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投稿コメント一覧 (1672コメント)

  • >>No. 836

    頑張れロールtoロールの弟さん
    よくご存じで、金曜日に回転分は利確しましたが、ガチホ分はガッチリ ホールド
    まだ持っていますよ。
    それより私はHなお兄さんの奥方の病気が心配です。
    「お好き」なのでしょうが、あまり入れ込まず養生なさるようお伝えください。
    (別銘柄と余計なことで失礼しました。)

  • >>No. 830

    頑張れロールtoロール さん
    今日はHなお兄さんでなく、まじめな弟さんの登場ですか?(笑い)

    偶然ですが、私も別の板で今朝「ローカル5G」に注目していると投稿したところです。大手キャリアーに頼らない自社工場内だけの自前の5Gネットワークの構築。
    この関連が今後伸びるような気がします。

  • 12月6日付けの日経新聞朝刊の記事ですが、「地域版5G」の提供企業募る。という記事があります。
    いわゆるローカル5Gで、これはいわゆるNTT等の大手キャリアのほかに、地域限定で空きの未使用の5G周波数を割り当てるものです。

    総務省は今月下旬から申請を受け付け、パナ、NEC,富士通など数十社が申請する見通しのようです。

    私はこのローカル5Gに注目しています。
    言ってみれば自社の工場内を大手キャリアでない自社の5G通信網を構築、駆使することができ、まさにIOTとFAの融合が可能になると思っています。
    人出不足が叫ばれている昨今、企業はますますオートメ工場の構築に突き進み、コスト削減を図って行くと思われ、大手電機メーカーではなくて、光る技術をもった、このあたりで今後業績を伸ばせそうな企業を研究しています。

    すでに持っている6777Santecや6838多摩川HDは関係しそうですが、もう1社FA関連でどこかないかこの週末の宿題です。

  • 8月26日以来の大口受注ですね。
    この3か月半全く大口受注がありませんでしたので、11月末、すなわち第3四半期末の受注残の減少を心配しています。この受注は第3四半期末には計上されませんが、第4四半期の売上にはすでに見込まれているようです。

    この程度では第4四半期はまだまだ心配です。連続大口受注のIRを期待します。

    ただ、いずれにせよ、来期に向けての大きな流れは業績の更なる飛躍の可能性が高く、長い目で見れば心配はないと思います。業績は一直線で右肩上がりとはいかないかもしれませんが、ソニーのイメージセンサーの伸びは確実であり、同社の業績も追随すると思います。

  • 9768いであは前場で回転分を利確しましたが、後場更に買われています。
    失敗しましたが、よくあることで仕方ないです。ガチホ分をホールドして満足としましょう。

    さて、私の場合も銘柄選定はなかちゃんさんほどではありませんが決して楽ではありません。
    以前にも投稿しましたが、私の場合の銘柄選定基準は下記の通りです。
    1.株価が5000円以下
    2.今後1~3年の業績変化率が大きそう。即ちEPSが伸びそう。
    3.現在のPERが極端に割高でない。
    この程度ですが、今後伸びそうな業種はやはりテーマから選びます。
    5gとか、半導体とか、自動運転とかーーーーです。
    テーマから関連企業を3~5つ選びます。(この選定は四季報やネット情報等を利用します。)
    実はそれからの企業分析に時間をかけています。(沢山ありますがかいつまんで書きます。)
    1.まず、それら候補企業の短信から売上、利益情報を3期分程度四半期ごとにエクセル入力し、各四半期の業績、EPS,利益率、受注高、受注残等の表を作ります。
    2.さらにそこに期初の会社業績予想、期中の業績修正予想等を加えます。
    3.この基礎資料をもとに、業績の伸び、利益率の変化、受注の状況、期初業績予想の保守性等いろいろ検討を加え、1社選びます。もっといろいろ検討しますがーーー。
    4.次に選定された1社の集中的に調べます。
    特に、主力製品に対する理解に力を入れています。製品の成長性、マーケットシェア、競合他社、利益率、輸出比率等この会社は伸びると確信が持てるまで調べます。
    もちろん短信ほか、有報、決算説明資料、その他決算情報、会社紹介ビデオ、製品情報等は必ず目を通します。
    5.次にYahooの掲示板の書き込みも丹念にみます。ほとんどがたわいもない書き込みですが、ときおり重要情報も入っています。
    6.そして、最後に会社のIRに電話し、やはり特に製品の特長、競争力を中心に聞きます。
    7.これで満足できれば、買いに入りますが、チャート見て少しづつ積み上げています。
    いずれにしてもなんとなく「感じで買っている」のではなく、徹底的に企業分析をしてGOです。
    失敗すればそれは自分の能力不足でしょう。

