ここから本文です

投稿コメント一覧 (966コメント)

  • 追文   でしょう)が基本的な路線かと推測しています。

  • と、いう記事のように一個のGPCRの価値はそのリガンドが成功し、製品化された場合その価値は計り知れません。中断していますがMシリーズの場合上市に至るまで3500億、その後のロイヤリティー収入は計り知れないものになります。
    残念ながら未だHeptaresの創薬で上市されたものは未だありません。A2aが最も近いかも知れません。その後は小生の予想では偏頭痛のCGRPが続き、次々と上市するのでは、それまでウルシーの喘息適応が承認されそのロイヤリティー収入で財政的基板を確保する路線 (他にも多数の提携しているパイプラインの進捗によるマイルストーン受領も有る

  • No.578

    強く買いたい

    >>567fujiyanyan…

    2019/10/20 01:11

    >>567fujiyanyan氏へ
    小生の投稿、至らぬ事失礼しましました。BLE氏なる方は無視リストに入っておりそれに対するfujiyanyan氏の投稿とは知りませんでした。
    そして、貴兄が小生の過去の投稿でGPCR を4億と記した事の指摘、貴兄の指摘道理です。言葉足らずな投稿であった事を訂正します。過去の投稿でGPCR1個4億と記したのは第一三共との提携では一個のGOCRの初期契約が4億で正式な契約内容は以下の如く、です。
    そーせいグループ<4565>が反発。13日の取引終了後、子会社の英ヘプタレス・セラピューティクスが、第一三共<4568>と疼痛緩和に重要な役割を持つ単一のGタンパク質共役受容体(GPCR)をターゲットとした新薬研究およびライセンスに関する契約を締結したと発表しており、これを好材料視した買いが入っている。
     今回の契約では、ヘプタレス社は第一三共が指定した単一のGPCRをターゲットとして新規低分子治療薬の探索を担い、第一三共は当該治療薬の開発・製造・販売の権利を取得するという。これにより、ヘプタレス社は契約一時金400万ドルと、今後約800万ドルの研究支援金を受領するほか、研究開発・販売に関するマイルストンおよび新薬の純売上高に応じたロイヤルティーを受け取ることになるという。なお、同件による17年3月期業績予想への影響はないとしている。

  • No.564

    強く買いたい

    >>520fujiyanyan…

    2019/10/19 22:59

    >>520fujiyanyan氏へ
    貴兄の投稿の根拠はどこにあるのでしょうか?東証の市場の現状の形態の変更も今春には議論され、9月にはプレミアムなど新たな市場の形成など論議されていたようですが、未だ結論は出ていないようです。現状の一部上場企業への変更基準を含めてSoseiHeptares社が一部上場企業への変更をクリアー出来るとしたら、その基準をクリアー出来る基準を具体的にご教授願いたいと思います。そーせい広報室の正式な回答のような投稿内容ですが、東証一部への変更は通期の決算で黒字や総時価額などクリアーする条件などがあります。今まで正式な広報は見たことがありません。願望なのか正確に確認した情報であるのかご教示下さい。貴兄の投稿は小生、かなりの信頼感を持って拝見していましたので、正確なご回答をお願いします。ホルダーとして非常に希望するものですが、正式なものか、可能性が高い予想なのか知りたいところです。99%と言う事は予想のように推測しますが?序でながら東一への変更への条件の詳細をご教示願えると嬉しいのですが.宜しくお願いします。

  • No.1199

    強く買いたい

    GPCRの価値 第一三共との…

    2019/10/17 00:47

    GPCRの価値
    第一三共との提携では一個のGPCRの提供で4億の収入、ファイザーとの提携では10個のGPCRの提供で40億の増資引き受け、ファイザーで開発に至った新薬候補一個初期マイルが3億。即ち1個のGPCRは4億の価値があるのでは。ジェネンテック社と武田の提携では総額それぞれ28億の契約。とするとそれぞれ7個のGPCRの提供なのか?この辺の一時金の意味、金額はいくらなのか。各会社で異なるのか。今問題になっているの収益はどの程度なのか。黒字化路線に沿って収益を選り時期を平均化させ市場の変更を狙った経営を画策しているように思うが、田村社長の深慮遠謀が背景にあるように思われるが諸兄のご意見を伺いたい.解明したGPCRがどれだけあるのか。前臨床と称するものがどれだけ公表されているのか。特許数など底知れない。今一度Heptares社の全容を検索したり、QVM149の発展、AZD4635の推移、他の提携会社、Kymab Medimuneなど抗体医薬(抗体を対象としない会社をバイオというのかなど馬鹿な投稿もあったが)バイオとの進展など今しばらく、2~3年は様子を見たい。近いうちに3Q、そして通期の決算も視野に入ってくるだろう。小さな総合商社のような企業と称したのはそうした多彩すぎる、ある面基礎的研究に多額の資金を費やし、商社としてはもう少し営業に力を入れても良いのでは、その点営業に強い若い人材を増やしているのは心強いとは思っているが、IRには一工夫が必要だと思うこの頃である。

