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投稿コメント一覧 (6703コメント)

  • >>No. 716

    >今季は6年連続二桁勝利に挑む田中将大
    >ぜひとも「200イニング投球」を達成して貰いたい
    >身体のケアと精神力の鍛練次第で可能になる筈
    >野茂以来日本人投手史上2人目となるメジャー通算三桁勝利まであと36勝
    >遅くともあと4年で達成して貰いたい金字塔

    …先発投手の個人成績は勝利数や投球回数やQS数や勝率や奪三振数だが、いずれも「チームの勝利に直結する」から価値があるのである。投手の評価は所属チームの成績や順位と無関係では語れないからこそ、意義深い。

  • >>No. 1171

    >3000安打クラブの32名で、敬遠回数の記録がない戦前7名を除き、
    >「敬遠を除く選んだ四球率」はイチローが25名の最下位

    …ベルトレは6.0%で21位、プホルスは8.3%で13位である。イチローは4.3%の最下位だ。

    >自力出塁(安打+四球+死球)回数に対する得点数すなわち「生還率」を見ると、
    >イチローは37.5%で32名中19位

    …ここではベルトレは37.1%で23位、プホルスは39.7%で11位だ。イチローはベルトレよりも後続打者が打ってくれていたのだ。

    >自力出塁回数に対する打点数すなわち「打点率」を見ると、
    >イチローは20.6%でやはり32名の最下位
    >「自分が肝心な時に打てないから優勝できない」というのが真相

    …ここではベルトレは41.5%で7位、プホルスは44.4%で3位だ。両者共、自分が肝心な所でガンガン打ったからこそリーグ優勝できたのである。

    >「生還率なら19位なのに打点率になると最下位」という事実は、
    >自力で走者を還す能力が最弱の3000安打クラブメンバーだという事を示している

    > 「そう思わない」野球音痴のイチ信者蛾が何百匹いたのか、の記録にもなる

    …イチ信者蛾は野球の何たるかを知らず、知ろうともしない。今後もそこは変わるまい。

  • >>No. 1195

    >3月下旬の光景は簡単にイメージできる
    >「東京開幕戦だけの拡大メジャー枠」でイチローが「球団は本当は引退試合にしたいけど本人が辞めると言わないので客寄せに特別サービスのスタメン」貰って、
    >敵将メルビンも元上司なので
    >「イチローが打席に立ったら直球オンリーで勝負してやれ」
    >とか何とか投手に言って、メジャー通算3090安打目が出たらイチ信者が歓喜のうわいうわいうわい、だろう
    >試合はどうせ良くて1勝1敗
    >渡米したら特別枠もなくなって、球団は「いつイチローの首に鈴を付けるか」で腫物扱い
    >菊池も期待外れで5年もたずに帰国コース
    >まかり間違って白ける負けナーズが18年ぶりにポストシーズンに進出したとしても、
    >その時にイチローがユニフォームを着てベンチにいる事だけは、ない

    …イチ信者スレッドの蛾達は今年も現実を見ないでうわいうわいを繰り返す。連中は本当にメジャーリーグ掲示板の面汚しだった。

  •  今季は6年連続二桁勝利に挑む田中将大だが、ぜひとも「200イニング投球」を達成して貰いたい。毎年どこかで怪我して離脱するので届かなかった大台である。身体のケアと精神力の鍛練次第で可能になる筈。

     野茂以来日本人投手史上2人目となるメジャー通算三桁勝利まであと36勝。今年31才になる彼なら、遅くともあと4年で達成して貰いたい金字塔である。

  • >>No. 2835

    >実は日本人選手は2割4分バッター
    >2018年シーズン終了まで
    >MLB通算打率を「内野安打抜き」で並べる
    >松井秀.261→10年
    >大谷.255(投手と二刀流)→1年
    >城島.250→4年
    >田口.243→7年
    >イチロー.240→18年
    >井口.240→4年
    >日本人野手は18年間に16人がMLBでプレーしたが、
    >6年以上プレーできたのは5人だけ

    …結局イチローは日本人バッターだったという結論なので、彼より高い外野安打率を残した松井秀喜、城島、田口は讃えられるべきですな。大谷はまだ若いので、何年メジャーでやれるかな。

