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投稿コメント一覧 (77コメント)

  • タイガースの現在の成績、開幕直前から予測できた事。前任和田監督の特定レギュラーの管理の甘さ、鳥谷・ゴメスを筆頭に、現状分析できず、若手育成、起用に努力しないまま、金本監督にバトンタッチをしました。本年は、若手起用と育成から始めなければならず、5~6年間のツケが一遍に回ってきていると思います。従って本年は、常勝タイガースのスタート地点です。これから選手起用は、過去の実績ばかりの評価でなく、選手自身の現在の気力・体力・技術・精神状態等の分析が必要かと思います。その為、監督、コーチは勿論、球団内に専門部隊が必要かと思います。あるのであれば、もっと強化して良いスタッフに仕上げるべきです。来年を楽しみしています。

  • 阪神の変革は、いつかしなければならない大きな課題。監督・コーチ・選手またフロント・球団、全ての見直しが、ここに到来しているように思います。当然改革には、イチからやり直す勇気と大きな試練があります。特に金本監督が1年間経験した事で、本当の実績、責務は、これからだと思います。監督の目指す、走・攻・守における選手個々の現在の評価・将来性・処遇への決断が、必要かと思います。ガンバッテ下さい。

  • 前回も同様の内容を投稿しましたが。金本監督の焦りは分かりますが、采配と選手起用にはコーチングスタッフの充実が必要だと思います。特にヘッドコーチには監督に適格に助言できる熟練した人格者が必要だと思います。従って少し年配者で、長年解説を経験した方を招いたら良いのではないかと思います。違った角度の采配と選手起用で、選手の能力を最大限伸ばしていく事が大切かと思います。監督にとっては、窮屈かと思いますが、全ては優勝の為と考えて欲しいと思います。

  • 何回かコメントさせて頂きましたが、経験豊富で人望のあるヘッドコーチを招へいしたら良いと思います。解説者で経験豊富、阪神に在籍していなくても野球理論のしっかりした方が必要だと思います。どうしても他のチームの試合の流れ、個々の選手の技量、練習内容を把握する為には、ある程度の解説経験が必要だと思います。外人選手の補強も大切ですが、優勝するためには、若手の成長、台頭が不可欠です。金本監督の執念は、優勝への軌道。選手だけの問題ではなく、首脳陣、フロント一体となり解決しなければならないと思います。優勝を期待し熟考するファンは。外から観察し周知されていると思います。

  • 監督及びヘッドコーチの本来の仕事は、選手個々の技量・精神状態・将来性の把握にあると思います。前の監督も同じですが、余りにも直接練習に関与し、指導し指示しているように思います。従って特定の選手のみ脳裏に残り、選手全体を見渡すことがなかなか難しいように思います。直接指導は、コーチ陣に任せ、監督はチーム全体の選手の把握に努めるべきではないかと思います。2軍の選手及び相手選手の内容も含め、ビデオ等で外から観察する時間が必要だと思います。当然そのような行動はしているとは思いますが。より観察時間を増やし、プレー時に選手起用方法及び作戦上にプラスになるようにして欲しいと思います。また監督の一番大切な責務は、コーチ・スタッフの編成にあると思います。コーチに全面的に委託できるよう、十分に打ち合わせすることが重要かと思います。古くからの阪神ファンです。どうしても優勝して欲しいので、熱烈な方に聞いて頂きたく投稿しました。

  • ドリスもマテオもストッパーとしては、不安すぎる。投球バランスが悪く、投げ終わった後の姿勢が非常に気になる。この様な状態が、続けば安心してストッパーを任せられない。相手のバッターはストライク待ちで球種をかなり絞る事ができる。確かに球速、フォークには良いものがあるが、マウンドに立たないと状態が分からず、同点、逆転の試合も増えるように思います。どうしてピッチングコーチはこの矯正をしないのか、再度2軍に落としてでも指導しなければ、後半に非常に難しい試合が増えるように思います。先発はそこそこ揃っているので、ストッパーの力が大切。何としても金本監督に、優勝を狙って欲しいです。

