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投稿コメント一覧 (65コメント)

  • >>No. 787

    >3400円~3800円くらいですかね。
     
     分割後の調整安値の目安をお教え頂きありがとうございました。
     もう一つお教え願います。安値の時期です。
     八月は中間決算があると思いますが、安値の時期は、それより前でしょうか。

  • >>No. 765

    >ここ1年の大幅分割銘柄(UUUM,RPA等)で検証したら、権利付きで25000円 落後調整を経て分割後8000円(修正前40000円)。

    検証結果、参考になります。
    質問ですが、分割後の調整安値は、いくらくらいになりそうでしょうか。

  • >>No. 497

    >小口の継続的なウリで予想通り、値崩れしています。
    組織的なものか、利食いウリなのか分かりませんか

     私が気になるのは、overの値16万が、underの値7万の倍以上の多さということです。別の銘柄で、空売りで値が下げられるケースでも同じかそれ以上のover/under比でした。本件では、値下がりが激しくありませんが、利食い売りではなく、空売りで下げられているのではと懸念しています。

  • >>No. 497

    >機関のカイが必要ですが期待できそうでしょうか。

    株探の本銘柄に関する箇所の大株主というタブには、5%以上取得した機関が
    7つ記載されています。非常に多いです。それなのに本件の値動きが良くないのは
    なぜか私には分かりません。

  • >>No. 250

    >ナスダック行くまで

    これはどういうことか今一度説明願います。

  • >>No. 467

    >金鉱脈を複数発見したかも

    それらの銘柄を教えて頂くわけにはいきませんでしょうか。

  • >>No. 837

    >来週の新興市場展望にTKPが取り上げられていますね

    出典を教えてください。

  • >>No. 259

    最新の四季報予想

    決算期 売上高 営業利益 経常利益 当期利益 1株益 1株配
    連本2018.12 6,277 406 405 330 66.9 5
    連本2019.12予 17,000 1,000 1,000 800 151.3 15
    連本2020.12予 30,000 1,800 1,600 1,200 227.0 15〜25

  • 【四季報先取り新興株50】インパクトHLD

    今日の16時の発表です。四季報オンラインです。

    【倍 増】インドでコンビニ展開始動、収益大幅上乗せ。国内店舗巡回サービス・推奨販売は販促・ノベルティグッズ新子会社加わり相乗効果。小型電子看板は高単価オンライン版への移行進む。覆面調査も高難易度案件増え利益増。最高純益更新、増配。
    【始 動】第三者増資で10億円調達、インド出店費に充当。現地最大カフェチェーンのJV先からまず500店譲受、業態転換。

  • サブスクに関する米国の状況として読んだ情報

    18年4月にニューヨーク證券取引所に新規株式を公開したズオラが
    プラットフォームの展開で先行している。
    時価総額は25億ドル(約2700億円)に上る。

  • 四季報オンラインの業績予想データが更新されました。更新日は5/17です。  
    4つの数値を計算しました。

    【業績予想更新】(2019/05/17)
         | 売上高 | 営業益 | 経常益 | 純利益 | EPS(円) | 1株配(円)
    単18.9  | 1,375  | 78  | 77 | 94  | 31.8  | 0
    単19.9予 | 3,050  | 300 | 280  | 210   | 63.6   |  0
    単20.9予 | 4,200  | 420 | 390  | 300   | 90.8   |  0
    単19.9予は、会社予想と実質的に同じです。

    単19.9予 非常によい数値です。
    増収率121% 営業増益率284% 売上高営業利益率9.8% EPS増大率100%
    単20.9予 かなりよい数値です。
    増収率37.0% 営業増益率40.0% 売上高営業利益率10.0% EPS増大率42.7%

  • >>No. 295

    >今日出た四季報予想、かなり良い

    4つの数値を計算しました。
    連20.3予 会社予想と同じですね。
    増収率20.9% 営業増益率68.5% 売上高営業利益率6.8% 一株益増大率-50%
    連21.3予 かなりよい予想ですね
    増収率25.0% 営業増益率66.6% 売上高営業利益率9.1% 一株益増大率97%

  • 今日を含め、ここ3日間の陰線の下げの主たる原因は空売りのように見えますが、
    いかがでしょうか。

  • 四季報オンラインのデータを紹介します。

    私が注目するのは、2020.03の予想データです。
    2019.03の予想データは、会社予想と同じですが、
    それに比べて、経常利益は+125%の大幅予想です。今度の決算でもこれに近い数字が出るのではないかと期待しています。
    高い予想の理由は、下記のコメントからもうかがえます。営業益急伸と記載されています。

