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投稿コメント一覧 (3194コメント)

  • 取得した自己株式の累計(2019 年 6 月 30 日現在)
    (1) 取得した株式の総数 38,183,600 株
    (2) 株式の取得価額の総額 19,907,094,450 円

    今月は2千万株くらい自社株買いしてくると予想。
    500円から510円で買っておけば配当の権利を取るには良い段階かも。

  • 今年は日照不足。JXTGさんも日照不足で株が伸びない。
    個人投資家にはお寒い夏となりました。

  • 業界ナンバーワンなのにこの株価。ここは併合とかなく実力で4桁目指してほしい。こんな株価で低迷していてはいけません。

  • 確かに、私も世界中で争いごとが発生するのは好みません。
    ただ、ここの国の首相や、他国の大統領のように選挙で勝つための
    妙な行動や発言は、やめてほしいものです。

  • 50000株の売買ってすごいなあ。
    これまでここの株をちょちょこ買い足してきたが、
    比較すると恥ずかしいくらいの保有数です。
    marさんには、頭が上がらないですわ。
    将棋の駒で例えたらmarさんが王将レベルなら、私は桂馬レベルくらいかな。
    せめて早く成金になりたい。

  • 株価が下がっているうちにしっかり自社株買いを進めてください。
    これくらいしか言えないくらい弱い値動きですね。

  • 原油価格が60ドルを超えてきています。
    ペルシャ湾の件で事が長引きそうですね。

    「ペルシャ湾、深刻な問題に直面」 英独仏が共同声明

    英独仏の各国首脳は14日、崩壊の危機を迎えているイラン核合意の維持を再度訴える共同声明を発表した。イランへの名指しは避けつつも、タンカーへの妨害や攻撃が続くペルシャ湾情勢について「深刻な問題に直面している」と訴えた。ただイランによる核合意の違反を止める打開策は見当たらず、共同声明が局面を変える可能性は低い。

    ペルシャ湾のホルムズ海峡では、6月に日本の海運会社と台湾石油大手のタンカーが攻撃された。イランは関与を否定したが、米英やサウジアラビアなどはイランの責任を指摘した。11日には英政府がイランの船舶に自国のタンカーの航行が妨害されたと発表するなど、原油輸送の要所の安全は急激に不安定になっている。

  • enekeyは、セルフスタンドでしか使えないが、有人スタンドとの差別化に
    なってしまいます。
    一般のスタンド経営者としては、あまり気持ちよくないでしょうね。
    一般のスタンドでも使えるようにしたほうがいいと思う。
    どうだろう。

  • 別に僕は主役とは思いませんしなりたいとは思いません。
    主役は、投稿していただいている皆様です。
    edhaさんは、お茶目な師匠、f66さん、マックドナルドさんは、投資の教授、kinさんは昔からの投稿の先輩、みんみちゃんさんは良き友。
    hirさんは、近所の愉快なお爺様。
    こんな感じでここの掲示板を楽しんでいます。
    いろんな情報交換の場ですから、有意義に使いましょう。

  • edhaさんへ
    私もやっとEnekeyを発行していただきました。
    これで、クレジットカードとTカードを出さずにこれ一個で済むようになりました。
    ちなみに今日は、LINE会員での割引と兼ねてリッター128円でした。
    便利な物ができたものだなあ。
    これはぜひとも普及してもらいたい。

  • 最新技術の弊害ですね。
    そういう余計な通信機能がない車選びも検討だなあ。
    悪いことしなければいいんだけどね。

  • 私は、なんでも自動化は、あまり好まないです。
    結構IT化とか、スマホでなんでもできるとか、
    はたしてどのくらい普及するかがカギでしょう。
    例えば、なんでもスマホだと急に反応しなくなったり、故障したり、紛失したり、バッテリーが切れたりするとなにもできなくなると大変不便になりますから。
    自家用車に無線通信で機能が増えてもはたして普及するでしょうか?
    必要なのは、技術的には可能でも普及しなければ、だめでしょう。そして、万人に使いやすいこと。
    開発費がペイできて儲けがでなければ造る意味がないと思います。

  • 5009 富士興産が最近気になる株価の上昇。
    JXTGが筆頭株主のようだが、何かの思惑買いでも入っているのだろうか。
    ここJXTGさんも5009くらいの盛り上がりしてほしいな。

  • いまのところ退屈な値動き。
    じわじわ原油価格上昇中。
    とりあえず550円を越えていくのが、今月の目標でいいか。

  • ガソリンスタンドの利ざや、再編で1・8倍に

    2019/7/8 22:00日本経済新聞 電子版

    ガソリンスタンドの価格競争が一服している。日本経済新聞が販売価格から仕入れ価格を引いた利ざやを推計したところ、5月に1リットルあたり15円となり、3年間で1.8倍となった。元売りの再編が進み、スタンドや生産能力が減ったためだ。ガソリンの需要は今後も減る見込み。給油所はつかの間の経営安定期にどう手を打つかが課題となる。