    予断ですが、今日利確した「いであ」の会社説明ビデオは大変良くできていて、この会社は伸びると確信したのが当初購入の決め手です。

  • 9768いであ。
    政府の経済対策予算26兆円関連で昨日から買われています。
    12月4日の終値2328円から今日は2748円(+420円、✙18%)までありました。
    午前中は外出していましたが、これで十分なのでその付近の株価で回転分をスマホで利確。

    今後も上がってしまえば、ガチホ分を握りしめたままホールド。
    ただ、経済対策も業績には反映されるのは来期であり、まだまだ先です。
    今回の一時的な株価刺激要因も静まればまた株価は下落すると見ており、
    その時は少し多めに買戻しを考えます。

  • 今回のなかちゃんさんとミサイル・ジョーダンさんの投稿は大変面白いし、参考になります。こんなに参考になる掲示板は他にはないかもしれません。
    この掲示板を盛り上げるためにもぜひ多くの方が投稿すれば、議論白熱して更に充実した掲示板になると思います。(但し、誹謗中傷は厳禁です。)

    さて、私は常々思っていますが、なかちゃんさんの投資方法は合理的で、安全性が高いと感じています。
    何せ基本決算ギャンブルを避け、決算結果を見てから投資するのですから、リスクは少ないです。
    決算がよければ通常株価は上昇します。しかし上昇し続ける株はありませんし、投資家は移り気であり、その後利確が勢いを増し、いつかは下落します。どこまで下落するか、その見極めが肝心で、なかちゃんさんは長年の経験でその見極めの技を身に付けていると思います。
    それが、チャートなのか、決算発表前の株価との比較なのか、PERなのかそのあたりは分かりませんが、技(ないし感覚)を身につければ安全に勝つ確率は極めて高いのだと思います。何事も経験なのでしょう。

    しかし、私の銘柄選定はミサイル・ジョーダンさんに近いです、企業の成長性がキーワードです。今後1~3年の業績変化率。これをベースに銘柄選定を行っており、この選定方法ですとなかちゃんさんの推奨銘柄とは一致しません。

    私の場合は1銘柄でもガチホ分と回転分を分けて考えています。その意味ではガチホ分は上手くいけば2~3倍狙い、回転分は少ない利益の積み上げです。
    従って、回転分はなかちゃんさんの手法に似てます。
    最近のディールでは6323ローツエ。11月29日4040円売り、12月2日3890円買戻し。実はその後更に下げましたが、昨日ようやく3895円で引けました。
    6838多摩川HD.12月4日2450円売り、昨日2290円買戻し。昨日はその後戻し2400円で引けました。
    他にもいくつもありますが、長期目線で銘柄選定をしますが、その銘柄の株価を常時見ていると何となく値動きが分かってきます。

    ガチホ分は長期投資、回転分はかなり頻繁に取引し、小遣い稼ぎ、私の投資手法はこんなところです。

  • 今日も新規銘柄の投資はせず、手持ち株の指値売買をしていました。

    6838多摩川HDは昨日回転売買の売りを仕掛けましたが、今日は一転大きく売り込まれました。昨日終値比▲213円まで売り込まれ、そこまで安くは買えませんでしたが、結構安値で買い指値がヒットしていました。

