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投稿コメント一覧 (34コメント)

  • >>No. 861

    自動車メーカーはトヨタに限らず、正極材のような重要部材の供給元を簡単に漏らすようなことはしません。
    各自動車メーカーは開発に凌ぎを削っていますので、外部に漏らせば、敵(ライバルメーカー)に塩を送る結果となってしまいます。現実には、他社から新型車が出た時に、市場で購入して、徹底的に分解して調べ上げることで、徐々に業界間で明らかになっていくのが実態ですが、それでもその結果を公表することはありません。従って、広報で教えてくれる部分は、電池メーカーのような大くくりの情報までです。

  • ロイターのニュースサイトで、大和証券の木野内栄治氏の記事が掲載されました。
    その中で、今後の注目分野に電池を取り上げています。来週以降ますます楽しみになってきました。

    出典:ロイター、12月 18日 18:36
    「…自動車について、17年央から強化される米カリフォルニア州の規制や、その後の世界中での厳しい規制を前に、16年にはプラグインハイブリッド車の販売が加速する見込みだ。単なるハイブリッド車と比べて電池の搭載量が桁違いに増えるので、電池の技術革新の進展が期待できる。
    高性能電池の利用価値・波及効果は大きい。トヨタグループの創始者、豊田佐吉は、かつて画期的な電池開発に現在の価値で100億円もの懸賞金を掛けた程だ。現代の「佐吉電池」の開発は無人機ドローンやパワースーツなどを実用的な物にしよう。
    さらに、車の自動運転技術や人工知能が進む道筋は見えたが、これらはロボット・テクノロジーの中でも極めて高度。その開発の過程で多くのロボットが利用できるようになる。次の革命的な成長産業はロボット・テクノロジーだろう。そのカギとして電池に注目だ。」

  • 現在のような安値水準で狼狽売りするようでは、空売り機関の思うつぼです。
    住化が出資し、さらに出資比率を高めようとしている企業であり、大化けする可能性を秘めています。
    住化の眼力を見くびってはいけませんよ。

  • 東洋インキの発表内容を見てみたら、「導電性カーボンやPVdF(ポリフッ化ビニリデン)バインダーを最適な状態に分散・混合したリチウムイオン電池電極用の機能性分散体」と書かれていますので、負極材です。従って、新型プリウスの正極材は、以前から言われている通り、田中品が採用されていると思われます。

  • 増担規制がかかった時に備えて、現在規制を受けている銘柄について、規制後の値動きを調べてみました。
    12月に規制が始まった銘柄を除くと、8銘柄が対象で、規制前日の終値を基準にして、規制開始日及び5日後の終値を調べると、さすがに規制初日は、1銘柄を除き7銘柄が下げていますが、5日目になると6銘柄(昭和真空、タツモ、FVC、SKJ、ブランジスタ、アイサンテクノロジー)が基準日より上がっており、下げているのは2銘柄(イメージワン、フリークアウト)でした。特に、アイサンテクノロジーの場合は、10月に規制が始まり、現在も解除されてませんが、規制前日の終値が2445、今日現在は4755となっており、確たる材料があれば、増担規制を受けてもさほど影響がないように思えます。

  • 一目均衡表を利用したチャート分析からすると、昨日の上昇で、強い買いシグナルである三役好転が発生しています。昨日の上昇幅が大きかったので、本日は過熱感を冷やすために少し下げたまでで、概ね定石通りです。チャート上は、上昇トレンドにあり、私も追加で押し目買いしました。

  • 日産IDSには、3元系の正極材を使っていると公表されていますので、12月24日発売の新型リーフにも田中の正極材が採用されていると考えられます。
    12月9日発売の新型プリウスもあり、これからは田中の正極材販売量が急増していくと睨んでいます。

  • リバースアイランドを形成しましたので、チャートではここから下には窓はありません。
    短期的な上げ下げはつきものですので、下げたところは良い買い場ではないでしょうか。
    夢のある会社ですので、長期で応援してます。

  • チャート分析では、上に行きたがっています。
    決算も事前予想比で、プラス面はあってもマイナス面はなく無事通過したことで、大きく反転上昇ですね。

  • 日経ビジネスの記事で、日産IDSが三元系正極材を使っていることが明らかにされたことから、株価も動き始めましたね。今後は他の自動車メーカーの正極材も三元系が中心となっていくでしょうから、田中の時代が到来するものと思われます。

  • 2015/06/25 21:17

    月曜日のWall Street Journalに、有望株として任天堂を紹介する記事がでてから、急に上がり始めましたね。
    海外からの資金が入っていると思われます。
    因みに、今後50%程度の上昇余地ありとの内容でしたが、あくまで自己責任でお願いします。

  • 皆さん、ダブルブルの仕組みをご存じないようなので、投稿します。
    数学を理解する人にはお分かりだと思いますが、原油価格が上昇下降を繰り返して、結果的に同じ価格になっても、株価は理論上は下がります。従って、長期保有には不向きです。私は、1ヶ月前に取引を始めましたが、この間で何度か売買し、約10%の利益が出ました。

  • そもそも原油安で売られてきたのは、将来の受注が減ることを懸念してのことなので、
    受注残がこれだけ増えていれば、今後は株価が見直されてしかるべきだろう。

  • もっと悪い決算と思っていたが、予想外に善戦している。

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