  • >>No. 1197

    >佐々木主浩,長谷川滋利,木田優夫,岩隈久志,黒田博樹,田中将大,田澤純一の7人は
    >イチローとチームメートだった時どんな成績だったか

    佐々木3年160回1/3,5勝11敗92S,防御率3.14
    長谷川4年278回,15勝16敗17S,防御率3.46
    木田2年19回1/3,0勝0敗0S,防御率6.53
    岩隈1年?回,1勝1敗2S,防御率?.??
    黒田3年620回 29勝26敗0S,防御率3.44
    田中1年136回1/3,13勝5敗0S,防御率2.77
    田澤1年55回1/3,3勝5敗0S,防御率5.69

    計9年1395回,66勝64敗111S,防御率3.45である。

    …悪いとは言えない成績だが、これでは一度もリーグ優勝できなくて当然だ。

     2012年の岩隈はイチローがヤンキースに移籍した後で先発させて貰えるようになり8勝4敗と実力を発揮した。黒田ほどの大投手でもイチローとチームメートの時は3つ勝ち越したに留まる。田中はメジャー1年目で大ブレイクしたが肘を壊してオールスターと後半戦を棒に振ってしまった(-.-)。他の4人は見ての通りだ。

     やはりイチローとチームメートになると運気を吸い取られるのである。菊池は入団するチームを誤った。イチローが戦力外にされるまでの間は、たぶんロクに勝てないだろうな。

  • >>No. 1185

    >過去にイチローと同じユニフォームを着た日本人投手がどんな成績だったか、掲示板が消えるまでに数字をまとめてやろう
    >「日本代表」を除くと「川崎フラグ」が立つ

    …佐々木主浩,長谷川滋利,木田優夫,岩隈久志,黒田博樹,田中将大,田澤純一の7人はイチローとチームメートだった時どんな成績だったか。整理して追って投稿する。

  • >>No. 2835

    ま、45才でまだ現役に拘り続ければ、その外野安打率も今年で2割3分台に落ちるのが必至でしょう。

  • 1月下旬になってマイナー契約。
    3月下旬の東京開幕戦でメジャー登録になりゃ契約がUPして1年8250万円…ってよくそんなに払うものではある。
    主力選手を全部放出して今季は「再建モードのマイナーチーム」だから多少カネはあるのだろうが、45才の選手を米国に戻ってもベンチ入りさせ続けたら相手球団に失笑されるんじゃないのか。

    確かにGMが言うように「イチローは結果で周囲を黙らせてきた選手」かもしれないが、今年はいくらなんでも「黙るのはイチ信者の方」である。
    アスレチックスの投手達がメルビン指示により「ストレート一本勝負」で来ても、三振とバット折られる連続になる現実が濃厚である。

  • >>No. 1168

    > 菊池雄星が負けナーズと合意で「川崎化」決まり
    >「1年目に東京で開幕戦」ってとこまで一緒
    > カノもクルーズもディアズも追い出して、18年連続ポストシーズン進出なしのワースト記録更新が決定的

    >3月下旬の光景は簡単にイメージできる
    >「東京開幕戦だけの拡大メジャー枠」でイチローが「球団は本当は引退試合にしたいけど本人が辞めると言わないので客寄せに特別サービスのスタメン」貰って、
    >敵将メルビンも元上司なので
    >「イチローが打席に立ったら直球オンリーで勝負してやれ」
    >とか何とか投手に言って、メジャー通算3090安打目が出たらイチ信者が歓喜のうわいうわいうわい、だろう
    >で、試合はどうせ良くて1勝1敗
    >渡米したら特別枠もなくなって、球団は「いつイチローの首に鈴を付けるか」で腫物扱いだろうな
    >菊池も期待外れで5年もたずに帰国コースだろうね
    >負けナーズだけはやめとくべきだったのに、あーぁ

    …まかり間違って白ける負けナーズが18年ぶりにポストシーズンに進出したとしても、その時にイチローがユニフォームを着てベンチにいる事だけは、ないね。

  • >>No. 1157

    >シアトルマリナーズが北米プロスポーツ界ワーストの
    >「17年連続ポストシーズン進出なし」
    >記録を更新中で、
    >その内イチローが2002~12年及び2018年の計12年に関わっている
    >結局、イチローブラックホールを浄化できる球団は存在しなかった
    >掲示板がなくなる事によってイチ信者蛾の方が浄化される事になったのは皮肉
    >イチローは所属チームの運気を吸収するブラックホール