    一方、9768いであは昨日終値比+167円まであり、こちらも適当なところで売り指値がヒットしていました。

    ボラが激しく、結構回転売買ができますが、一歩間違うとダメージは大きいです。

    何となくですが、政府の経済対策予算26兆円関連の株がリスクが少なく安心感があります。
    その観点からは6306日工も良さそうに思えます。

  • 何度か投稿していますが、私が本格的に株式投資を始めたのはこの5年ほどです。

    ただ、バブル真っただ中のころも毎月5万円程度の株蓄をしていました。
    確かソニー、セブンイレブン、デンソーあたりを毎月1万円づつ買い続け10年弱は銀行の自動引き落としによるミニ株投資でした。

    1989年12月の大納会日経平均は史上最高値の終値をつけ4万円弱まで行きましたが、その後急落を続け翌年10月頃には2万円を割り込みました。
    その時は本当に株は怖いと思いましたし、結局ミニ株投資はやめ、株蓄もマイナスで終了したと思います。

    昨年も12月の後半は酷い状況でした。クリスマスには1,000円以上の大暴落でした。もちろん、個々の経済状況等違いますが、何か12月は怖いというのがトラウマになっています。

    また、現在主力の6323ローツエ、7725インターアクションが1月10日頃に四半期決算発表を迎えるため、それまでに少しポジションを軽くしておかないとリスクが大きいと考えています。
    米中貿易交渉次第ですが年末株高の予想も聞こえてきます。しかし、私はどちらかと言うと慎重にディールすると思います。

  • >>No. 83

    そうですね。
    新春号サプライズ銘柄。この記事がこのまま13日の四季報に掲載されるでしょう。

    業績予想は絶好調。2020年2月期EPS312円。2021年度も好調を持続しEPS341円。

    記載内容もタイトル「独自増額」主力半導体装置の受注が想定超。
    韓国顧客(サムスンのこと)の次世代パネル1兆円投資方針を受け、2019年11月新工場完成が加わり万全。

    これ以上を望むのは無理なくらいの素晴らしい内容だと思います。

  • NYダウ先物が上げてきています。
    米国Broombergによれば「US-China move closer to trade deal despite heatedrhetoric」というようなニュースが流れています。
    例によってヘッドラインで相場が動く状況です。

    このままザラ場でもNYダウが戻し、明日は久しぶりにローツエの株価も上昇すればよいのですがーーー。
    どうなるでしょうか?

  • NYダウ先物が上げてきています。
    Broombergによれば「US-China move closer to trade deal despite heated
    rhetoric」というようなニュースが流れています。
    例によってヘッドラインで相場が動く状況です。

  • 11月1日の終値が1351円。すでに1000円以上のアップ。
    1000株持っていると100万円以上の利益。結構凄いですね。

  • >>No. 789

    そうですね。
    でも私は決算が少しぐらい悪くても、ソニーの工場増設が確実にあり、来期の業績はかなりいいと思っていますので、売られれば、ここぞとばかり買いを入れてくる投資家もかなりいると思っています。株価は今以上にボラが大きく動く気がします。うまく立ち回ることができるか?That is the question!

  • 2020年3月期の通期業績予想。
    会社予想:売上615億円 経常利益36億円 純利益23.5億円
    会社四季報(秋号)予想:売上630億円、経常利益39億円、純利益27億円

    12月13日に会社四季報新春号が発売されます。
    新春号の予想:売上640億円、経常利益44億円、純利益29憶円
    四季報オンラインでは11月19日上記のように上方修正しています。
    独自増額されれば、記載内容も評価できる内容になると思われます。

  • 以前にも投稿しましたが、四季報(12月13日発売新春号)の業績予想はすでに
    四季報オンラインで11月20日に改定されています。(上方修正)
    現在発行中の秋号は売上63億円、経常利益4.5億円、純利益3.8億円ですが、
    新春号は売上は据え置きの63億円、経常利益5億円、純利益4.2億円です。
    株価はすでにこれを織り込みつつあり、更に来期の大幅な飛躍に期待をしていると思います。

