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投稿コメント一覧 (87コメント)

  • 過去は40%超長期間に渡ってジリジリ下げたこともありますよ。株ですからしょうがないですよね。
    あんまり見ると耐性ない人は体に毒ですよ。

  • 前書きましたが(消しましたが)下方修正は当然です。9月に契約が無かったので9月までに契約金入りませんからね。

  • シートベルトしっかり。絶好の買場が来ますよ。本当に来るか分かりませんが。

  • 確かに。一番重要なところですね。

  • https://www.chem-station.com/blog/2019/06/jcr.html
    これはよくこの会社知る上で参考になる記事です。
    ちゃんと調べて書いてます。専門の人じゃないとなかなか難解ですけど(私も1/3くらい意味が解りません)。

  • https://markets.nikkei-cnbc.co.jp/watch/vod/30404
    2分50秒から。
    コロナ原液製造も他の大きな製薬会社を差し置いての話で凄いのですが本命はこちらです。
    近々予定されているJR141の国内・ブラジルでの承認と上市、海外展開の提携。将来予定されている欧米での臨床試験と上市。他のライソゾーム病治療薬の展開。
    売上270億の会社が10年後どうなってるのか?長期投資家冥利に尽きます。
    NISAで買って5年熟成が正解です。

  • 有価証券報告書出ましたね。なんか私勘違いしてたようで去年の有価証券報告書と比べると株主数3,542人→3,195人で減ってますね。
    なんで総会の招集通知と人数違うんだろう?過去のコメント消しておきます。
    個人は売却している人が多いようです。
    その代わり個人以外の外国人投資家は145人→197人、保有単元数は28,621(286万株くらい?)→36,017(360万株くらい?)大幅に増えてますね。平均保有株数でみると機関投資家なんでしょうか?
    上がったら売る個人と見知らぬ島国の株なぜか74万株も購入している外国人投資家どちらが正しいのでしょうか。
    悲しいことです。

  • 予想PERは2021年3月期を想定してコメントしてます。なので営業利益ではなく純利益48億円を前提としているコメントです。分かりづらくてすいません

    中期経営計画においては純利益の計画は数字を出していませんが、PERは純利益ベースの指標なので営業利益70ー100億円は純利益52-80億円くらいで勝手に想定してます。ここまでで想定されるのはJR141の国内、ブラジルでの上市(日本の市場規模は76億円)でしょうが、他の既存薬がそんなに伸びなくてもJR141が上手くいけば充分達成可能かと思ってます。
    5年後には予定通りすすめば、第二段階目の大きな業績拡大材料であるJR141の欧米上市(世界の市場規模は870億円)が業績に加わっている可能性があるので、それで純利益がどれだけかさ上げされるかです。そこで純利益がもし150億円程度なら2021年3月期予想比約3倍、250億なら約5倍です。その時点で高いPER確保する業績拡大の期待値の高いパイプラインを持っていたらPERはキープしている可能性があります。純利益3倍で同一のPERをキープしたら当然株価は3倍、そういう意味です(増資がなければですよ)。
    5年後には今見えているだけでJR141以外にライソゾーム病だけでポンペ、サンフィリッポAB、ハーラー、スライがありますし進捗していると思います。また、他のライソゾーム病のパイプラインや、遺伝子治療のパイプラインも増えている可能性が高いと見ているので期待値はますます上昇している可能性もあると見ています。そういう意味では私も同じ意見です。
    治験の失敗と高い薬価が維持できないことが一番のリスクとなります。

  • 確かに今期までの数字からは大きく変わってますよね、頑張ってらっしゃるんだと思います。
    完全無血清培養って確かに過去資料みると安全性の面からアピールポイントでしたね。忘れてました。
    ダルベポエチンも伸びてきそうですし、既存薬も数年後には全く違う売上に育ってるかもしれませんね。
    気長に楽しみに待ってます。