  • ジェネンテック社と武田との契約で一時金はいくらなのだろう.少なくともジェネンテック社との契約で一時金+初期マイルストン28億は今回のジェネンテック社の開発対象薬の確定で初期マイルストンという契約は確立され、ジェネンテック社からの28億の収入は確定したと考えるべきでは無いだろうか。ジェネンテック社と武田の契約、総額56億が3億しか無いと言う推測の元で議論されているのには、会計学に疎い小生には違和感があるが、一時金解釈をどう捉えるかにあると思う。もう1ヶ月で3Qの決算書で明らかになると思うが10がつ9日のジェネンテックの3月で意気消沈している投稿欄が納得できない。カルナバイオサイエンスのギリアドとの提携では21億の提携が収益として計上されていたと思うし、かつてファイザー2015年と4億の増資を行っている提携(この際は具体的な新薬では無く10個のGPCR開発に対しての40億の増資に応じるもであり、本年になり2個の開発薬の確定に対しそれぞれ、3億のマイルストーン受領となっている。ジェネンテックと武田は開発薬が絞られていて短期でのジェネンテックからのマイルストーン受領となっている。武田の場合も短期にマイルストーン受領が予想されている。
    兎も角、一時金がいつ受領となるのかが問題だが近いうちにあるのでは無いかと予想する、9日以降の沈滞して閑散とした投稿欄も間もなくかっぱつになるのでは

  • 本日のIRの解釈に関しては常連の投稿者の間でも解釈の相違があるように思われます。小生としてはtak氏の見解が正しいのではと思われます。断っておきますが小生会計学には疎く、企業の決算書を読み解く力はありませんが、ジェネンテック、武田との契約は複数のGPCR の契約で一時金+初期マイルストーン、それぞれ28億近く、3Qの決算書でこれらが開示されるだろうとの予想で投稿がなされていたと思います。Tak氏はそうした見解に疑問を呈しIR担当者に質問をしていたとの事です。冷静に考えればTak氏の見解は的を得ていると思います。しかし、Tak氏自ら投稿しているようにファイザーとの提携では3年も掛かった開発薬品の認定が今回は3ヶ月で行われた事、そして武田との契約は腸管の疾患が対象で、つい数日前に知識欄に鈴木氏の腸管疾患に関するペプチドの解明が掲載された事は今回のIRに続いて武田からの発表も近く、更に年内から来期に初旬に掛けて26億、全額の受領のIRが出る可能性があるのではないかなどと憶測している。ジェネンテックは今や世界のトップでロッシュの子会社であり今回のIRの対象となった薬物が何を対象としているかは不明であるが、対象となる疾患は多数の患者のある疾患で将来的にはブロックバスターになる可能性がると思う。いずれにしろ長期目線で冷静に考えれば今日のIRの意味は導出したパイプラインが順調に成長していることを示してる事の証明と捉えるべきでしょう。次々と既出のパイプラインの順調な進展、更に新たなパイプラインの導出が続くことはHeptaresの創薬技術を持って知れば会社側の説明のように現実と名手行くことは確かなことであると思う。大局的には今日のようなIRの解釈も数年後には些細なことであったという日が来るので無いでしょうか。、

  • どなたか10時にIRを出す意味をご教授して下さい。当初、小生は空売りに対抗する手段化と考えていましたが、敵も然る者で大きなIRで無いと逆襲を受けている事がパターン化してしまっている様な気がします。時差の関係で会社に入る情報が取引開始前に入っていないのなら理解できますが、空売り対策であったら、逆効果になっているような気がします。取引開始前、8時半頃の情報だったら、既出の内容であったにしても、既出の内容が確認できたとして、少なくとも多少の値上がりになるかもしれませんが、10時で今日のようなIRでは逆効果のような気がします。取引開始前か、終了後にIRした方が株価には良い影響を与えるような気がします。冷静に考えると既出のものでもプラスのものですが、ザラ場で出されるとぬか喜びで一瞬は上昇しますが、空売り機関には絶好の売り場となってしまっているように思います。株価に詳しい方のご意見をご教授下さい。

