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投稿コメント一覧 (2348コメント)

  • バイオ関連銘柄の動きが強いね。

    2010年代の万年赤字、万年資金不足のワラント増資の悪いイメージの時代から、2020年代はいよいよ収穫時期にはいり黒字化バイオ企業が増え、成長期待が確信に変わってくる時代に。(一部バイオ企業を除き)
    また、基本的には外部の景気動向にはフアンダメンタルは影響を受けることなく成長を推進できる。

    ジーンテクノも今回の増資が最後になる可能性が大。

    黒字化の時期もはっきりしてきたし、ジーンテクノのビジネスモデルでは、固定費が2021年以降5億円前後と低く抑えられる。
    また2021年以降次々と上市されるバイォシミラーと新たな歯髄幹細胞バンクを活用した再生医療を含めた新たなビジネスにより着実に売り上げ増が見込める。

    バイオ関連企業の中で、比較的早い時期に配当を出せる最速候補としてジーンテクノに期待を寄せてますが(笑)

  • おっしゃるとうり!水準訂正とは、ワラントの呪縛から解放される1100円を抜いた株価。

    ところで、「増資に関しては、増資による希少化を上回る材料を出して固定概念にとらわれず機動的に判断する」というようなはなしだが。

    今回の、ダルべの上市でJPがワラントの壁(170万株)を破れば、それはそれでよし。(その時は大相場)
    破らなければ、ワラントを中止して戦略的事業提携による第三者割当増資を準備してるという理解をしてますが。(これも、大相場期待)

    いづれにしても、新たな相場が始まろうとしてる気配は感じますね。

    今度こそ上場来の高値を抜かなければ、経営責任を取ってもらいたい気持ちですよ。

  • >>No. 708

    GNIやアンジェスと、JPモルガンが絡んでる銘柄は全部強いよ~!!
    ジーンもJPさんが絡んでくれてるよ~(笑)

  • 大きい材料は、これからだよ。

    戦略的資本提携による第三者割当増資の可能性。(相手先と内容によってはビッグサプライズ)

    ニコンに委託しているマスターセルバンクの完成。
    (本来2019年3月予定が遅れてるけど、そろそろかな?)
    この完成により、再生医療のパイプラインが急激に増える。

    すでに、確定している、積水化学、エーザイ、第一三共との提携パイプライン(すでに、セルテクとは提携済みだが、当時は3社ともIRを出していない。もう一段進化した形での提携の可能性)のIRが出る。

    今回の、ダルべの上市により、今後予定されている、バイオシミラーの上市の確実性が非常に高まった。
    (2021年以降毎年一本ずつ上市の予定)

  • 株主総会、ネットで「出席」(本日の日経より一部抜粋)

    株主の利便性を高めると同時に、総会当日までに議案の結論が決まってるなど形骸化しがちな株主総会の活性化を狙う。

    経産省が8月中に株主総会のネット開催について検討会を立ち上げる。

    以上。

    株主目線で経営をする習慣を身につけとかないと将来苦労しますよ。
    ということかな。

  • 本日のイベントでも、札幌事務所移転のお知らせを出すぐらいなら、IRでなくともお知らせぐらいは出しても罰は当たらんがね~?

    札幌事務所なんか電話の問い合わせもできないんだから株主からしたらどうでもいいんだよ(東京に本社を移す時点で認識済み)

  • そういえば、最近事業進捗に関してのIRが全くと言っていいほど出てこない。

    不思議に思うのが、積水化学、エーザイ、三共との共同研究のパイプラインについては、進捗状況を見てパイプラインに乗せると言っているが。

    直近、提携が決まったばかりでまだ進捗も何もないはずの、オルソリバースとの提携案件はすぐパイプラインに乗せてるのに?
    前三社については、相当以前から、セルテクノロジーとの間で提携がすでに行われてる案件なのはず。

    今回のストックオプション(月末に行使価格が決まる?)
    あるいは、第三者割当先との関係で株価を上にあげたくないため材料を出さないのか?

    と、疑ってしまう。(もしそうだとすれば、ほかのステークホルダーには相当気を遣ってる)

    先にも、コメントさせてもらったが、ジーンテクノは株主をステークホルダーとしての位置づけを一番各下として認識してるのではないか?

