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投稿コメント一覧 (317コメント)

  • 3月ユーロ圏消費者信頼感速報値 -9.3(予想 -12.3・前回 -12.7)

    2012年
    9月‐25.9
    10月‐25.6
    11月‐26.9
    12月‐26.6

    2013年
    1月‐23.9
    2月‐23.6
    3月‐23.5
    4月‐22.3
    5月‐21.9
    6月‐18.8
    7月‐17.4
    8月‐15.6
    9月‐14.9
    10月 -14.4
    11月 -15.3
    12月 -13.5

    2014年
    1月 -11.7
    2月 -12.7
    3月 -9.3

  • Smith Gontaさんのブログ、つれづれ調査記で毎月調査・公開されている主要電子書籍ストアの主要出版社の配信点数ですが、2月分が公開されていました。イーブックは引き続き、配信点数2位をキープしています。他ストアがかなり前から配信している新潮社の書籍がなぜイーブックからだけ今も出てないのが謎ですが。

    つれづれ調査記
    電子書籍 各ストア 出版社別 冊数調査(2014/03/08)
    http://idlingsearch.blogspot.jp/2014/03/20140308.html#more

  • 5%ルール報告7日 竹内製作所 大量保有報告書

    キャピタル・リサーチ・アンド・マネージメント・カンパニー
    901,400株 5.52%( -%)

  • 1月の確報値が出てました。米国向けは前年同月比44.0%増、欧州向けは91.6%増と、どちらも大幅増です。同月比で見ますと、1月分は、米国向け、EU向けとも過去6年で最高額です。

    主要地域(国)別商品別輸出(アメリカ合衆国)
    建設用・鉱山用機械 単位:百万円 前年同月比
    2012年
    9月 23,222 +28.9%
    10月 19,639 +19.7%
    11月 18,541  -4.4%
    12月 21,471  -6.5%
    2013年
    1月 14,987 -10.3%
    2月 16,986 -26.6%
    3月 29,517 +22.8%
    4月 24,750  +5.7%
    5月 23,340 +14.3%
    6月 25,651 +3.1%
    7月 23,044  -8.2%
    8月 16,532 -21.5%
    9月 20,117 -13.4%
    10月 19,048  -3.0%
    11月 25,154 +35.7%
    12月 30,521 +42.1%
    2014年
    1月 21,582 +44.0%

    主要地域(国)別商品別輸出(EU)
    建設用・鉱山用機械 単位:百万円 前年同月比
    2012年
    9月 8,259 -36.2%
    10月 7,075 -45.4%
    11月 6,640 -48.2%
    12月 7,521 -37.5%
    2013年
    1月 6,143 -38.4%
    2月 12,045  -2.1%
    3月 12,461 -13.6%
    4月 10,091 -24.9%
    5月 7,676 -36.9%
    6月 11,890  -4.6%
    7月 10,851 +7.7%
    8月 8,055  -7.1%
    9月 12,425 +50.4%
    10月 12,287 +73.7%
    11月 11,275 +69.8%
    12月 14,769 +96.4%
    2014年
    1月 11,767 +91.6%

  • 手塚治虫先生の作品のストア別売上ランキングの1月分が発表されていました。
    http://tezukaosamu.net/jp/news/n_1372.html

    イーブックは1月も12月に引き続き、2位をキープしていました。1位のauブックパスは、、手塚先生の作品は読み放題プランに含まれるので、実際に購入したということになると、イーブックは実質1位になると思います。本家のイーブックは12月に引き続き2位でしたが、それに加えて、1月は提携プロバイダーがすごいことになっていました。15位:nifty eBookJapan、19位:OCN eBookJapan、20位:BIGLOBE eBookJapanと、3つも入っており、2位、15位、19位、20位と、20位まで発表のランキングでイーブックがランキングを席巻しています。

    また、パピレスで配信されていた手塚先生の作品が、明後日の27日を持って配信を終了するそうです。過去1年間、パピレスの売上ランキングの順位は、8位から10位くらいでしたので、パピレスがやめると、ますますイーブックの存在感が高まりますね。

