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投稿コメント一覧 (1996コメント)

  • 「わたくしたちの使命は様々な疾患に苦しむ患者様に新しい医薬品や治療法を早期に届けていくことにあり。この目的を達成するために限りある資源を効率的かつ効果的に配分していくことが企業価値の向上につなげる一番の方策と考えております」
    だってさ(笑)

    「企業価値の向上」の意味が分かってるのかね?この担当役員。
    何をやっても企業価値(時価総額)が向上しないので株主が情報部門の発信方法に問題があるのではないかと懸念しているのに??

    これでは単に電話応対に人が避けないので堪忍してよ!!
    と言ってるに過ぎない。

    まあ~株主からいろいろ質問攻めにあわないように自ら積極的に情報発信してくださいよ。

    普通に仕事してよ。(上場企業の自覚をもって)

  • >>No. 616

    geneticさん、こんばんは。

    まあ~一言情けないですね。今月のIRは子供だましのYAHOOの献歯に始まって、締めくくりがこんなIRではね(笑)

    しかし、これには伏線がありまして、私が時々IRとのやり取りを掲示板に乗せたことに対して、どなたとは言いませんが「電話をすれば特別な情報をとれるのか!!」というようなバカバカしいクレームをつけた御仁がいたようです。

    IRとのやり取りをすべて掲示板に乗せてますので「特別な情報」にも当たらないし、IRが私に特別な情報をくれるはずもない。

    ただ、先方は「いろいろな方がいますので」と悩んでいました。

    まあ~その御仁のおかげでジーンテクノにこのようなチャンス(?)を与えてしまったということでしょう。

    情報が少ないので、情報を自ら取りに行ってる株主の心情を理解してたら、連休前にこんなIRは普通出さないでしょう(笑)

    窓口の方には責任はないでしょう。IRの担当役員及び全権を握るCEO谷さんのTPOには相変わらず頓珍漢だなと感じざるを得ませんね。

    あんたら、経営陣がもたもたしてるから窓口の方が苦労するんだよ!!(確かに最近電話の応対が大変だったようです)

    窓口のKさん長い間お世話になりました。がんばってね!!

    genticさんとも長いお付き合いですよね(笑)

    上場来の高値を抜くまでKIBOUさん共々根気強くいきましょう。

  • 連休中に歯髄幹細胞関連のニュースが一般紙で報道されたら最高ですけどね。

  • >>No. 608

    すえこさん こんにちは。

    バイォシミラー事業のことですね?

    いやあ実は私もそれについて考えたことはあります。(調べようと思った時も)

    ただ、どうなんですかね、会社側が「開示しないほうが企業利益のためなる」結果「株主の利益になる」
    また、「非開示は業界の慣例であります」というようなことを主張するのでは?または、「相手先企業から開示を制限されてます」とか。
    「また、その件に関しましては、株主の方にご報告をしてます」という弁明をされるのでは?

    ただ、過去、三和との共同開発の「ダルべ」が第三相に入ったときに三和の親会社であるスズケンの決算説明資料に「ダルべ」が第三相には言った記述があったので。
    なぜ、ジーンからIRを出さないのかと詰問したのちに遅れてやっとIRを出したことがありました。

    遅れた理由は、提携先と同時発表の約束をしてたはずとかなんとかそんな理由でしたが、実際は第三相に入れば業界で自動的に公表されることになってるそうです。(要は忘れてたのでは?)

    その他、過去、ジーンテクノのマーケットに対する情報発信の姿勢が我々株主にフラストレーションを与えてた事実は結構ありました。

    ただそれが法律に抵触するかどうかは私も素人なのではっきりとお答えできません。

    あしからず。

  • 誤解をしないでいただきたいのは、私のジーンテクノへの一連の批判はこの企業に弱気になったわけではありませんよ

    逆にますます強気になったにもかかわらず株価が反応しないのは~~~??
    ということであり。

    また、この掲示板をIR担当者が見ているだろうという想定で会社側に向けてのメッセージを送ってるつもり。(見てないかもしれませんが)

    私の投稿の影響で(まあ私の投稿に影響される方はいないと思いますが)連休前に売ってしまわないようにお願いします。(売るのは自由ですが)

    個人的には、来月の決算発表そして機関投資家説明会前後に何かあるのではと期待してます。

    よろしくお願いします。

  • 私の不満はジーンテクノの事業に向けていってるものではなく。
    「宝」の持ち腐れ状態に株価を放置しているIR下手の経営陣に物申してるだけ(笑)

