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投稿コメント一覧 (478コメント)

  • 設備投資による減価償却費の増大による赤字は当然の成り行き、赤字だと騒ぐ話ではない。コロナ禍による巣籠もり影響のネット通販需要の高まりは、プラス材料。総じて今期の赤字は想定の範囲内で、インフラ設備産業は避けて通れない成長過程の一里塚

  • さがっても一喜一憂する必要なし。ここは、民間PCR検査第1号でしかも5月中に受託分を現状の2.5倍の1日4000件に増加、更には抗体検査も受託するというから、コロナ関係での増益は増えるはず。放置しても最低でも3000円は軽く超すと見こむ❗

  • 配当利回り悪いし、株価はこの1年で下落、売上、利益とも連続して減少、社長以下総退陣すべし!!

  • 新しいゲーム開発しないと株価は1000円まで下がるしかないか。

  • 続き
    これらの捜査は、ゴーン氏逮捕の際に社長として記者会見を行い、「ゴーン氏の不正への憤り」を露わにした西川氏を中心とする日産経営陣の全面協力によって行われたが、その西川氏も、退任後に支払い予定の「未払いの報酬」に深く関わっていることが明らかになり、さらに、自分自身の報酬に関する不正が明らかになって引責辞任に追い込まれた。
    ゴーン氏の事件は、このような「異常な事件」であり、凡そまともな刑事事件ではないことは、いずれ刑事公判で明らかになるはずであった。しかし、その公判は一体いつ始まりいつ終わるのか、全く見通しがつかない。金商法違反については、来年4月に初公判が開かれる可能性が出てきていたが、中東ルートの特別背任については検察の証拠開示すら十分に行われおらず(もともと中東に関する証拠がほとんどないまま起訴しているのであるから、開示がなかなかできないのも当然である)、いまだに初公判の見通しすら立っていない。
    こういう状況で、ゴーン氏は、保釈条件として妻との接触を9か月もの間禁止されたまま日本国内に公判対応のためだけに留め置かれ、いつになったら接触禁止が解除されるかもわからないのである。
    しかも、このような明らかに異常な捜査経過の問題、長期間の身柄拘束や保釈条件による人権侵害の問題などを自らの言葉で世の中に訴えようとしても、当初の保釈後に記者会見をしようとした途端にオマーン・ルートの特別背任容疑で再逮捕されたことがあって、また逮捕されるのではないかとの恐怖から記者会見すらできない。弁護団が予定主張記載書面を公開したりしてゴーン氏の主張を公表しても、日本のマスコミは殆ど報じない。
    こういう「絶望的な状況」に置かれていたゴーン氏が、何者かの援助によって「国外脱出が可能」ということを知り、15億円の保釈保証金を失ってでもその可能性に賭けてみようとしたのは、理解できないことではない。日本人が北朝鮮や中国で不当に身柄を拘束された場合と同じように考えたとすれば、何とか国外に脱出しようと考えるのは、普通の人間であれば自然なことと言えるのではないだろうか。
    レバノンに入国したゴーン氏は、「私は有罪が前提とされ、差別がまん延し、基本的な人権が無視されている不正な日本の司法制度の人質ではなくなります」「私は正義から逃げたわけではありません。不公正と政治的迫害から逃れたのです。

  • ゴーン氏出国は「単なる刑事事件」の被告人逃亡ではない~日本の刑事司法は、国際的な批判に耐えられるのか
    郷原信郎 郷原総合コンプライアンス法律事務所 代表弁護士 (1/1(水) 14:17Yahooニュースより)

