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投稿コメント一覧 (1884コメント)

  • 6777Santec。
    決算マタギで失敗し、11月5日に1690円で損切しましたが、本日再挑戦で入りました。今後の成長分野はいくつもあると思いますが、今後2~3年を考えた場合、
    やはり5GそしてBeyond5Gは外せないと思いました。株価も手ごろなSantecに
    再挑戦してみます。

  • 今日は米国も下がり、かつ円高です。
    私の米国株投資も値下がりと円高で円換算で昨夜は▲2.3%です。
    日本株も売られると思います。
    私の場合投資金額も限られ、かつ常時2割程度は大暴落時の買い出動資金としてプールしており、これ以上あまり投資できませんが、今日は新規に買いを入れてみるつもりです。いくつか候補はありますが、最終的には1銘柄に絞ると思います。

  • 12月13日に会社四季報が発売されます。

    四季報オンラインではすでに業績の見直し(上方修正)が行われています。

    通期業績の会社予想は売上5699百万円、経常利益372百万円、純利益319百万円、EPS73円です。

    一方四季報オンラインの予想は下記の通りです。
    売上6300百万円、経常利益500百万円、純利益420百万円、EPS91.7円です。
    会社予想の変更がないにもかかわらず四季報では独自増額しており、四季報の自信が現れています。
    独自増額するからには記事の内容も大いに期待が持てると思われます。
    四季報発売で跳ねる可能性がありますね。

  • 第3四半期までの実績は売上167億円、経常利益25.5億円、純利益17.0億円 EPS237円です。

    一方通期業績予想は売上197億円、経常利益22.5億円、純利益14.3億円 EPS200円です。

    従って、第4四半期3か月間の会社予想は売上30億円、経常損失▲3億円、純損失▲2.7億円 EPS▲37円と赤字です。

    前年の第4四半期は売上41億円、経常利益1.6億円、純利益0.7億円と黒字でした。

    第4四半期売上のベースとなる足元の第3四半期末受注残は181億円(前年同期末143億円)と前年同期比126%と拡大しています。
    従って、第4四半期の会社業績予想は極めて保守的と思われ、昨年第4四半期を上回る業績が期待できます。

    第3四半期までですでにEPS237円であり、更にEPSが伸びることが期待されます。

  • よくあることとは言え本当に下手です。
    6834精工技研11月8日の決算越えを回避し、全株利確したのが11月5日3630円。
    その後決算発表を受け11月15日には3075円まで売り込まれました。
    再度インのチャンスを狙っていましたが、押し目もないまま急騰、今日の終値は3725円です。
    技術力を評価していた会社ですので、全株利確でなく、一部決算越えにチャレンジすべきでした。
    明日以降押し目があれば再挑戦したい銘柄です。

  • 前場は6323ローツエがかなり値を下げたので金曜日に利確した回転玉分を買い戻した程度です。

    6629テクノホライゾンHD。検討を進めています。

    あと、6834精工技研に魅力を感じています。技術力が高く、成長性に期待しています。株価は上昇気流に乗りつつあり、どこかで入りたいです。

  • 新聞でも、雑誌でも、そして株式評論家と称する連中もソニーのイメージセンサーは絶好調で今後さらに伸びると大合唱です。

    一方、インターアクションの第2四半期もついに終了してしまいましたが、大口受注はゼロでした。

    数字で検証してみます。
    昨年第1四半期末受注残:2,298百万円。
    昨年第2四半期受注高:2,328百万円(うち発表済み大口1,589百万円)
    昨年第2四半期末受注残:2,397百万円
    昨年の第2四半期は23.2億円の受注高があり、そのうち68%は大口でした。

    一方、今年はどうでしょうか?
    今期第1四半期末受注残:1,898百万円
    今期は第2四半期スタート時点の足ともの受注残が前年同期比4億円減少しています。
    そして、第2四半期、期中の大口受注はゼロでした。

    これではさすがに来年1月に発表される第2四半期決算における、11月末受注残は大幅に減少している可能性が高いと言わざるを得ません。
    かなり酷い可能性もあります。

    ソニーのイメージセンサーが絶好調なのに、同社の検査装置に対する大口の発注がない状況です。
    ソニーが他社へ発注することは考えられませんので、考えられる可能性は設備投資発注のタイミングだと思われます。
    ソニーの諫早工場はすでに満杯で、ラインを増設する余地がなく、検査装置も発注できないのではないかと考えられます。
    ソニーは1,000億の投資をしますが、その時に一挙にに発注が来るのではないでしょうか?
    このような状況ですので、私は来年1月の第2四半期決算はあまり期待できないと思っていますが、市場がどのように反応するか?興味深々。
    もし大きく売られることがあれば、一挙に突っ込む用意をしようと思っていますが、皆、そのように考えると、思惑通りにはならないものですがーーーー。
    結構エキサイティングか展開が予想されます。

