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投稿コメント一覧 (2393コメント)

  • ホールドしている割安株(商社・銀行)はさっぱり
    押し目がなく手が出さず監視しているだけの株は半年で年初来安値から2.5倍に上昇
    曲がり屋(小生)に向かえとはこのことです

  • 今朝の日本経済新聞27面「テーマ特集」読んで希望と勇気が湧いてきた
    以下、無断転載禁止なので要点記す(誤字脱字はご容赦の程)

    1.高速データ配信会社アカマイ・テクノロジーズと合弁会社設立しIoT加速
    2.自前主義にこだわらず外部からデジタル人材を積極的に採用
    3.スタートアップ企業で勤務し将来起業支援

    着々と将来の成長の基盤構築中、開花するのはこれから。
    隣の芝生(高騰している株)を羨んでも1銭にもならない。
    いつかぴょんぴょん跳ねる兎に追いつき追い越す時が来るとの念強し。

    さすがにモルガンスタンレー証券の好決算受けて大きく上げると期待したが・・・。
    これも相場、愚痴を言っても詮無いこと。
    いつも心に太陽を。

  • 買いにくい相場は高いというがまさしくこれ。
    他の掲示板の書き込みで注目したが、押し目らしい押し目がなく手が出せなかった。
    年初来安値から2倍強上昇、利喰わずホールドしているホルダーさんは凄い。
    感服いたしました。

  • モルガンスタンレーがトレード・債権部門の健闘で予想外の好決算
    どこまで株価で評価するか、先行きを占う一つの指針
    前回は581円まで急騰

  • 地球温暖化は全世界・全人類が抱えた克服すべき課題

    『バカは死ぬまで治らない』というが、ここ数年、海面の温度上昇に伴う強大化した台風では過ぎ去ればはいそれまで、温暖化は一過性で忘れ去られ話題終了か。南極の氷が溶けて海面が上昇し低地が水没するまでこのまま地球温暖化を無視して行くのだろうか。人間は優秀な生き物、いずれ人類は、全叡智を投入して脱炭素に真剣に取り組む時が到来する。『命あってのものだね』持続可能な生存がかかっているから。

    ワットが蒸気から産業革命、20世紀は石炭から石油へのエネルギー革命、21世紀はIT革命、これからの21世紀はESG、SDGSの潮流に乗った新エネルギー革命。太陽・風力・地熱・海洋・・・自然の力を利用した再生可能エネルギーの高効率化・安定化・低コスト化実現、そして水素発電・水素蓄電。

    まだまだ遠い先だろうが、何年でも現物でホールドできる投資家にとっては、とても投資妙味がある企業だと思う。何より極めて低い株価の位置・水準が魅力。1カイ2ヤリの短期鞘取りもいいが、ESG関連の投資信託を購入したつもりで数年~10数年ほったらかしにするつもりなら・・・。そんな懐が深い余裕のある投資家がこの広い世界には、ごく少数だがいるのだろう。

  • 2019/10/16 22:21

    待ったなし、ストップ地球温暖化

    日本の未来は明るい、希望に満ち溢れ輝いている

    ●来年から地球温暖化抑制プロジェクトスタート
    温室効果ガス削減の技術開発に10年間で30兆円投入するとの政府は方針発表
    脱炭素社会の早期実現のため、水素エネルギー、クリーンエネルギー(再生可能エネルギー)に12万人の研究者・学者の知見を集中するための研究機関を来春設立するとのこと。太陽光発電、洋上風力発電は無論のこと、広く天候に左右されず安定的供給が可能な地熱発電、海洋温度差発電まで視野に入れることだろう。今回の政策は、持続可能な人類の存続という未来を見据えた大胆かつ先見性に優れた画期的かつ素晴らしいプランが本格始動する。