    >イチロー本人もそれが解っていたからこそ、
    >2015年からのマーリンズの3年間では、マリナーズやヤンキース時代には絶対にやらなかったチームメートへの茶化しや試合前のハイテンションパフォーマンスをあえてやるようにしたのだ
    >チーム内で浮き上がってはならない、という結論だった訳だが、結局その3年間もマーリンズは負け越し続き
    >絶対エースのホセフェルは不可解な事故死
    >ジーターが共同オーナーになるとイチローはクビにされ、スタントンもイエリッチもオズナも追い出されたが、
    >3人共バラバラになった行き先チームで、オズナは162試合目までWC争い、スタントンはDS、イエリッチはLCSまで進んだ
    >イチローと違うチームになったらこの通りなのである

    >事実は全て、イチ信者の競馬馬並みの視野の狭さを示している

    …いくらイチ信者蝗が「そう思わない」にたかっても、事実は変わらない。

  • >>No. 1151

    > 2年前「日米通算安打記録」の是非で物議を醸したピート・ローズだが、彼についてもイチローと「安打以外の要素」を比較すると象徴的

    > ローズは24年間の現役生活で地区優勝以上7回(世界一3回)
    > イチローは27年間の現役生活で地区優勝2回だけ。日本のオリックス時代も優勝2回(日本一1回)きり
    > ポストシーズン出場率がローズ29%,イチロー15%とダブルスコア
    > 所属チームの通算勝率もローズ.557,イチロー.538とローズが1分9厘上回る

    > 両者のプロ1年目から24年目までの成績を、
    > 「本塁打を除く得点を安打と四死球で除した生還率」で比較すると24年中13年でイチローの方が高いのに、
    > 「所属チームの公式戦勝率」で比較すると24年中18年でローズの方が高い

    > また通算本塁打はローズ160,イチロー235と75本も上回り、
    > 通算盗塁もローズ198,イチロー708と3.5倍も決めているのに、
    > 通算打点はローズ1314,イチロー1309とほぼ互角
    > ローズはDH制のないナショナルリーグのチーム所属だったので「投手が打席に入る」分、走者を得点圏に置いた打席数は少なかった筈であり、
    >プロ24年目までの内23年間を日本でパ・リーグ、米国でア・リーグとDH制のあるリーグのチーム所属だったイチローは「打点を稼ぐ機会がローズよりかなり多かった筈なのに、彼よりも打てなかった」

    > 「盗塁を3.5倍も多く決め、本塁打も75本も多く打ち、通算安打も111本多く打った」のに、通算打点でも所属チームの勝率でも負け、ポストシーズン出場率では半分という有様
    > この理由は
    >「イチローが所属チームの運気を吸収するブラックホール」
    >だからである

    > 引退の5年後に行われる殿堂入り投票で「満票獲得確実」とされているが、
    >「彼はリーグ優勝できていない」を理由にイチローに投票しない記者がいたとしても、私は非難する気にはならない

    …この投稿を「そう思わない」のが野球音痴のイチ信者である。イチローの所属チームの運気を食い荒らしてきた蝗の群れだ。しかしさすがに減ったな(  ̄▽ ̄)。

  • >>No. 1132

    >10月22日で45歳
    >選手イチローとしての2019年が始まろうとしている

    >シアトルマリナーズが北米プロスポーツ界ワーストの
    >「17年連続ポストシーズン進出なし」
    >記録を更新中で、
    >その内イチローが2002~12年及び2018年の計12年に関わっているという事実

    >結局、イチローブラックホールを浄化できる球団は存在しなかった訳だが、
    >掲示板がなくなる事によってイチ信者蛾の方が浄化される事になったのは皮肉だな

    >本人は「引退はしない」気でいるので、Yahoo掲示板よりも長く現役を続けるのは大したものである

    …しかし白ける負けナーズの「18年連続ポストシーズン出場なし」記録更新は確実である。イチローが日本人選手最初で最後の3000HC入りという金字塔と引き換えに、米国最北西シアトルの球団はひたすら「寒い10月」を続けるのだ。ブラックホールをレジェンドにしてしまった宿命だろうな。

  • >>No. 1122

    >野球音痴のイチ信者は
    >「イチローの所属チームが優勝できないのは、イチローがいくら打っても後続打者がヘボばかりで全然打てなくて得点できないからだ」
    >と思っている。まるで現実を見ていない盲論だ