    ゴーン氏の事件をめぐる経過を、改めて振り返ってみれば、それは明らかであろう。
    逮捕直後は、検察が金融商品取引法違反の容疑事実とされた「役員報酬の過少申告」の内容を全く明らかにしなかったため、隠蔽された報酬は「海外での自宅の提供」だとか、SAR(株価連動型報酬)だとか、それによって日本で税を免れていたとか、マスコミが勝手な憶測報道を続けていた。そして、逮捕から5日後になって、その逮捕容疑が実際に支払われた役員報酬ではなく、退任後の支払い予定の「未払い報酬」に過ぎなかったという衝撃の事実が明らかになった(【ゴーン氏事件についての“衝撃の事実” ~“隠蔽役員報酬”は支払われていなかった】)。勾留満期には逮捕事実の「2015年までの5年間」の有価証券報告書虚偽記載で起訴し、その逮捕事実と同じ「直近3年分」で再逮捕するという、従来の検察の常識からも逸脱したやり方で身柄拘束を継続しようとしたが、東京地裁が、それまでの特捜事件ではあり得なかった勾留延長請求の却下を決定(【ゴーン氏勾留延長却下決定が検察に与える衝撃 ~根本原因は“不当な再逮捕”にある】)。それに対して、延長請求却下の翌日に、当初は「形式犯」だけの立件しか予定していなかった検察は無理やりサウジアラビア・ルートを含む特別背任を立件して再逮捕した(【ゴーン氏「特別背任」での司法取引に関する “重大な疑問”】)。
    まさに、「衝撃」の連続だったゴーン氏の事件の経過を見るだけでも、この事件がいかに異常なものだったのかはわかるであろう。
    そして、検察は、無理に立件したサウジアラビア・ルート、オマーン・ルートについては、日産から中東への送金が事業目的に見合うものであったのかどうかという「特別背任罪の成否の核心」に関する事実について、中東での証拠収集がほとんどできていないまま日産関係者の供述だけで特別背任で逮捕するという、これまた従来の検察の常識に反するやり方を強行し(【ゴーン氏「オマーン・ルート」特別背任に“重大な疑問”】)、逮捕後に、中東各国への捜査共助要請をして証拠を収集しようとするという有様だった。

  • ゴーンが逃亡したのを空売りの材料にして儲けたい輩、その後安値で買いたい順張り派、タイミングこそ違え儲けようとする目的はみな同じ!頑張って暴落を期待して安値で買いたいね!!空売りも、買いも同じ仲間だ!お互い頑張ろう!!!

  • 木を見て森を見ない日本のあほな検察!司法取引にうつつを抜かし、西川の裏切りものに載せられてしまった。森友、加計、桜の会を不問に付し血税を日産株暴落につぎ込みとんでもないことをしでかした特捜。誰が責任者か?会社はなんぼ儲けて株価をどれだけ上げるかの結果責任。検察は血税を有効に使い結果を出さないと存在意義がない。日産をよくしたのではなく、ボロボロにしてしもうた。責任を取るとともに、税金を特捜で返納すべし。特捜は政治絡みの事案に限定すべき。

     【ロンドン時事】オリンパスの粉飾決算を告発した元社長のマイケル・ウッドフォード氏は、日産自動車の前会長カルロス・ゴーン被告が日本から逃亡したことを擁護した。

     同時に「公正な裁判を受けられない」と、日本の司法制度を痛烈に批判した。2日付の英紙タイムズが報じた。

     ウッドフォード氏はタイムズ紙の取材に、ゴーン被告の逃亡に関して「公正な裁判を受けられるかに強い疑念があり、深く同情する」と述べた。さらに「もし私が65歳で、資産などを持っていて、日本の刑務所で何年も過ごすことを考えれば、失うものはあまりない。なぜ彼がそう(逃亡)したか、私は完全に理解できる」と話した。

     ウッドフォード氏はさらに、99%超の被告が有罪となる日本の司法制度を「本質的に間違っている」と非難。「日本は裁判前に自白に追い込むために何百日も人々を拘束し、家族や弁護士との接見を制限している」とも語った。

