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投稿コメント一覧 (1057コメント)

  • >>No. 569

    30万株ぐらいで四季報には名前出ないのでは?

  • >>No. 28307


    経営経験ということでいえば、現在は社員数人の小さな法人の役員をやってたりもしますが、周辺環境は安定的で経営の舵取りにさしてあくせくするような状況でもないので、経験としては役に立たないでしょうねえ。

    ただ、前に一従業員として勤めていた会社(ワンマン経営の中小企業)では、中心としていた事業が次第に競争激化して売上低下→売上規模にこだわる社長は利益率の低い(場合によっては採算割れ)案件も無理やりとってくる→従業員は長時間労働(裁量労働制でした)で疲弊し、過労で倒れる社員も。
    こういう悪循環に陥ると、事態を改善しようとする意欲すらなくなって泥沼です。

    こんな経験をしているので、売上規模至上主義にはどうしても否定的になってしまいます。でも、投資家の多くが売上規模を重視するならば、「強いところで固めて」の方針は株価上昇にはつながらないんだろうなあと思ったり…。複雑な思いですね。

    以下、個別にですが。
    コンテンツ配信については、黒字がこのまま伸びていくならよいのですが、Googleなど巨大資本が台頭してくれば再び赤字転落・ジリ貧になっていくのではないかと思います。

    釣りビジョンについて、コンテンツ資産の活用可能性についてはおっしゃるとおりだと思います。一方で懸念するのは、これまで頑張って(その時期は釣りビジョンは経営の足を引っ張る状況でした)衛星放送化を実現したのですが、今後IP放送が主流になる可能性が大きく、衛星放送がかえって経営の重石になるのではないかと危惧します。

    ルネサンス高校について、認可事業であることのリスクを意識しているのか気になっています。現在ルネ高はeスポーツコースやYoutuber養成コースなどで耳目を集めています。現在の安倍政権は経産省が牛耳っているのでそれが続く間は良いのですが、安倍政権もそろそろ任期満了を迎えようとしているなか、次の政権では、ないに越したことはありませんが、揺り戻しが起こる可能性もあると見ています。完全子会社のメリットは承知していますが、大手との業務提携などによりそれに備えたリスク分散も考えた方がよいのでは…というのが私の考えです。

    私の書き込みがリスク回避にやや偏っているのは認めますが、実際に回避行動をとるかは別として、リスクそのものは常に念頭に入れておくべきことだと思います。

  • >>No. 28287

    ほぼ同意見ですが、私などはこんなふうに考えています。Gクラや釣りビジョンについては本家で既に書きましたが…。

    ◯コンテンツ配信
    Gクラは撤退が吉。存続するならエロゲのようなニッチ市場(サーバ負担も少ない)に特化。クランクインはスタジオ部門との相乗効果が期待できるかどうか。期待できないようなら撤退

    ◯釣りビジョン
    伸びしろがないので、衛星放送免許に価値があるいまのうちに一部もしくはすべて売却

    ◯ルネサンス高校
    教育事業はそんなに儲かるものではないし、儲け過ぎれば文科省に睨まれて潰されるリスクも。キャッシュ確保とリスク分散も兼ねて共同出資先を募ったほうがよい

    ◯スタジオ部門
    映画業界やテレビ局とのコネクションを築くうえで、赤字が出ない程度に無理せず維持。配給事業も、「ポリス・ストーリー」のような大作は狙わない

    ◯技術部門
    ブロメの屋台骨と捉えて、経営資源を集中させる。技術サービス本部長の久保利人氏は、役員の中では唯一評価している人物ではあるが、営業畑で技術者ではないので、もう1人技術に明るい人間を役員に加えたほうがよい

  • >>No. 57

    あくまでこれは妄想の範疇です。本気にしないように。googleのことですから、特許関係は万全に対策打ってるでしょう。

    冗談がわからない人が増えてきたので、念のため。

  • >>No. 48

    stadiaの日本での展開が未定な理由になってたり…




    なーんてねw

  • 久しぶりにG-clusterの電源を入れて、麻雀「和」のネットワーク対局をしてみました。祝日の午後ということもあってプレイ人数は50人近く。対局相手もすぐに見つかりました。
    ランキング表彰を始めたことが功を奏して、以前に比べるとプレイ人数は増えている印象。本家掲示板で書いたようにランキング表彰に賞品でもつければもっと増えるでしょう。

    「80日間世界一周」もプレイしようと週間ランキングをチェックしたら、12位までしか表示されません。すなわち、この1週間のプレイ人数が12人ということ。寂しいですね。
    ちなみに「80日間世界一周」ランキング上位のハンドルネームは圧巻です。確認できる方は一度チェックしてみては。

    ちなみに麻雀のネットワーク対局は3回行ったのですが、すべてトップでした。点数計算もできないほどのド素人ですので、単なるまぐれです。裏ドラが3つついたり、嶺上開花があったり…。この調子で明日もうまく運べばよいのですがね。

  • こちらはほとんど書き込みしていませんが、時々見ています。「本家」がまともな議論ができるような雰囲気ではなくなりつつあるので…。

    28183の①は私も同感です。これまでのブロメは「噴いた」途端に信用買いが群がって空売り勢の餌食となり、その屍が累積して買い残を増やしてきましたが、今回の上昇相場は信用買いが近づかないように注意を払いながら、需給を締めながら上げ続けてきました。
    私がネガティブ投稿で冷水を浴びせ続けたのは、信用買いが群がって折角の相場を台無しにすることを恐れたからでもあります。

