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投稿コメント一覧 (1006コメント)

  • No.957

    強く買いたい

    >>911氏へ ご指摘の通り…

    2020/02/13 18:02

    >>911氏へ
    ご指摘の通り。膨大な研究費は後1~2年で着実な成果を生み出すでしょう。その意味でも有利子負債をなくしみずほと新たに50億の融資枠を確保した意味は多きと考えます。クリスの元堅実な財政での経営は評価できます。乞う期待。

  • 新型コロナウイルスの感染死亡者が1000人を超し、その大半が60歳以上であるという。重症の患者と言うことはCOPD患者が多いと推測される。ウルシーの販売価格はかなり抑えられていると思うが、投与患者数は膨大なものになっていると思われる。4月以降のノバルテイスからの発表が期待される。続いてQVM149の上市も期待される。他に2~3のパイプラインの導出も予定されている。今期の黒字も確実と思います。

  • 例のタイヨウ・ファンドが好決算を期待してか7日に1%あまり(約80万株)買い増していますね。乞う期待である。

  • と言うことで今日、買いました方は、黒字決算が確定後に利益を得ることは確実であると予想します。

  • 訂正:小生もウルシーの売る上げの減少のIRを本日、初めて目にし17億の売り上げ減少でそーせいのロイヤリテイは5%とくらいとして(vectura社との折半であるから)1億の減少と間違って投稿したが、正確には今の為替レートで年間でも900万程度の減少でしか無い。単位を間違えていました。皆さんも冷静に計算し再考してみて下さい。信用買いが多いための売りあおり機関の空売りに個人も引きずられている下落でしか有りません。冷静な対応をしましょう。

  • ウルシーの売る上げが17億減少したとしてロイヤリテイは5%とくらいとしてたかだか年間で1億くらいの減少でしか無いでしょう。1本のパイプラインが導出されれば5億は増収になる。何故、このような単純な事が分からず、過剰に反応するのですか。落ち着いて考えて下さい。減収はたかが1億ですよ。

  • No.802

    強く買いたい

    最近のSoseiHeptare…

    2020/01/16 21:30

    最近のSoseiHeptaresのホームページは非常に充実していますね。その内容を吟味した者だけが将来の勝者と確信しています。

  • No.421

    強く買いたい

    1)今日などのIRであったら他…

    2020/01/14 23:18

    1)今日などのIRであったら他のバイオであったらストップ高であろう。それを抑制しているのはM1の頓挫のPTSD(後遺症)が有るからであろう。そーせいの自己資金出なくベンチャー企業を支援するMedicxi社が48億もの資金提供をするのである。それだけそーせい、Heptares社の業績評価が高いという事でその価値を投資家が正当に評価できていないのは残念な事である。一方信用買い倍率は高く、空売り機関の格好の材料となって売るという不安感がある。一ヶ月余りで2019年度の決算が発表になり黒字化は間違い無いであろう。しかし、小生にとって不思議でならないのは空売り機関と言ってもたかだか一日100円前後の値動きしかないし、他の株でもっと利益が生み出せるはずだと思う。邪推すれば空売り機関は金の亡者だから利益が得られるものはコンピューターを駆使してあらゆる企業の株価を操作して1円単位でも利益を追求しているのであろう。
    筆頭株主である五味氏に関する投稿もあったが、彼は医師でありHeptaresの創薬技術に全幅の信頼を置いており。資産の1/2を(確か260億の内150億ほど投資しているとはずだと推測しているが)程を投資しているはずだと思う。彼は他の企業にも投資しているが、聞くところによると奥様が医師の本業は捨てないで欲しいと投資だけに専念しないで欲しいと言われ、半分アマチュア投資家である.その彼が将来性のあるバイオとして選択したのがそーせいである。小生は人生の後半になって投資の世界に身を置いたが、五味氏は未だ若く長期の投資対象として種々検索した上で絶対に将来性のあるそーせいに大半を投資したと小生は考えている。医師は年齢を重ねる毎に本業が忙しくない、投資など煩雑な業務はできるだけ少なくしようと思うはずだ。小生は逆で年齢を重ねて暇な時間が時間が出来たから、当初さしたる興味も無かった低金利の時代もあり投資に興味を持ったが、Heptaresの創薬技術の凄さに惹かれているのが現状で、五味氏はそのHeptaresの創薬技術は世界的なものになると信じて保有しし続けていると思います。