    どうも、釈然としないことが多すぎる。

    月末までに、なにも動きがなければ、より厳しい目でこの会社を監視しないといかんだろう。

  • >>No. 652

    このステークホルダーに関しての文章は、本日企業側にメールさせていただきました。

    皆さんも、増資の代替案に関して時期などについて疑問があったらどしどしメールを送り付けましょう。

    株主と企業側の温度差があまりにもあるようだとお互い困りますので。

    行使もできない糞みたいな株価でいつまで我慢しろというんだ!!という感じね(笑)

  • 確かに、「資金調達の方法、実施タイミングについては、中長期の企業価値向上の観点に加え、金融市場環境、経済及び業界動向等外的要因、当社の株価動向及び事業の進捗等内的要因を複合的に見ながら判断、決定していくもので~」

    資金調達の方法は、「希少化を上回る価値を創出する戦略案件の実現~」
    時期については「株主の方々のご期待に早期に答えて~」

    なんでしょう?

    いらないよね~?一番上の文章は。(意味のない官僚答弁)

    いづれにしても、早くワラント増資の失敗を認めて、なお金が要るなら、代替増資を探し即アナウンスをしてくれ。

    ワラント増資のおかげで、株価が下落した機会にストックオプションを自分たちのために2度もやることに関しては、少しイラッとしたが(笑)

    たまには、株主のために行動を起こしても罰が当たらないよ!!

  • 谷君、あなたの会社は、よくステイクホルダ―のために云々という文言をよく使いますが。

    ステイクホルダ―とは。「株主」「経営者」「従業員」「顧客」「取引先」などがありますが。

    取引先に対しては、「取引先企業との関係で情報開示はできません」と非常に気を遣う。

    顧客(患者)に対しては、いい薬を早く世に出して社会貢献をする。それには、資金が必要なのでワラント増資をする。

    経営者、従業員に対しては、ワラント増資後安い株価で2回に及ぶストックオプション。

    御社は、他のステイクホルダ―のために最も大切な「株主」に対して長い間、犠牲を強いてるのを認識してるのかな?

    早く、ワラントに代わる代替案を出して、少なくとも増資前の株価に戻しなさい。

    口先だけで、だらだらと時間稼ぎをしてると思われないように!!

  • ステムリム上場で、新興市場で再生医療関連創薬銘柄が4銘柄になった。

    サンバイオ、ヘリオス、ステムリム、そしてわがジーンテクノ。
    ジーンテクノ以外は、いつ黒字化するかわからない出たとこ勝負の人気銘柄。
    人気だけで、時価総額が、それぞれ1600億、700億、500億そして人気のないジーンテクノが180億。

    ジーンテクノは黒字化の時期がはっきりしてて、今回のセルテク買収により、今後再生医療のパイプラインが爆発的に増える企業。

    人気化すれば、時価総額で4銘柄のトップに立ってもいいんじゃない?

    それだけの、潜在成長力を備えてますよ。

    しっかりしろよ谷君!!

  • >>No. 622

    「バイオベンチャーとして取りうる代替手段も新株を発行する以外のものを見つけることは難易度が高い状況の中、希釈化を上回る価値を創出する戦略案件の実現を最優先に、調達方法も固定概念に縛られない形で探索を進め、機動的に実施できる体制を構築してる」

    この文章も回りくどいですが、戦略的業務提携による第三者割当増資の準備を進めてると理解できます。

    はっきりと、業務提携による第三者割当増資を進めてますなんて口が裂けても言えないよね(笑)

    こんな、文章を賢明な投資家が目を通したら間違いなく買ってきますよ。(笑)(残念ながらジーンテクノの一部株主しか見てないでしょう)

    なぜなら、その時からジーンテクノの上昇相場がスタートするのが目に見えてますから。

  • >>No. 626

    geneticさん、こんにちは。

    そうですよね、歯髄幹細胞自体に活性能力があることが証明されてますからね。
    その細胞をたっぷり抱えてるわけですから。
    商品化にはそんなに時間はかからないと思いますよ。