  • 今日は相場を見ていますが、朝方投稿し一部利確のタイミングを見ていた
    7725多摩川HDですが、高値+128円まであり、その付近で回転分の一部を利確しました。しばらく様子を見て今後大きく下がれば買い戻します。

    なかちゃんさんの言われた2760東京エレクトロンデバイス。
    四季報オンラインによる21年3月期の予想はEPS335円ですごいです。
    四季報発売で上がる可能性は充分にあると思いますが、私は今回は見送りました。

    長期目線で見ていますので、主要販売先1位にパナソニックがあり、ご承知のようにパナは半導体、液晶の撤退を決めました。今後売上にどのような影響があるのかもう少し様子を見たいところです。きっと短期勝負か長期目線かの違いだと思います。

  • 昨夜もNYが下がり、今日も厳しい展開が予想されます。
    12月15日をにらみニュースのヘッドラインで動く相場が続きそうです。

    昨日6777Santecの打診買いを入れ、私の資金力から、これで当面の新規銘柄投資は打ち止めの感があります。
    実はこれからが難し所です。含み損を抱える株を先行的に処分しているため、お蔭さまで保有する6銘柄は含み益になっています。これをどのタイミングで利確し、場合によっては回転させて再度仕入れるかこのあたりがとても難しいです。
    私の場合どちらかと言うと製造業関連の銘柄が好きですが、それには理由があります。
    先の業績が読みやすいことです。多くの場合受注残を公表しており、これがこの先の売上の見込みになります。
    また、販売先の投資計画等が分かればこれも将来の売上見込みになります。
    将来の企業業績を予想するうえで、上記の数字は極めて有効です。

    現在保有する6銘柄について先行きの企業業績予想を含め考えています。
    1929日特建設、9768いであ。この2銘柄は財投関連。特に防災、治水関連ですが、足元の受注残、政府の経済対策を考えると、比較的業績不安はなく、今後株価は大きく跳ねないものの、下値リスクは少ないと考えています。

    6323ローツエ。今期の業績は好調ですが、いまの株価はすでに織り込みつつあります。来期は主要販売先の有機EL関係の大投資があり、これは楽しみですが、あとは半導体の需給がどうなるかです。
    この株は上がれば売り、下がれば買うの回転売買を頻繁に行っています。

    6838多摩川HD。5G関連ですが一驚に上がりすぎています。明らかに将来を見越し、買われすぎの感じです。
    今後株価は一挙に崩れる可能性があり、どこで売るか、そしてどこで再度仕込むか難しいですが、含み益が膨らんでおり、回転分については利確のタイミングを見ています。

    7725インターアクション。今を時めくソニーのイメージセンサーの検査装置を1社独占供給しています。
    将来の業績は明るいのですが、足元の受注状況から今四半期、翌四半期は業績が落ち込む予想をしています。
    決算発表前のポジションをどうするか、今から考えています。

    昨日インした6777Santecはまだ打診買い程度ですので、これらか積み上げです。
    手持ち6銘柄のポジションをどうするか?これだけでも結構忙しいです。

  • プラスで引けました。
    最後の末脚見事!

  • 第2四半期決算が期待を裏切り売られ、その後もみ合っています。

    しかし、第2四半期決算の会社通期予想に対する進捗状況は売上49.4%、純利益55.1%と順調です。

    さて、12月13日に四季報が発売されます。
    まず、公表されている会社予想は下記の通りです。
    売上60億円、経常利益8.8億円、純利益7億円、EPS59円

    次に四季報秋号の業績予想は下記の通りです。
    売上65億円、経常利益9.4億円、純利益7.5億円、EPS63円

    そして、四季報オンラインによれば12月13日の新春号の業績予想は下記の通りです。
    売上65億円、経常利益11.5億円、純利益9.1億円、EPS76円
    新春号では更に上方修正される見込みです。

    これだけ業績見込みがよければ記載内容も期待ができます。
    12月13日の四季報発売で跳ねるかもしれません。

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