    水素発電・水素蓄電は千代田化工建設が実装したSPERA水素を活用、太陽光発電・太陽熱発電・洋上風力発電も実績豊富、再生可能エネルギー(クリーンエネルギー)は、ここが他の商社の遥か先を行く断トツトップ。さらに地熱発電・海洋温度差発電等もターゲットとなることだろう。プロジェクトがスタートする来年は、再生可能エネルギーが、川上の素材産業から川下産業まで広く物色される壮大な一大テーマになることだろう。その頃には、再び国連で地球温暖化問題が議題に上っていることだろう。

  • 被災者救済と国土強靭化が取り組むべき緊結の国会の任務

    公共事業は悪か?税金の浪費か?
    今回どれだけの自衛隊、消防、警察の人たちが動員されたことだろう。
    どれだけの被害が発生したことだろう。
    来年以降も、どれだけ永続的に被害が発生することだろう。

    今回の台風19号で多くの方が亡くなられ現在も消息不明の方もおられる。住宅が流され住む家もない人たちも大勢いる。田畑が流されたり泥炭で埋まり農作物が収穫できなくなったり、果実が落ちたり家畜が死んで生活の糧を断ち切られた人たちも大勢いる。被災者の家族はどんな思いで今現在過ごしておられるのだろう。国会がいの一番に取り組むことは、被災者救済と治水対策だろう。

    にも拘らずTVのニュースでは、国会は被災者そっちのけで誰某の発言をけしからん、国会を冒涜した・・・云々かんぬんの報道、政争に明け暮れている。一体、野党の議員はどういう神経をしているのだろうか。

    そもそも今回の大被害の遠因は、民主党政権時代、無駄な歳出削減と称して公共事業の見直しのため各省庁の官僚を国会に呼んだことにある。スーパー堤防は税金の浪費ではないかと問い質し建設を中止したことに原因がある。

    この傾向は、小泉政権から顕著になった。歳出削減、小さな政府がベストと称して、公共事業を目の敵にした。結果、多くの建設会社が倒産に追い込まれた(1857松村組もその1社)。これこそがマスコミ受け、国民受けする大衆迎合主義のポピュリズム、昨年の鹿児島・熊本などの九州地方、岡山・広島などの中国地方の悲惨な水害の結果に他ならない。

    一刻も早く大規模な補正予算を組んで被災者救済と国土強靭化のため河川の堤防構築、山間の土砂崩れ防止、沿岸部の防潮堤構築等、やっていただきたいと願うばかりです。こういう有益なことに税金を使うならば、私たち国民は納得する。今回の消費税率の引き上げ分を丸々投入しても拍手喝采、称賛の嵐であろう。

  • 来年以降も、毎年今回のような台風が何回も日本列島を襲うことだろう。
    貴重な人命と国富の莫大な喪失、これをどれだけ味わえば目を覚ますのだろう。
    海岸部の低湿地帯が埋没するまで一過性で見過ごし済ますのだろうか。
    真剣に真摯に心底、地球温暖化について憂いているならば、与野党一致協力して地球温暖化対策のため巨額の補正予算、そして来年度本予算を組んで取り組んで頂きたいものだ。日本には、住友金属鉱山を筆頭に、それに応える素晴らしい企業がごまんとある。

  • 地球温暖化の恐ろしさ、待ったなし

    またぞろ某政治家の発言を巡って、明日の国会で採りあげ揉めるのだろう。
    被災者の状況を真に憂いているなら、ツイッターなどでつぶやかず、黙って千曲川流域でもどこでも決壊した地域に行っているはずだ。直接現状を目で見、耳で聞き、今後いかなる対策を打つべきか国会で審議すべきだ。野党の某女性の発言は、マスコミ受けを狙ったポーズに過ぎないのは見え見え。こんなバカばかりだから、野党は選挙で勝てるわけがない。
    今回に限らず、近年、毎年の如く鹿児島、熊本、中国地方、日本国中至るところで集中豪雨の被害は頻発している。
    まず政治がやるべきことは、補正予算を組んで全国危険な河川の堤防の強化、スーパー堤防の構築、と同時に今回決めた地球温暖化対策による温室効果ガス削減を前倒しして年内にチームを編成しスタートさせることだ。
    まずは、国土強靭化のため鉄・セメント・銅の増産体制、そして急ピッチでEVへ転換するためEV正極材のニッケル酸リチウム、水酸化リチウム増産を政府挙げて推進するため支援法整備が急務の課題だ。