    >3000安打クラブの30名で、敬遠回数の記録がない戦前7名を除き、「敬遠を除く選んだ四球率」でイチローが23名の最下位である

    >では自力出塁(安打+四球+死球)回数に対する得点数すなわち「生還率」を見ると、イチローは37.6%で30名中17位だ
    >つまり「出塁した場合、後続打者はかなり打って彼を生還させてきた」のだ

    >一方、自力出塁回数に対する打点数すなわち「打点率」を見ると、イチローは20.5%でやはり30名の最下位である
    >打点付きの出塁が一番少ない訳だ。要するに
    >「自分が肝心な時に打てないから優勝できない」
    > というのが真相なのである

    >出塁には相手野手の失策や野選、併殺崩れもあるし、打点には長打による1回複数打点も多いから、必ずしもイチローが30名で一番得点圏打率が低いと決めつける事はできないにしても、
    >「生還率なら17位なのに打点率になると最下位」
    >という事実は、自力で走者を還す能力が最弱の3000安打クラブメンバーだという事を示しているのだ

    > 頭が飛び抜けていいイチローの事だから、本人がこういう事実を十分認識している筈だ

    …ベルトレとプホルスが加わって、3000HCにおける上記の事実は一層揺るぎないものとなった。

     「彼は所属チームを一度もリーグ優勝させる事ができなかった」という理由で「引退5年後の米国野球殿堂入り投票でイチローに投票しなかった」記者が現れたら、私は「よく見てるな」と思うね。

  • >>No. 1119

    >四球数から敬遠(故意四球)数を差し引いて打席数で割る「ボールを見極めた四球率」が
    >446/10511=4.2%(2016年まで通算)
    >であっても、
    >今年に限っては29/365=7.9%だった

    > この傾向は、所属球団別に分けるとより明快
    > マリナーズ時代は341/8528=4.0%、
    > ヤンキース時代は46/1180=3.9%だったが、
    > マーリンズ時代は59/803=7.3%である

    > 「ボールを見極め、安打よりも出塁を優先する」姿勢に改める事で、チーム内で浮き上がるのを避けたのだ。それだけ、味方の得点と勝利に貢献しようとした訳だ。結果は伴わなかったが、な。

    …苦悩の跡である。それでもイチローブラックホールは消えなかった。

  • >>No. 1116

    > エイドリアン・ベルトレはれっきとした勝ち組
    > 所属チームの今年まで通算は1680勝1561敗で勝率.518
    > 2011年にリーグ優勝もしている
    > イチローと負けナーズでチームメートであった5年間の暗黒期を除けば、所属チームは快調に勝っていた
    > 典型的なイチローブラックホールの犠牲者である
    > 負けナーズ時代の5年間は打率.266、本塁打率.036、三振率.175、併殺打率.028と散々で
    > チームも381勝429敗で勝率.470
    > まだイチローブラックホールという発想がなかった私は
    > 「何という役立たずの打者か」と心底幻滅していたのだが、
    > 2010年にレッドソックス、その翌年にレンジャーズに移籍すると全く別人になった
    > 負けナーズ時代を除く15年間では打率.294、本塁打率.046、三振率.176、併殺打率.024
    > チームも1299勝1132敗で勝率.534、地区優勝4回
    > 負けナーズを去ってからベルトレが別人になったのを見たからこそ、
    > イチローブラックホールの存在を私は疑うようになったのだ

    > こういう「被害者」はベルトレだけではない
    > ショーン・フィギンズやホセ・ロペスや、他にも実に大勢いる

    昨年はアルバート・プホルスも3000安打クラブに加わったが彼も言うまでもなく勝ち組中の勝ち組。イチローと同じ2001年メジャーデビューだけに余計に目立つ「所属チームの栄光記録」。
    > カージナルス時代は11年間で994勝787敗の勝率.558。地区優勝6回リーグ優勝3回世界一2回。
    > エンゼルス移籍後は冴えないが昨年まで6年間で504勝468敗の勝率.519。地区優勝1回。
    >比べられると気の毒になるほど、同じ3千安打でも"価値"が違いすぎるのである

