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投稿コメント一覧 (1655コメント)

  • トップメッセージや経営方針で、一言も株主に対する還元策、資本政策はない

  • 株主に1円も配当出さないで報酬改定&ストックオプションとは・・・
    配当出すまで無報酬にすべき、まして増額などもってのほか
    配当原資の利益剰余金は、-34億円で放置のままか
    ストックオプションは自分たちだけに配当出したのと同じだ

  • >>No. 53

    世界の潮流はコーポレートガバナンス及びスチュワードシップ・コードですね。
    ご指摘の通り、同業の機械産業メーカーの多くは、配当性向を従来の30%程度から50%に引き上げていますね。持ち合い解消・安定株主比率の激減という時代の流れが、上場企業の経営者に対して株主重視の資本政策を後押ししているのでしょうね。
    ホームページに掲げている『会社も未来志向でダイナミックに変わろう、変えよう』が、現経営陣の誠心溢れる真実のスローガンならば、いずれ具体的に示すことでしょうね。いつまでも内部留保一辺倒の安定配当の昭和の経営スタイルを続け、資本政策(株主総還元政策)を変えないのであれば、ここの成長もここが掲げる100周年のロードマップもありえませんからね。今この時こそ、株式市場との対話重視、株主を大切にする資本政策に大胆に舵を切るダイナミックな変革を断行する時でしょうね。

  • >>No. 540

    ご要望ありがとうございます。

    要は投資方針、スタイルの違いだと思っています。
    デイトレないしスイングで短期間で利益を得たいと思っている人(本音は全員)と、ここの将来性に期待して半年、1年、数年という中長期投資家とのスタンスの相違。
    率直に言って、チャートから目先株価は弱含むかもしれないと見ています。あるいは300円を基準にして上下10%~20%の変動。最悪のケースは、全体相場が弱気相場になれば、230円から180円程度の安値もあると覚悟しています(そのときの対処も検討中)。現在の業績状況・世界金融市場の現状から判断すれば、空売りは利が適っているといえます(本音)。

    先行きどうなるかわからない株式投資は結果がすべて。
    もし今年後半から来年にかけてLNGプラントの収益が劇的改善をし、さらに高採算プロジェクトの受注が続く事態になり株価が大きく上昇すれば、『あぁ~2019年5月頃が絶好の買い場だったね。どうしてあんな安い株価のときに買わなかったのだろう・・・。』と後悔。逆に更なる不採算発生で赤字を計上し株価が100円台、二桁に下落すれば、『やっぱりこんなボロ株買わなくて良かった、こんな株買うのは素人のバカだけだ・・・。』と悦に入る。共に【結果】が出たあとの後追い講釈で、私たち実践投資家にとって何の意味もない解説・感想・評論です。

    虎穴に入らずんば虎児を得ず。
    この手の株を好んで売り買いする投資家は、大きな業績の変化による大化け期待の思惑投資スタイルでしょうね。あるいはチャートを投資の最大の判断材料にし、株価の位置・水準から魅力を感じる投資スタイルの投資家。ここの内部関係者以外、先行きの業績について確たる自信はありませんからね。自分は建設・化学・鉄・非鉄・金属・機械・海運など大きく業績が動き、それに伴う株価変動が激しい銘柄を好んでいます(最大の魅力を感じるのは革命的新素材・永久磁石・電池・画期的機械装置)。これら一連の業界を取り巻く現状(株価の位置・水準)は、ITバブル発生から崩壊後まで長期安値が続いた2003年~2005年とオーバーラップ。そして、これら一連の業界は、数年後には2007年から2008年のBRICS相場(この数年前当時ゴールドマンサックス証券が命名し的中)の再来と、月足チャートを見てイメージしています。

  • 三流雑誌、三流新聞ならともかく、日本全国の個人投資家、大企業の従業員、中小企業経営者が購読している日本経済新聞が、昨日朝刊、夕刊の1面トップで報道しました。そして今朝も2面で報道。それだけ今回の事は重大だということですね。
    他人様の命の次に大切なお金を預かる金融業、とりわけ元本が保証されていない金融商品を扱う証券会社は、情報管理と信用が命。徹底して改善・対策を実行しないと主幹事離脱、新株や社債の発行引き受け等除外、ボディブローのように業績に悪影響を及ぼしかねませんね。
    ゴシップ、不祥事は今回で最後にしてほしい、日本のトップ証券としての衿持を持って頂きたい、頑張れと全国の個人株主は祈る思いで一杯ですね。次回同じようなことが起きれば、本当に厳しくなりかねません。株式相場が弱気相場で業績が落ち込んだなら甘受しますが、こんなことで株価が下落し続けるのではたまったもんじゃありませんからね。