  • 日本の未来は明るい、希望に満ち溢れている

    またぞろいつもの日銀批判が活発化している。
    2012年黒田総裁が就任してからどれだけ日本経済に好影響を及ぼしたかは一切スルーし、世界各国が金融緩和を推進する中で、円高阻止をこれ以上打つ手がない云々かんぬん。批判派はどうして日銀の金融政策だけに目を向けて論じるのか、弱点、欠点のみ採りあげるのか、どうして財政赤字ばかり目を向けるのか、1年中、努力している者を外野から足を引っ張りいちゃもん難癖オンリー、後ろ向き、マイナス志向の視野狭窄の悲観論。
    広く俯瞰すれば、だからこそ財政出動の可能性が高まっていると捉えられる。今回、地球温暖化対策、脱炭素社会実現のため、10年間で30兆円にのぼる巨額を投入し、研究開発・インフラ整備に充当するとの報道。電線網整備、EV推進、再生可能エネルギー推進・・・川上産業から川下産業へと様々な産業分野に波及し、スペンディングポリシー、ポンプ・プライミングポリシーとして乗数効果をもたらす。そして企業は保有する巨額の内部留保の研究開発・設備投資へ転用。
    積極財政の過程の中で今まで日銀が推進した金融政策の効果がいかんなく発揮される。前向き、建設的プラス思考こそが日本経済を成長路線に乗せる要諦。

  • >>No. 551

    「水素製造・輸送・貯蔵システム等技術開発」事後評価分科会資料5-2

    膨大な文献ですが、至るところでここが関与しています。
    特に水素製造プロジェクト、水素輸送システム、水素ステーション(貯蔵システム)
    LNGから水素を製造、ノーベル賞ものの画期的な技術革新
    佐川先生が1人で開発製品化した世界最強のネオジム永久磁石に匹敵する衝撃
    かなりのボリュームですがご参考まで

    出展:NEDO(新エネルギー・産業技術総合開発機構)新エネルギー部

  • いずれ4桁復帰するのではないでしょうか。
    なにせ、ここのツートップは、方や鉱物資源、方や機械・プラントに精通した世界をまたにかけて活躍した三菱商事の飛び抜けた俊英ですから。
    何はともあれキャメロン竣工してから様変わりでしょう。
    LNGからの排出物活用してSPERA水素製造、時期が待ち遠しい。

    ●温室効果ガス削減の技術開発に10年間で30兆円投入するとの政府方針発表
    脱炭素社会の早期実現のため、水素エネルギー、クリーンエネルギー(再生可能エネルギー)に12万人の研究者・学者の知見を集中するための研究機関を来春設立するとのこと。太陽光発電、洋上風力発電は無論のこと、広く天候に左右されず安定的供給が可能な地熱発電、海洋温度差発電まで視野に入れることだろう。今回の政策は、持続可能な人類の存続という未来を見据えた大胆かつ先見性に優れた画期的かつ素晴らしいプラン。

  • 『再生可能エネルギー熱利用にかかるコスト低減技術開発プロジェクト』スタート

    成否のカギを握るのは、高効率・高耐久性のプレート式熱交換器

    詳細はNEDO(新エネルギー・産業技術開発機構)のホームページ参照されたし

  • 現在地球温暖化対策に強い関心があり様々な文献に当たっている。
    水素エネルギー、再生可能エネルギー、海洋汚染、自動車のCO2廃棄・・・
    鼻くそにも満たない吹けば飛ぶような一介のゴミ個人投資家だが、地球温暖化・地球汚染防止に資する企業を株式投資を通じて応援したいとの思いで。

