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投稿コメント一覧 (1457コメント)

  • 日本板硝子

    126  -6 (-4.55%)

    黒字化の報道があっても、売られているね。

  • ディー・ディー・エス

    年初来高値:1,545(2014年5月14日)

    これが、一昨日の頂上。

    1,116  -53 (-4.53%)

    これが、現状。厳しいねえ。

  • ソフトバンク

    6,922  -228 (-3.19%)

    7000円が切れた。日本の全体が難しい状況だね。

  • 神戸製鋼所

    134  -3 (-2.19%)

    少し前は、悪い日は130円を切っていた。下がらなくなったと思うね。

  • ヤフー

    年初来安値:420(2014年5月16日)

    安値の更新だね。

  • 大和証券グループ本社

    年初来安値:746(2014年5月16日)

    安値の更新ですね。

  • フライトホールディングス

    1,290  191 (+17.38%)

    買われているね。

    今日は、少し長い陽線になりそうだよね。

  • 市光工業

    147  10 (+7.30%)

    不自然に買われているよ。

    決算が良いのだろうね。

  • 富士紡ホールディングス

    258  13 (+5.31%)

    昨日の決算は良いと感じないが、買われているね。


  •  仏版レストランガイド「ミシュラン」で三つ星を得た宿泊施設付きレストランのオーナーシェフ、エマニュエル・ルノー氏が15日、曹洞宗大本山永平寺(福井県永平寺町)に料理長「典座てんぞ」の三好良久師(66)を訪ね、精進料理を堪能した。

     ルノー氏は県の招聘しょうへいを受け、食材の視察や料理講習会を開くために滞在。この日は僧に寺の内部を案内してもらった後、三好師の説明を受けながら「昆布の天ぷら」「ゴマ豆腐」などの料理を味わった。

     三好師から「余分な味付けはしない」「材料を粗末にしない」といったルールを聞いたルノー氏は「野菜だけでここまで多様な味を表現できるとは。私も肉や魚の料理をやめてしまいたいくらい、インパクトがあった」と驚いていた。

    2014年05月16日 14時44分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


  •  太平洋東部の赤道付近で、平年より海面温度が高くなるエルニーニョ現象と逆に低くなるラニーニャ現象が発生した年に、世界各地でコメや小麦などの収穫が0・3~4%減ったと、農業環境技術研究所と海洋研究開発機構が15日発表した。

     これらの現象が大雨や干ばつなどにつながることは知られていたが、今回の研究は、生産地域と農作物の種類を関連づけて、収穫の減少幅を具体的に分析したのが特徴だ。同研究所は「収量予測ができれば、途上国などの食糧不足を避ける方策に生かせる」と説明している。今年は、5年ぶりにエルニーニョ発生の可能性が高いと予測されている。

     同研究所などは米英豪などのグループと共同で、国連食糧農業機関などがまとめた1982~2006年の農作物の生産データを分析。エルニーニョの年には、東南アジアのコメや北米のトウモロコシなどが大きく減り、ラニーニャでは、アフリカや豪州の一部で小麦の減収が目立つことが分かった。大豆はエルニーニョで増え、ラニーニャでは平年並みだった。

    2014年05月16日 14時24分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


  •  東京電力は15日、福島第一原子力発電所3号機の原子炉建屋1階で、1月に見つかった高濃度汚染水について、原子炉格納容器につながる配管の継ぎ手から漏れているのを確認したと発表した。3号機原子炉からの漏水箇所の特定は初めて。

     東電が、格納容器に隣接する「主蒸気隔離弁室」にカメラを入れて調べたところ、継ぎ手1か所から鉛筆2~4本程度の太さの水が漏れているのを発見した。溶け落ちた核燃料を冷やすための注水(毎時4・5トン)より漏水量が少ないことから、東電は他にも漏水があるとみている。

    2014年05月15日 21時03分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

  •  内閣府が15日発表した4月の消費動向調査によると、今後半年間の暮らしの明るさを示す消費者態度指数(2人以上の一般世帯、季節調整値)は、前月より0・5ポイント低い37・0となり、5か月連続で悪化した。

     消費増税による家計の負担増が、消費者心理を悪化させているとみられる。

     内閣府は消費者心理の基調判断を「弱い動きがみられる」で据え置いた。第一生命経済研究所の新家義貴氏は「増税で家計の負担が増えれば、節約に向かう可能性もある」と話している。

     1年後の物価見通しについては、「上昇する」と答えた割合が、前月より4・9ポイント低い84・8%で、2か月ぶりに減少した。

    2014年05月15日 18時38分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


  •  日本銀行が14日発表した4月の国内企業物価指数(2010年平均=100、速報値)は105・7と、前年同月比4・1%上昇し、13か月連続のプラスとなった。

     4月に消費税率が引き上げられたためで、伸び率は2008年10月以来、5年6か月ぶりの高さとなった。計23分野中、海外との競合で価格競争の激しい「情報通信機器」(同マイナス0・1%)を除く22分野で上昇した。

