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投稿コメント一覧 (15コメント)

  • あつ森…
    スイッチファミリー装着率、相当高くなる予感…
    だって、みんなやりたいから…

  • あつ森…
    コーラル…
    あつ森キャリングケース…
    そして、任天堂株…
    ゼルダ続編までは、これだけでオッケー👌

  • 任天堂しかもってない。
    任天堂だけでいい。

  • そんな教育になったら、この国、間違いなく終わりますね。
    多様性も社会性もない人ばかりになりますから…

  • 今は、個別銘柄観点で買うタイミングじゃなくて、全体相場観点で売るタイミングよね…

  • 5円刻みの壁を乗り越えていきましょう…

  • >>No. 431

    営利170億、届かなかったですね。
    これで、QonQでの業績拡大の限界が垣間見えました。
    決算は、点で見ても仕方なく、未来にどんな線が描けるかですから…
    株価は、現在値から先行して未来の線をなぞっていきますね。

    売り煽りではないですが、買い方が一番美味しい相場という意味では、ひと相場終わったなぁと感じます。

  • 会社予想やコンセと比して、こんなもんでしょうと考えて、なんか意味あるんでしょうか…

    3Qで営利何億を叩き出せれば、再度成長の期待が乗り株価(時価総額)を押し上げるか…

    そこまで言及して初めて業績を読む意味があると思いますが…

    私は、営利170億でイーブン…営利180億超ならやや上方に働くと考えます。

    あくまで素人の見解ですが…

  • そもそも一商品がヒットしたから、業績を押し上げ株価が上がるとか…
    もう、そういう規模ではないのに、そういう視点の投稿ばかりなのが、少し視点がズレてる気がしますね…

  • 上方が出ようが…
    下方が出ようが…
    時価総額2,800億〜3,500億の範囲でしょう…

    古参の方は、充分含み益でしょうから…
    資産株として持つか…
    4年前のここのように、ここから著しく成長する企業に資金を振るかのどちらか…

    時価総額で企業を捉えれば、短期間で資産を増やしたい人が手を出して、楽しめる株ではないですよね。

    もう、時価総額1,000億割れのときとは違うのですから…

  • >>No. 837

    前倒しというよりは、計画通り完了した…ということですね。
    仮に、株価が低調で権利が行使されないと、再度資本政策を練り直す必要があったので…

    株価については、とりあえず3Qの決算内容次第だと思います。

    3Q…4Qと順調に利益を積み上げ、来期営利100億が視界に入れば、ほどなく時価総額2,000億を抜けていくかと考えています。

    3Q決算、いい数字が出てくるといいですね。

  • 2020/02/02 17:59

    >>No. 834

    >>834


    はじめまして。
    ザクっと説明させていただきます。
    詳細と真偽については、ご自身でお確かめください。

    メニコンは、2018年5月にTIP型資金調達を実施しています。
    二回に分けての転換社債型新株予約権付社債の発行です。
    転換価額は、一回目3,219円、二回目3,525円です。
    つまり、ドイロンはこの価格で相当数の株式を手にすることができます。
    ドイロンは、その日以降、転換価額を上回った日に順次空売りを入れていきます。
    例えば、1枚で考えると、一回目の分を3,500で空売れば、転換分と相殺すれば差額281分の利益が確保できるからです。
    このようにして、積みあがった空売りを、一回目の分と相殺したのが、確か昨年夏頃だったと思います。
    この時は、ドイロンの保有割合が5%超から3%台まで落ちていますので、大量保有変更が出ていたと思います(空売りも一度減少しているはずです。)。

    その後は、二回目の分の差額利益確保のための空売りです。
    先の大量保有変更後の残株数(113万株程度)までは、当然差額利益確保のために空売りを積み上げていきます。
    そして、今回すべて相殺して終了です。

    コール条項というのは、株価が一定価格を上回るとメニコンが社債を買い戻せる権利です。メニコンの株価がその価格を上回って推移してきたので、ドイロンとしては早期に実現化させる必要があったということです。

    株価が順調に推移することにより、初めて実現する資金調達方法です。
    したがって、今回、メニコンは株価への影響を時間で打ち消しながら、思惑通りに資金調達ができたということで「ベストな形での資金調達の完了」と記載させていただきました。

    思惑等についてはやや相違する部分があるかもしれませんが、おおむねこんなところだと思います。
    掲示板のみなさま、長文大変失礼いたしました。

  • ドイロンの空売りは…
    TIP型資金調達の差額利益確保のための空売りですから、このタイミングで全て消えるのは必然ですね。

    保有株割合の変動報告がでないのは、一度目の相殺で5%を下っているからです。
    終盤、空売りペースが速まったのはコール条項付だからです。

    いずれにせよ、ベストな形での資金調達の完了を意味しますので、今後に期待しましょう。

  • 誰も来期業績がいくら位で…
    時価総額がいくら位が妥当という話をしない…

    今は、3Qでも…4Qでもなく…今期特需からの来期業績鈍化を折込に行っているわけで…

    今の規模の営利なら、時価総額3,000億位が妥当でしょう…

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