    原発の爆発による放射能汚染は直ちに近隣住民の生命・生活に重大な影響をもたらす(事故後直ちに影響がないと嘯いた政治家がいたが)のに対して、地球温暖化は真綿で首を絞めるが如くじわじわじわじわ、ゆっくり時間をかけて全人類に深刻な影響をもたらす。世界規模での深刻な自然事象の発生から、温暖化の影響が顕著になり事の重大さに気づいたときは時既に遅し。私たち地球人は茹で蛙、がまボイラーになる。

    人類の持続的かつ快適な生存を賭けたESG、SDGs実現には、与党も野党もない、米国も中国も関係ない、全人類が力を合わせて立ち向かうべき課題だ。

    その手始めは、自動車の完全EV化。そのためにはリチウム電池の原材料の増産が不可欠、そして再生可能エネルギー開発・実用化によるエネルギー源の化石燃料からのシフト。そのためには、クリーンエネルギーで発電した電力を送電するための送電網・電線の更新&拡大化、電気銅の増産が絶対不可欠。合い兼ね備えているのは、住友金属鉱山、長年切磋琢磨弛まぬ研究・研鑽で蓄積した採掘技術、精錬技術、素材製造の高度の技術を発揮する時が到来した。

  • 台風16号で千葉県南部が停電の大被害で電線の老朽化が露呈。
    さらに再生可能エネルギーで発電した電力を送電する電線枠が不足。
    今後日本政府が掲げている脱炭素を推進していくためにはインフラ整備が必要。
    ここはプレート式熱交換器メーカーと共に隠れたESG企業。

    ●温室効果ガス削減の技術開発に10年間で30兆円投入するとの政府方針発表

    脱炭素社会の早期実現のため、水素エネルギー、クリーンエネルギー(再生可能エネルギー)に12万人の研究者・学者の知見を集中するための研究機関を来春設立するとのこと。太陽光発電、洋上風力発電は無論のこと、広く天候に左右されず安定的供給が可能な地熱発電、海洋温度差発電まで視野に入れることだろう。今回の政策は、持続可能な人類の存続という未来を見据えた大胆かつ先見性に優れた画期的かつ素晴らしいプラン。

  • 2019/10/12 09:10

    温室効果ガス削減の技術開発に10年間で30兆円投入するとの政府方針発表
    脱炭素社会の早期実現のため、水素エネルギー、クリーンエネルギー(再生可能エネルギー)に12万人の研究者・学者の知見を集中するための研究機関を来春設立するとのこと。太陽光発電、洋上風力発電は無論のこと、広く天候に左右されず安定的供給が可能な地熱発電、海洋温度差発電まで視野に入れることだろう。今回の政策は、持続可能な人類の存続という未来を見据えた大胆かつ先見性に優れた画期的かつ素晴らしいプラン。

    日々自然と対峙している漁師や農家の天候予測は的中する。
    自分が子供の頃の夏は、熱帯夜は数日だったが現在はほぼ毎日。
    冬には積もった雪で雪合戦をしたが、近年は雪は降っても数日。
    台風の規模も風速、降雨量が年々強大化している。
    誰がどう判断しても、現実に起こっている事象は異常なものだと気づく。
    人類が存続していくための三大要素は、食物、水、エネルギー。
    それを支えるのは、バランスが取れた健全な地球環境の保全。

    ここは千代田化工建設が長年研究開発したSPERA(希望)水素を活用した水素プロジェクトに取り組んでいる唯一の総合商社。千代田化工建設は、環境省主催の気候変動の経営に与える影響「シナリオ分析」の参加企業6社の一つに指定された。新ソフト開発報道で急騰するゲーム会社のように株価に即座に反応することはないだろうが、子供・孫に美しい地球のバトンタッチ、人類が永続的に存続に資する企業を応援していきたいものだ。いよいよ多彩かつ有能な人材の宝庫・総合商社としての真価を発揮する時代が訪れた。澄んだ瞳で数年先を見据えた時、ここと千代田化工建設は俄然注目。