  • 再々記載していますが、私の場合には中長期目線で、今後2年から3年の業績の変化率の大きそうな銘柄の選定に注力しています。

    しかし、これにはいくつかクリアーしなければいけない前提があります。
    1.現在の株価があまり高額でないこと。投資資金の制限もあり、100株5,000円以上の株はなかなか投資できません。
    2.現在の業績がよいこと。セルロースナノファイバーとか量子CPU関連は現在の業績がいい銘柄が少なく、この領域では見つけずらいです。
    3.現在の株価が割高でないこと。今後の業績見込みがいい株は当然すでに買われていることが多く、割高になっていて手が出ないことが多いです。
    要はすでに先回りされており、私のような素人投資家が気付いたときにはすでに遅いことが多いと感じています。

    従って、今後の2~3年の業績見込みが明るく、5000円以下の株価で、かつ割高でない銘柄。これが候補になりますが、見つからないですね。
    今日も2~3時間やっていましたが、ダメでした。

    当面は手持ちの1929日特建設、6323ローツエ、6838多摩川HD,7725インターアクション、9768いであの5銘柄のガチホ分は保有したまま、回転分をイン&アウトして回転させ、地道に稼ぐしかなさそうです。
    ただこれもだんだん割高になってきており、回転させて利益を生むことが難しくなってきています。

    そういう時は無理して投資せず、休んだ方がよさそうです。

  • さてと11月も終わり、ローツエの第3四半期も終了しました。

    現在の通期業績予想には下記3つの予想があります。経常利益、当期利益、EPSの比較です。

    経常利益:会社予想60億円 四季報予想72億円 コンセンサス予想83億円
    当期利益:会社予想46億円、四季報予想54億円 コンセンサス予想60億円
    EPS: 会社予想267円、四季報予想306円  コンセンサス予想340円

    経常利益の上期実績は42億円でした。
    従って、上記の3つの通期予想における下期予想は下記の通りです。

    下期経常予想:会社予想18億円、四季報予想30億円、コンセンサス予想41億円
    現在の会社予想は問題外ですが、先週改定された四季報予想でも上期42億円→下期30億円の減益予想です。

    上期足元の受注残は128億円、下期足元の受注残は115億円と下期の発射台は少し低いですが、一方、下期は半導体の回復傾向も言われています。
    従って、下期も上期並みの経常利益は十分に叩き出せるのではないでしょうか?

    コンセンサス並みの通期EPS340円前後は十分に可能性があると期待しています。
    4000円台を超えたばかりの株価はまだまだ割安かもしれません。

  • 私の場合には本当に中長期目線です。
    今後2年~3年はまず確実に業績が伸びると確信した銘柄に投資します。
    (もちろん、それでも業績が伴わず損切に追い込まれるケースが多いのですがーーー)
    ローツエの場合も3年ほど前から手掛け、追い続けています。
    ただ、漫然と保有しているのでなく、通常は最大3000株程度、最小500株程度と業績、株価を見ながらディールをしています。その間利確もあれば、損切もあります。
    この3年間ではもちろん実現利益の方が多いと思いますが、損切もあり利益は莫大ではありません。
    ただ、今は含みもかなりあり、今日も一部利確しました。
    私の場合、一つの銘柄でかなり売買を頻繁にしつつ、しかし業績を信じて持ち続けるスタイルです。
    7725インターアクション、6838多摩川HDもそんな感じで、これから2~3年は持つつもりでいます。
    規模は大きくなくても世界をリードする独自技術をもち、その分野ではトップランナーの企業が好きです。
    レーザーテックも好きだったのですが、一旦手放した結果もはや遠くへ行ってしまいました。失敗しましたが、そんなことはよくあることで仕方ないです。

    もちろん狙った銘柄でも業績悪化の兆しがあれば、すべて処分しますが、いまの私の分析ではソニーのイメージセンサー並びに5Gのミリ波は今後2~3年は伸びると予想しています。
    ただ、このような企業がなかなか見つからず苦労しています。

    午前中投稿した8154加賀電子もなかなか中長期の業績に自信が持てず悩んでいます。見送りの可能性が高いです。

  • なにこれ?
    スピード出しすぎじゃないの!

  • 祝4000円タッチ。
    今日の終値どうなるでしょうか?
    はやり昨日の四季報オンライン情報が効いたのではないでしょうか?
    EPS306円。

  • 米国の「香港人権法案」の成立により中国は反発を強めており、米中貿易問題は
    一歩後退の危機にあり、今晩のNY市場は株価の下落も懸念されます。
    金曜日でもあり、このような情勢下今日は新規に「買う日」ではないようですね。

  • ミサイル・ジョーダンさん

    定常的に利益を上げていると言われますが、確かになかちゃんさんはそうかもしれませんが、私は違います。
    本格的株式投資を始めて約5年その間マイナスの年もあります。

    たまたま、今はかつてないほどいいのですが、これもたまたまです。
    経験も少ないし、チャートもよくわからず、ただ企業分析が好きなだけです。
    あまり評価されると困ります。
    きっとどこかでババを掴むことになりますよ。(笑い)