  • どこかのサイトで見た話ですが。ライソゾーム病は指定難病なので、月の医療費最大2万円で治療受けられるらしいんです(実費1,000万円/年かかったとしても)。
    患者の負担低くて薬価が高くても変わらないのでいい制度なんですが(これは日本の凄くいいところなんですが)薬価が安いBSの普及の阻害要因になっているところはあるかと思います。
    今までで使ってきた従来品をBSに切り換える動機は(特にBSにおいては)患者側にも医者側にも起こりづらい。
    でも日本の医療費の現状を考えると同じ効用ならば切り換えることによって何十億と医療費が押さえられるので、頑張って普及させて欲しいです。
    特許がきれるバイオ医薬品は特に海外の製薬会社のものが多いわけですから(ファブラザイムはサノフィ・ジェンザイム)シミラーを日本の製薬会社作りシェアを奪うこと日本の財政に大きく寄与するはずなんですがねぇ。
    ところでファブラザイムの日本での売上誰か知りませんか?海外法人なんで全世界はすぐでるんだけど、日本個別の売上を見つけられないで困ってます。

  • JR051は来期10億くらいの売上予想ですが。市場規模国内で240億くらいあるはずなんですよね。BSなんで7割の薬価でも168億。
    JR141の様に新薬ではないし(従来品と同じような薬効)、希少疾患なのでBSに切り替わるの時間かかるかも知れませんが、いずれ70-80億くらいいってもいいのにと思うんですがね。
    こういう地道なIR出して時間かけないとBSはすぐにはお医者さんも切り替えられないですよね。
    じわじわ売上伸びていきそうなんでいいんですが。

  • この掲示板投稿者の長期ホルダー比率高いですね。クラブ9時代から持ってる人やたらと多いような。

  • 投資に絶対はありません。そもそもJR141以外は海外治験開始もしてません、海外の市場規模出してるくらいなのでやるつもりなんでしょうけれど。私はこの会社の将来性を信じてますのでガチホですが。投資は自己判断で。

  • ロイヤリティに関しては重要な要素ですが全く想像つきません40%は言い過ぎなんだろうなと思いつつ仮定せざるを得ないので置いてみたということです。

  • 今後10年程度の間に前提条件やシェア等の不確定要素が一つづつ明らかになると見通しもしやすくなると思いますし、他のライソゾーム病のパイプラインも増えていくでしょう。それにともない高値を更新し続ける会社だと思うので、買って放置しておくのがベストだと思ってます。

  • 仮に市場シェア30%ロイヤリティ40%PER70倍と仮定すると{(85億円+2950億円×30%×40%)×75%×70倍}÷32421000株=71,088円となります。
    同様の計算で、
    保守的にシェア30%ロイヤリティ20%PER50倍だと30,304円。
    アグレッシブにシェア70%ロイヤリティ40%PER50倍と仮定すると105,372円となりました。既存薬の伸び適応拡大も一切考慮にいれてませんしJR142/JTR161も考慮にいれてません。皆様の意見をお聞かせください。

  • まずは前提条件。先のことは分からないのでいろいろ仮定を置いてます。
    1.JR141/171/441/446/162(ハンター・ハーラー・サンフィリッポAB・ポンペ)がすべて成功し上市したと仮定
    2.算入する売上は海外市場のもののみかつ薬価の上振れ等による市場拡大はないものと仮定
    3.海外市場からのそれらの売上はすべてロイヤリティ収入(ロイヤリティ収入はすべて営業利益に算入されると仮定)
    4.サンフィリッポABの市場規模は700億円と仮定
    5.上記開発品すべて上市し終わるのは2027年前後と仮定
    6.中期経営計画の最終年の営業利益を中間値の85億円と仮定
    7.ざっくり営業利益75%を純利益と仮定
    8.自己株式面倒なので計算上加味しない
    9.計算は{(2023.3の営業利益+上記製品群の市場規模×獲得シェア×ロイヤリティ×0.75)×PER}÷発行済み株式数で算出

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