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投稿コメント一覧 (1868コメント)

  • IOTによる第4次産業革命の黎明期。まだ始まったばかり。
    ローツエの業績はまだまだ進展する。
    株価の上昇も始まったばかり。

  • サムソンで90億円の一括受注。その他韓国SKハイニックス、台湾TSMC,米国マイクロン、中国長江等
    まだまだ大口受注が期待でき、業績はV字的に急成長すると思う。

  • 会社の2017年3月期の連結業績予想は売上289億円、当期純利益1,971百万、1株当たり当期純利益164.26円。
    すでに第3四半期(4月~12月)で当期純利益は2,354百万円を計上し、公表を大幅超過している。
    もし、第4四半期も第3四半期(10月~12月)並みの当期純利益(1,428百万円)を計上すれば、年間の当期純利益は
    3,782百万円となり、1株当たり当期純利益は316円となる。業績は第3四半期>第2四半期>第1四半期と急拡大しており、第4四半期は十分に第3四半期並を確保可能と思われる。(第3四半期を上回る可能性も大きい)
    現在の株価水準は割安なのは明白。

  • 1月10日に上方修正した連結年間売上は207億円、当期純利益は2,761百万円、1株当たり当期純利益は159円。
    しかし、すでに第3四半期までに売り上げは162億円計上されており、第4四半期45億円の売上が計画されているが、
    第3四半期(9月~11月)の売上は3か月で70億円あった。また、第3四半期の受注残高は89億円あり、
    会社側の第4四半期の売上計画45億円は明らかに過小。第4四半期も70億円以上の売り上げが予想され、年間売上高240億円、その場合の当期純利益は3,500百万得程度と再度の上方修正が予想される。そうなれば1株当たり当期純利益は205円程度となり、まだまだ割安。
    また、来期は90億円の一括受注が確定しており、保守的に見ても売上300億円、当期純利益4,500百万円、1株当たり当期純利益270円程度を予想する。さらに爆発するかもしれない。

  • 私の投稿に対する137(太郎さん)の指摘はその通りでした。失礼しました。
    しかし、私は今期の決算は上振れすると思っています。理由は下記の通りです。
    1.第3四半期の受注残は89億円ありこの大部分が第4四半期に売り上げとして計上されると思われること。
    2.第3四半期は売上70億円で794百万円の純利益をたたき出しましたが、この間(9月~11月)のドル・円の
    平均為替レートは104.50円程度である、第4四半期はさらに円安のメリットを享受できること。
    従って、私は今期会社の公表以上の結果を残せると思っています。

  • 失礼します。hata様(150番)に対する回答です。
    PLをご覧になっていますか?
    2016年11月期の為替差損235百万円。8月期の為替差損29百万円。従ってこの間3か月で206百万円為替差損が増加しています。
    円建てであればこのようなことはないですよね。
    やはり、為替の影響を受ける会社のように思います。

  • 当社の決算は4月10日に発表される予定ですが、予想される業績は今期(2017年2月期)は公表よりも若干の上方修正、来期予想(2018年2月期)は期待よりは保守的は数字となると思っています。
    過去、半導体業界は好況になると各社一斉に増産に走り、供給過剰となり、瞬く間に不況となってしまいました。
    まさに、山高ければ谷深しです。従って、会社としては90億円の三星の売上は見込めますが、どうしても慎重に
    ならざるを得ないと思います。しかし、今回の第4次産業革命はIOT、AI、BIG DATA等需要が供給を
    上回る期間が相当長く続くと思われ、BBレシオも1を上回り続けると予想しています。
    従って、4月10日の決算発表でいったん落胆売りが出て株価は下落すると予想していますが、その後、業績の好調さが
    確認されるに従い、急反発すると予想しています。
    いずれにしても、来期は売上300億円、当期純利益4,500百万円、1株当たり純利益270円程度を予想しており、
    4,000円を伺うことになると思います。

  • どなたか投稿されていましたが、四季報についてです。
    私は今は退職し年金生活ですが、以前の職場では4半期ごとに四季報の担当記者が
    会社に来て取材を受けていました。すべての会社を取材しているとは思えませんが、
    それでも記者は短信等IR情報を丹念に読み、アンケート等も実施し記事を書いていると思われ、
    いい加減な記事ではないと思っています。
    さて、ローツエですが、3月17日に四季報が発行されますが、その時点ではローツエは
    決算発表をしていないため、四季報の来期予想は記者の主観が強く反映されます。
    取材を受けても、4月10日の決算発表日に開催される取締役会で、初めて正式に来期予想が
    承認されるため、数字は他言できません。私の予想では3月17日の四季報には「絶好調」ないし
    「大口受注獲得」とのタイトルが記載され、2018年2月予想もかなり強気の数字が記載されるのでは
    と思っています。一方、4月10日の会社発表は弱気(タツモのように)ではないかと想定しています。
    従って、株価は3月17日に跳ね、4月11日には大きく反落すると予想しています。
    しかし、その後は業績を反映し、夏以降は上方修正もでて、4000円に向かい、うまくすれは年末から
    来年年初にかけ2度目の上方修正となり、5000円に向かうことを期待しています。「夢かな?」
    でもローツエはお宝銘柄です。