    手塚治虫作品の販売停止のお知らせ(2014年2月6日)
    http://www.papy.co.jp/act/page/riyoho/osirase_index.htm

  • >>No. 7161

    電子書籍を含めた書籍全体の売上の約16%は、電子書籍の売上となると思います、と書きましたが、マンガの単行本で雑誌扱いのものが多くあることを忘れていました。買い物のついでに書店によって確認して来たのですが、進撃の巨人、フェアリーテイル、ダイヤのAは雑誌扱いの単行本でした。マンガの単行本のかなりの割合は、雑誌の売上として計上されている可能性が高いので、電子書籍の売上は、狭義の書籍全体の売上の約16%ですが、マンガの単行本も含めた広義の書籍の売上の場合、電子書籍の売上は16%より低くなると思います。

    ただ、売上の内訳は、「雑誌」728億3600万円(同0.9%増)、「書籍」255億0600万円(同3.3%増)、「その他」117億9700万円(同24.3%増)となっており、私たち一般の消費者が考える雑誌の印刷部数は減少していることから、雑誌扱いのマンガの単行本を含む紙のマンガの単行本の売上は、進撃の巨人の大ヒットもあり増加していると思います。ですので、講談社の電子書籍重視の戦略は、紙の売り上げは減らずに、電子書籍の売上は倍になっており、成功していると思います。

    講談社の決算で、多くのマンガを紙と電子で同時発売しても、カニバリズムが起きていないことが示されましたので、集英社や小学館など電子書籍の発売開始を紙より遅くしている出版社も、今年、同時発売または紙と同巻までの発売にシフトしてくるのではないかと思います。そうなれば、昨年のイーブックやアマゾンの紙と電子の同時発売の効果の報告にある通り、イーブックの売上増にかなり貢献するのではないかと思います。

  • 講談社:19年ぶり増収増益 「進撃の巨人」ヒットで
    http://mainichi.jp/select/news/20140221k0000m020097000c.html

    講談社、19期ぶりの増収増益
    http://www.shinbunka.co.jp/news2014/02/140220-01.htm

    売り上げの内訳のうち、「書籍」255億0600万円(前年比3.3%増)、「その他」117億9700万円(前年比24.3%増)となっています。電子書籍の売上は、おそらく「その他」に入っていると思いますので、電子書籍を含めた書籍全体の売上の約16%は、電子書籍の売上となると思います。、紙の売上も減っておらず、電子書籍の売上は大きく伸び、紙と電子の同時発売など講談社の電子書籍重視の戦略は、極めて順調と言えるのではないでしょうか。

    紙と電子の同時発売は、TUTAYAのレンタルやブックオフなどとの競争において、イーブックは極めて大きな恩恵を受けているはずですので、講談社は最も大切にしなければならない出版社の1つですね。個人的にも、購入している講談社のマンガは、多くは紙と電子同時発売で、イーブックだと午前0時に配信されますので、実質紙よりも1日早く新刊を読めるので、すごいうれしいです。ちょっと調べてみましたら、購入してる電子書籍は、講談社のものが1番多かったです。

  • >>No. 7157

    >同時閲覧できる、出来ないという選択肢があるということは今後電子書籍を検討しているけど同時閲覧に抵抗がある著者のひとたちにもとっても良いことだと思います。

    なるほど。そういう考えはなかったです。鋭い視点ですね。バイイングパワーで無理やり同時閲覧を可能にしろと迫るのではなく、マンガ家の先生、作家の先生や出版社のそれぞれの事情を配慮して選択肢を作って示せたということは、配信を検討する際も、配信を開始した後も、ウィンウィンの関係を作ろうとしてくれているという信頼感、安心感を持ってもらえますよね。中長期で見れば、イーブックにとってされはむしろ大きなプラスですね。