  • No.550

    強く買いたい

    PTSの47円程の急激な下げ。…

    2019/10/03 00:12

    PTSの47円程の急激な下げ。機関の自作自演であることは明白である。過去にもダウの下げの情報でPTSから下げを誘発し翌日のザラ場での下げを誘うことを繰り返している。それにイナゴが便乗する。一日一日で売買する銘柄で無いでしょう。個人が売っている事など考えがたい。空売り機関の自作自演。何度も繰り返されていますよ。

  • このような環境に恵まれたバイオが日本、あるいは世界にありますか。英国がEUから離脱しようが関係ありません。そーせいCVCなるものまで作り投資活動まで行っている。まるで総合商社のようです。Heptares社の論文を見ると見当違いの分野では無いかと思うようなものまで有ります。確か研究者を2名ほど削ったと思いますが、研究施設では無いのだから企業として考えたらもう少しコンパクトにして人件費を削っても良いのではないかと素人としては思いますが、何らかの創薬に関連した研究で将来に繋がる可能性が有るのでしょう。その典型が水分子が薬剤が作用する際に重要な役目を果たしているという論文で、その論文を見たときはこれは凄いと感じました。買収後の際に、来日したメンバーが我々の科学は他のバイオとは質が違いますからとさらっと言ってのけた映像が未だに忘れられません。ま、今は小さな総合商社のような企業ですが、時間と供にその巨鯨の姿を表してくると期待しています。そーせいからSoseiHeptaresへ名称も変え、Alleraganとの巨額な契約で一度は大ジャンプし浮上しましたが、動物実験での頓挫で深海深く沈みました。しかし今は体制を整え、エネルギーも貯めて再び今度は着実に浮上してきている段階かと思います。今は小さな総合商社の様なものですがその内大きな総合商社に成長していくと思います。未解明のGPCRの多さ、その一つを解明するだけで多数の新薬が生み出される。こうした根本的創薬技術は他に類を見ないと思います.いつの日にか世界のメガファーマになるであろうと思います。恐らく長期投資を主張している投稿者の方々の大半は同じ様に考えていると推測しています。雑感ですが基本的な考えを記させて頂きました。

  • No.537

    強く買いたい

    小生の雑感 SoseiHep…

    2019/10/02 23:09

    小生の雑感
    SoseiHeptaresは規模は小さいが創薬では総合商社のような企業だと思う。そのカバーする分野は低分子薬剤(世界には多数いる薬剤のアナリストの一人が、今はモノクローナル抗体など高分子薬が脚光を浴びているが、やはり薬剤の基本は低分子薬であろうとの分析を最近指摘したりしている)が主流であるが、抗体医薬、イオンチャンネル、MINAのような遺伝子関連など、創薬のあらゆる分野の研究を行っている。創薬技術も本来のStaRにクライオ電子顕微鏡、AIを加えて、正確で迅速な新薬開発を可能にしている。そして、何よりもその研究施設がケンブリッジ大学(世界の大学の評価で第2位、オックスフォードが1位であるが、科学系に関してはケンブリッジ大学の方が上でしょう)のあるGranta Parkに移転、Heptaresの出発研究所であるMRC(英国で最高の頭脳集団である分子生物研究所で過去にクライオ電子顕微鏡でノーベル賞を受賞したHeptares社の創立メンバーであったリチャード氏を含め19名のノーベル賞受賞者を輩出している)もすぐ近くにあり、多数の公的、そして民間企業の研究所があり科学の最新の技術の情報交換が出来る。クライオ電子顕微鏡がノーベル賞を受賞する前から多数の研究機関と検討会を開催したり、アメリカを始めとした他の国と様々なテーマで検討会を立ち上げています。更にNIHから依頼されコカイン依存症の新薬開発なども行っています。これはアメリカで社会問題となっているオピオイ危機に貢献する研究に発展する可能性があると考えています。