  • No.503

    強く売りたい

    膨れ上がる信用買い残 1…

    2019/05/25 02:10

    膨れ上がる信用買い残

    18万2100株、4万6900株増加していますね。
    日証金は1万4300株、じゃぶじゃぶ状態。
    現物で買う資力がないことを示していますね。
    それに対して空売りはゼロ。
    先日のように空売りの買戻しがなくブレーキ効かず、売りが売りを呼ぶ一方通行の急落が再び襲うかもしれませんね。

    自己資本比率31%、有利子負債114億円、極めて脆弱な財務体質の企業、米中貿易戦争で中国が伸び悩めば一気に大幅減益もありえなくはないですね。現に生産体制の変更を検討しているようですしね。その時果たして配当を予想通り出せるのでしょうか。

  • 本日500円割れ後大きく戻し皆さんが意気軒昂なのは当然です。
    しかし自分は強いとはみていません。
    600円攻防の時も600円割れると戻す値これを繰り返したが結局600円割れて下落に転じましたね。550円の攻防の時も割れると戻す・・・これを何回も繰り返したのをみてここが岩盤だと判断し打診買い、が結局550円割れて500円の攻防に移ってしまいました。
    大きく下がると一旦は下がる前の株価まで戻すがそこで上げ止まり、高値を買い上げていく力がない、大きく押せば戻すがそこまでで下落前の高値を抜けない。チャートが如実に示していますね。
    とはいえ、中長期ホールドなら話は別ですね。場中上げ下げに一喜一憂しないで、自分の予定している買値まできたら何段にも分けて株価と時間を分けて買い下がっていく、焦って団子商いはやらない、このゆとりが大切ですね。

  • ここを売り買い開始してから早数年経過、長いお付き合いになりますね。
    皆さん、今後ともよろしくお願いいたします。

    ●国内外のエネルギー動向に関する調査・分析 報告書(経済産業省)

  • なんと言ってもここの業績を大きく左右させるのは銅の国際相場ですね。
    米国のモレンシー銅山も改善されますね。それと世界最大のチリの銅山、先手を打って着々と手をつけているようですね。

    銅地金 20年25万トン不足予測

    国際銅研究会はこのほど、2020年の銅地金世界需給予測を25万トンの供給不足と発表した。19年予測は前回10月公表の供給不足6万5000トンから供給不足18万9000トンに見直した。18年見込みを前回予測の供給不足9万2000トンから供給不足39万9000トンに置き直したことで、19年の不足幅が広がった。19年に不足幅がいったん狭まった後、20年に再び広がるとみる。

  • 2019/05/25 01:14

    会社のホームページから郵送前に株主総会召集通知拝読しました。
    ポイントは、第2号案件の現経営陣の再任、第4号案件の買収防衛策の更新、共に大賛成、可を印します。
    それと最大の関心事は、P24の経営目標。過去、現会長が社長に就任してから現在まで7年間、当初の目標を完璧に達成しており、投資家・株主真信頼は絶大なるものがありますね。2020年度中計最終目標後、新たな中期目標が益々楽しみになってきましたね。
    若干不安なのは、メインバンクだった第一勧業銀行、それと富士銀行が大株主にいないこと、外国人持ち株比率がかなり高い事、それと主幹事が長く務めていた山一證券から日興証券に変わったことくらいですね。あくまで杞憂に過ぎませんが。

  • こは、2部から1部に昇格した直後から売り買い重ねてきた長い付き合いの銘柄の一つです。どんな大赤字だろうが、株価の絶対安値が感覚で体にしみこんでいます。これは理論でも理屈でなく口では表現できないものです。2月24日投稿したときの株価は1600円台でした。その後1800円台に反発し、現在1352円の下値を叩いて若干戻しにきましたね。下記は四季報オンライン5月22日付の業績予想更新値最新のホットな情報です。市況産業、とりわけオンリーワン企業は、業績の予想外の変化が魅力ですね。お荷物だったポリシリコンからの完全撤退し、ヒトモノカネをチタン粉末合金に特化、これがここの業績の変化のポイントですね。

