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投稿コメント一覧 (111コメント)

  • 配当分はしっかり下がると思いますが、急激な暴落はないと思います。高配当のわりに人気がなく、信用買いが膨らまないので空売りも限定的、権利落ち後ゆっくりと下がるのではないかと思っています。

  • 配当落ち調整金の支払いは、空売りを1か月後に手じまいしたとしてもそのあとの生産になる。逃げないと思う。配当分は確実に下がるし、純粋な株価部分が下がると思う人は逃げない。上がる株なら、大口や機関がこの時期買わないのがおかしい。需給相場とみて、売り持ちだろう。

  • 2019/09/18 08:28

    今日あたりから風向きが変わる。需給相場は、長くは続かない。上がったら売られるし、株取引は無慈悲。

  • これで、今期決算後に来期の配当予想12円だったら、会社の今期中間発表について批判が出るだろうなあ。株は自己責任とはいえ、あいまいな発表での買い方に不利益が出るとまずいと思う。来期の配当について未定は仕方がないが、今回の中間発表は、特配なのか会社の配当性向の変更なのかはわからない。2020年から2022年まで純資産の20%も配当できるのか。

  • 売り残より信用買い残のほうが大きいので貸借株を返却すると値下がりするんじゃないかな。株式統合後に信用買いが殺到しそうだ。こういう単純な考えは通用しないのですか。

  • 配当が純資産(含み益が入っている)の7%(利益のほぼ100%)を継続するなら、とっくの昔に1200円を超えてる。会社発表の文章から1回こっきりの中間配当44円だと思われるので買いも伸びない。安定配当の20%の配当ということは11円から12円だと判断されるので連休明けの利益確保の売りが出るものと思われる。掲示板の書き込みで高値を買い込むのは危険だ。仕手筋が関与したとしてもいずれは売りぬける。空売りは、急増は無理だしこれからさほど影響はない。権利落ちの株価はいくらのなるのか、さやとり>配当取りの問題でしょう。

  • 簿価というけど、決算時には評価額にして決算報告をするので、会社の純資産330億円は、含み益が入っています。56円の配当を3年連続でしたら約70億円。

  • >>No. 728

    ありがとうございました。細かい数字でプリントアウトして確かめました。

  • 信用買い残約148万株(前週比+67万株)、売り残約114万株(前週比+20万株)で合ってますか。だれか、間違ってたら訂正をお願いします。

  • 株価が570円だとしても、権利落ち後配当金以上に下がることは容易に予想できるということは、持ち株を権利付きのまま売る方が得なのだ。一方、空売りの株は、配当調整金を払っても持っていた方が利益が多い。したがって、いずれ暴落するが、その時期は、9月27日よりかなり前ということになる。買い残が大きく膨らめば早くなるし、売り残が膨らめば遅くなる。サヤとりなら権利落ちまで信用現物の株を保有しないことが予想される。

  • 三菱商事は、資金を得た上に持ち株の評価額が上がりホクホク。450円ぐらいまで下がるのは想定の範囲。350円は安いと思ったのだろう。業績が良くないので、カンフルを打ったというところかな。

  • 大口は、株不足を懸念して一度買い戻すだろうから、今日はまだ崩壊状態はないだろうけど、まだ下げる余地が大きくいずれ大きく崩れる。配当調整金を払って粘るのが大きな利益を生むんだけど、どうなるか。わからないところに買い方もチャンスはある。売りが優勢なのは変わらない。

  • 買ってるのは、売りの手じまいがほとんどだろう。売りも余裕の安値だから高値で買った人がいたら厳しいな。

  • 持ち株を売った資金の一部を今期株主に配るという話ですが、知らない人もいるんですね。しつこく買う人がいるのはそういう誤解からですか。8月9日の大引け後の発表なので権利落ち後に決算発表前の350円から370円前後まで下がるかもしれない。
    年間配当金は、56円配当利回りは、 びっくりするくらいの高利回りですが今後の配当予定は未定となっていて、中間配当は、今期だけの特別配当になると思う。44円の配当は、BPSの5.6%にあたり継続して配当したら会社もたないでしょ。年間配当56円は、EPSと同額ですよ。

  • かつて高配当の大塚家具が、業績悪化で最後の高配当かと予想された時、権利付きの最後の月に上げ続けて、15日ごろから軟化してかなり下げてしまった。連休に入るし今日が最後の600円台になるかもしれない。空売りは、配当調整金を払っても利益が出る株価だから、耐えれば大丈夫だし、買い戻しのパニックはもうない。

  • ありえないほど高配当なのになぜストップ高にならないのか。答えは簡単、1回こっきりの44円だからです。経常利益前期1Q進捗率25.6%で今期1Q20.0%で通期予想は順調にいっても32億円で横ばい。株価は、350円ぐらいでPERは6.25倍。配当の44円と12円を足しても56円、350+56円=406円がひとつの数字になります。権利付きを買うなら、400円以下でないと魅力はありません。ほとんどが仕手戦感覚で買っておりまた大口が仕掛けるかもしれません。配当狙いなどで買っている人はほとんどいないと思います。

    買いの狙いは権利付き終盤400円割れです。かといって株不足なので空売りは、仕手戦を仕掛けられると窮地に追い込まれます。売りなら、余裕をもって少し空売りか増し担保や売り禁にならなかったら終盤17日以降がねらい目。

  • 逆日歩がついてない? 今日のは買い戻しだったのか。株不足解消したとすれば、明日は空売りされそうだな。1回こっきりの高配当でこの株価を維持できるはずはないので権利落ち前に下がることは間違いない。いつ下がるかはわからないけど。空売りを少ししておくとします。

  • 信用の人、制度信用取引及び一般信用取引の建玉は権利付最終売買日9/26(木)が返済期限日となり、返済期限までに返済が行われなかった場合は、返済期限の翌営業日に、寄り付きで反対売買による返済で、反対売買による返済が不成立の場合は、現引等による返済となるらしい。現渡も可能なのかもしれない。俺は、冶金工は現物で少し持ってるだけだから今は放置に近い。

  • 炭素電極が、需要減と増産による生産過剰になるとの思惑から株価は下がり続け調整は済んだが、炭素電極の原料大手が増産しないことや昭和電工の減産発表によりおおむね価格は維持されるとの予測に代わっている。上昇トレンドに切り替わった。石油化学、化学品でも各50億円規模の利益を出す企業で炭素電極だけの会社ではない。自前の発電所や川崎などの広大な不動産価値を考えればこれ以上下がる方がおかしい。

  • 急には黒鉛電極の相場は下落しないとの見方もある。2020年までは過剰生産にはならないだろうという。増産している中国の電極にアメリカが高関税をかけている。原料のニードルコークス大手が増産する計画がないことや電池などの他の用途の需要が増加する。昭和電工の電極は高品質で割高でも売れるので業績の悪化は、早くても2020年の夏以降だろう。空売りするには先が長すぎる。

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