  • No.1048

    強く買いたい

    >>997pkngrs氏へ …

    2019/10/01 23:53

    >>997pkngrs氏へ
    本日の投稿を拝見し、昨夜貴兄の投稿に対し余りに慎重な言い回しに、批判的な投稿をしてしまい失礼しました。貴兄の投稿は長期投資が基本にあり、本日の様なIRがあっても空売り機関が存在する限り、多少のIRがあったとしても押さえ込まれる可能性がある、有頂天にならぬようとの市場の現実を踏まえた上での投稿であったと理解しました。小生この投稿欄で的確な投稿をしている方々をチェックし何時でも見れるようにしていますが、今日そのリストを見ましたら貴兄は既にその中に入っていました。失礼しました。それにしても現金収入が入るという実弾のIRがないと株価の上昇に繋がらない(他のバイオだと今日の様な将来のロイヤリティー収入が増加するというIRでストップ高になっても良いと思いますが)、空売り機関も執拗ですね。空売り機関の狙いは信用買いの多い銘柄の連れ下落を狙ったものであることは明白で、いずれは実弾を伴ったIRで粉砕する時を待つのみですね。近いうちにあると思います。

  • No.1044

    強く買いたい

    >>983タイガー氏へ アド…

    2019/10/01 23:32

    >>983タイガー氏へ
    アドエアーは小児から成人まで幅広く使われ巨額の売り上げをしました。その価格が1/3になるとの投稿ですが、論点がずれています。QVM149はアドエアーでは改善しなかった中等症から、重症の喘息患者が対象です。小生は小児科医です。アドエアーを投与する患児も多数いますが、加齢とともに軽症化し、薬剤投与も中止できます。アドエアーの後発品がそれなりのシェアーを維持することは否定しませんが、成人の喘息は改善が困難で加齢とともに重症度は増していきます。QVM149の優位性は否定できません。ブロックバスターになる事は間違いないと思います。

  • No.929

    強く買いたい

    Twitterの記事で有るが、…

    2019/10/01 19:34

    Twitterの記事で有るが、昨年の10月28日に日経が600円値下がりしたときに東証の空売り比率が50%と過去最高を記録したというものが有る。その大半は外資で有るだろうが、投資の自由化の名目の元、外資にいいように操作されている日本の市場は異常だ。対抗策は自分の意志に従い、強固にホールドするしか無いと思う。
    今日のIRで通常ならかなりの値上がりを期待出来るものなのに空売り機関に押さえ込まれている。又、日本の証券会社も貸株利率を引き上げたりして空売り機関の手助けをしている。異常な市場環境に対抗するにはガチホールドで次のIRを期待するしか無い。いずれ粉砕しますよ。うろちょろしないことでしょうね。

  • 今日のIRの意味は、この発表でマイルストーンは発生しないが、来年には確実に販売が始まり、ロイヤリティーが確実なものになり、そーせいの財政基盤は安定的になり、更にAZD4635などの導出薬の進捗も進み、マイルストーンの発生も期待出来る。何よりも数年間は安定なロイヤリティーが確保でき、Heptares 社の新薬開発の財源となり、もはや新薬開発の死の谷は無くなり頑丈な架橋が完成し、好循環のサイクルが出来て頂上を目指して、世界的なバイオメーカーから最終的にはギリアードのような世界的な製薬メーカーに上り詰める端緒となったなったと言うことだと思います。今は夢物語と言われるかもしれませんが、Heptares 社の創薬力を吟味すれば決して夢では無いと信じます。

  • No.1091

    強く買いたい

    >>1083pkngrs氏へ …

    2019/09/30 23:58

    >>1083pkngrs氏へ
    貴兄に投稿は常に慎重で的を得ているといえば的を得ていると言えますが、投資は基本博打のような要素が基本にあるのは投資家であれば基本的に分かっているはずです。特にバイオはそうした要因があるのは当然の理解しているはずです。貴兄が100%という表現をすること自体、小生には理解しかねます。あり得ないことは当然の事でしょう。貴兄の過去の投稿の趣旨は慎重であるべきだ。そうした貴兄が危険なバイヲ株の中でそーせいに投資していることは、バイオの中でも比較的安全である事と考えるからでは無いですか。人は何故、投資をするか、あるいは資本主義社会とは何か、保険会社であれ、銀行であれ人から預かった金銭をただ預かっていたら、倉庫の役目でしか無いでしょう。曾ての金利であったら、それはそれで意味があったかも知れませんが、0金利に近い現代社会(世界中がそうでしょう)投資に目を向ける人間が増えて当然では無いですか。小生もしかりですが、貴兄であったら過去の金利だったら(少なくとも普通預金で2%、位の時代もあったはずです)絶対に投資には目を向けていないはずです。小生のそーせいへのスタンスは簡単です。低金利では預金の意味が無い。その中で、偶々仕事柄Heptares社という英国、ヨーロッパの英知を集めた会社を、日本初の黒字バイオになるであろうと言われていたそーせいが買収、その後の経過(増資の件)で一旦手放しましたが、Heptares社の創薬技術(何よりも選択的に作用して副作用の少ない創薬技術に魅了され再インしました。貴兄の投稿は常に慎重であり、賢明といえば賢明ですが、投資しない方が良いのでは無いかと思われるほどです。貴兄がそーせいに投資している根拠を一度は投稿欄で紹介してくれませんか。絶対的に安全だなどという銘柄が世界にあるなら、誰も苦労しないでしょう。そーせいへの投資の理由をご教授下さい。貴兄の投稿の中にはそーせいのパイプライン(バイオの根幹です)に関する投稿は殆ど見たいことは無いと思います。慎重に。それだけです。そーせいへの投資の理由を投稿願います。

