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投稿コメント一覧 (526コメント)

  • 典型的な素材シクリカル株で亜鉛価格の変動に遅行する生産行動が見て取れます。価格効果と数量効果を計算出来たら
    年明けの決算着地の方向に賭けても良いかなと思います。単純な一次的思考で長い循環サイクルを見ながら気楽に保有し、ピークで売却出来なかったらそれもまた良しです。

  • 日本株で外人買いの受け皿になる流動性を持つ大型株と言えばMUFG株。
    今更ドット・フランク止めるとはTPP降りると同じで、米国の好き放題に振り回されるのも情けないが、
    メガバンクにとっては、願ってもない追い風。
    30年に渡る債券相場の終焉?遠い昔の双子の赤字の既視感もあるが、株が上がるに文句はありません。
    ただ、年明けにがらりと相場展開が変わるのだけ無い様に願っています。

  • 「スキー人口はバブル時代から半減し、スキー関連市場規模(金額)は4分の1に減ったが、近年は底打ち持ち直しの兆し」と今年1月の国土交通省観光庁のレポート(スノーリゾート地域の現状)の記述。暖冬の影響等天候要因は、作年度の決算に大きく影響したものの、今年の降雪を個人的には期待。海外からのインバウンド需要も長い目で観光立国を目指す流れからも追い風と判断。株式相場では日々の天気より気候を見て判断せよと言われるが、この冬の天気はやはり気になる。バブル時代の中高年スキーヤーが、孫を連れてアクティブになってくれたらもっと良い。当社の夏場の索道稼働の経営努力も評価したい。長野、新潟の豪雪は地域住民の方々のご苦労を考えれば喜ぶことではないが、ほどほどには降って欲しいと思います。

  • 公募による希薄化で調整した後は、調達資金の使途が成長戦略に寄与すると評価できるならば公募価格以下の値段で
    購入出来たら良いかなと考えます。これまでの業績には安心感がありますのでとりあえずentryし、中長期投資でフォローしてゆく方針。大型株のトランプラリーが大きなうねりとなってゆく中、バブルとは思いますが、発言に振らされながら新値を更新してゆく相場の変曲点を見極めるのは至難なので、謙虚に内需関連の地道な小型株で乗り切ろうかと・・・・。

  • IPOでの応札は初体験。NISAでの配当利回り狙いです。年末年初の個人投資家向けのセミナーでかなりの数の銘柄を把握しました。かなりプレミアム付けての価格ですがホテルリートへの興味と森トラストGの信用力を勘案して決めました。既存の星野リゾートでも良かったのですが、相当過去の手垢もついているので。それに優待券も魅力薄いし。リートは親会社の出口戦略だなとの疑問も長い間持っていますが、東京五輪までの訪日観光客増加を素直に期待しています。売出価格割れの場合は、利回りベースで5%水準になれば買い増し(春以降のトランプリスクで暴落のケースに)方針。

  • 分割前の4000円から5920円の高値で買った保有者の損切(やれやれの)売りが1/2の価格帯2200円近辺に多いということですかね。業績はさほど悪くないから時間でこなせば成長に見合った株価に戻りましょう。今は辛抱ですが、2000円では積極的に買って行こうと考えています。

  • 昨日の敵は今日の友。総悲観で投げ売りするまでの株ではないし。相応のバリュエーションまで下げたら止まるでしょう。売り手もどこかで手仕舞いする訳だし。その手の人が弄んでもそれはトランプ程のリスクにはならない。今日はどこまで売り込むのか静観ですね。

  • そうでもないはずですが。野菜の高騰もありましたが、下半期はどちらかというとサラダ類は売り上げは上期ほどではないのは当たり前の話。通年の収益予想は適切です。それより来期以降の展開に期待できそうです。

  • 短信では単純に前年の1-3月期の実績を、今第3四半期までの数字に足した形の通期決算予想に置いてある堅実な27/3決算着地予想(従来と不変)なので、きっと増額修正してくると考えます。でなければ1-3月の実績が相当減速する前提で、現在までの実績を勘案すればかなり無理な数字です。相変わらず固い会社ですね。出来れば来期の増産計画の概容を早く開示して欲しいと思います。