     ただ、増税の影響を除くと上昇率は前年比1・4%にとどまり、3月(1・7%)と比べて伸びが鈍化した。これまでは円安の影響でモノの輸入価格が上昇し、企業物価も上昇してきたが、円相場が安定してきたことから、物価の伸びも緩やかになりつつある。

     国内企業物価指数は、国内で企業同士が取引する商品の値動きを示す。

    2014年05月14日 18時33分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


  •  15日午前2時頃、栃木県足利市川崎町のコンビニ店「セーブオン足利川崎店」に男が押し入り、男性店長(27)に刃物を突きつけ、「お金だよ、お金」と脅し、店長がレジを開けている間に何も取らずに逃走した。

     店内は当時、店員や客はおらず、店長にけがはなかった。足利署は強盗未遂事件として捜査している。発表によると、店長がゆっくりとレジを開けて金をすぐに出さないのにじれて逃走したとみられる。男は身長1メートル70くらいで、白い手袋をつけて刃渡り20センチ程度の包丁を手にしていた。黒っぽいヘルメットをかぶっていた。

     足利市内のセーブオンでは、今年1月28日に「足利梁田店」、5月1日には「足利富田店」で、現金が奪われる強盗事件が発生している。いずれも男1人で押し入り、体形や白い手袋、刃物の形状などが共通しており、同署は今回の事件との関連を調べている。

    2014年05月16日 16時00分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


  •  富士山頂に満月が重なる「パール富士」が16日早朝、山梨県山中湖村の大平山(1295メートル)の山頂から観察された。

     山頂に太陽が重なるのが「ダイヤモンド富士」と呼ばれるのに対し、満月は真珠にたとえられて「パール富士」と呼ばれる。満月前後の雲のない日に限って見られる。

     この日は流れる雲が山頂を隠していたが、午前4時50分頃、月が山頂と重なり始める頃に雲が晴れた。大平山に集まった約10人の写真愛好家は盛んにシャッターを切っていた。

     5年以上パール富士の撮影を続けている同村の会社員槌屋つちや健一さん(54)は「雲が晴れた時は『来た』と思った。例年より雪が多く、こういう景色もいいですね」と笑顔を見せた。

    2014年05月16日 15時32分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


  •  東京都足立区の染め付け会社「旭染工」で、涼しげで粋な図柄が特徴的な「東京本染め」の生地の染め付けがピークを迎えている。

     色付け後に水洗いされた生地は天日干しのため、同社の敷地内に所狭しとつるされている。好天に恵まれた日は1本12メートルの生地が2~3時間で仕上がるという。熟練した職人たちが1日に約120反近い生地を染め上げる。模様や文字が染め付けられた生地は夏祭り用の浴衣などに使用される。染め付けは7月中旬まで続けられる。

    2014年05月16日 17時42分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


  •  世界保健機関(WHO)が15日発表した2014年版「世界保健統計」によると、12年の男女合わせた日本人の平均寿命は84歳で、前年(83歳)に続いて世界1位となった。

     男女別では、女性が87・0歳で首位、男性は80・0歳で8位だった。世界の平均寿命は70歳で、最も短いのは西アフリカ・シエラレオネの46歳。

     WHOは、低所得国の平均寿命は大きく延びているが、高所得国との差は依然大きいと指摘している。

    2014年05月16日 21時15分 Copyright © The Yomiuri Shimbun


  •  日本政策投資銀行は16日、2014~16年度の中期経営計画を発表した。

     新規事業や成長分野に投融資する「リスクマネー」を今後3年間で1兆円供給し、日本企業の競争力強化を後押しする狙いがある。

     医療や介護、農業など成長分野に加え、産業を支える基盤となる、老朽化したインフラの更新事業を中心に投融資する方針だ。製造業などが国際競争力を高めるために行う再編や新技術の研究開発なども対象とする。メガバンクや地方銀行など民間金融機関とも協力し、成長分野への投融資を増やしたい考え。

    2014年05月16日 19時53分 Copyright © The Yomiuri Shimbun

  • >>No. 4

    アマダ「全て株主配分」の衝撃 投資家はインカム重視

     16日の東京株式市場は、金属加工機械大手のアマダが話題をさらった。利益をすべて株主に配分する方針を掲げた結果、前日比16%高と急騰を演じたからだ。自己資本利益率(ROE)を高める経営姿勢を市場は評価した。日経平均株価が201円下げたなかでの逆行高。投資マネーが配当など「インカム」収入を重視する傾向を改めて印象付けたともいえる。

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