  • 空売り機関の話はいくらしてもきりが無い.彼らはどんな優秀な企業で有れ、業績好調な企業で有れ(例えば、ワークマンとか)隙あらば、付けこんでくる。そんなものを議論しても意味が無い。バイオの生命線は、パイプラインの確実性と進捗状況だけであり、それを保証する財政基盤である。UrtibroにしろHeptares社のパイプラインの豊富さと将来性に基本から否定できる根拠を持った論文、論議があるか。
    無いであろう。残された問題は財政基盤のみで有る。正直、本年中に5億程度のマイルストーン受領の可能性との説明会には確実性は無い、有ったら喜ばしい事であるが無くとも、将来性には微々たるものでしか無いと考えている。GPR52にしろHeptares社にはGPCR、その断片でも薬理作用が期待できるものなど、イオンチャンネルに関するもの、主要な薬理作用点に関する論文が多数ある。小生の知識ではとても把握でいない。しかし、それらが確固たるものとして世界の科学雑誌に採用されているし、独断によらず先般の第三者機関と言っても言うような世界の優秀な科学的、あるいは販売業績を残した機関を設けて慎重な運営を心掛けるといったたいせいずくりは、いずれかは実を結ぶ事は間違い無い。ジェネンテック社の日本社長を経験し、更に主に英国を基盤としてHeptares社の買収(EUからの離脱などと下らぬ過去の大英帝国の幻想、更には週休3日制などという馬鹿げた公約をしている英国の政治状況から見たら、Heptares社にとってもそーせいに買収されたことは先見の明があったと思われる.両者にとってwin-winの選択であったことは数年後には明らかになるであろう。恐らく武田を抜いて日本一の製薬メーカーになるであろう。小生は子孫の為の投資と捉え、ホールドしています。Heptares社のメンバーはM&Aには応じませんよ。かれらはそれなりの科学的基盤も持っていますし、MRCから創業した数社の行く末も見ています。自ら世界のメガファーマになる、これは田村社長の念願とも一致しています。必ずや実現しますよ。

  • 今暫くは我慢の一言。1~2年で走り出したらノンストップで上昇に転じると信じている。この企業の持つ潜在能力は世界に類が無いほどで有ることは明らかである。我慢してホールド。

  • *追加
    薬剤と個人の反応                               気管支拡張剤も人により異なります。例えば小児科では拡張剤のテープ剤がありますが、皮膚の痒みで使用でき無かったり、手指の振戦が出たりします。という小生も拡張剤には敏感で吸入すると振戦で代用できません。頭痛に関しても個人差はかなりあり頭痛は70過ぎた今でも経験した事はありません。単純に言うと酒(アルコール)に対する個人差と同様に薬剤と個人の反応は非常に差があります。喘息とかCOPDに関しては3剤とも薬剤としてはかなり強力な作用のある薬剤であり、多種類の薬剤があり個人により使い分けるのが実際的であろうかと思います。
     そうした事を考えるとHTL18318がキツネザルに癌を発生したことは哺乳類全体に共通でなくキツネザルのみの反応で有るという結果が出るとビックな事であるが、今のそーせいはどの様な結果が出ても他の薬剤で継続、そして本体は黒字を維持する路線であるから安心はしています