    ジーンテクノは2022年に黒字化した後バイォシミラーが年々次々と上市をしていき損益分岐点を超えたのちの売り上げイコール収益になる。

    固定費が低いので、バイオシミラー事業だけでかなりの高収益企業になる可能性を秘めている。

    今回の、歯髄幹細胞バンクを取り入れたことと、プラス日本再生医療との現在フエーズ3中の「心臓内幹細胞」の早期承認が加われば。

    黒字化が約束された、サンバイオ、ヘリオスのようなイメージがマーケットに認識されると思われる。

    そういうこと(笑)

  • >>No. 596

    ついでに、プレゼンで気になった点。

    せっかく実績の上がってきたバイォシミラー事業の説明を淡泊に終わらせ、なんで全く実績のない小児疾患の説明にあんなに時間を割くのかね?
    やはり、自分を前面に出したいのかと疑ってしまうよ。GTS3ってか?

    株主ファ―ストでやってほしいね。

  • >>No. 595

    付け加えますと、ここの経営陣は、すべてサラリーマンですので、自社株を保有してません。
    マーケットに対する関心度はオーナー経営者より淡泊。

    どのような発信の仕方をすればマーケットが関心を示してくれるかが全く分かってない。

    ということで、マーケットにマイナスになるような失言も平気だ発する(悪気はないのだろうが)

    願わくば、この機会にセルテクの元社長にジーンテクノを任せてほしいとも考えてしまった次第(彼はこの度ジーンテクノの大株主に)

    経営者とマーケットの意識のずれがこのような状況を生み出してるのだと考えてます。

  • >>No. 594

    残念なことに、ジーンテクノという企業はホルダーが思ってるほど市場での知名度関心度が非常に低い。
    (経営者もそれを理解してない)

    この企業の、主食であるバイォシミラー事業ですが、いまだにバイォシミラーと低分子医薬品のジェネリックとの違いが分からない個人投資家がほとんどだと思いますよ。

    なぜなら、この分野は開発状況の非開示が常識のようになり
    ニュースとしてはあまり報道されません。
    そのうえ、ジーンテクノのパイプラインも基本的にはフエーズ3になるまでは進捗を示す棒グラフは静止したまま。(途中経過のIRはなし)

    要するに、投資家にとっては、情報不足で理解しづらい企業だと思います。(バーチャル経営であることとそれぞれのパイプラインにおけるジーンからの情報が少なすぎる)

    今回の再生医療事業の新たな核となる素晴らしいイベント(セルテクノロジーの100%子会社化)にしても情報発信の量、およびツールが現在のところ非常にお粗末。

    ただし、今回のセルテクの歯髄幹細胞関連事業はビジネスの広がりを予感させ、またマーケットにインパクトを与える力を持ってると個人的には期待してます。

    来月の決算発表と機関投資家説明会前後の動き次第ではうまくマーケットが反応する可能性は大きいと期待してます。

    ただし、今までのようなテンションで谷さんがプレゼンをしたらその限りにあらずでしょうね。

  • ペプチドにリクルートされた元SBI証券のチーフアナリスト岩田氏は「バイオ企業の目標株価は10期分の業績予想をもとにDCF法から導く」という考え方。

    2016年にジーンテクノの目標株価を7000円(1750円)に設定されました。
    当時の河南社長とのインタビューをもとにレポートを作成されたと推測します。

    時価総額、ペプチドの7200億、サンバイオの2100億、ヘリオスの900億台なんかは、まさに岩田氏の理論に近い感じでマーケットに評価されていると思う。

    果たして現在のジーンテクノはどうだ??当時から比べるとバイォシミラーのパイプラインは増え、表面化させたパイプラインだけでも比べ物にならないくらい進捗している。

    そして、再生医療のパイプラインが新たに3本。
    セルテクノロジーの子会社化によるビジネスの将来的な拡大。
    現在、岩田氏が再評価したら5倍ぐらいの株価をつけるかも?

    谷さんのプレゼンは配当を出してる一流企業のサラリーマン社長のごとく冷め切ってる。(聞いてても株価が騰がる気がしない)

    ゆえに、いままで数々の個人向けの説明会、機関向けの説明会でもマーケットには全く評価されてない。(プレゼンのやり方をもっと工夫されたらいかがかな?)

    IR担当役員もペプチドのように玄人を採用したらいかがですかね。(YAHOOの献歯関連のニュースをIRで流すようではね?)

    まあ~来月の御社の動きには注目してますが、失望させないでほしい。

  • そもそも、GTS1とか2とか3とかプレゼンしてるけど、何の意味があるの?
    ただ単に、社長が交代した時期を言わんとしてる?
    谷さん!!ご自分がGTS3をになって一番おいしいところを取ろうとしてるの?