    ただ、昨日はちょっと一気に上げすぎではないかと…。信用買いが群がったようですし、注意喚起も出てしまいました。しばらくもみ合うかもしれませんし、あるいは本格的にロケット点火するのかもしれませんが、いずれにしても節目に差し掛かっているのはたしかでしょう。

    ここでネガティブな情報を放り込んで申し訳ないのですが、釣りビジョンの釣り船予約。今月末でサービス終了のようですね。以前誰かが定期的に報告してくれていたように提携先は頑張って増やしていたようですが、結局既存サービスからシェアを奪うには至らなかったのか…。

  • 結果として、相場観に関しては悲観論はほとんど外れてしまいました。
    でも、クラウドゲーム事業に対する批判や懸念、あるいは税還付に関するリスクの指摘は、そんなに外れていないと思います。

    AmazonやAppleにGクラスタ技術が採用されればそれほどめでたいことはありませんが、Gクラスタの技術開発部門は破綻処理時に海外拠点も含めて大幅に縮小されているはず。長くGクラスタの技術本部長を務めていたK氏も退社。Gクラスタ技術の優位性はほとんど失われているのでは。そもそもGクラスタ技術の特許内容やその優位性について理解している人はこの掲示板にいらっしゃるのでしょうか?

    税還付についても、一向にアナウンスがないのは引っかかります。ご存じのとおり、この時期は国税庁は年間を通じて最も多忙な時期です。あと正味6日間で税還付はされるのでしょうか。既に税還付を受けたのにアナウンスがないとすれば、この会社のIR姿勢が問われます。決算の赤/黒を左右する重要な要素ですから、事実が確認されれば早急に投資家に情報提供するのがIRの役割です。

    この先のトレンドについては、以前書いたとおりです。

    2018年1月30日終値(架空取引発覚直前・当時は赤字):108円
    2018年1月31日終値(架空取引発覚後・業績赤字):81円
    その後1年間かけてズルズルと40円台まで下落
    現在は、架空取引問題はとりあえず解決(ただし、損害賠償請求・刑事告訴は未解決。税還付も不明)。業績は税還付を前提に黒字の見込み。
    となれば、個人的にはこの株価は割安と見ます。

    ただ、こういう見立てもできます。
    Gクラスタ事業に本格的に手を出すより前、財務基盤も傷んでおらず配当も年間3円出していた頃の株価は90〜120円のボックス相場でした。
    とすれば、特に大きな材料でもなければ現在の90円台の株価は妥当、との見方も可能でしょう。

  • 金曜日はいったん下がるかも…と書きましたが、信用買いが多ければ需給上は下げ要因なわけで、当然といえば当然のことを書いたまでです。日証金で1日で60万株も信用買いが増えたということは、トータルではさらに増えている可能性がありますしね。
    でも、長期的には、会社がよほどヘマをやらかさない限りは上昇トレンドだと思いますよ。だから、金曜日の下げ要因は、デイトレ組には影響があると思いますが、現物長期組には特に心配する必要はないと思います。

    以前からどちらかといえば悲観論者だったと思いますが、最近は特にネガティブな書き込みが多かったかもしれませんね。
    株式投資をしている人間の多くは楽観論と悲観論の狭間で揺れ動くもので、私も同じですが、ここ最近はなるべく悲観論に立とうと努めました。上昇相場で皆が浮足立っているところだからこそ、悲観論者も必要だと考えたからです。
    天網恢恢さんのチャート分析に対して空売り筋のカモにされているとの指摘がありましたが、皆が楽観モードで浮足立っていればいるほど、足をすくってやろうという筋が現れたりしますからね。

  • 日証金によると、今日はかなり信用買いが入ったようですね。
    アダルトゲーム云々ではなく、まともな材料が出てこないことには、
    金曜日はいったん下がりそうです。

  • で書いたように、G-clusterの技術開発はほとんど進んでいないと見ています。
    ブロメ(G-cluster)の有していた技術は既に陳腐化し、誰も欲しがらないのでは?

  • ブロメは先駆者ではあるけれども、成功者ではありません。むしろ落伍者です。
    たとえば航空業界で言えば、世界で初めてジェット旅客機(コメット)をリリースしたデ・ハビランド社のようなものでしょう。

  • ひかりTVゲームでニュース出ました!

    「2019年3月20日美少女Rゲームパックにタイトルを追加しました。」

    この路線はG-clusterに残された唯一の生き残り策です。
    現在G-cluster事業を行っているブロードメディアGC社は、R18動画を配信するために設立された(と思われる)クラリネット株式会社を前身としています。本家G-clusterでも実践すべきでしょう。

  • 気にかかっているのは、通期黒字予想の前提となっている消費税と法人税(国税)の更正請求による還付が実現したのかどうか。
    還付があればふつうはIRがあるはずですが…。

    今年度、土日祝日を除けば残り6日間。
    あと6日間のうちに還付報告があるかどうか…。

  • ゆくゆくはそうなるでしょうねえ。
    Gクラスタは時代を先取りしてはいました。
    事業としては失敗しましたが、歴史の記憶の片隅には残るんじゃないでしょうか。

  • Gクラスタは時代に取り残されました。
    ひかりTVがやろうとしているように、エロゲ特化なら生き残れるかもしれませんがwww

  • 「噴いたら売り」ですね。
    この株の鉄則です。

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