  • 当社のメイン製品はウエハ運搬機並びにガラス基板運搬機であり、三星、TSMC等韓国、台湾を代表する企業に納入しており、製品の優秀なことは分かりますが、マーケットを独占しているとは思えず、グローバルで競合する会社、
    また、当社のマーケットシェア等をご存知の方がいればぜひご教示ください。

  • IRに確認したところ、グローバルな当社の競合相手は米国Brooks Automation Systemsであり、他社は小規模で、
    マーケットを2分している感じです。群雄割拠のマーケットでないため、今後とも半導体工場の新設、増産が続けば
    当社の業績も飛躍的に伸びると確信しています。

  • 当社の株価低迷は増資による希薄化だけではない。
    当社の今期四半期ごとの純利益は第1四半期238百万円、第2四半期688百万円、第3四半期1,428百万円と順調に伸び、第3四半期までの累計純利益は2,354百万円となっており、すでに会社公表の年間純利益1,971百万円を383百万円超過している。にも拘わらず会社側は第4四半期の業績は精査中として上方修正しない。
    当社は主原料を中国に頼っており、原料価格が急騰している可能性が高い。また、円安も原料輸入にはマイナス要因。
    流石に第4四半期が赤字になることはないと思うが、業績悪化の憶測を呼んでいる。
    IR姿勢が株主を向いていない。第4四半期どのような業績を見込むのか会社側の早期の開示を望む。

  • グローバルな再生医療周辺産業は2012年の2,400億円から2030年5.2兆円、2050年15兆円と急拡大が予想されている。当社が昨年開発したインキュベータ(自動細胞培養装置)は本年から本格的に販売活動に入ると思われ、
    半導体以外の新たな成長分野への進出として大いに注目される。
    頑張れローツエ。

  • 1月27日発表の短信によれば、当社の第3四半期までの累計純利益は332億円。一方会社発表の上方修正後の年間
    純利益は390億円(EPSは283円)。第3四半期までの進捗率は実に85%。
    会社側は第4四半期売上167億円、営業益7,452百万円(営業利益率4.46%)、
    純利益5,763百万円(純利益率3,45%)を見込んでいるが、第3四半期までの営業利益率は9.73%)、
    同じく純利益率は7,18%となっており、明らかに利益率の大幅な低下を予想している。
    今後、急激な円高にならない限りこれほどの利益率の低下は考えられず、最終的な営業利益、純利益は上方修正の金額を大幅に超過するものと期待する。第4四半期に従来並みの利益率を確保できれば120億円程度の純利益(因みに第3四半期10月~12月まで3か月間の純利益は174億円)を確保でき、その場合年間純利益は一挙に450億円程度に跳ね上がる。(EPSは530円程度となる)
    そこまで行くとも思われないが、上方修正した会社の利益計画はまだまだ保守的であり、さらなる利益の上乗せ、
    EPSの増加が十分予想される。

  • 皆様投稿のように会社四季報の速報によれば2018年2月の業績予想は売上高290億円、純利益42億円、EPS239円
    であり、この業績予想が3月17日発売の会社四季報に掲載されると思われる。
    東証1部のTOPIX平均PERは16.8倍、業種別機械の平均PERは21.0倍、業種別精密の平均PERは26.2倍である。
    (モーニングスター)
    業種別で半導体銘柄の平均PERはないが、PER20倍としても、EPS239であれば株価は4,780円となる。
    4月10日の決算発表まではPER 20倍に向かって急上昇すると期待しており、
    少なくとも3,500円(14.6倍)は実現してほしい。
    さてどうなるか?
    信じるものは救われる。
    4月10日の決算発表後の株価予想については別途投稿する。

  • 当社は4月10日に2017年2月期の決算発表を予定している。すでに上方修正しており若干の上振れは予想されるが
    すでに投資家の関心は2018年2月期に移っている。来期決算の四季報の予想については既に記載したが、
    もし会社側がより保守的な悪い数字を発表した場合は、まさに千載一遇の「買い」のチャンスと思っている。
    (タツモのように)
    当社の受注高推移は第1四半期71億円、第2四半期72億円、第3四半期89億円と順調に増えてきている。
    第4四半期は1社のみで90億円が確定しており、第4四半期合計は保守的に見ても140億~150億円の受注が十分期待される。
    2018年度はこれが発射台となるわけであり、2018年2月期の売上は300億に届くのではないかと期待される。
    そうなれば年後半には4,500円~5,000円も十分に狙えると思う。
    なお、90億円の受注を獲得したのはRorze Systems Corp(韓国)であり、ローツエが間接的に48.8%株式を保有しているため、
    連結対象でなく、持ち分法対象であり、48.8%の利益のみがローツエ連結決算に反映されるとの投稿もあるが、
    有価証券報告書によれば、当該社は株式持ち分が50%以下であるが、実質的に支配しているため子会社として取り扱うと記載されており、連結対象子会社として売上、利益とも100%連結される。