    我々株主にとって1も2も3もそんなネーミングはどうでもいいんだよな。
    なぜなら、何も変わってない(株価も上がってないし出来高も依然と変わらん)

    GTS3でご自分を売り出したいのなら、早いところ株主に結果を出して見せなければね。

    貴殿は優秀だろうから、きっと来月の決算発表と機関投資家説明会前後にいろいろ準備を整えてると期待はしてますが。

    哀れな個人株主のいまだに捨てきれない御社への期待を裏切らんでね。

    御社の欠点は唯一マーケットへの発信がマーケットの期待感と大きくずれてること。

    フアンダメンタルは、しっかりマーケットに伝われば時価総額はヘリオスを抜ける実力派兼ね備えてると思ってます。

    頑張ってくれ!

    長い連休をストレスと淡い期待感で悶々と過ごします。

  • >>No. 576

    ところで、KIBOUさんとは長いお付き合いになりますね(笑)
    お互いこの癖の悪いジーンテクノの株にはフラストレーションがたまり苦労させられましたよね。

    ミニバイオバブル相場の時は750円でノーリツによるTOB。結果相場に乗れず。
    今回も、せっかくのバイオ相場でMSワラント。

    しかも、両方ともバナナのたたき売りのような値段で設定。

    長い間、出来高が少ないので株式分割を会社側に要求してたにもかかわらず、無視されてきましたが。
    なんと、結果、MSワラントと抱き合わせ(笑)

    KIBOUさんも同様だと思いますが、こんなマーケット音痴の企業をいまだにホールドしているのは、ジーンテクノのビジネスモデルに共感を強く抱いてるからです。

    過去からの投資経験のフィ―リングですが、こういう癖のある株でフアンダメンタルのいい株はどこかで大化けするんですよね(笑)

    お互い、少なくとも上場来の高値を抜くまでジーンの掲示板を共にしたいと願います。

    よろしくお願いします。

  • 資金確保は自信があると臨時株主総会でおっしゃってたそうです。
    株価を上げるか、第三者割当(そして行使の中止)
    どちらかでしょう。いづれにしてもプラス材料のIRが出るはず。

    KIBOUさんが、いわれるとうりGBS-007は結果的にグローバルでは相当な売り上げが期待できると思います。

    しかし、バイオシミラーに関して興味関心を示してる投資家がどのくらいいるかですよね。
    ジーンテクノがいままでどうり型どうりの地味なIRを繰り返してるうちは、IRを出しても単発の上げで終わる可能性もありますよね。

    私は個人的には、やはり再生医療関連のニュースを期待してます。
    心臓内幹細胞の期限条件付き承認(世界初)。またその後のグローバルでの他家細胞への発展。

    そして、歯髄幹細胞バンクを活用した再生医療のパイプラインの増加とその他のビジネスへの拡大。

    再生医療に関しては、サンバイオ、ヘリオスなど比較対象とする銘柄がありますので、マーケットの関心をひきやすいと思います。

    しっかりマーケット受けする発信を期待してます。

  • >>No. 565

    KIBOUさん、ご返事遅れました。

    おっしゃるとうりですね。

    バイォシミラー事業に関して、提携先の企業から情報開示が制限されてるとはいってるが。
    提携先企業は、バイオシミラー事業だけが飯のタネではない。
    ジーンテクノは、現在のところバイォシミラー事業が主食である。
    その、主食である事業の情報がマーケットに開示されないことによる株主の不利益は甚大なものである。

    さらに問題は、株主がその事情にあえて我慢してることに甘えてその他あらゆる情報開示に関しても非常にルーズな体質になってるような気がします。

    直近で言えば、河南社長のJUNTEN BIOが臨床の準備をするために資金調達をした情報はジーンからは一切IRなし。(パイプラインの一つであるにもかかわらず)

    今回の、セルテクの100%子会社化に関しての情報も型どうりの情報だけ。

    バイォシミラーのパイプラインについても2020年以降一本ずつ上市すると公表してるのだから、競合先(プロ)にはどれがどのくらい進捗してるのかはわかってるはず。

    頭かくして尻隠さずという表現がぴったり。

    個人株主を馬鹿にするのもほどほどにしていただきたいですね。

    企業トップがIRの重要性に関してもっと理解を深めないといけないでしょうね。(IRの担当役員は谷さんが兼任するべき)

  • >>No. 563

    そもそも本社を札幌に置いておく意味があるのかね?
    IRの担当役員は札幌に常駐してるのか?