  • 【重要なお知らせ】一部の書籍における複数端末での同時閲覧開始のお知らせ
    日頃からeBookJapanサイトをご利用頂き、誠にありがとうございます。この度、一部の書籍について複数端末での同時閲覧を可能とする変更を行いました。これに伴い、電子書籍の権利元との取り決めに従って、引き続き同時閲覧の出来ない書籍と、同時閲覧が出来るようになった書籍を以下のように区分けしましたのでお知らせいたします。
    http://www.ebookjapan.jp/ebj/information/20140218_copy_reading.asp

    一部の書籍は可能とありますが、「多くの書籍は同時閲覧できますので、その場合は販売サイト上の記載は特にありません。」とあることから、大半の書籍は同時ダウンロードが出来るようになったと思われます。

    これまで、複数端末に同じ書籍をダウンロードできなかったのですが、今日からは大半の書籍は複数の端末に同時にダウンロードできるようになったようです。マンガを読むのはイーブックが一番いいと思っていても、書籍を複数端末に同時にダウンロードできないために、イーブックの利用を敬遠している人が数多くいましたし、ことあるごとに、このことが批判の対象になっていましたので、この改良はかなりのビッグニュースだと思います。

  • 米国のネット関連企業で、企業などのホームページのPVなどを調査、提供しているAlexaが発表しているグローバルランキングで、イーブックは過去半年で最高位になっています。日本だけの順位でも1000位内に入ってきました。

    イーブックだけ見てもあれなので、他の電子書籍ストアも見ていますが、この半年で各ストアは約1000位から6000位順位を軒並み落としている中、イーブックは、この半年で、約3500位順位を上げています。

  • Smith Gontaさんのブログ「つれづれ調査記」で、主要ストアが主要出版社の書籍をどれだけ配信しているかを、毎月定点観測されているのですが、1月末までの分が公表されていました。イーブックは今月も2位でした。

    Smith Gontaさんのブログ「つれづれ調査記」
    電子書籍 各ストア 出版社別 冊数調査(2014/02/08)
    http://idlingsearch.blogspot.jp/2014/02/20140208.html#more

    楽天が楽天koboのテレビCMをはじめたようです。配信点数20万点と盛んに宣伝していますが、ウィキペディアなどを配信点数に加えた配信点数水増し事件を、全く反省してないんだなと思いました。

    LM-7さんのブログ「A Successful Failure」で、月刊楽天koboちゃんというタイトルでkoboの配信点数を定点観測をされていました。
    http://blog.livedoor.jp/lunarmodule7/archives/3878666.html#more

    内訳をみると、下記のものが含まれています。無料書籍約2万点、楽譜約3万点、バーチャルアート約2千点、自費出版タイトル約4千点などを含んで20万点ですので、実際は、イーブックやbookliveに比べて配信点数は少ないと思います。特にマンガは、イーブックの決算説明資料で説明されている通り、楽天koboに比べてイーブックの方が圧倒的に配信点数が多いとですね。

    青空文庫を含む無料コンテンツが20,283点
    楽譜が29,715点
    復刻版古書が3,770点
    画像1枚だけからなるバーチャルアートが2,078点
    パブーの有償コンテンツ(バーチャルアート除く)が4,361点

  • 芥川賞受賞作『穴』、村上春樹の書き下ろし小説収録!
    eBookJapanで総合月刊誌のトップ雑誌「文藝春秋」の配信を開始しました
    http://www.ebookjapan.jp/ebj/info/news/2014/02/10_bunshun.asp

    文藝春秋は、昨年10-12月時点で、発行部数533,667部(出典:日本雑誌協会)と、マンガ誌を除いた月刊誌では断トツの部数を誇っています。雑誌の取り扱い点数が増えることはもちろんプラスですが、訪問者の方に、最も売れている雑誌もあるんだと印象を与えることができることは、イーブックにとって大きなプラスになると思います。

    また、大人気ドラマの原作本で、累計販売部数1200万部のDr.コトー診療所が最新刊まで一気に、2月17日に配信が始まるようです。

    Dr.コトー診療所
    第49回小学館漫画賞一般向け部門
    累計販売部数1200万部

    累計販売部数を参照した記事です。

    【山田 貴敏】売り上げ部数1200万部の大ヒット漫画“Dr.コトー診療所”を生み出したスゴい人!
    http://sugoihito.or.jp/2013/03/6109/

