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投稿コメント一覧 (2113コメント)

  • 「中小型株 海外主導に」本日の日経スクランブル

    相場全体の膠着感が強まる中、東証二部や新興市場といった中小型株市場で海外投資家の存在感が強まっている。
    個人投資家の短期売買が中心だった中小型株に変化の兆しが表れている。
    中小型株市場が企業の成長性を評価する機能を高めれば、長い目で見た日本株の魅力が向上することにもつながりそうだ。
    一部抜粋。

  • 今回の、ファィナンスで資金が予定どうり集まらなかったのは不幸中の幸いかも。
    集まってたら、新規のバイオシミラー2本の開発に手をつけてただろう。(2021年以降の研究開発費が膨らむ)

    結果、再生医療、新薬の研究に2021年度から大きく切り替えることにより黒字化が盤石なものになり、また黒字の幅が大きくなるということだ。
    新たな原動力となる歯髄幹細胞バンクを手に入れたおかげだ
    。(セルテクの買収のおかげ)

    堂々とワラント行使中止をしなされ!!

    結果的に戦略がいい方向に向かったということだ。

    早期のアナウンスを求める(決断は素早く)

  • 今回のファィナンスも「想定の範囲」なんて言ってないで、明らかに御社のマーケットの読み違いから生じたことを素直に認めるべき。(予定の資金調達ができなかったこと)

    あれだけいい相場環境でこれだけの好材料を抱えながらなぜ人気化しなかったのか?

    明らかに、マーケットが判断するに足る御社の情報が不足してたということ。
    マーケットにはMSワラントを発行した企業というイメージしか存在しなかった。

    今後は、マーケットを軽視すると大変な目に合うということを肝に銘じてほしい。

    株主(マーケット)の声にもっと真摯に向き合え!!

    とりあえずワラント行使のストップ。{もたもたするな}

  • 掲示板の投稿が増えていい雰囲気になってきましたね。

    私も、ジーンテクノの事業戦略には一点の曇りもなく成長を確信しております。
    谷君の発信能力を除いて(笑)

    そもそも、成功の確率が万分の一とか言われているバイオ新薬開発企業がどうやってマーケットから資金を集めるのか?

    その企業の成長ロマン(谷君から言わせると大風呂敷)をマーケットに相当熱く語らなければ資金など集まらない。

    前回の、臨時株主総会で、低迷する株価について株主に意見を求められた谷君は「大風呂敷を広げてまで株をあげるつもりがない。私の友人でバイオ企業の社長が大風呂敷を広げて株価を上げてその後の失敗報道で株価が暴落して多くの株主が損をした。私は最初からその開発には疑問を持っていた」とかなんとか言われたそうだ。
    これを掲示板で知って「あかんはこのおっさん」と正直思いました。

    そのご友人に対してに非常に失礼な発言をされたと思いました。
    別にご友人の企業は大風呂敷を広げて開発努力をしてたわけではないでしょう。成功を信じて戦ってたはず。
    それを結果だけ見て大風呂敷とは!!

    大風呂敷を広げて株主に迷惑をかけたくないとおっしゃってるが、御社の株も高いところで買った方はすでに大損してるわけで。

    ご自分を、「慎重で手堅い経営者」で売り出そうとしてるお気持ちはわからないではありませんが。

    しかし、創業者である河南氏がロマン(谷君の大風呂敷)をマーケットに語り上場を果たし資金をマーケットから必死にかき集めここまで成長させてきたことを忘れてはいけません。

    非常に、いいところでバトンタッチをしたので、そんなラクチンなことをおっしゃっていられるのです。

    GTS3と銘打ってチャレンジするなら、創業者のつもりになって、マーケットにご自分のロマン(ジーンテクノの成長の将来像)をもっと具体的な収益目標なども含めて訴えられてはいかがですか?

    頑張ってください。

  • それと、2020年までに、バイオシミラーの研究開発費はピークを迎え2021年からは新薬、再生医療部門の限りなく5億に近い研究開発費で済むという。

    ということは、GBS-004、GBS-008, GBS-010は2020年までにほぼフーズ3に入ってるという理解でいいんでしょう?
    GBS-005(ァダリムマブ)は国内では持田がすでにフエーズ3に入ってるし、ヨーロッパはたしか協和キリンが先行販売の予定に入ってるはず。のこる中国も長春とゴタゴタガがあり間延びになったおかげで推測ですが他社のどこかが先行してるのかも。結果、プライオリティーが低くなったので様子見ということになったのでは?