  • 陽川の起用は、遅すぎ。2軍であれだけの実績を残し、昨年もなかなか1軍に定着しなかった。2軍で活躍した選手を、1軍の試合に慣れ活躍する為には、。相当期間スタメンで様子をみないと本当の技量、能力はでてこないと思います。まして陽川の2軍の成績は、特別秀でていると思います。またこれから外国人の関係で、外野の守備もあり得るという報道もあるみたいですが、陽川の打撃力を、より一層引き出す為には、慣れた3塁で守らせるべきだと思います。より一層打撃は向上すると思います。それから優勝を目指すすなら、高山の打撃が不可欠。何としてもスタメンで出場させて、修正箇所を指導し、実績を残すように助力する必要があると思います。どうも試合で、委縮し自信喪失しているように思います。監督、コーチには一連した若手の育成をお願いします。タイガースの目的は、優勝のみ。2位以下なら価値がありません。後半、優勝を目指して頑張って下さい。

  • 昨日の敗因は、北条のランナータッチのミスにあると思います。あのような消極的なタッチ姿勢では、審判がセーフというのは当然だと思います。自分の判断より、最後の最後まで走者を追いかける気構えが必要だと思います。その上で最終的にセーフになろうとも構わないと思います。その消極プレーがチームに与える影響が大きと思います。これから借金を返上し、浮上していく為には、失敗を恐れず、積極プレーが求められます。特に今年の阪神は、消極さが目立ちます。北条選手、応援しています。2軍からやっと上昇したのです。勇気を振り絞って頑張って下さい。

  • 昨日のテレビ中継は、6回途中で切りました。なぜならオールスター前の横浜戦と同じ内容だからです。選手個々の勝利に対する執着心が余り感じられないからです。恐らく本日も負けるなと思いました。前にもコメントしましたが。監督と選手との思いに大きな差があるように思えます。監督は、「執念」をチームスローガンとして打ち出していますが、この執念は、首脳陣、選手の個々の内面的なものであり、チームの目標にはなりません。従って首脳陣が、選手に対して個々に指導し植え付けていかなければならないと思います。金本監督は、現役の時から応援していますが、今のスタッフでは限界があるように思います。特に新ヘッドコーチの招へいが必要ではないかと思います。自分の考え、意志を貫く方法では、近年のプロ野球では対応ができません。データープラス全く別の角度から試合を把握し動かす必要があると思います。その為にも卓越したヘッドコーチが必要です。ある程度の解説経験のあり、また年齢は不問(できれば若い方)、そして阪神に在籍のない方が良いのではないかと思います。何としても若手の成長と勝利へのこだわりが必要です。金本監督に今年こそ優勝して頂きたい。

  • 金本監督を現役の頃から応援していますが、本日の打順は、焦りそのものです。相手ピッチャーの右・左あると思いますが、これだけメンバーの入れ替えを頻繁にすれば、若手の育成にもならず、大切な試合にも勝利できない。個々の選手の技量、状況をもっともっと把握しなければ、何も残らないと思います。

  • この巨人3連戦は、いかに大切な試合であるか分かっているはず。しかしチーム内には諦め感が漂い必死さが感じられない。若手の意識向上がないからだ。金本、片岡、平野の3首脳陣で、若手の育成は難しいと思う。金本監督の3年目の結果がこのような内容であれば、チーム編成上、大きな欠陥がある。また今年初め豪語した優勝は、とてもとても遠いところにある。監督を続投しようと思うなら、ヘッドコーチの招へいをすべきである。経験豊富な野球理論を熟知した指導者が必要。一番の適格者は、元中日監督の谷繁さんが良いのではないかと思う。球団も監督も英断が必要。

  • 阪神の若手代表は、何と言っても高山だと思う。この選手の成長なくば、阪神の常勝はあり得ない。監督もコーチも外人に頼らず若手の成長に専念すべきである。2位も6位も今のファンにとっては、同じ事だと思う。優勝あるのみ。その為には若手の成長、飛躍が欠かせない。特に代表者と思う高山には活躍して欲しい。恐らく内面的な所で悩んでいると思う。監督、コーチがそれを解消してやることだ。とにかく一定期間成績を度外視して外野の一角に定着すべきである。大切な時期である事は、十分承知しているが、高山の活躍がチーム内の若手に火をつけ常勝チームに向上すると思う。監督、コーチの手腕によるものである。

