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投稿コメント一覧 (407コメント)

  • ■メディシノバ、SMBC日興証は新規「1」、目標株価2200円に■

    SMBC日興証券は18日付で、メディシノバ <4875> のレーティングを新規に3段階中最上位の「1」とした。
    筆頭パイプラインの「MN-166」における、進行型多発性硬化症と筋萎縮性側索硬化症を対象にした探索的試験での有効性・安全性データを評価。
    目標株価は2200円(同日終値は783円)に設定した。

    news.finance.yahoo.co.jp/detail/20191021-00112401-mosf-stocks

  • ステージが変わる材料は表皮水泡症P2の結果。
    早ければ年内、遅くとも3月までに公表される。
    ここで有効性が確認されれば、「希少疾病医薬品」として早期承認を受ける。
    と同時に、初めて臨床レベルで作用メカニズムが確認されれば、広範な適応症への拡大期待が一挙に高まる。

  • 2010年4月  塩野義製薬と骨髄由来幹細胞動員因子に関する共同研究契約締結

    2014年11月  塩野義製薬とHMGB1に関するライセンス契約締結

    2017年12月 HMGB1ペプチドに関する表皮水疱症を対象とする医師主導治験(フェーズⅡ)開始

    塩野義は時間をかけて基礎研究を一緒に行ったうえで臨床に進んだので、そこは塩野義の創薬力をある程度、信頼してもいいんじゃないかな。

  • 建設・土木業界の流れは、建機の所有からレンタルへ
    今回の甚大な台風被害を受けた災害復興・国土強靭化の予算により、ここは恩恵大ですね

  • 5G、AI、自動運転、IoTがテーマの有望銘柄が売られ過ぎ
    近いうちにここの技術の将来性がきちんと評価されるでしょう

  • 先週から大口が集めている値動きだと思います。
    日興の新規レーティング「1」(アウトパフォーム) 目標株価1400円が、トリガーになったようです。
    表皮水泡症P2が成功すれば、革新性と適応拡大の広さから、世界の注目が集まるでしょう。

  • プランA(MN-166)とプランB(MN-001)を各地域ごとに導出できるバリエーションがあるので、間違いなく今期の赤字は解消されると思います。

    年末の株価がそれを証明してくれることでしょう。

  • 「SKブログ」が更新されています。
    今回は、「メディシノバ MN-001(タイペルカスト)の導出可能性」について考察しています。
    その中で、MN-001の中国地域を対象とする権利導出(プランB)の可能性に言及しています。

  • 表皮水疱症は、難病で新規患者数が少ない希少疾病のため、P3の大規模治験を計画することが困難である。
    よって、来年3月までに公表するP2の結果が良好なら、そのまま医薬品として承認申請を行う予定とのこと。

  • MSフェーズ 3 臨床治験計画が固まりFDAのフィードバックを受けているが、まだ開始していない。
    ALSもFDAの審査とキックオフミーティングが完了し、松田女史から6月にもフェーズ2b/3開始との発言があったが、こちらもアナウンス待ち。
    両疾患とも一刻も早く開発を進めたいものの、導出の絡みでサイレントモードに入っているのだろう。
    MN-166全体の導出に向かっている可能性が高いが、MN-166の適応症は、ブロックバスターを含め計7本あるので、金額や権利関係、条件の合意に多大な時間がかかるのは当然で、この時点で導出IRがないのはそういう理由からだろう。
    その一方で、上場廃止のリミットが12月末に迫っているので、10月から佳境に入る。

  • 「再生誘導医薬」は、まだ海のものとも山のものとも分からない段階だが、ポテンシャルの大きさは東証No.1と言っていい。

    複数のブロックバスターを含め、幅広い適応症をカバーし、潜在市場規模は国内だけで1兆円以上、それに市場規模3倍の米国、そして欧州を加えると、途方もないスケールになる。

    革新性の面では、安全性、コスト、侵襲性で再生細胞の先を行くとのこと。

    世界最大のファイザーは売上6兆円だが、仮にここが大半のパイプラインで上市すれば、メガファーマに変貌し、将来的には株価100バガーすら夢物語ではないかもしれない。

  • 年明けにも発表される表皮水泡症P2の結果が今後の発展を占ううえでの試金石。

    治験に成功すれば、適応拡大への期待と塩野義からのマイルストン受領により、大フィーバーになると予想。

  • 持ち株(メディシノバ、サンバイオ、そーせい、ラクオリア、ステムリム)の中で唯一上がっていないのがここ
    ひたすら導出待ちなので、今の株価水準にはこだわらないが、連続ストップ高の祭りをハヨ見たい
    昨年のバイオ上昇率No.1はサンバイオだったが、今年はメディシノバに期待
    眠れる獅子よ、早く目覚めよ!

  • そーせいやアキュセラ、サンバイオでテンバガーを経験したが、ここも革新性と市場規模の面でデシャブがある。
    「再生委誘導医薬」の有効性の見極めは不可能に近いが、塩野義とのライセンス契約が目安になる。
    また、エムスリーとの資本提携や大阪大・京都大のバックアップも一つの参考になりうる。
    株価の本格動意は、来年、表皮水泡症のP2の結果発表と3本の新規大型パイプライン開始の頃だろう。
    バイオは世間の注目が集まる前の疑心暗鬼のフェーズで仕込むのが要諦だと考える。

  • 本日、サンバイオは材料が出て大幅高。
    次はここだと思う。
    株価と企業価値のギャップが大きい(試算では4倍以上)ので、
    上昇力という点で最も期待している

  • >>No. 478

    RMATは比較的新しい制度なので、一般投資家にはまだ馴染みがないのでしょう。

    平たく言えば、再生医療版のブレークスルーセラピー(画期的新薬)です。

    RMAT指定を受けた企業は、指定品目に関する「優先審査」と「迅速承認」の両方の機会を得ることができます。

    RMAT指定の意義が分かってる機関投資家やプロ投資家は、かなり反応すると思います。

  • 待望のRMAT指定おめでとう!!!

    RMATとは、再生医療に特化した米国の制度で、ブレークスルーセラピ(画期的新薬)、プレイオリティレビュー(優先審査)をパッケージにした内容で、TBIの承認に弾みがつく!!

    RMATはまだ新しい制度で、申請も却下されるケースが多く、先駆け審査よりずっとインパクトのある材料です!!!

    メイン市場の米国での指定は、企業価値に直結する今年出た中で最高のIRです!!

  • 下がったところで狼狽しないほうがいい。
    先月800円台あったし、2月には700円台があった。
    チャートでは800~1400円をのレンジを繰り返している。
    導出さえあれば株価はワープするので、その日を信じて腰を据えて待つだけ

  • >>No. 11630

    慢性疾患は長期に渡って薬を服用するので、一にも二にも安全性が重要

  • 今日はホールドしているサンバイオとラクオリアが上がって嬉しいが、ここも一株も減らさず持ち続けている。

    ブロックバスターを含め、複数のパイプラインがP2まで終えているので、導出により時価総額から見て数倍狙えると思う。

    最後に大輪の花を咲かすのはここ

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