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投稿コメント一覧 (381コメント)

  • 配当利回り6%越でS&Pの中でもトップクラス
    先日、$66切ったところで打診買い入れた
    決算ガイダンスでも安定感を確認できた
    あとは薬価引き下げの大統領令がリスクか

  • >複数企業と交渉中、製薬大手への導出契約を年内に結び、JASDAQ市場への上場を維持したい

    少なくとも交渉失敗ではなく、複数企業と交渉継続中と確認。
    「製薬大手」と言及している点もヒント。
    上場廃止の期限が年末に迫っている中、MSだけで売上5千億となるメガブロックバスターだけに、価値最大化のための条件闘争は大詰めの段階だと思って、辛抱強く待ちます。

  • 寄り851円で参戦!

    大幅減益とはいえ、売上伸びているし、コスト要因は採用増など攻めの内容

    好調なリート市場の恩恵を受けるディフェンシブ銘柄として、上昇基調の維持を見込む

  • >>No. 803

    >製薬大手への導出契約を年内に結ぶ

    「製薬大手」の部分がポイント

  • ・MN-166 既存薬との競合はなし
    ・2次性進行型MS(再発なし)既存承認薬はない

    決算説明会資料にこう記載されていて、これがFDAからのフォードバックで示された公式見解だね。

    恨さんの主張は改めて否定された。

  • 決算説明会では、当然アナリストの質問は導出の進捗に集中したはず。
    前回の説明会でも3回このトピックを突いていた。
    今回は、上場廃止が半年に迫っているので、かなり踏み込んだやり取りがあると予想。
    動画の内容次第で、今週は株価が大きく動く可能性がある。

  • この期に及んで、社長が余裕でいる理由は、ブロックバスターとなるパイプライン3本を持っているから

    (予想売上高)
    MS   5000億円
    NASH 1~2兆円
    ALS  1000億円
     
    どれも開発後期であり、導出価値はかなりの額

  • 潜在的パートナーと導出交渉中が続いているようだが、交渉戦術の一環として、MS・P3は独力で実施可能との情報を出し、導出価値を高めてくれればいい

    P3の成功確率が高く、売上5千億円以上の独占薬となると、製薬業界の垂涎の的だろうから、導出金は超巨額でないと

  • ZACKレポート翻訳

    MediciNovaは、フェーズ3試験を自力で進める準備ができていると思いますが、背後でパートナーシップの交渉が進行中のようです。

    第3相試験での提携は、規模の小さいバイオ企業には必ずしも必須ではありません。

    例えば、TG Therapeutics(TGTX)とAtara Biotherapeutics(ATRA)は、規模の大きいバイオ医薬品パートナーなしで、第3相臨床試験を実施しています。

    さらに、レセプトスは、2015年にセルジーンによって74億ドルで買収されたとき、RRMSで臨床P3を2つ独力で実施していました。

    MN-166のP2bの完了データは、P3プログラムの開始を完全に支持する内容であり、たとえパートナーがP3試験の開始前に決まっていなくても、臨床中または臨床終了後に成立する可能性があります。

  • ZACKレポート  2019/7/18

    MN-166が再発を伴わないSPMSの治療に承認された場合、入手可能な唯一の薬物となります。
    Tecfidera®は、2018年に売上高43億ドル誇り、開発に成功した安全なMS医薬品が生み出す(18の承認薬がある競合状態の中でも)タイプの好例です。
    再発を伴わないSPMS向けのMN-166の販売は、ピーク時に50億ドルと推計されます。

    当社は、MSにおけるMN-166の第3相臨床試験が2020年に開始され、2024年に承認、発売後約7年でピーク時に売上高50億ドルと推計しています。
    承認確率65%と割引率15%に基づくと、SPMSのMN-166の正味現在価値は約6億ドルになります。

    これに基づき、MediciNovaの評価額を19ドルから22ドルに引き上げます。


  • ZACKレポート  2019/7/18

    MN-166が再発を伴わないSPMSの治療に承認された場合、利用可能な唯一の薬物となります。
    Tecfidera®は、2018年に売上高43億ドル誇り、開発に成功した安全なMS医薬品が生み出す(18の承認薬がある競合状態の中でも)タイプの好例です。
    再発を伴わないSPMS向けのMN-166の販売は、ピーク時に50億ドルと推計されます。