    とくに、栄さんにとっては、育毛剤開発は、近々の重要課題かも?
    河南さんには、もう手遅れかもしれませんが(笑)

    いづれにしても、やり方次第では、結構なビジネスを生むと同時に話題性があると思います。

    小児疾患に寄与するだけでなく、高齢者にも寄与しなければね。

  • >>No. 622

    分割子会社の「株式会社レムケア」が楽しみ。
    美容クリニック等事業

    頭の固い谷君よりも栄さんが代表になってやられるほうが面白い。
    歯髄幹細胞の能力をフル活用してあらゆるビジネスに展開してもらいましょう。
    例えば、男性のあそこの機能不全の特効薬、あるいは、発毛薬など、ビジネスチャンスは山ほどありますよ。

    栄さんならやってくれるでしょう(笑)

  • 「成長のために新規資金は必要であり∼戦略を示すだけでなく新株発行による希釈化効果を上回る戦略的案件を早期に実現していく。」

    「機を見て迅速に実施できるよう体制は常の整えてる。資金調達の判断についてに現状及び具体的な計画については非開示としている。」

    回りくどい説明がされてますが、これって、戦略的業務提携による「第三者割当増資」の準備を進めていますってことだと理解しましたが。

  • >>No. 606

    hirさん、いつもどうも。

    MSワラントが唯一というのは、現在のバイオ企業のおかれた環境の中で、ほとんどがこの増資形態で行ってるということを言ってるのだと思います。

    その当時に、第三者割当先があれば、それで行うこともできたし、また、私募で転換社債で引き受けるところもありますよね。
    ワラント以外でも方法はあったわけです。

    ここの経営は、大和さんにどう言い含められたか知りませんが、当時、ワラントでの増資が最適と判断しただけの話だと思います。(ですので、当時は自信たっぷりの発言をされてましたよね)


    ここに至って、ワラントを中止して新たに時間をおいてワラントを発行するなどという愚な行動はとらないでしょう。(ワラントの怖さを身に染みたでしょう)

    また、必要資金はそんなに多額じゃあないと思います。

    そして、資金的にはそんなに焦ってないはずです。

  • そもそも、株価対策だけのためにワラントの中止は考えてませんなんて余裕をぶっこいてる場合か!!(二度と言わないでほしい)

    いまさら、株価対策のためには手段を選ぶ余裕なんか御社にはないでしょう。
    増資も流動性確保も失敗してるんだから。

    両方とも株価が上がらなかったので失敗したことを忘れるな。
    それほど、株価対策は上場企業にとって必要なことなんですよ。

  • 今回の谷さんの「機動的」という言葉の意味は「何かが起こったときは素早く対応」ということですよね。

    ということは、このままだらだらとワラント増資を継続ということは考えられない。

    即ワラント中止か、第三者割当増資の検討中。
    ワラント中止は取締役会で決められることで、こんなに時間を要することは考えられない。

    結局、第三者割当先との協議中という可能性は、非常に高いと考えられる。(この期間中にワラント中止のアナウンスをすれば株価が急激に動く可能性があるのでできない)

    谷さんは東大出身のなので言葉の意味を理解してお話されたと信じてますが。

  • 株主の皆さんはご興味ないのかな?

    オルソリバースとの提携は、すぐパイプラインに乗せ、セルテクがすでに提携していた、エーザイ、積水化学、第一三共の提携はいまだにパイプラインに乗せてない。(乗せる基準が見えてこない)

    2回ほど、ジーンテクノにはメールで問い合わせしててるんだがね?
    ご興味あれば、皆さんも問い合わせしていただけませんかね?

    また、河南顧問が担当している再生医療2本のパイプラインについても谷社長は、ご興味ないようで?

    何か、ご自分で、手掛けてない案件にはご興味がないような印象を受けてしまうな(笑)。

    少子高齢化、小児疾患対策など天下国家について熱く語るのは、結構だが、株主に対しての対策も語ってほしいね。

    株主は、高齢者が多いし、年金問題だけでは生活のできない高齢者に利益をもたらし、また黒字化により国に税金を納めるのも社会貢献なんだよね。

    あまり、自分の世界に入り込んで酔いしれてないで、上場企業の経営者だということをお忘れなく。

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