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投稿コメント一覧 (151コメント)

  • 不況下でそこそこの業績、PBRが低いので次年度増配なら株価は見直される。後半売り上げが伸びるようなら2012年4月に仕込もうという発想もあるかな。2Qは、悪いのはわかっているから、3Qあたりから株価も動くだろう。

  • BPS1008円の会社が、前期EPS-21.87円ということだから、PBR1.0の1008円以上を維持するのは難しいと思うのですが、どうでしょう。一時的には下がると見た方がいいのではないかな。半年を待たずに2000円ぐらいに戻るとは思うけど。

  • 東証2部の会社としては、神戸物産の単なるFCでととどまることはないと思う。その先があるはず。それにクロテン確実だし、手じまいもいいし、買い増しもいい。この株価では損する人は少ないと思う。業績を伴っているのでこのまま沈む感じではない。

  • スジの玉集めは終わったようだ。新高値に移行するだろう。

  • 酒や食品を小売するスーパーの利益が出るようになったら継続する可能性が大きい。短期に上がることは間違いないが、高値で安定する可能性も出てきた。コロナの追い風や不採算部門・赤字店舗の整理が効いている。

  • 仕手戦とか単なる思惑で上がっているわけではない。コロナによる外食自粛で自宅で食べて飲む割合が増えて、スーパーが活況であることや業績予想がクロテンであること、不採算部門を清算していること、有利子負債が少なく自己資本比率が高いこと、総株数も少ないこと。増益増配の期待がもてる。そういうわけで、株価が100円を超えても短期間に急落のリスクが小さいという銘柄になった。

  • 前回の業績回復思惑の高騰の時EPS2円程度、140円ぐらい上がったが、その時とは大きく状況が異なる。今回は、コロナの影響でスーパーが活況、EPS6円ぐらいでさらに黒字が毎年続く。有利子負債も少なく、自己資本比率も高い。株価が2倍になっても急落するリスクが小さいので人気銘柄になる。ボンサンテの店舗数が増えて成長企業となる可能性すらある。

  • 配当あって、クロテン確実、酒造とスーパー主体になっている。創育も赤字幅縮小だそうですから、上方修正もある。株数も今は少ない、ストップ高近し。90円以下で仕込むのがいい。

  • ここって、好業績間違いなしのスーパー経営会社ですよね。クロテン予想でストップ高になりそう。少し買っておくかな。

  • インドネシアでは、鉱石全面禁輸で国内企業(中国資本)が不当に鉱石を安く買っている。国際価格より低い価格に鉱山会社が反発、さらに2020年、EU(欧州連合)の欧州委員会は4月7日、インドネシア、中国、台湾から輸入されるステンレス鋼製品に対し、アンチダンピング税(AD税)を課す措置を取ったと発表した。このうち、青山集団子会社のインドネシアのステンレスメーカー2社に対しては、熱間圧延の鋼板・コイルに暫定的に17%のAD税を課した。禁輸に対して、EUはWTOに提訴もしている。

  • 回復したら売り玉を増やそうと思ったけど、回復しなうちにさらに売り玉が減ってしまった。もう残り少ない。ここともサヨナラが近い。下がったけど、前のように買う気にはなれない。

  • 429で以下のように書いたが、賛同は得られなかった。共感4 非共感22です。
    PER6倍というのは、実績の350円×6倍=2100円のことです。5月8日終値は、1692円でした。
    「今年の夏あたりから不況が本格化してくるだろうから、一概に買いともいえないが原料安もあってそこそこの数字を残すのではないかと思う。景気が良くなれば、原料高で利益が損なわれるので結局薄利ですね。PER6倍ぐらいになってくれればありがたい。持ち株数を減らして様子を見てます。」
    7月中旬以降、買い増ししたいと思います。1600円以下で買います。

  • 株式市場の流れが、近々かわるかもしれない。使えるワクチンは、開発した数の1割というが、有効であればあとは安全性だけだ。

    「独バイオ企業と手掛ける新型コロナウイルスのワクチンの初期の臨床試験(治験)で良好な結果が得られたと1日に発表し、好感した買いが集まった。
    独バイオ医薬ベンチャーのバイオファーマシューティカル・ニュー・テクノロジーズ(バイオNテック)との協業でワクチン開発を進めている。米国で18~55歳の45人を対象とし第1~2相試験で、ワクチンを投与した全員で治療効果が得られた。早ければ今月中にも世界での第2~3相試験を開始するという。
    治験が成功して当局の承認を得られれば、2020年末までに最大1億個、21年末までに12億個以上のワクチンの生産が可能という。」(日本時間7月1日23:41)

  • 3年ぐらい放置されて株価が下がると、どこかの誰かたちが広い土地がどうのとブームになって株価は倍になる。あと少し、3か月ぐらい?半年ぐらいしたら、ゆっくりと上がり始めるだろうと思う。だぶついたお金と日銀のETF買いが後押しする。コロナのワクチンが開発されたニュースでバブルになる。ここは取り残されるが、遅れてゆっくり上がる。

  • 様子見。今は、売り玉(平均490円強)だけ少し残ってますが、これから回復したら売りに回ります。残った売り方握力強そうだし、どう考えても株価は割高に思える。

  • yahooの高配当ランキング1位から明和が消えて、どこにもない。配当未定だから当たり前だけど。思わせぶりな配当「未定」の発表は、もし、年間配当10円とか12円だったら会社の姿勢が問われないかな。さすがに高配当を信じている人はほとんどいないとは思うけど、買い方を裏切るようなことになったらほんとクズだな。

  • 明和産業の会社のホームページ(よくある質問)からこの部分が現在も削除されていないのはなぜかな。
    Q:配当金の支払時期はいつ頃になりますか?
    A:期末配当金は、毎年3月31日現在の株主名簿(及び実質株主名簿)に記載された株主さまに6月下旬にお支払いしております。中間配当金は、現在実施しておりません。

  • 今年の夏あたりから不況が本格化してくるだろうから、一概に買いともいえないが原料安もあってそこそこの数字を残すのではないかと思う。景気が良くなれば、原料高で利益が損なわれるので結局薄利ですね。PER6倍ぐらいになってくれればありがたい。持ち株数を減らして様子を見てます。

  • 新型コロナの特効薬の開発は、難しいし時間がかかるから、ワクチンの開発成功とか臨床試験終了のニュースが出るまで株価はそんなに上がらないだろう。そういうたぐいのニュースが出れば、爆上げだからどんな株でも上がるだろうけど。

    それまで先は長い。買値を下げておくぐらいしかできない。

  • 日経平均に連動した値動きから、配当などないに等しいことは、買い方も承知の上で買っているのだろう。値上がりに思ったほどイナゴは集まらず、権利落ちでも売りが膨らまずといったところでしょう。今後は、コロナ次第の動きで、次は業績相場、そして配当勝負。

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