  • 温室効果ガス削減の技術開発に10年間で30兆円投入するとの政府方針発表。

    脱炭素社会の早期実現のため、水素エネルギー、クリーンエネルギー(再生可能エネルギー)に12万人の研究者・学者の知見を集中するための研究機関を来春設立するとのこと。太陽光発電、洋上風力発電は無論のこと、広く天候に左右されず安定的供給が可能な地熱発電、海洋温度差発電まで視野に入れることだろう。今回の政策は、持続可能な人類の存続という未来を見据えた大胆かつ先見性に優れた画期的かつ素晴らしいプラン。

    にも拘らず、ほとんどのマスコミは大きく報道しなかった、相も変わらず政治家の発言ややり取りを採りあげ面白おかしく揚げ足取り、企業の不祥事を執拗に攻撃、赤信号みんなで渡れば恐くないの伝で、一斉に激しい批判、暴言まで吐き集中砲火を浴びせ吊るし上げる。井戸端で家庭の主婦が話す視野狭窄の世間話レベル。

    脱炭素社会の実現には、熱エネルギーの高効率化・安定継続化が要件。
    その要は、耐久性・効率性に優れた超大型チタン製プレート式熱交換器。

  • 同じく日本経済新聞30面

    後悔先に立たず、一度大きく環境破壊されれば回復困難

    『再生可能エネルギーの未来(下)目先の収益より将来の投資』(経済教室)
    以下、要点を簡略に記す(手書きなので誤字脱字ご容赦の程)

    1.気候変動を緩和する最有力手段は再生可能エネルギー

    2.あと約10年で世界中の全電源の半分、20年で3分の2が再エネになる

    3.欧州の送電事業者連盟は、30年に58%、40年に81%再エネ導入予測し送電線真拡張計画立案(当然銅需要は激増の一途)

    4.再エネのコストは、化石燃料と異なり外部不経済が生じない点を考慮すれば割高とはいえない

    5.再エネは、持続可能性、費用便益分析(CBA)観点を踏まえれば、経済的合理性がある


    6.持続可能な未来(最適解)に到達するには、新しい技術、すなわち再エネへの投資が必要

    7.近視眼的に短期的な損得のみだと、投資は負担感のみで最適解までたどり着けない

    ※大気汚染、地球温暖化防止の第一弾は、直接目に見える即効性があるEVに着手(当方の私見)

  • 今朝の日本経済新聞朝刊6面切り取りノートに貼り付けた

    とても示唆に飛んだ言、無断転載不可、手書きなので誤字脱字ご容赦
    以下要点を記す

    ●金融市場に気候変動の影投資家や政治家、重大性気付かず
    (FINANCIALTIMES)

    1.責任投資原則(PRI)が、金融市場は気候変動に対する政策を十分織り込んでいないと警告

    2.沿岸地域の低湿地は、洪水被害は今後20年間で3倍と予想
    住宅保険、災害保険の保険料率上昇しローン不払い増加

    3.サブプライムローンと同様の危機発生の危険性

  • 2019/10/02 10:15

    プラス思考、未来は明るい、輝く

    マスコミは、一従業員の不始末をさも重大事の如く取り上げる時間と労力を、ここが取り組んでいる水素プロジェクトに振り向けないのか。
    年がら年中、政治家の発言、日銀の金融政策、企業の不始末etcを、重箱の隅をつつき揚げ足取りの瑣末なことばかり報道、日本社会をボトムアップする建設的かつ核心を突くような記事は皆無、ワイドショー化、これが日本経済の最大のネック。
    技術が技術を乗り越える、地球温暖化は克服し持続的成長が続く
    人類の未来は明るい希望に満ち溢れている。

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