    当社は、MSにおけるMN-166の第3相臨床試験が2020年に開始され、2024年に承認、発売後約7年でピーク時に売上高50億ドルと推計しています。
    承認確率65%と割引率15%に基づくと、SPMSのMN-166の正味現在価値は約6億ドルになります。

    これに基づき、MediciNovaの評価額を19ドルから22ドルに引き上げます。


  • ZACKレポート  2019/7/18

    MN-166が再発を伴わないSPMSの治療に承認された場合、入手可能な唯一の薬物となります。
    Tecfidera®は、2018年に売上高43億ドル誇り、開発に成功した安全なMS医薬品が生み出す(18の承認薬がある競合状態の中でも)タイプの良い例です。
    再発を伴わないSPMS向けのMN-166の販売は、ピーク時に50億ドルと推計されます。

    当社は、MSにおけるMN-166の第3相臨床試験が2020年に開始され、2024年に承認、発売後約7年でピーク時には売上高50億ドルと推計しています。
    承認確率65%と割引率15%に基づくと、SPMSのMN-166の正味現在価値は約6億ドルになります。
    これに基づき、MediciNovaの評価額を19ドルから22ドルに引き上げます。

    We estimate the Phase 3 clinical trial for MN-166 in MS will begin in 2020 and approval will be in 2024, with peak sales of $5 billion approximately seven years after launch. Based on a 65% probability of approval and using a 15% discount rate, MN-166 in SPMS has a net present value of approximately $600 million. Based on this we are increasing our valuation for MediciNova from $19 to $22.

  • ■MN-166(イブジラスト)の進行型多発性硬化症を適応とするフェーズ 3 臨床治験計画に関するお知らせ■

    → MSはいよいよP3入り間近!
      導出へ期待が高まる!

  • 「日本で世界を代表する製薬会社が育ちにくい訳
    メディシノバの岩城裕一社長兼CEOに聞く」

    東洋経済オンライン 
    2019/07/05 6:00

    この記事の中で、導出の方針をしっかり確認できたので、握力が強まった!

    "現在、フェーズ3臨床試験のデザインをFDAと協議しています。詳細な開発計画について、FDA とは、もっと突っ込んだ話し合いをする予定です。この薬はどこかに売ってもらう必要があり、認可の前に導出することになります。"

  • カルナバイオがギリアドと総額5百億のライセンス契約!

    カルナのチャートを見たら、ヤンセンとの契約解消後、この4年ひどい下降チャート。
    しかし、いきなり何の前触れもなく導出IRが出た。

    おそらく古参ホルダーはほとんど手放して残っていないだろうが、あの低迷状態で耐えれた人がこれから連続ストップ高を楽しめる。

    次こそメディシノバの番だと信じてガチホを続ける!!

  • 古参ホルダーで、TBI成功後に8割利確、2割を脳梗塞の治験跨ぎしていったん撤退したが、TBIの詳細データを確認して再インした。

    TBIの治験結果は、脳梗塞の主要評価(FMMS10ポイント到達割合)でみると、投与群18 名(39.1%)、プラセボ群1名(6.7%)で、有意差あり

    脳梗塞より難易度が高いTBIで、脳梗塞と同じスケールでも有意差が出たのはサプライズ

    脳梗塞の治験は、P1/2aの結果も勘案すると、途中の被験者の要件緩和により、紙一重で未達に終わったと推測

    大日本は、脳梗塞をP3(もしくはP2b/3)で継続する可能性が高いとみる

    今後の材料は、早期承認申請、米国RMAT指定、脳梗塞の開発方針、TBIグローバルP3、脳出血P3、TBI提携など

    他にも、TBIは欧米の補助金や中国の展開なども期待が膨らむ

    TBIだけでも競合がないブロックバスターであり、脳再生という世界レベルで社会的・医学的インパクトが大きい成果にもかかわらず、今の株価はその治験成功前にあった水準でしかない。

  • 増資後ノムラの売りは一巡した!

    さあ、ここから反発だ!!

  • 猶予入りの前後で売りが一巡したので、ここからの値動きは基本的にナスダックとバイオセクターに連動。

    この後は、「正式にお伝えできる状況になりましたら、速やかにご報告」を待つのみ。

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