  • No.222

    強く買いたい

    結論から言うと喘息ではQVM1…

    2019/12/08 15:42

    結論から言うと喘息ではQVM149でCOPDではURTIBROで少なくとも5年以上は確実なロイヤリティー収入が見込め、その間にHeptares社初の上市薬(その創薬技術技術は世界的なものですが、未だ上市薬に至っていないのが現状ですが、いずれは導出薬、自己開発薬の中から副作用に無い薬剤ーー小生が最も期待しているのはピンポイントで作用点に作用して副作用が無い創薬技術がHeptaresの創薬技術にはあると信じているからです。その点でもM1の件は大過ない対処で切り抜けてもらいたいと願っています。本来は副作用の無い創薬が可能なのですから)が登場したら、バイオから製薬メーカー、それも日本のトップ、世界のメガファーマに成長する可能性を信じるからです。多分野にわたる論文、世界の研究機関との共同研究など日本では比類無いバイオですから未来は創造できないほどです。そうした中で田村社長が黒字化路線に転じたのは自分の生存中に果たそうとした夢を後世に託し、損益を重視した黒字化路線に転じたのは、株価90円を経験しながらもここまで成長し、Heptares社という英国を始めとした世界の英知を集めた企業のしっかりした財政基盤の基を作っておこうと考えを変えたためかと思います。IRの仕方、各地での説明会の開催など着実に手を打っています。必ずや実を結ぶと信じています。

  • No.221

    強く買いたい

    その中でCOPD大国、中国でU…

    2019/12/08 15:41

    その中でCOPD大国、中国でURTIBROが略無償で処方できる事は、一旦採用されたら恐らく独占的シェアーを長期に維持できると言う事でその販売額、ロイヤリティーは予測できませんが、確かな財政基盤となることは間違いないでしょう。又、QVM149が喘息治療薬として承認、販売されればCOPDに比して患者数の多さを考えればこれも大きな財政基盤となる事は間違い無いでしょう。そして、ノバルテイスもCOPDの治療薬としてQVM149かあるいはステロイドの種類を変えた3剤合剤を開発すると思われます。逆に言えば他の製薬メーカーも3剤合剤合剤を喘息の適応ととろうとするでしょう。そこで問題となるのがどのステロイド剤を組み合わせるかです。ノバルテイスがQ4でQMF149のphaseⅢ(気管支拡張剤とステロイド剤の組み合わせであり、こうした薬剤は既に多数市販されています)で他のステロイド剤より効果があったと発表したのはQVM149に同じステロイド剤が使用されておりQVMの喘息治療薬としての効果の補強データーとなると考えたためと考えます。

  • これは小生は小児科医で川崎病という未だ原因不明の疾患で何故か、日本人、あるいは日系人に多い疾患なのですが、有効な治療薬が無く当初は高価なガンマーグロブリンを少しずつ5日間使用するのが日本のやり方でしたが、アメリカで初日から大量療法を行う事によって合併症である冠動脈瘤(一旦形成されると生涯にわたり治療が必要)の発生は激減し、トータルの治療費は少なくという真に医療経済から見た発想が今のスタンダードの治療法となっています。川崎病は急性疾患である事から、こうした考え方が慢性呼吸器疾患である喘息COPDに通用するかは不明ですし、軽症患者に3剤合剤を推奨することは当分あり得ないと推測します。軽症患者には単剤、中等症には2剤、重症患者には3剤合剤の処方方針は当面続くのでは無いでしょうか。そして、これが最も大事で最も困難な事ですが、気管支拡張剤であるLABA、LAMA ,そしてステロイド剤それぞれが効果の異なる薬剤が多数あり、その組み合わせで、喘息への適応となったりCOPDの適応となったり、患者の重症度に合わせて処方しなければならないという臨床医にとっては頭を抱える状態であるのが、現状かと思います。