    …これも「メジャーでイチローと同じユニフォームを着た日本人投手」の成績を加えると一段と鮮明になるのである。

  • >>No. 1115

    > 3000安打クラブの達人達が現役年間で所属したチームの通算勝敗を、 勝率順に列挙する
    > 同一年途中で移籍した選手も多くて移籍前後の勝敗が不明だが、その場合は複数のチームに影響を与えたという意味で、選手の出場試合数比で移籍前後のチームの勝敗を案分する

    > 次に“負け組”(>_<)。
    > 23リプケン1631勝1642敗.498
    > 24ヨーント1587勝1598敗.498
    > 25ウィンフィールド1714勝1725敗.498
    > 26グゥイン1561勝1615敗.491
    > 以上4名。

    > 最後に“リーグ優勝経験なし組”(T_T)。
    > カルー1535勝1475敗.510
    > パルメイロ1570勝1599敗.495
    > ラジョイ1523勝1575敗.492

    > そして、
    > イチロー1350勝1405敗.491(2017年まで)である。
    > イチローの所属チーム勝率は達人32名の「ビリ」。
    > 29位のグゥインは.4915と.4910で僅か5毛差ではあるが、低いのだ。

    > カルーはリーグ優勝ができなかったが、通算では勝ち越していた訳だ

    一昨年はエイドリアン・ベルトレが、昨年はアルバート・プホルスが新たに3千安打クラブに加わったが、二人ともれっきとした勝ち組。特にベルトレは、
    > イチローと負けナーズでチームメートであった5年間の暗黒期を除けば、
    > 所属チームは快調に勝っていたという典型的なイチローブラックホールの犠牲者
    > という事。いくらイチ信者蛾が「そう思わない」にたかっても、「イチローは3000HCの中で一番所属チームが勝てない選手」という事実をねじ曲げる事はできない。

    …掲示板が消えるまでに、改めてランキングと数字を更新する。

  • >>No. 1114

    > 3000安打クラブの達人達が現役年間で所属したチームの通算勝敗を、勝率順に列挙する
    > 同一年途中で移籍した選手も多くて移籍前後の勝敗が不明だが、
    > その場合は複数のチームに影響を与えたという意味で、
    > 選手の出場試合数比で移籍前後のチームの勝敗を案分する

    > まずは“勝ち組”。
    > 1ジーター1900勝1318敗.590
    > 2アンソン1543勝1110敗.582
    > 3コリンズ2169勝1598敗.576
    > 4ミュージアル1995勝1563敗.561
    > 5ローズ2129勝1691敗.557
    > 6ワグナー1735勝1397敗.554
    > 7スピーカー1836勝1484敗.553
    > 8メイズ1976勝1660敗.543
    > 9ロドリゲス1887勝1608敗.540
    > 10カッブ1949勝1686敗.536
    > 11マレー1733勝1534敗.530
    > 12ブレット1764勝1577敗.528
    > 13アーロン1916勝1738敗.524
    > 14ヤストレムスキー1903勝1753敗.521
    > 15ビジオ1653勝1522敗.521
    > 16ケーライン1815勝1678敗.520
    > 17ウェイナー1512勝1393敗.520
    > 18ボッグス1481勝1367敗.520
    > 19クレメンテ1480勝1372敗.519
    > 20ヘンダーソン2036勝1894敗.518
    > 21ブロック1476勝1431敗.508
    > 22モリター1663勝1620敗.507
    > 以上、22名。
    > 達人の中でも通算2000勝超えはコリンズ、ローズ、ヘンダーソンの3名だけである。

    > 32名中24名(イチローの"後輩"になる現役組のベルトレとプホルスを含む)が勝ち組

    >イチ信者蛾はこの投稿を見えなくしようと必死だが、無駄な事である

    …何度でも上げておく。

  • >>No. 1183

    > 今年の白ける負けナーズは「70~80勝が関の山」
    > 100敗しなかったら立派と誉めるに値する
    > 菊池は四球と暴投ばっかりでボコボコにされるのが目立つ
    > 一番入ってはいけない球団に入ってしまった

    …早速マスコミとイチ信者が「東京開幕戦でイチ菊の夢の共演」てな事言ってはしゃいでるが、過去にイチローと同じユニフォームを着た日本人投手がどんな成績だったか、掲示板が消えるまでに数字をまとめてやろう。「日本代表」を除くと「川崎フラグ」が立つんだぜ(-.-)。

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