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投稿コメント一覧 (1215コメント)

  • こっちの視聴率はひどい。
    そこまで見れない感じではない。特に『P』の20%ごえとか見るとありえない気がする。
    ま、おもしろくはないドラマだけど。
    やっぱりクーナ関係全部なくして、普通にギクシャクしてる夫婦の話にした方がおもしろかったと思う。
    宮?あおいミスキャストなので、もうちょっと浮気相手っぽい人にして、浮気疑われて会社でも上手くいかなくて、とかいろいろやりようあった。

    なんか今にして思うが『MAD MEN』みたいなドラマ作って、という発注でも受けて作られた設定な気がする。
    そっくりまねする必要はないけど、もうちょっと参考にするところは参考にした方がよかった。
    まねしてると思われるのがいやで入れたとしか思えないクーナはいらなかった。
    テーマも「ふるさと」じゃだめだろ。
    クーナに引っ張られてそっちに流れちゃった気がする。
    ますますつまらなくなった。

  • >>No. 553

    お久しぶりです。
    独り言よりはどなたかが発言してくれた方がやはりいいですね。
    適当なことしか書いてないので、おもしろいでもつまらないでも、書くことのハードルは低いはずなんですが。
    やはりいったん独り言トピになるとそれだけで障害になるみたいですね。

    『悪夢ちゃん』はダメでした?
    結構おすすめでした。

    『イロドリヒムラ』は意外と真面目にいいですね。
    1話完結なので見やすいし。

    『高校入試』はドタバタ系のコメディとしてみてしまうとおもしろくないでしょうね。
    これは真面目なミステリーなので、犯人が誰なのか、どうやってそれが可能になったのかとか考えながら、というか真剣には考えなくてもいいんだけどそんな意識で見てるとおもしろいです。
    僕の推理は大方外れてるようなので、見ても大丈夫のはずですが、フジに有る専用トピは最初のいくつか見たらやばそうなので見るのやめました。

  • じゃなかったのかも。
    死んでたのかも。ようやく気がついたのかよ、っていわれそうだけど。
    山田太一かと思った。湊かなえってそんなに歳とってないはずだけど。
    『悪夢ちゃん』もおもしろいけど、やっぱりこれが頭一つ上かな。



    長澤まさみ関係のエピソードがあまり語られていない気が・・・
    校長のシーンでわかるのは、理由があってのことなら首謀者は掲示板に書き込んでいるような人物ではない、目的のために利用はしているが・・・かな。

  • 2週間遅れで先々週放送分。
    『才能がない』日村の気持ち悪い感じがこんな風にいかされるとは脱帽。
    物を食べるときのクチャクチャが実に気持ち悪い。
    最後の歌も、あまり上手くないのが実に良いアジとなってた。

    しかし日村で泣かされるとは、犬童一心恐るべし。

  • 壊滅的につまらない。
    やっぱり魔法瓶を作りたいわけではなかった?
    なんかよくわからない、というかわからなきゃいけないような内容がないと思う。

    このドラマの、つまんないけど見ていられる状態をなんと言えば良いのかと、ちょっと悩んでたけど「ピタゴラスイッチ」だな。
    Pだしね。

  • 相変わらず。
    クーナはスープの中にいました終わり。
    阿部寛のCMだったっけ。

    このドラマも何度か料理してるシーンがあったが、まったくつまらなかった。単なる早送りポイント。
    『メグたんって魔法使えるの』の小嶋陽菜の料理シーンはかなりおもしろかったが。
    雲泥の差。

    ストーリーに起伏がないのがダメなんじゃなく、ストーリーがつまらないのがダメ。
    『かもめ食堂』『めがね』ああいうのが好きな人には評価高いのかもと思うが、両方とも冒頭10分で断念した人間には無理。
    小津安二郎はこんな僕でもちゃんと見られるのでそういうのとは違う。

  • というほどでもなく、確か最初の方にそんなことなんじゃないかと少し思ったけど、ずっと忘れてたのでややそんな感じ。
    ちょっと長かった。30分6話だと少しマンネリ。4話ぐらいでよかったかも。

    ただテーマ性がはっきりしていてちゃんとした作り。終わり方もうまくいってるし、見ていて退屈とかということはない。

  • こういうのがファンタジー。『ゴーイングマイホーム』はファンタジーじゃない。
    陳腐な言い方だけどものすごく元気の出る終わり方。
    ももいろクローバーの歌がよくあってた。
    ミュージカルシーンはもうちょっとたっぷり見たかったかも。

    この時間枠久しぶりの手応えのある名作だった。

  • >>No. 561

    脚本、『僕の生きる道』の人だったんですね。
    脚本家はあまり注意してみてないので、調べないとわからなかったりします。
    調べてみてこいつのドラマつまらないのしかないな、などという驚きの発見をしたことなどはありますが、あまり脚本家でドラマのおもしろさは決まらないと思ってます。
    映画なら監督でほぼ決まりますけど。
    テレビドラマはディレクターで決まるわけでもないし、見てみないと何ともいえないと思ってます。
    しいてなんか影響有るかもと思うのは放送枠かな。

    まあこのドラマのように脚本がよくできてるんだろうなと感じることはありますけど。
    たぶん『高校入試』もそう。


    ポーさんは『悪夢ちゃん』ダメでしたか。
    笑いの好み的なものなのかも知れませんね。
    僕にとっては笑いと感動がものすごくバランスよかったです。

  • 一年間通しておもしろかった。
    さすが大河ドラマ。さすがNHK。

    フィクション、歴史解釈の一つ、なんだろうけど平家から源氏のあの時代、教科書からの知識ではなんか引っかかってた謎な部分が解けた気がする。

    なんで清盛は頼朝を殺さなかったのか?
    なんで頼朝は義経を殺し、せっかく幕府を開いたのにあっという間に北条に乗っ取られたのか?