    もう、ここまでわかってるのだから、中途半端に情報を隠しても何の意味があるんですか?

    損してるの株主だけではありませんか?(断片的な情報だけではマーケットは投資判断ができない)

    ここに至っては、バイオシミラーに関しての詳細の情報をマーケットに出す説明責任があるとは思われませんか?

    谷くん、いかがかな?

  • GBS-007に関してもう少し正確な情報が欲しいものです。

    ジーンテクノは、マーケット規模800億としてますが、それは既存薬の販売金額であるのか?薬価70%(バイォシミラー)を織り込んでのマーケット規模なのか?

    3年前のフイスコの資料では、ジーンのGBS-007のターゲットはルセンテスだけであると。
    そのマーケット規模はルセンテスのマーケット230億×0,7(シミラーの販売価格)×0,6(バイォシミラーの推定浸透率)=100億
    これが対象マーケットとレポートされてる。

    もしこれが800億だったら驚愕の数字。
    もしこれが、既存薬のマーケット規模だとしてら規模は560億。(それでも大きい)

    そして国が押してる80%浸透率を推定すると、450億。

    おそらく、フイルグラスチム以上のシェアーをとれると仮定すれば。

    原薬の販売量は最低でも50億以上は見込めるはず。

    当時のフイスコのレポートでは、2021年上市予定となっている。

    2022年の黒字化はバイォシミラー部門だけで達成できることになる。
    もったいぶって、新規事業がプラスされて黒字化が2022年に!!などというとぼけた発信は不必要。

    いづれにしても、GBS-007のより詳しい情報をお願いしたい。(しかも迅速に)

    何も知らない投資家はこのイベントだけでも投資意欲がわくはず。

  • 経営会議なるもののため部門の部下が資料を作り、そしてKさんの部署がそれをまとめるために忙しくなるというパターンにならないように。

    心から大企業病にかからんよう願うばかり。

    内向きの企業は滅ぶ!!

  • 本日は、さわやかな気分。

    ノーリツ鋼機の本社IR担当の方とお話をさせていただいた。
    あれが上場企業の対応だなという印象。
    当然内容に関しては多くは期待しないで電話をさせていただいたが。

    「ジーンテクノへの関与については、現在は35%の持ち分法関連会社となり~また50%以上の親会社であっても先方が上場企業ということもありジーンテクノの経営に口を挟むということは控えさせていただいてた、ただし、弊社からは取締役を一人送り込んでいます。
    ついでに、日本再生医療についても今後大きな進展があれば即座にIRでご報告させていただきます。
    また、セルテクとの協業については、まずジーンテクノとセルの協業によるシナジーを優先的に考えております」
    と、まあ~ざっとこんな内容だったが。

    非常に丁寧にお答えいただいた。(気分がよかった)

    投資家いうのはこういうことを含めて投資判断するんだよ。

  • お買い上げありがとうございま~す。投稿のほうも積極的によろしくお願いしま~す。

  • こういう、サラリーマン体質の経営者を動かすのは大株主のノーリツに動いてもらうのが一番だけどね。

    しかし、噂によるとノーリツは投資先にはあまり口出しはしないというポリシーらしい。

    ただ、ノーリツも最近の株価は悲惨な状態なので、ジーンテクノの株価がある程度影響しているという自覚があるかも。

    特に、ノーリツの株主にはそう思っていただきたいね(笑)

    こことノーリツをダブルで所有してる株主さんにお頼みします。

    ノーリツに圧力をかけてもらいませんか?ウインウインですよ。

    ちなみに、私も電話してみようと思ってます。

    よろしく。

  • ちなみにジーンテクノも以前はMさんという役員の方がIR担当で電話対応もされてました。
    非常に、誠実な方でしたよ。

  • どのくらいの電話が株主からかかってきたのかわかりませんが?
    むしろ、なぜ対応に困るほど電話が株主からかかってきたかを検討すべき問題。

    問題をすり替えてるのでは?