  • 空売り機関の買い戻しは本日で大部進んだと思うが。10月、大4四半期になり新たなIRが出る可能性が高いと予想します。第3四半期の大幅な黒字、M1の再開はほぼ確定的で株価を押し上げるだろうし、他にも2個くらいのIRが期待出来ると予想します。

  • No.340

    強く買いたい

    >>280hir氏へ 訂正が…

    2019/09/27 18:37

    >>280hir氏へ
    訂正が有ります。Cheersの投稿でNIHの論文は2個はFIONA女史、最期2017年の3個目はROBERT氏のもので、NIHの論文の中にはHTL0027772に関連したものはありません。Cheers氏氏がどこから2020年に治験が開始されるという論文を見いだしたか不明です。この点に関しては不確実性があり今後検索してみます。
    但し、Heptares 社がHTL0027772というOX1受容体拮抗薬を見いだしたことは事実で、何故今学会での発表が未だ為されないか、10月以降に発表し、株価への、或いは空売り機関に対抗しようという意味も有るのかなど愚考しています。正式な学会での発表がホームページに記載されていないという事から、色々検索を進めているところです。その中でCheers氏という非常に優秀な方のツイートを見つけ小生の投稿となりました。更なる検索が必要と考えています。失礼しました。これから夜間診療所、明日からは函館で大学の同窓会が有り、来週にならないとこの件に関しての検索は出来ませんので宜しくお願いします。

  • オピオイドの薬害の悲惨さ(OPIOID Crysis,オピオイド危機と呼ばれるほど)
    はアメリカでは、交通事故の死者3万5千人を上回る5万人と先日トランプ大統領もその根絶に声明を出すほどで、かつて無い未曾有の薬害事件である。そこに効果のある薬剤として、そrもNIHのお墨付きで開発された薬剤の登場となったら、ビッグな事で、ノーベル賞に値する物になるかもしれない。PFIZERの開発薬にもなっている。田村社長がPFIZERの開発薬に関してビッグな事であるといっているのはオピオイドの薬害を解決してくれる薬剤であることを示している。Heptares 社、PFIZER社共にオピオイド危機に貢献してくれることを期待したい。

  • No.258

    強く買いたい

    この件に関してはTwitter…

    2019/09/27 13:59

    この件に関してはTwitterでCheers氏(@raintank2010のアカウント。この方以上のSoseiHeptaresの情報提供は見たことが無い。かのchi氏を凌駕して余すこと無く、文献も添付してツイートしている)が8月31日付けでツイートしている。その中で2017年6月までとのNIHからの要請であったが、2020年6月まで延長され、漸く候補薬が見つかったので2020年から治験が開始されるだろうと記載されている。驚くべきはこの企画はNIHとの共同のものであるかFIONA女史の2件の先立つ論文とHTL002772の開発と3件のNIHからの発表論文まで出されていることを伝えている。NIHが絡んでいるから発表出来ないのかもしれないかもしれないが、ACSは公開された学会であるからそこでの発表は区表されても良いと思う。小生の予想では10月に入ってはっぴょうするつもりなのではと予想しているが、どうなることか。いずれにしてもHTL0027772は大きな話題になると思うと予想しているが。この発表が有ったら株価は一段階上に行き、更に大幅な黒字の第3四半期の発表、M1の再開(最近もこれに関する論文が出ており、田村社長のどういう形でも継続するという発言と相まって)が発表されるであろう。又、新たな導出や導出薬の進捗などもあるかもしれない。第4四半期も期待大である。TwitterのCheers氏の投稿、パソコンでも検索できます。その情報の凄さは昨日から見始めていますが凄いものがあります。諸兄も是非、参照する事をお勧めします。

本文はここまでです このページの先頭へ