    社長は、もちろん東京に常駐してるのだろが。

    社長とIRの部署は同じところにいるのが自然じゃないのかね。

    どうもジーンテクノの情報発信の仕方にちぐはぐさを感じる。

    今後、グローバルで活躍していこうという企業は情報が集約されてる東京に本社を置くのが最適だと思うがね。

    海外企業との提携話がなかなか実現しないのは時価総額が小さいのと本社がローカルに設置されてるのも影響してるのかもしれないと??

    とにかく、株価が騰がるまでは、しばらく御社の欠点を指摘させてもらうことにした。

  • なるほどね(笑)確かに時価総額は上がったね。

    かなり株主としては自虐的な物言いだけど,そういいたくなるのも無理からず。

    株主にこれだけフラストレーション与えて平気でいられる神経を持ってるという意味では有能な経営者かもね。

    しかし、ここは少なくとも来月の決算発表そして機関投資家向け説明会の後には何かしらのサプライズIRが出ることを(相手が無神経ならこちらもそれ以上無神経にならんと勝負に勝てない)期待してますがね(笑)

    そういう意味では、連休前にそんなに安値で売り込んでくる勇気を持ってる機関も個人もいないのでは?

  • 結局、4月のIRってYAHOOの献歯に関するしょうもないニュースだけか?

    結構笑えるね(笑)
    もういいよ!連休前は何も出さんで。

    決算は5月10日だな。12日が機関投資家説明会か?

    まあ、これだけの材料抱えてて株価が前社長が達成した時価総額の3分の一とはいくら何でもプライドが許さないんじゃないの?

    谷さん!!今日の日経新聞熟読しなさいよ。
    経営者は、その在任中にどれだけ時価総額をアップさせたかで評価されるんですよ。(谷さん東大卒なんで通信簿は気にするでしょう?)

    GTS3もいいけど、時価総額がGTS1で止まってる現実をよく認識しないとね。

    IRの担当役員ももっと緊張感をもってマーケットを注視しないとね。

    せっかく短期の個人投資家が注目し始めたのに損をさせてたらいかんよ。
    社長が、個人投資家説明会を何度かやられたけど,あれから株価が全然上がってないよね?(時間の無駄づかい)

    まあ~一言でいうと、現在のジーンの経営者はマーケットセンスに欠けてるというところだね。
    通信簿で言うと「1」だね。

    5月の巻き返しには期待してるけどね。(ここは事実、企業価値は抜群に上昇してるのでちょっと火をつければ正常の時価総額になるよ。まあ、個人的には最低上場来の高値は抜くと思ってるけどね)

    普通に努力してよ。

  • 本日の日経新聞に「在任中、時価総額を増やした社長」

    社長在任中の時価総額の増減は市場からの通信簿。

    谷社長さん、マーケットでも通信簿あるんですよ。

  • 2016年7月のフイスコのジーンテクノの企業調査レポートでは「世界のバイォシミラーをリードする企業を目指す」
    というタイトルで。

    10年後はバイォシミラーの売り上げで100億円台を目指す。(この直前のレポートでは200億円を目指すとなってたが)
    いづれにしても100~200億の売り上げを予想していました。

    前社長は、このように具体的な数字を示して投資家にわかりやすい情報を提供してくれた。(フイスコは社長とのインタビューをもとにレポートしたと仮定して)

    今にして思えばかなり的中率の高い予想だったと思います。

    ご存知のようにここの事業モデルは固定費が低く抑えられる仕組みになってます。
    仮に、現在の固定費が多少上がっても、バイオシミラー事業だけで2020年代の前半でかなり収益率の高い企業に変身するということです。

    現社長も、もっと素人受けするようなわかりやすいプレゼンの研究をされたらいかがでしょうか。

    また、2025年以降からは、現在仕込み中の新薬及び再生医療事業からの売り上げがオンされることになります。

  • >>No. 543

    細胞治療は「細胞培養、加工技術」と「疾患治療への応用技術」との組み合わせにより成立。
    ただし、「細胞培養、加工技術」が未確立であったため「治療への応用」は特定疾患に限定され水平展開に乏しかった。

    セルテクノロジーは自社で製造技術を確立し、さらにニコンセルイノベーションとより製造技術を高め、水平展開の実現性が増してる。

    これに、ジーンテクノと日本再生医療との心臓内幹細胞の研究より得た応用技術をを組み合わせることにより、今後自社開発のみならず歯髄幹細胞や細胞加工技術の提供により多くのアカデミアや企業との開発が可能となる。

    多くの投資家に早く知ってほしいね!!!!

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