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投稿コメント一覧 (36コメント)

  • >>No. 280

    情報に疎いばあちゃんとか応募しないかな、
    ばあちゃんはエイチエス証券に口座持ってないか、
    >奇特な人 かな
    >いねーだろなー
    >ここの鉄火場には

  • >>No. 277

    1単位でも応募があれば成立するのですが難しいでしょうか?


    >おっと、、、HISのTOB不成立は確定ですよ(笑)

  • ユニゾは、3割上乗せして無茶して買う程の会社とは思えないので、
    さっさとおりて、TOBに応募するか市場で処分するでしょう、
    見切りの判断は天下一品なので心配してないです。

    それより、大きな問題が二つ
    ハウステンボスの2Qの落ち込みが酷いです、再度成長路線に転換しないとまずい、

    パーム油バイオマス発電所
    環境にも優しくないし、発電コストが今後下がっていくことも期待できない、
    今なら150億程度の損失でおさまるはずです、さっさと撤退を

  • 澤田社長
    4000円なら欲かかずに売ってください。
    減損するかしないかだったのが売却益30億弱に化けました。
    頃合いです。

  • bloombergで4000円ってでてますね

  • >>No. 432

    ホワイトナイトが現れるなら、
    そいつに売って撤退、
    現れなければ、
    2割以上の持株を握って時間を掛けて経営権を取りに行く、
    ここまでは想定していたと思うけど、
    アクティビストファンドが登場してホワイトナイト不在の中3000円を超えて株価が推移することは想定していなかったでしょう。
    TOB期間終了後の選択肢が増えただけで悪影響はないでしょう。
    TOB価格を引き上げたら話は別ですが

  • >>No. 569

    プレミアム買取 激変緩和措置で調べてください。

    fit法の抜本見直しとは全く別の話です。fパワーが固定買取価格プラスアルファで買取っていた源泉のひとつがなくなるということです。
    ほぼ100%プラスアルファ部分が無くなるか減額されます。


    >すげー、青ぽちゼロだわ。夏バテか?
    >
    >ところで、
    >>一方回避可能原価の計算ルールの改定により影響があることは全く頭に入っておりませんでした。
    >→日本においてはほぼない、事後法が適応されちゃうどっかの国とは違う。影響される可能性はほぼゼロ。
    >
    >>現状fパワーにfit価格プラスアルファで売っているんでしたね。
    >筆頭株主に全量売ってる、と認識してる。

  • 開示資料を冷静に読みましたが、
    4機体制になる今期下期は経常利益ベースで17億通期換算で34億です。

    一方回避可能原価の計算ルールの改定により影響があることは全く頭に入っておりませんでした。
    現状fパワーにfit価格プラスアルファで売っているんでしたね。
    高く買ってくれる新電力を見つけないと激変緩和措置期間終了後に高い確率で対象発電所の売電単価が2円ぐらい下がります。
    豊後大野も緩和措置の対象になってるんでしたっけ、連系時期的から考えると微妙で判断できないです。

  • 中期経営計画がめちゃくちゃ悪いです。
    人をここまで増やして何がしたいのか、
    発電所を増やす意味がこれではなくなってしまいます。

  • 4000円ぐらいで株価を推移させることは出来るので、
    形式上は時価で応募者全員から比例配分なんだけど、
    ToSTNeT-3でやれば個人で応募する奴なんかいないから、なんとでもなるでしょ

  • 今後の展開


    ホワイトナイトへの期待感で株価は高値を維持

    ホワイトナイトが現れればみんな万々歳
    ホワイトナイトが現れなければ、
    うるさいエリオットとエイチ・アイ・エスの株を、
    ToSTNeT-3で自社株買いして、
    一般株主大激怒

  • ユニゾの価値
    株主資本1000億
    含み益2200億
    不動産簿価5000億

    不動産を全部売っぱらって解散させる前提で評価すると、
    7200億の不動産を現金化するのに、
    諸費用5%、換金を急い分の減額5%
    6500億になる、
    1500億の売却益に、
    500億ぐらいの税金がかかるから、
    会社の解散価値は2000億、
    経営陣様のために不動産をちょっと残して経営を続けさせてあげなきゃいけないから、200億減らして1800億、

    ホワイトナイトが現れるとして、
    2割は儲けたいので、
    出せる金額は1450億、
    株価にして4400円まではだせる。

    色々なファンドや事業会社が、
    ホワイトナイトになりたくて、
    経営陣と条件交渉中じゃない
    (買収後の経営陣の待遇が中心だと思うけど)