    【業績予想更新】(2019/05/22)
    売上高 営業利益 経常利益 純利益 1株益(円) 1株配(円)
    単19.3 43,666 2,308 2,422 -1,322 -35.9 5
    単20.3予 40,300 1,500 1,600 1,000 27.2 8〜10
    単21.3予 41,000 1,800 2,000 1,200 32.6 12〜15
    会20.3予 40,300 1,500 1,600 1,000 - (19.4.26)


    (株)大阪チタニウムテクノロジーズ
    No.403
    1300円台は下方オーバーシュ…
    2019/05/21 09:51
    1300円台は下方オーバーシュート
    チタン需要はこれから右肩上がりさかい

    (株)大阪チタニウムテクノロジーズ
    No.821強く買いたい
    相場の上げ下げは天性自然の理、…
    2019/02/24 09:03
    相場の上げ下げは天性自然の理、誰も制御でけん
    下値は200円下げの1400円台、スポンジチタン相対価格上げに転じれば3000円、中期持続すれば5000円、その先は人気相場、株価のお里帰りで1万5000円。大阪北部地震による特損計上しても配当実施、尼崎の新設工場が稼動すれば業績は飛躍的に伸びるさかい。

  • 2019/05/25 00:26

    >>No. 49

    発行済み株式総数の6.03%を自社株として購入しましたね。
    その分金庫株になり流通株式総数はタイトになり特定株比率はアップする一方、浮動株比率は6.5%から一段と引き締まりますね。何より、6.03%分の株を市場から吸い上げて流通しなくなったことに意義がありますね。1株利益にも寄与、現にPERは20倍から14倍に一気に低下しましたね。これだけの自社株買いを実施したということは、業績の先行きに明るい見通しを抱いていなければできませんね。『PBR0.5倍の現値は安すぎるよー』と会社が意思表示しましたね。
    レトルト食品の殺菌装置、医療器具の滅菌装置は景気に左右されない安定した部門、ここでがっちり収益を確保しつつ、きたるカタール等世界各地でスタートするLNGプラントでスーパージャンプの受注により、2007年~2008年3000円示現相場の再現も想定できるようになりましたね。サウジアラビアなど中近東だけでなく、今後LNGの需要の伸びが期待できるマレーシア、インドネシア、タイ、シンガポールにも工場や事業所がありますからね。
    その上、がん治療も低分子医薬から免疫療法・バイオゲノム治療の高分子抗体薬合成装置へ大きく転換していますね。理研と共同開発の実績ある小松川加工機のM&Aは大ヒット。近い将来業績に大きく貢献してくれますね。益々この会社の先行きの業績の伸びが楽しみが増えてきましたね。

  • ここはメイと情報漏れのダブルパンチ、きつすぎる。
    歴史に残る俊英黒田日銀総裁、金融株買い支えよろしくお願いいたします。

  • 昨年2月のVIX、10月米中貿易摩擦、12月金利上昇に次いで今回メイショック。
    アベノミクスブームで参入した個人投資家の多くは退場しただろう。
    ネット証券含めて証券会社の手数料は益々減るだろうね。
    日本のトップ証券としての矜持、本当に真摯に反省して頂きたい。
    メイ辞任と情報漏洩のダブルショック、もうあかん。週明けも余波が続けば総崩れ相場どころか、これまで踏ん張ってきた買い方は止め指され皆殺し相場になってしまう。日銀、頼みまっせ。

  • 昨日買ったのはやむをえん。
    開き直って配当楽しみにする。
    当初の予定通り480~470で三回目(指す)、430~420で最後の買い。
    もはやここまで、勝手にしやがれの心境。

  • 今朝の日本経済新聞社説は正鵠を射た言、よくぞ書いてくれたと感謝
    とはいえ、メイ首相辞任報道でダウ、日経平均先物急落
    売り方完璧な大勝利、お見事の一語。
    どこまで下げるかわからんがここの将来に期待して値動き次第で買い下がる。

  • 第2弾発射
    下がるなら下げればいい、開き直った

  • 本日ここ含めて保有株全滅
    買い増ししたいがぐっと辛抱

  • 増配しても全く無反応、逆に下落 腹が立ってきた
    インチキ相場

  • 銀行、証券、金融業の株価が冴えない国の経済は良くない
    これじゃ、選挙も大変やな
    政府は金融株集中買いするのがええんとちゃいまっか

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