  • No.218

    強く買いたい

    2)喘息、COPDなど慢性の呼…

    2019/12/08 15:39

    2)喘息、COPDなど慢性の呼吸器疾患の治療薬に関して
    先ず、最初に理解すべき事は慢性の呼吸器疾患は鑑別が明確で無い事、というより両者はオーバーラップする疾患で有ることです。そして、根治の治療薬はsiRNA治療薬であろうが、それにはゲノム創薬まで及ぶだろうが、ゲノム創薬は一つ間違えると癌など重大な疾患を併発しかねず、完全な創薬は困難であり当面は対症療法に頼ざるを得ないで有ろうと考えます。候補薬品としては気管支拡張剤であるLABA、LAMA 抗炎症作用のあるステロイド剤の3社の組み合わせです。それぞれの薬剤は多種有りその効果も違いがります。GOLD(世界的な慢性の呼吸器疾患のガイドラインを作成する機関ですが)はCOPD治療薬に関してステロイド剤の使用は肺炎の合併などを考慮してステロイド剤の使用には慎重でしたが、既にステロイド剤を含む製剤が販売許可が出ています。他の疾患でも同様ですが疾患は軽症、中等症、重症と症状は多彩でそれに対する治療は疾患により異なります。癌などは早期治療が必要ですから発症時から強力に治療しますが慢性呼吸器疾患は経過が長いので重症度に合わせて治療薬を選択しているのが現状でしょう。となると1剤、2剤、3剤合剤と使い分けるしかないのが現状であると思われます。極論ですが軽症であろうが最初から3剤合剤で強力な治療をした方がトータルの治療費が安くなるというのが理想的かも知れません。

  • 本題に戻りますwam氏が小生の投稿に対してM1+M4は単なる合剤では無く別物であるという指摘。それは此の投稿欄でも繰り返された議論で別物であることは承知の事です。
    ご指摘の通り合剤では有りません。
    Mシリーズに関しては人類にとっては緊急の課題ですが、日本で言えば2025年、団塊の世代が後期高齢者となり、介護問題、中でも認知症問題はべつで癌治療は日々改善されていますが、遅々として進まない認知症問題が最も重要な医療以外に家族を含めた大きな社会問題となる事は明白です。認知症治療薬がM1の頓挫により前臨床からやり直しとの指摘が有りますが、小生の考えでは基本はそうかも知れませんが、経過処置としてHTL9936の開発を行うとか需要と供給を考えた妥協的方針をWHOを含め方針が出てくると予想しています.秦の始皇帝では無いが不老不死の薬など不可能です。来春にでも発表になるでしょうがMシリーズは継続すると思います。現にM4は進行していますし、M1/M4は未だ臨床も発表になっていませんが候補薬は提供されているはずだと思います。業績がうなぎ登りで有ったアッビー社のアラガン社の狙いはMシリーズでは無いかと推測する根拠は総合的にアラガン社の持つブロックバスター候補薬はMシリーズしかないと予想するからです。

  • *M1、M4 、M1+M4 
    M1ームスカリン受容体作動薬HTL9936はphase1(正常人を対象ととした薬理作用で毒性の無い事の検証)は全てクリアー。しかしHTL9936はホロステイックで特異性が低いのでアラガン社は特異性の高いアロステリックなHTL18318を選択しphase1を行った(Mシリーズに関してはアラガン社との契約の際複数の候補薬を提供していると記憶しているから、HTL18318もHeptares社の候補薬にはいっていたものと推測していますが)HTL18318で動物実験で複数の癌 (詳細は未だ公表されていない)の発生で中断、アラガン社とのMシリーズの提携で一気に24000以上の株価はストップ安の連続で1/6程まで下落。アセチルコリンの分泌不全が顕著で何故か日本人に多いというDLB(レビー小体型認知症、レビー小体という物質の蓄積による)phase2も中断し、更に株価下落中に発行株数の4分割を行ういう前社長ピーター(MINAという現段階ではお荷物もしれないが、最近の報告では肝臓癌の治療薬としてそれなりの効果を発揮し、そーせいが当初100%の権利を保有していたが現在は25%だけ権利を保有しているはずですが、ドイツのベーリンガー社が研究費を提供し期待が出来る可能性は有ります。これまでは創薬で前例の無いsaRNA(活性化,RNA)、RNA治療薬は最終的な治療薬になるであろうと推測していますが、多くはsiRNA(抑制RNAーCOPD治療薬なども現状は症状改善薬の開発であり最終的には、炎症やアレルギー反応を抑えるsiRNA治療薬が理想とされています。)の経営上の失敗もあり、本年の当初は1000円(4分割前であったら4000円)を切る段階まで株価は下落してし、今は2300円程度まで回復しています。