  • 今は空売り規制ってなかったっけ?モルガンが市場で弄んでいるのなら何れ当局から何らかの措置を期待します。
    ブローカーが仮に自己取引で企業の事業活動や正常なマーケット形成を阻害するとしたら・・・。
    仮に顧客勘定での空売りだとしても、いずれ評価を落とすでしょう。この騒動もいよいよ終盤かな。

  • 大型受注の来期売り上げ計上寄与と福島工場のフル稼働効果を織り込み中期的な成長を期待。為替も円建てにてトランプ発言も影響なし。まだ相場は若いと考えます。

  • K(青色のクジラ)や地銀、投信などの配当利回り志向が強い運用者は、REIT指数に追随しつつ利回りベースの
    基準entry価格を意識。この銘柄は他の既存REITほど組み入れが進んでいない。いずれ良い格付けを取得したらもう少しプレミアムがついて買われるかな。投資物件の稼働率や品質等の内容が良ければ期待するほど下がらない。東京の不動産バブルがはじけるのは2020年明けまでと待つとして中期保有です。

  • 適度な利食い売りをこなしながら買い場を与えてくれる値動き。面白くなってきました。

  • 苦節10年、亜鉛の上にも3年。素材バブルの時、自らこの株の天井を付けた記憶があります。コモディティの天底は、中途から参戦すると儲けが薄い。設備投資循環と合わせて権益や生産撤退の総悲観の状況で拾えたら最高ですが。400円台で買った方には拍手!

  • 中堅証券のアナリストの方の分析に加え、確かロンジンのアナリストも昨秋からリコメンド?されていた記憶があります。あくまで個人的な期待に過ぎないのですが、今回の大型受注の実績をみて、他の中国の競合スマホメーカーも増産投資を計画するとの期待を持っております。当初のレーティングでの目標株価は2200円でしたから昨日は一旦1200円台から組み入れた方々の利益確定があったと推測しますが、まだまだ商い数量が薄いのと来期の業績拡大の内容を織り込めてない点を勘案して、中期保有の為日足で下げた時は買い増しで対応する方針。チャートが綺麗なのも魅力です。

  • 森トラストGのラフォートホテルのマリオットホテルへのリブランド計画や新規プロジェクトの展開進捗に沿って
    当REITの投資案件も拡大してゆくと期待。観光立国基盤整備の一旦に寄与して欲しいですね。

  • 第3四半期の実績をベースに極めてラフに計算すると17/3期は経常利益1800百万純利益1200百万 EPS80.8円となります。会社予想の68.6円を上回る着地で、四季報の再来期18/3期の予想に近くなります。売買単位が1000株なのと流動性が薄いので<特定株85.6%浮動株比率14.3%>個人投資家も手掛けにくい側面もありますが、外人持株1.7%
    なので変なL&S系の外人に弄ばれるriskは小さい?です。扱い商品の市場シェア7割の優位性があるものの地味なのが割安に放置されてきた理由かも知れません。ITやネット関連新興企業のテンバガー銘柄的な投機的な期待は持てませんが優良な割安株として評価したいです。出来れば配当利回りも2%台あればなお良いのですが・・・。

  • このReitはかなり成長性が高いので配当貰っても売ってはいけない。星野レゾートの上場後のPatternを思い出します。観光立国を目指すには、宿泊キャパが全然足りないので良質なホテルの稼働率は高水準で推移するはず。親会社の運営するホテルは、出口戦略で来期以降当Reitに棚卸されるしファイナンス面でも全く心配ないと思います。ラフォーレは私達世代の遺産的なホテルですがリブランドで再生すれば泊りに行きます。中期で保有継続方針。出来たら宿泊優待券をケチらず配当加算可能な形にしていただければ魅力的です。

  • 特許係争の事案は難しすぎて・・。でも当社が被告になった訳でもないし。私は人工血管置換手術で命拾いしたので
    当社の人工血管等の事業には全面的に期待を抱いてしまいます。テルモの件も、致命的な影響にはならない(導入依存先の販売ウエイトは、さほど大きく無い様にも思います。半年もすれば実態が判明するのではと期待して長期保有方針。

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