  • 大切な試合に3連敗。しかしオールスター前の横浜戦で結果は出ていたように思います。若手の成長が全然ない。首脳陣と選手との思いの相違。これでは勝利に程遠いように思います。若手育成には最低5年は必要かと思います。和田監督時代に仕掛けてやっと実ってくるぐらいだと思います。それを全くせずに、ベテラン一部の選手だけを使い続けた。その負の遺産を金本監督が引き継いだ。金本監督は、まだ若手を起用するだけ良いのではないかと思います。若手の成長なくして常勝はできないと思います。外人は助っ人。あくまでもプラスアルファー。とくに日本でプレー経験のないロサリオという未知数に過度の期待と計算した所に問題が生じたと思います。福留、糸井、鳥谷、外人以外の選手の飛躍を望みます。

  • 次の監督、コーチの入れ替えの場合、阪神OBにはなって欲しくない。テレビ・ラジオの解説者として色々と内容を聞いているが、理論整然としたものが少ない。他チームのOBとの解説の方が的を得た解説をしている。阪神OB、現役選手とも昔からの伝統として、野球への理解力が乏しいように思う。これは球団やフロントの責任も重大である。まず若手成長には、何が必要か。もっと理解すべきである。球団社長は、オーナーと現場の間に立って大変だと思うが、野球を熟知し監督、コーチに助言すべきである。現場首脳陣は目の前の事ばかりを気にして、周囲が分からないケースが多い。返ってファンが熟知している。その時に球団社長の力が必要だ。このままでは何年経っても優勝ができないと危惧している。江夏、田淵の時代からずっと阪神一筋で応援している。

  • どうして3番伊藤にバントさせない。最近の負け方の典型なのは、序盤に1点も取れないのが原因。どんな事をしても取らないといけない。まして福留ではないのだから。同じ事を繰り返さないで欲しい。

  • 何位とか、CSとかの話の段階ではない。球団、フロント、首脳陣の根本的な問題点を、いかに解決していくかだ。

  • 原口の見事なタイムリー。代打率が、非常に高い。これは、キャッチャーという守備の負担が無ければ、そこそこ打点、打率が残せるという立証。本年当初、キャッチャーに専念するという考えが無ければ、また監督も他のポジション(外野も含め)という説得をすれば、チームの打線編成に大きな違いが出たと思う。原口は、力量は有るのだから、もっと自分を見つめ飛躍し、またチームの為に貢献すべきである。

  • 藤波は、和田監督時代から、ピッチングフォームが1塁側に流れる欠点があり、その当時からどうして矯正してやらないのかと思っていました。しかし最近、これは解消されましたが、一向にコントロールは改善されていません。阪神の首脳陣では、指導するのは難しいのか分かりません。また球団も、ここ数年実績も年々下がっているのに、年棒は余り下がっていません。本人にとってもチーム全体のムードにとっても、特別扱いは良くありません。藤波は、もう一度初心に帰り、じっくりフォーム作りをしなければなりません。投手として技量、精神的にも向上して下さい。

  • 阪神とヤクルトの違いは、ヤル気度が全然違う、ヤクルトはオープン戦から勝利に対する執念がチーム一丸としてプレーに出ている。それに比べて阪神は「執念」をスローガンに掲げながら、監督と選手との間に大きな相違があるように思う。金本監督は、現役時代には、大プレーヤーとして実績を残し、その思いと技術を若手選手に指導していると思うが、選手個々の能力、性格に合った指導が必要。監督は、脚本家であり演出家の両方が必要。いかに選手の技量、能力を知り尽くし、プレー中に生かしていくが問題である。これから3連戦楽しみにしています。

  • 前回も原口の件でコメントしましたが、原口は代打成績が良いのは、守備に負担が無いからだと思う。従って1塁の守備もしくは外野守備を練習すべきである。それを理解できない首脳陣は。理解して欲しい。そして原口の打棒で、試合の勝利に導いて欲しい。

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