  • 私はチャートとか全く分かりませんので、もっぱら企業分析による個別業績を重視し長期保有を旨としております。
    その意味では個別業績が顕在化する3月17日(金)(会社四季報発売日)並びに4月11日(火)(決算発表翌日)の
    株価がどのように動くか極めて興味があります。
    ご承知のとおり2017年2月期の当社の業績予想は当初計画では売上184億、純利益18億でスタートしましたが、
    10月11日には第1回目の上方修正が行われ、売上207億、純利益27億となり、更に今年2月8日には売上247億、
    純利益32億と第2回目の上方修正が行われ、結局当初計画比売上34%増、純利益78%増となりました。

    ところで、2月13日に発表されたタツモの業績予想は純利益前期比▲21.3%と
    全く予想を裏切るものであり、翌日のバレンタインデーのナイヤガラの急落となりました。これでダメージを受けた
    方もいると思いますが、足元のタツモの受注残は7.5か月分あり(通常3か月分くらい)、超繁忙が予想されたのに
    なぜ、会社があのような業績予想を出したのか極めて不思議であり、株価は結局戻してきました。
    当社は4月10日どのような業績予想をだし、足元の受注残との関係でその業績見込みは妥当なものなのか、
    検証してみるつもりです。

  • OLEDマーケットのことはよくわからないが、素人目でみてもスマホ、大型テレビ、AR/VR向けウエアラブル機器、
    車載用として需要が急拡大することがほぼ確実と思われる。特に今後は車載用各種ディスプレ、ミラーレス等の
    需要が爆発するのではないだろうか?英国IDTechEx Researchの調査によればOLED市場は
    2016年の約2,000億円から、2020年には実にその9倍の1兆8,000億円に拡大すると言われている。
    さて、アルバックであるが当社の業績は第1四半期売上500億(足元の前期末受注残730億)、純利益50億円、また
    第2四半期(10月~12月の3か月)売上620億円(足元の第1四半期末受注残100億)、純利益62億円であった。
    また、第2四半期末(12月末)の受注残は102億円であった。
    一方、2月13日に年間売上2,185億、純利益195億円との上方修正が発表された。
    この上方修正に基づけば、下期(1月~6月)予想は売上1,064億,純利益82億円となる。
    しかし、下期スタートの受注残はすでに102億円あり、今後3か月間で第2子四半期並の業績を達成する確度は高い。
    その場合、下期は売上1,200億、純利益120億円程度が十分に見込め、2017年6月期の年間売り上げは
    2,320億円、純利益は233億程度が期待でき、EPSは470円程度となる。そうなればまだまだ割安。
    また、会社四季報の修正業績予想によれば2017年6月期は売上2,220億円、純利益203億円、EPS411円、
    2018年6月期は売上2,570億円、純利益232億円、EPS470 円としており、
    これが3月17日発売の四季報に掲載されると思われる。OLEDマーケットの急成長を考えれば、
    四季報予想よりもさらに業績は拡大すると思っており、十分期待できる。

  • 受注残を一桁間違ったようです。
    2016年6月末730億円、9月末1,006億円、12月末1,019億円です。

  • 明日の米国雇用統計の発表を控え、米国金利はすでに上昇傾向にあり、為替も連れて円安、ドル高に向かっている。
    3月14日、15日開催のFOMCにおいて政策金利が引き上げられるのは既に一部織り込み済みと言われているが、
    日・米金利差を狙ったマネーの流れは防ぎようもなく基調は円安と思われる。
    不安は4月から始まる麻生―ペンスによる日米経済対話で、為替についてどのようなことが話し合われるかであるが、
    為替の強弱は両国の金利差(金利裁定)が主要因であり、今後も緩やかな円安が予想される。
    当社の場合円建て取引、ドル建て取引、アジア通貨建て取引が混在しており、円安メリットを直接的に享受する
    ことは少ないと思われるが、当社の競合であるBrooks Automation Systemsは米国企業であり、彼らはドル高により
    商売が苦しくなり、利幅の縮小、値上げ交渉等に直面する。
    間接的であるが、ドル高、円安はローツエにとってメリットがある。

  • 3月17日(金)発売の会社四季報の当社記事のタイトルは「独自増額」。
    来週からそろそろ上昇気流に乗ると思われる。

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