  • 早速の返信ありがとうございます。

    なるほどという印象です。

    実は現在ある一件の質問は出してます。

    電話対応の最大のメリットの一つに株主がその企業の人間と生に話ができることにより株主の不安が取り除けるということがあるとおもってます。(それ以外にもメリットは数々ありますが)
    上場企業は、ある意味IR(情報発信)が命です。

    サラリーマン社長に往々にしてある、自分のポジションを長期的に守るためそのエネルギーを社内の組織固めに向けるというパターンでないことを祈るばかりです。

    谷君の就任してからの仕事は、前任の社長の色を消す。取締役をプロパーから出さず社外から選任。こんな小さな企業なのに、4本部制をひきそれぞれ執行役員を置き自分を高みに置く。また、わざわざ経営会議なるものをおきあたかも高みから執行役員の報告を聞き、意思決定をそれに基づいて行うことにより、責任を自分に集中しないようにする。

    意地悪に解釈すると、こういう言い方をされても仕方がないと言わざるを得ません。

    もっと、株主、マーケット重視の企業になってほしい。それが結果的に企業価値の上昇につながると思いますよ。

    K君引き続きせめて掲示板を見ていることを期待してます。

  • JPを中心とした外人買いだったと思いますよ。

  • 因業爺さん こんにちは。

    いつも参考になる投稿ありがとうございます。

    一点お尋ねします。
    貴殿がジーンテクノに尋ねた質問に対してジーン側が公表を控えてくれという依頼があったそうですが?(結論をお聞きしたいような内容なものですが)

    今後とも個人がジーンとのやり取りについて掲示板に乗せるなという趣旨なんでしょうかね?

    そうすると、電話での対応が公平性に欠けるのでうんぬんというジーン側の言い訳は?ということになりますね。

    要は、電話対応は面倒くさかったということですかね(笑)

  • バイオ相場花盛りの時に、ワラント行使中止を何回か提案させていただいたが。(相場は生き物ですよと)
    手持ちの材料で上がると判断したんだろうな(笑)
    甘かったね。

    まあ~今更どうのこうの言っても始まらないので(笑)

    少なくとも。株主無視、マーケット無視ととられないような対策を早急に打つべし!!

  • 情報発信のやり方次第で、いくらでも企業価値が上がる要素を持ってる企業なのにもったいない。

  • 「事業戦略変更により~様々な観点から検討を進めた後、中止を含めて意思決定をする予定」
    なんて格好つけてないで、中止の結論で決まってるんだろう?(今回の増資が失敗だったと思われたくないだけで)

    とやかく文句言わないから、早くワラント行使中止の決定を緊急役員会を招集して実行に移しなさいよ。

    やることすべてがマーケット感覚とずれてるからこういうことになるんですよ。

  • なんだ?企業価値向上のため電話サービスをやめたんじゃなかったのか?
    揚句がこれかい(笑)

    「今後は、株主の声を生でお聞きしたいので谷社長が直接株主の皆様の電話にお応えします」
    とIRを出してみな。

    企業価値が向上するかもよ。

  • テレビで、ラグビーの大畑大介さんが自分の「トライ数世界一」のご自分の記録について語ってた。
    その秘訣は「大口を叩き夢を実現」とおっしゃてたよ。

    ジーンテクノも、「バイオシミラーで世界一」「2020年までに黒字化を目指す」と前社長が今となれば大口に聞こえるかもわからんが、そういう目標があったからこそ、バイオシミラー事業部のおかげで2022年の黒字化が見えて、次の新規事業にも取り組むことが可能になったのだと思う。

    谷君も、それが性格かサラリーマン社長であることが原因かわからんが、あまりにも保守的な情報発信しかしない。
    多少の見込み違いが生じても構わないのでもっと大きな目標を掲げてジーンテクノの成長をマーケットに訴えるべきだ。(べつにそのことを大風呂敷だとは思わない)

    その可能性は、マーケットに判断を任せればいい。

    現在は、情報量、質、ともにマーケットが正確に判断するに足る情報がない。

    ゆえに、IRも注目されない。(出来高も増えず、いつまでたっても機関の玩具株になってる)

    株主としては「たまったもんじゃないよ」

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