  • ゴーンのような優秀な人材を郵政のトップに据えた方がまし。国内民間人からのトップは、現場のことを知ろうとせず、官僚から成り上がりのトップは決められたレールの上しか走らない。組織を改革するときはゴーンのようなしがらみのない強引なリーダーシップが必要。
    あと、誰かが言ってた日本お検察のゴーンの証取法違反、背任罪やIR関係で外為法違反や何をもって収賄罪というのか明らかにせず無駄飯を食うよりは、不問に付してる森友、加計、桜の会のもみ消しにしか映らない国民の疑惑を晴らすべき。
    ゴーンは確かに公私混同のやりすぎはあったかもしれぬが、日産の株価を暴落させ、ブランド名に傷をつけた西川と検察のスタンドプレーに憤りさえ感じる。司法取引の悪用に映ると感じるのは私だけだろうか。

  • 無能な民間出身のトップでコンプライアンス管理ができない、今度は内部からの昇格で世間知らず。オーナー会社の社長経験者でない限り立て直しは難しかろう。
    営業停止3か月で今年の簡保会社の財務状況はさらに凹み、株価は悪材料出尽くしにはほど遠い!

  • 500株3600円で今日はまだ売れないと安心していたら気が付いたら売れてしまった!利益80万円。ここの株は5000円をまずは目指すんだろうな。

  • TOBの為にHS証券口座を開設して保有株を移行しようと考えたが、TOBの応募が多すぎたらプロラタ配分になるようなので、また、HS証券のネットでの手数料が1000円ちょいかかるので今後利用していくつもりはないので、保有株の半分は本日3045円で売却。あとはTOB後のHIS澤田社長がどこまでユニゾを育て上げるかに期待して保有継続と決めた。株主軽視の今の経営者よりはよほどましと考えてます。

  • 明日は3100円で張り付くかな?それ以上上がるのを楽しみにはしているが。保有株の半分は売却し、残り半分は買収後のHISに期待したいところ。今の株主軽視も甚だしい、また社内でも評判の良くないワンマン社長を首にして、HISの持つ集客力とのシナジーをテコにユニゾの実力に期待したいところ。

  • HISがTOBを掛けたのは、旅行あっせん業がホテル事業というのは親和性があり納得できる。「変なホテル」も運営しているし、ハウステンボスも立て直したし集客にはそれなりに長けている。片や、ユニゾは銀行系の不動産会社で、どちらかというと賃料で稼ぐのが本業。集客メインのホテル事業とはやや分野が違う。HISに協力を仰いだ方が良いと考える。だれかが増資でTOB阻止と書いてるが、法律的には第三者割当の増資は可能であるが果たしてどこができるか。みずほは出来ないだろう。というのも、本体はこれから人員の合理化をどんどんしていかねばならないし、どう考えてもHISの協業があった方がホテル事業の運営が良くなるだろうと普通は考える。メガバンクは、無駄金を使う非常識な価値判断はしないだろうな。他方、ベンチャーキャピタルが乗り出すかもしれない可能性はあるが、HISが入ってる方が旨味があるだろうから単独で介入してもどうかなと私は考える。

  • HISありがとう!興銀出身のワンマン社長で、好き勝手放題やってきて個人株主をハラハラさせてる社長を退陣に追い込んでいただきたい。含み損を解消してくれてありがとう!!!3マーケットでは。3100円まで1週間程度くらいかな。

  • 上場来最低値を付ける株価は、難平買いしようにもし甲斐がない。せめて社長からポジティブな発言がない限り買えない。社長は田村さんというらしいが、経営責任を取らざるを得ないと考えるが、他の株主のご意見もそうだろうな。

  • 会社側への委任状しかなさそうだから、会社側提案にはすべて否決、株主提案には賛成で出した。私の株数は少ないからあまり役に立たないかもしれないが、まずは株主の意見を聞いてくれそうな側に勿論1票だ!

  • 一番イメージ悪いのは、西川社長が自らの責任取らずに居残ったこと。日産を愛するなら潔く辞めるべき。日本のサラリーマン社長なら内部でいくらでも代わりはいるはず。膿を出しきらないと、技術の日産が泣いている。

  • 自社株買いしてほしいね!ここまで下げたのだから。

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