    「武士の世って何なの?」というのがこのドラマのテーマ。
    頼朝が最後に言ってたみたいな、武士の栄華、みたいなのとはたぶん違う。あれはわざと言わせたんだと思う。


    『八重の桜』
    綾瀬はるかは嫌いじゃないし、そんなにひどいことにはならないとは思うけど、やや不安。

  • 運転免許証には書いてないんだ。
    確認してみてそりゃそうかとも思ったが、ちょっと意外。

    『価値観』というか「勘違い」?
    笑えた。
    星野真里ってこういう運命に押し流されてグニャグニャになっちゃう役がなんか上手い。

  • とりあえず録ってはあります『PRICELESS』。
    視聴率も予想に反して頭打ちだったらしく、平均では『南極大陸』を超えなかったみたいですね。
    木村拓哉は自己プロデュースするような人じゃないのかもしれませんが、少しは出演作選んだ方がいい気がします。特にフジテレビのはいつもひどい。

  • テロじゃないんだとしたら偶然ってことになるけど、いくらなんでも重なりすぎ。
    愉快犯がアメリカの国防省?にハッキング成功した日に、事故?で電線切っちゃって停電して、緊急用の発電機が2機とも原因不明で動かない。
    そのうえ日本全国天候不良で羽田と成田ぐらいしか飛行機の離発着ができない・・・
    天候はそんな日もあるだろうでいいけど、最初の3つはそれぞれ10年に一度もないような出来事なのに3つが偶然同じ日に重なって起きるとは。
    最後に奇跡が起きるおまけ付き。

    管制官という職業的なおもしろさはそれほど伝わってこなかった。
    人間ドラマとしてもちょっともの足りない感じ。
    英語をしゃべるキリリとした深田恭子はカッコよかったけど。
    あまりなじみのない職業ドラマだったわけで、もうちょっとなんかやりようあったかも。
    小倉智昭はなんで出てきたのやら。完全に浮いてたし、出す必要なかったと思う。

  • 別に何も残らない感じの最終回。
    2日たっても冷めない魔法瓶がなぜ売れるのかよくわからないし。

    イッセー尾形の役はやっぱりおもしろかったと思うけど、あんなあっさり流されたんじゃ名演も台無し。
    それまで先代に忠実に従ってきたのに、最後の言葉にだけ従わなかった理由をもっとちゃんとやって欲しかった。
    このドラマがなんか意味を持てるとしたらそこだけだったと思う。

    雪の中で魔法瓶のラストとか、ほんと最後まで無意味で馬鹿馬鹿しいドラマだった。

  • 盛り上がりに欠ける最終回。
    それでも、よかったけど。
    能天気は能天気なりに、みんなちょっとずつ成長しましたっていうラスト。
    きれいに終わった。
    続き作れそうな終わり方ともいえる。
    みんな結構歳いってから始まってるので、これからの成長をドラマで追っていくみたいな展開は無理だろうけど。あと一回1年後に2時間ぐらいあってもいいのかな、とは思う。

  • あの人なら全部無理なく可能だったよな、な人があれだった。
    動機面とか感動ストーリーだと思ったが、まったく共感できない人も多そう。

    同じような境遇、動機を持ってる人間が複数いて、これとあれが・・・とか複雑ではあるんだけど、終わってみるとそれはそれでこれはこれ。
    かなりすっきりとした構成の動機であり行動だったと理解できる。

    今期一番、か今年一番のドラマだったかも。

  • 『ストロベリーナイト』『早海さんと呼ばれる日』も今年だった。
    あと『カーネーション』『純と愛』も今年に入ってるし、『平清盛』もあった。
    まだ忘れてるのあったかも。

  • >>No. 572

    >地域おこし協力隊をすぐ辞める必要あったんかなあ?
    >だって米作れるまで3年以上掛かるんでしょ。
    >それまでの収入どうすんだろ?

    そこは相変わらずの能天気なんでしょう。
    何かを言い訳や逃げ道にしないという決意なわけで、賢くはないんでしょうけど成長した部分だと思いました。

  • 尾野真千子と真木よう子で期待大だったが・・・・・・

    なんかつまんないな・・・食べながらの演技、尾野真千子やっぱりうまいな、でも今回見どころこれだけか・・・ゲ、脚本・・・・・・・・・・・・

    やっぱり錯覚じゃなく、坂元祐二の脚本はつまらないらしい。
    知らなくてもやっぱりつまんなかった。

  • 『インファナル・アフェア』の方も観てるはずだがたいして印象に残ってなくて、あまり期待してなく、TBSで前編、wowowで後編というなんかなあな放送形態だったためTBSの方だけ録ってそのうち見ようとほったらかしてあったら、正月にTBSで後編も放送したためあわてて前編から一気見。

    かなり良かった。
    香川照之ってあんなずんぐりむっくり体型だったっけ?というのがちょっと気になったりしたけど。

    これはシーンの意味がちゃんと読み取れて気持ちよかった。
    最近、意味ありそうでぜんぜん意味のない画を多用するドラマがあって腹が立っていたのでなおさら。
    間の取り方もちゃんと意味があったし。
    こういうのは見ていて気持ちいい。


    しかし2時間2回でやっちゃうにはちょっともったいないドラマだったかも。
    NHKあたりが連ドラでやればもっとやれると思う。

    『インファナル・アフェア』はなんか3部作だったらしく、もしかしたら一作目しか見てなかったかも知れない。
    全部まとめて見てみようかな。

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