  • 先週金曜日に買いまして、
    今日売らせていただきました。

    現状
    ホワイトナイトが現れて、
    さらに沢田さんがそれに対抗して買取価格を引き上げたぐらいまでを織り込んだ価格になってますので、
    またうごきがあったら参入致します。

  • >>No. 105

    ユニゾの価値は、駅近の賃貸ビルとホテルを資産として持っていること。

    ビルの管理運営もホテルの運営もノウハウがあるなんていえるレベルとは思えない。
    役員も従業員も銀行から50歳で転籍してきた元銀行員の集まりだから

    エイチ・アイ・エスは負けようがないよ。
    対抗馬がMBOなりTOBなり仕掛けてくれば応募すれば差益ががっぽり、
    現れなければTOBが成立、保有比率3割は超えるでしょう、
    その後は役員を派遣して、
    ホテルの枠が手に入り、
    業績が上向けば、株を手放してがっぽり、
    業績が上向かなければ、再度TOBを仕掛けて完全子会社化して銀行マンを追い出し、ビルを売却して、ホテル事業の中核会社が手に入る

  • 金曜日に3100円を割っていたので手持ち資金をすべて突っ込みました。
    興銀系の会社なので、
    流石に、ファンド系のホワイトナイトを連れて来ることはできるでしょうとの目論見です。

  • >>No. 350

    今期第3Q累計➖今期第2Q累計から
    前期第3Q累計➖前期第2Q累計で算出してます。
    第3Q単体での今期と前期を比べて1.4億製造原価が増加してます。
    第1Q単体、第2Q単体も増加してはいるのですが、第2Q後の決算説明会の特殊要因と省エネ事業のQ毎の影響を考慮にいれると納得できるのですが、第3Qは確認できる特殊要因を考慮しても経常利益ベースで1億強数字が合わないです。

  • >>No. 340

    ご確認ありがとうございます。
    省エネ関連事業設備売却分だったんですね。
    省エネ事業の全体の売上が年数億なので最初に可能性から除いていたのですが、
    減損に減損を重ねていましたね
    数億の売値でも買値は20億にもなるんですね

    原価の急上昇も燃料材単価の上昇ではないってことですか、
    また振り出しに戻ってしまいました。
    こんなシンプルな事業なのに答えが分からないのが情けないです。
    3ヶ月で1.4億の採算悪化、
    目をつぶって一気に買う度胸は無いので、
    時間をかけてちびちび買います。

  • >>No. 331

    私は木材高騰、第3Qから木材の購入単価が上がっている可能性が大いにあると考えます。
    木材購入量を重要視されていますが、
    さんちゃん農家でもない一部上場企業なので木材の使用した額を基準に原価計算をされているかと、
    木材の水分量の増加も第1Qの問題で、今期第3Q後の四半期報告書でも期中前半の出来事と書かれています。
    特殊要因と省エネ事業の影響を考慮すると今期第1Qと第2Qの実績は整合性があるのですが、第3Qは、前期第3Qに発生した支払手数料57百万円が無くなるので、壬生発電所の人件費増を考慮しても前期並みの経常利益を上げなければおかしいのに1億以上減っています。
    製造原価も前期第3Qから1.4億増加しています。

  • >>No. 328


    >> 前期第3Qに比べて採算が相当悪化しています。
    >
    >> 燃料費が高騰している懸念があります。
    >
    >
    >
    >きちんと報告書を読むと、水分量増加での燃料使用量増と、
    >
    >新設発電所用の人員確保による人件費増が要因、と書いてありますね。
    >
    >燃料費の高騰ではない、とのことで安心しました。
    >
    >発電所新設におおいに期待しましょう。

    前期経常利益
    第1Q 815百万円
    第2Q 629百万円
    第3Q 772百万円

    今期経常利益
    第1Q 760百万円(前期-55百万円)
    第2Q 476百万円(前期-153百万円)
    第3Q 656百万円(前期-116百万円)

    今期第2Q終了後の決算説明会で乖離要因と説明した特殊要因でのマイナスは、下記になります。
    第1Qが-113百万円
    第2Qが-140百万円
    第3Qが-25百万円(壬生発電所人件費増上期50百万円から推定、上期50百万円も第1Qと第2Qで半分ずつ振り分け)

    特殊要因の説明からでは納得できない乖離が有りどんどん悪化していっております。
    第1Qが+58百万円
    第2Qが-13百万円
    第3Qが-91百万円

    あわせて、
    減価償却前の機械装置及び運搬具の金額が18885百万円から16356百万円と約20億円減少をしているのですが理由が分かる人教えてくれませんか?

  • 2019/05/10 19:43

    >>No. 325

    >無風の決算

    前期第3Qに比べて採算が相当悪化しています。
    燃料費が高騰している懸念があります。

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