    ガソリン販売シェアで5割を握るJXTGホールディングス(HD)が17年4月に発足した際、余ったガソリンを安く卸すビジネス慣行を改めた。安売り競争の引き金を引くことがなくなり、価格が安定してきた。

    それは元売りの業績にも表れている。利益の半分をガソリンなど石油精製販売で稼ぐJXTGは、18年度の売上高営業利益率が4.8%だった。統合前の2社を単純合算して算出した16年度は3.7%で、1.1ポイント改善した。

    旧JXHDの前身の新日本石油と新日鉱ホールディングスの時代を含め、ここ10年で最も高い水準だ。

    利ざやが改善しているもうひとつの理由は元売りがガソリンを売るスタンドの減少だ。

    ピークだった1994年度は6万421カ所あったが、17年度の3万747カ所へと半減した。1990年代に安いガソリンの輸入が解禁されたり、セルフ式給油所の運営が可能になったりして価格競争に陥り、利益を稼げなくなっていた。だが、この状況も様変わりだ。

    世界経済の減速懸念にともなって、原油相場が急落した18年11~12月。給油所が元売りから仕入れる価格は2カ月で18円程度下がり、約114円になったが、店頭価格はそれほど下がらなかったため、利ざやは増加。瞬間的に21円を超えた。

    ただ、今後の経営環境は厳しい。JXTGは40年までに、石油需要が現在よりも半減すると予想している。電気自動車の普及に加え、そもそもクルマ離れが進む。近年の給油所事業者は全体の3割が赤字経営とされているが、需要が一段と減れば赤字の事業者もさらに増える。

    JXTGは19年7月1日までに、約1万3千店ある給油所のブランドを「ENEOS」に統一した。コンビニエンスストア大手3社に次ぐほどの店舗数がある。顧客データを生活の動線などとしてとらえて活用し、ビジネスの付加価値を高められるかが課題だ。

  • とりあえず山分けキャンペーンは申し込みました。
    当たったら報告しますね。

  • 最近、脱プラという世界の状況になってきました。
    ここも影響が出てくるのかな?

  • そう考えると・・・
    今私が買って10バーガー目指すとなると120歳まで待てばいいんですね。
    そこまで生きられているといいけど。

  • ここJXTGさんは、昔からこんな値動きです。
    前進の新日石(旧コード5001)や新日鉱ホールディングス(旧コード5016)も。
    良く言えば安定株。悪く言えば鈍亀株。
    100年以上の歴史をもつ企業ですから、10バーガー銘柄になるのは難しいでしょう。

  • <ちょっと箸休めの話題をどうぞ>

    株価のモノサシ PER 同業種で比較 割高・割安の参考に

    2019/7/6付日本経済新聞 朝刊 より抜粋

    米中貿易摩擦の行方を巡って株式相場は不安定な展開が続く。世界景気の減速懸念から日本企業の業績見通しにも暗雲が漂う。不透明な環境下だからこそ基本に立ち返り、世界の株式に共通するモノサシ「PER」について知っておこう。

    PER(株価収益率)は株価が割高か割安かを判断する目安としてプロも利用する指標だ。Price Earnings Ratioの略で株価を1株当たり利益で割って求める(図A)。

    予想数値で計算

    株価は将来の業績を織り込みながら動くので、1株利益は過去の実績値ではなく、会社予想ベースの数値を用いるのが一般的。予想PERともいう。倍率が高いほど業績との見合いで株価は割高、倍率が低いほど割安と考える。

    PERの水準は企業や業種によってまちまちだ。業種が違えば事業モデルや業績の変動要因は異なり、投資家が期待する利益水準や成長性も変わる。このため業種が同じで事業モデルが近い企業の間でPERを比べて判断するのが大原則だ。

    業種別のPERを見るとバラツキが大きい(表B)。倍率が著しく低いか高い場合は要注意だ。最下位の「石油」は平均5倍台。投資家が先行きの業績が悪化する、またはぶれが大きいとみて買いを手控えている可能性がある。

    個別銘柄では出光興産、JXTGホールディングスはPERがともに5倍台。これらの企業は原油価格の動向で在庫の評価益が変動しやすい。イラン情勢などを巡り市況を読みにくいことも投資手控えにつながっている。

    マイナス金利政策の導入後、構造不況に陥っている「銀行」もPERが平均8倍台と低迷が続く。個別銘柄ではみずほフィナンシャルグループが8倍台だ。利ざや縮小や融資先の先細りから、PERが低いからといって株価が単純に割安とは言えない状態だ。

    反対に業種別PERが高いのが「医薬品」。平均で40倍を超える。景気動向に左右されにくい収益構造を投資家は評価。将来、利益水準が伸びると期待して先回り買いしている可能性も考えられる。

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