    【収穫期入り】 法人向けが成長加速。主力の個人向けも堅調。開発費、人件費増が想定下回り一転営業増益。20年3月期も法人向けの成長続く。新規の教育向けも収益貢献。個人向けは着実増。投資先行の段階終え人件費、開発費増が一服。営業益急伸。
    【教 育】 子会社を増進会HDと合弁化、教育向け本格開拓。AIの音声認識による英会話レベル判定など新技術活用も推進。
     
         売上高 営業利益 経常利益 純利益 1株益(円) 1株配(円)
    連19.3予 3,600 150 120 80 34.9 0
    連20.3予 4,000 300 270 180 78.6 0
    増減率 +11.1 % +100 + 125 +125 +125

  • 買いを見送ることにしました。
    当初は、高い増益率、低いPERに惹かれ購入したいと思っていましたが、
    検討の結果、急激な上げすぎが嫌になりました。直接的には、25日線との乖離率が51.24%になっていることです。このまま上昇してもすぐに頭打ちになるのでは、ここはこの乖離率が下がるように調整してほしいとの願望を込めて、買いを見送ることにしました。

  • 新参者です。好決算の会社としてごく最近から興味を持ち始めました。
    今日の決算では、前期の経常利益増益率が大きく、今期のそれが小さいのですが、
    今期はどうしてそうなるのでしょうか。

    直近の決算説明資料をめくると、よく分かりませんでしたが、2020.3の通期見通しの説明で、パブリックに関して、「前期の大型案件が剥落」とあり、受注高、売上高も大きく低下していました。どういう大型案件がなくなったのでしょうか、その理由もごく簡単にご説明いただけないでしょうか。

  • >>No. 658

    当方のコメント「貴計算方法は、株価=一株純資産+一株益×PERというPERの新しい定義の提案と理解しました。」に関連して

    >そしてここの適正株価は?

    当方では適正価格は推定できません。
    新しいPERの定義式に基づいて、PERの値をどのように決めるかが分からないからです。提案者Yang Wen-li さんのご意見を待ちたいと思います。

    別の問題もあることに気が付きました。
    一株純資産は、Yang Wen-li さんのご説明では1392 円です。今の株価1287円より大きいです。このような場合、上の定義式を当てはめPERを計算すると、PERは、マイナス値になります。上の定義式は、株価が一株純資産より大きい場合に適用しないとまずいようです。一株純資産より大きい株価を推定する場合には問題ありませんが。

  • >>No. 653

    >大爆発するなら5月16日でしょうか?
     大きく上昇する可能性があるとお考えになる理由をご説明願えないでしょうか。
    (日にちは別にして)

  • >>No. 651

    >株価=一株益×PERというPERの定義
    無資産株と有資産株を同等に計算することに問題があると思う
    そこに疑念を認めない人間が増えていることが残念です

    貴計算方法は、株価=一株純資産+一株益×PERというPERの新しい定義の提案と理解しました。

  • >>No. 570

    >PER13倍として純資産1392 円+PER13倍(140円×13倍=1820円)=3212円とどう安く考えてもこの価格と思う。

     いくつか疑問があります。
    (1)そんなに株価の将来が明るいならば、なぜ今株価の値動きはよくないのか(人気がないのか)。
    (2)上の株価推定方法は、株価=一株益×PERというPERの定義に合ってないと思います。
    (3)この定義に従い株価3000円を考えて見ました。一株益143.2円とすると、
    PER20.9になります。現在のPERは9.0ですので、PERを2倍以上にする必要があります。数か月では無理ですね。決算で一株益が倍増されれば可能性があります。
    (4)PERは人気を反映したものともいわれます。株価2900を付けた2018.01.30頃と今を比較して見ました。
     一株益(2018.03)は77.3円であり、PERは37.5まで買われました。
     PERは、企業の成長力が高いほど大きくなると言われています。企業の成長力を比較するために、増益率をその時と今を比較しました。
     当時(2017.03と2018.03の間)の経常利益増益率は26.1%、営業利益増益率は48.5%。現在(2018.03と2019.03の間)では、経常18.8%、営業16.2%であり、現在は、当時と比べると、増益率はかなり低くなっています。これが株価低迷、不人気の原因ではないかと推測しますが、いかがでしょうか。
     決算で非常に良い業績が発表されるのでなければ、業績の向上を徐々に先取りする形で株価の上昇を期待するしかないのではないかと思うのですが、いかがでしょうか。

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