    さて、現在私が注目し持ち株を増やしているのはイメージセンサーの7725インターアクションとミリ波の6838多摩川HDですが、幸いどちらも株価は伸びています。
    自動ブレーキ関連で6834精工技研も本日は買われていますが、私はすでに手放しました。

    次の銘柄を探しています。8154加賀電子。調べることは沢山あり、本日もこれからIRに聞きますが、一応候補に挙がっています。
    本日インするか分かりませんが、監視銘柄です。

  • 私もなかちゃんさんも投稿している本日の四季報オンラインの11月21日~27日の業績予想更新銘柄一覧表につき
    私の過去の経験に推測を加味して付言します。

    この業績予想は毎週木曜日に掲載されますが、今回は特に重要と考えています。
    過去分もそうですが、今回更に間に合えば来週分の業績更新が12月13日発売の四季報の業績見込みになります。

    例えば上方修正を例にとりますと、会社側が上方修正した場合は必ず四季報も上昇修正します。
    しかし、進捗率はいいが会社が上方修正しなかった場合、四季報独自で増額する場合もあります。
    会社四季報の記者はだいたい業種別で担当しています。従って、同業他社のこともよく知っています。
    そして、まず会社へ業績等に関する定型のフォームが送られてきます。
    記者は会社訪問や電話で取材しますが、上場企業全社の取材は出来ないと思います。
    これは私の推測ですが、四季報の記載内容についても取材をしっかりした記事と会社側の回答をベースとした記事が混合していると思っています。

    それを前提に考えると四季報独自で上方修正する場合には、取材をしっかりしなければ書けません。取材を受けても、会社は公表している数字以外を口にすることは決してできません。記者はいろいろな角度から検討し、独自増額していると思います。
    従って、信頼度はかなり高いを思います。四季報の威信がかかっいます。

    買い煽りではありませんが、私の主力銘柄である6323ローツエで説明してみます。
    ローツエの場合第2四半期までの進捗率はよかったのですが、通期の上方修正はありませんでした。
    しかし下記の通り、今回四季報は独自で増額しました。

    改定後(改定前)
    売上:338億円(338億円)
    営業利益:72億円(60億円)
    経常利益:72億円(60億円)
    純利益:54億円(46億円)
    EPS:306円(266円)

    私は四季報オンラインの業績予想の更新では、ただ会社発表済みの上方修正を踏襲した業績でなく、四季報独自増額の銘柄を中心に調べています。
    ただ、それでもすでに織り込み済みの場合も多く、難しいのですが、そんな感じで取り組んでいます。

  • いえいえ、我らがsho☆彡 さん撤退されたら困ります。(笑い)
    引き続きローツエで勝負しましょう。

  • 四季報オンラインの業績見込みの改定がアップされています。
    12月13日発売の四季報にはこの業績が掲載されます。
    前号より業績アップの銘柄のなかで物色中ですが、なかなかないです。
    3150グリムスはどうかなと思っていますが、業種的に好みでないので
    やはり見送りかもしれません。

  • 皆さんーーー
    12月13日発売の会社四季報の今期業績見込みが改定されました。
    改定後(改定前)
    売上:338億円(338億円)
    営業利益:72億円(60億円)
    経常利益:72億円(60億円)
    純利益:54億円(46億円)
    EPS:306円(266円)
    以上四季報オンライン情報です。

  • 上場企業って3,600社ぐらいでしょうか?
    丹念に探せばいくらでも有望企業はあると思いますが、長い時間軸で見ている私は残念ながらなかなか見つかりません。
    乱高下した3915テラスカイは一旦すべて売却し、キャッシュ化しました。
    思いもかけぬ急騰でした。

    私の場合さすがに総投資額は開示できませんが、売買状況の開示等は全く気にしません。他人の売買状況とか興味のない方が多いとは思いますが、総資産は昨日が今年最高でした。
    前年末比149.8%で今晩のNY次第で1.5倍になる可能性があります。
    とは言うものの含み益ですので、常に奈落の底へ墜落するリスクを抱えています。

    今日も6838多摩川HDと9768いであの買い増しを行ったくらいで静かなものです。
    なかちゃんさんの取引手法を見ていると、忙しそうで、やはり私にはとてもできそうにありません。
    それだけ、リスク管理に慎重だということだと思います。
    もう1銘柄ぐらい増やしたいので、懸命に探しています。

  • >>No. 669

    頑張れロールtoロール さん
    おはようございます。

    KEYS(Keysight Technologies Inc.)ですか?
    私は持っていないので追いかけていませんでしたが、決算はよかったみたいです。
    調べた限りでは下記のようです。
    売上:4,441百万ドル 前年4,082
    税前利益:715百万ドル 前年▲411
    税引き後利益:621百万ドル 前年165

    5G関連で私が持っているのはXLNX(ザイリンクス)ですが、株価はあまり冴えないのでKEYSの方がいいかもしれません。

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