  • 今日の寄りが追証の強制決済の最後だそうです。

  • 昨年の10月18日にラノベのページ、ラノベ館がオープンしましたが、着実に売れてきています。10月から毎月1日何タイトル売れたのかまとめてみました。

    タイトル数ベースでも半年前の倍以上になっていると思いますし、売上ベースですと数倍にないになっているのではないかと思います。ラノベが売れてくると、マンガとのシナジー効果が出てくると思います。ラノベのコミカライズ作品や逆に、マンガのノベライズ作品が多数あります。同じ作品のマンガとラノベを両方イーブックで購入する方が増えるのではないかと思います。これまで、マンガはイーブックだけど、ラノベは他のストアで購入していた方が相当数いたと思いますが、今後は、その流出が避けられるとともに、これまでは他のストアで買っていた方も、今後はイーブックに戻ってくる方も多いのではないかと思います。また、ラノベが目に見えて増えてくれば、KADOKAWAなどの出版社の方の目にとまり、マンガとラノベを合わせたキャンペーンなども増えてくるのではないかと思います。

    シナジー効果ということで言えば、ラノベ以外のジャンルでも、ラノベ以上に最近売上が伸びていると思われるジャンルもありますし、そのジャンル目当てで購入した方が、雑誌など他のジャンルを購入することになり、これまでマンガ1本脚だったのが、総合書店としてのシナジー効果が出てきて、ARPUの増加も見込まれると思います。

    2013年10月
    ALL KADOKAWAフェア、KADOKAWA作品全品半額7日間
    60タイトル未満2日
    70タイトル未満9日
    80タイトル以上3日
    90タイトル以上3日
    100タイトル以上7日

    2013年11月2013年11月
    イーブック東証1部記念全作品ポイント50倍フェア3日間
    60タイトル未満1日
    70タイトル未満4日
    80タイトル以上7日
    90タイトル以上2日
    100タイトル以上5日

    2013年11月2013年12月
    60タイトル未満2日
    70タイトル未満2日
    80タイトル以上10日
    90タイトル以上6日
    100タイトル以上6日

    2014年1月
    KADOKAWA一部ラノベ作品半額フェア7日間
    60タイトル未満0日
    70タイトル未満3日
    80タイトル以上4日
    90タイトル以上3日
    100タイトル以上15日

  • NTTソルマーレが運営している地球書店が、サービスを終了するそうです。予想した通りの展開になってきています。大手企業が運営していたとしても、後発や人気がないストアはサービスをやめ、その分、イーブックなどが、売上、会員数を伸ばしていく展開になっています。

    地球書店、閉店へ
    http://ebook.itmedia.co.jp/ebook/articles/1402/05/news066.html

  • 累計売上ランキングが更新されていましたのでまとめてみました。1/7更新分は8/29更新分に比べ、集計期間が約19%、集計日数が多いのですが、それを大きく上回る上昇タイトル数になっています。200位までに入るような人気タイトルは、毎日売れているはずですので、その分順位が上がるのが大変になってきているのにもかかわらず、多くのタイトルが順位を上げているということは、8/29以降、売上が加速していることが予想されます。

    特に、上位は相当な累計売上になっているはずで、例えば、5位の三国志は去年の時点で累計14万ダウンロードを超えているということなので、上位で順位を上げるには、相当売れなければならないはずです。そうした中で、1/7更新分は1位から15位までで、8タイトルも上昇しています。8/29更新分は2タイトル、5/13更新分は4タイトルですので、全体的に売れていて、さらに人気作が相当売れたのではないかと思います。

    2014年1月7日更新分:期間131日
    200位まで
    20位以上上昇27タイトル
    10位以上上昇44タイトル
    全上昇タイトル79タイトル