  • 1昨日の小生の投稿に関して
    1)Mシリーズに関して(ムスカリン受容体作動薬、アセチルコリンの分泌促進薬)
    日本始め、世界の人口、特に高齢化社会に入った先進国では未だ有効な治療薬が無い認知障害の治療薬として新薬の開発が期待されている、癌も高齢化社会の宿命であるが、認知症は長期に渡り、本人家族の負担が多く、有効な治療薬が期待されているのが世界の現状でしょう。そこにアルツハイマー病に代表されるアミロイド物質の蓄積によるものが主因と考えられ、その物質の排除、あるいは蓄積予防に創薬の焦点が向けられていたが、正常な機能を失った脳細胞でも残存する予備能力を活性化(脳神経伝達物質のアセチルコリン)の分泌促進薬としてムスカリン受容体作動薬が大きな脚光を浴びて来ている.そこにHeptares社のMシリーズが登場し、アラガン社との上市に至るまでに3500億、初期契約金として130億の収入を得たのがHeptares社買収2015年後のたった1年後の出来事であった。株価は一気に24000を超えるまで上昇した.それが2018年9月にM1のキツネザルの動物実験で思わぬ癌で中断株価は一気に下落した。その検証が年内に発表されるとしていたがアラガン社がアッビー社に買収されたことから来年に持ち越され様になった様だ。

  • No.1089

    強く買いたい

    QVM149とQMF149に使…

    2019/12/07 00:17

    QVM149とQMF149に使用されているステロイド剤(多くの種類があり効果が弱いものから強いものまである)がモメタゾンフランカルボン酸エステルという同一のもので、QMF149が旧来の喘息治療薬より良い結果を得たと言うことはQVM149の喘息薬への採用に関して補強材料になります。その意味でのマイルストーン受領の可能性は有るのかも知れません

  • No.1083

    強く買いたい

    1)QVM149とQMFを混同…

    2019/12/06 23:30

    1)QVM149とQMFを混同した投稿が幾つかありますが、QMFを調べて見て下さい。urtibroとは関係ありません。
    2)M1の検証結果が来年に延びたことは年末までの株価には好影響を与えると予想します。MシリーズはHTL18318のみならず、M4、M1+M4など複数があったはずです。HTL18318が再開されなくてもMシリーズは中断しないと田村社長は発言していますが導出したアラガン社もアッビー社に買収されていますので田村社長の権限だけで決まらないと思います。しかし、小生の推測ではアッビー社はMシリーズをものにし、巨大なブロックバスターに育てる意図があると思っています。アラガン社には他にさほど魅力のあるパイプラインが無いことが根拠です。いずれにしてもMシリーズは時間が掛かったとしても実現すると予測しています。
    3)小生が最も評価するのは、曾てのそーせいは赤字であろうが本質論で創薬に専念していれば良い、まさにそーせいであったが、CFOが変わり、本質は外さないが、損益を中心とした経営を基本とすると鮮明にした経営方針の転換です。まるで大阪商人に様に様変わりしました。どういう形でも黒字を確保する。数あるパイプラインの導出がそれを可能にする。この経営方針の転換は確実に空売り機関がいずれは手を引かざるを得ない事態になると予想します。今は空売り機関にもてあそばれていますが、日々の株価に一喜一憂する必要は無いと思います。黒字化路線への大転換はいずれ実を結ぶと思います

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