    100位まで
    20位以上上昇10タイトル
    10位以上上昇19タイトル
    全上昇タイトル44タイトル

    50位まで
    20位以上上昇2タイトル
    10位以上上昇6タイトル
    全上昇タイトル20タイトル

    20位まで
    20位以上上昇1タイトル
    10位以上上昇1タイトル
    全上昇タイトル9タイトル

    圏外からランクイン20タイトル

    2013年8月29日更新分:期間107日
    200位まで
    20位以上上昇15タイトル
    10位以上上昇30タイトル
    全上昇タイトル60タイトル

    100位まで
    20位以上上昇4タイトル
    10位以上上昇12タイトル
    全上昇タイトル30タイトル

    50位まで
    20位以上上昇2タイトル
    10位以上上昇4タイトル
    全上昇タイトル10タイトル

    20位まで
    20位以上上昇1タイトル
    10位以上上昇1タイトル
    全上昇タイトル4タイトル

    圏外からランクイン8タイトル

    2013年5月13日更新分
    200位まで
    20位以上上昇21タイトル
    10位以上上昇30タイトル
    全上昇タイトル56タイトル

    100位まで
    20位以上上昇9タイトル
    10位以上上昇11タイトル
    全上昇タイトル25タイトル

    50位まで
    20位以上上昇2タイトル
    10位以上上昇3タイトル
    全上昇タイトル13タイトル

    20位まで
    20位以上上昇0タイトル
    10位以上上昇1タイトル
    全上昇タイトル5タイトル

    圏外からランクイン14タイトル

  • Amazon.com Inc (AMZN.O) (NASDAQ)
    http://jp.reuters.com/investing/quotes/quote?symbol=AMZN.O

    米アマゾン株価急落、予想下回る決算と赤字転落への懸念で
    http://jp.reuters.com/article/topNews/idJPTJEA0U00Z20140131

    前期実績、今期予想とも市場のコンセンサスに届かず、金曜日、株価が急落しました。

    Internatinal Media事業通期売上 
    2013 10907百万ドル
    2012 10753百万ドル
    前期比+1.4%

    Internatinal Media事業4Q売上
    2013 3714百万ドル
    2012 3611百万ドル
    前期比+2.8%

    米国外の書籍販売などのメディア事業の売上が、4Qで前年同期比+2.8%、通期では前期比+1.4%となっており、ほとんど伸びていません。調子いいのは、米国だけで海外は上手くいっていないのかもしれません。アマゾンは、成長を前提にかなり設備投資し、人員を取っています。成長を前提にした投資ですから、思ったほど成長しないとなると、過剰投資となって、いきなり大きな赤字が出て、急速に財務体質が悪化する可能性もあります。

    米国では、ネット販売へも売上税が徴収されることになり、日本も含めたOECDでも、アマゾンなど租税回避を行っている企業へ多国間で連携して税金を課すことを具体的に検討しています。フランスでも、反アマゾン法と言われているアマゾンに不利な法案が通りそうになっています。アマゾン神話が崩れつつあるのかもしれません。

  • >>No. 7119

    経営勉強しろとか言う前に、短信、有報、決算説明資料を読むくらいして下さい。1から説明するのは、さすがにめんどくさいので。業績は会社の予想通りです。コストコントロールはきちんとしてますし、毎年十億ずつ売上積み上げれたとしても、6年で売り上げ3倍ですよ。

    空売りも出来ない地味な銘柄に、突然表れて売り煽りする人なんでいるでしょうか。損したか、同値撤退したのはご自分のミスでしょ。逆恨みしていい加減なことを書くのはやめて下さい。以前に買い煽りした時も、売り煽りした時も両方予想が大外れしてましたよね。マンガロイドZも売れるわけないと言ってましたよね。半年でほぼ完売しましたよ。

  • 米企業決算~キャタピラーの第4四半期1株利益1.54ドル(予想1.27ドル)

  • >>No. 7113

    株価がどうなるかとか予想したことがないので、お答えできません。お答え出来ず申し訳ありません。

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