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投稿コメント一覧 (2589コメント)

  • >>No. 25699

    >>No. 25698

    >>おはようございます~♪

    >>メガカリオンは中富さんは役員ですよ~♪.(^^:)

    風説の流布で証券取引等監視委員会に通報しました。
    中富氏は、メガカリオンの役員にはなっていません。
    こういう嘘は、いくらなんでもダメでしょう。

  • >>No. 25721

     >>気がつくかな?・・(爆).事業化の時には力を貸す(中富氏発言)?・・・.(^^:).当然>>役員で入るでしょう?・・・.

    上記内容は、あなたの勝手な想像ですよ。
    そりゃ、将来は、なんらかの形で関係性が出てくるかもしれないが
    今、現在は、そういうことにはなっていない。
    まして、今、現在、役員だという断定は、いかがなものか?
    こういうのを風説の流布というのですよ。
    でたらめな発言で、投資判断を誤る人がでて来た場合
    問題が出てくるということですよ。
    いいかげんな投稿は慎んだほうがいい。

  • >>No. 25732

    >>>>No. 25720
    >>俺も何回も 感違い投稿しているし、 kaiは俺の何十倍もいい加減だ、
    >>揚げ足取りは韓国人だ、
    >> 自分で判断しろ、 くだらねー、 男か?、
    >>アホだろう。

    しかし、口汚くののしるお人ですな。
    基本的に、こういう礼儀を知らない人とは
    かかわらないようにしてますが、黙認できなかったので
    あなたのレスを見たという証拠だけは残しておきます。

    それにしても、肝心の、風説の流布投稿の本人は
    投稿削除して、どこかに行ってしまわれました。
    勘違いだったのであれば、その旨投稿されたらどうですか?

  • 国際商業2013年10月号のP58~P61の4ページに渡って
    アルビオンの美容液「エクラフチュール」について記載されています。

    ナノキャリアのDDSについても、かなり詳しく紹介されており
    ナノホルダーとしては、心強いものを感じました。

    このなかで、アルビオンの染谷取締役のコメントが、すごい!
    「ナノキャリアが開発したこの新技術は、これまで化粧品業界
    にはなかったものであり、化粧品の歴史を変える技術といっても
    過言ではありません」

    すばらしいの一言です。
    売れるといいですね。

    なお詳しい内容については、国際商業を買って
    ご覧ください。
    かなり勇気づけられると思います。

  • >>No. 156437

    >>ナノのエクラと何処がどう違うのかを知りたいですね

    この点についても、概略記載されています。
    「実はナノキャリアではすでに、ミセル化ナノ粒子技術を
    応用した化粧品を発売していたが、医薬本の概念から
    抜け出せずに十分な成果を上げられなかった。
    この点を踏まえ、今回の共同開発では。。。。。」

    すみません、。。。。。の部分を書いてしまうと、国際商業さんに
    迷惑をかけかねないので、詳細は省きますが、なるほどと
    思う記述です。

  • >>No. 156442

    文字訂正です
    「医薬本の概念から
    抜け出せずに十分な成果を上げられなかった。」
        ↓
    医薬本が医薬品の間違いです。
    すみません。

  • 一昨日、アルビオン製品を販売している、地元の化粧品店に
    エクラフチュールのサンプル品をもらいに、家内(家内もナノキャリアの
    株主です)と一緒に行ってきましたが、とても丁寧で、親切な対応に
    家内も、感動していました。

    販売店の研修の時に、ナノキャリアの中富社長も来ていたようで、ナノキャリアの
    ことについて、かなり詳しく知っておられて、こちらがびっくりしました。

    そもそも、なぜ、エクラフチュールを、我々がしっているのかを聞かれ
    ナノキャリア株主であることなど、経緯をお話ししました。

    その反応が、とても良くて、かなり、勉強されていることを
    知ることができました。そして、販売店仲間は、多くが
    ナノキャリアの株を買ったのはいいのだが、その後
    急落して、また、ほとんどの方が売ってしまわれたそうです。

    短期間に急騰、急落を演じたナノキャリア株に、恐怖を感じた方も
    おられたようなので、私のほうから、ようやく、底打ちしたので
    ここからは、買いですよと、お話しさせていただいたところ、ようやく
    納得されたようで、とりあえず、1株でも持ってみようかとの決断を
    していただきました(笑)

    出来たら、売られてしまったお仲間にも、そう、お伝えくださいと
    営業してきました(笑)それから、この株は、短期でなく長期(3~4年)
    を念頭に買って下さいと、お願いしてきました。ひょっとしたら、国の政策で
    上市が早まるかもしれませんが、現物で買い、一定程度の期間は、我慢して
    保有してみてくださいとアドバイスさせていただきました。

    アルビオン関係者の方々だけでも、結構な数の方々がおられるので
    その方々が、1株でも買っていただけると、相当な、買い圧力に
    なってきます。期待したいです。

    我々も、エクラフチュールを1本でも多く買い、アルビオンの販売店さんの
    売り上げに貢献し、儲かった販売店さんが、ナノキャリアのステークホルダーに
    なっていただける様、協力できたらいいなと思います。

  • 10月9日~11日に横浜で開かれる「Bio Japan 2013」に

    ナノキャリアも出展するようです。

    詳しくは↓
    http://www.ics-expo.jp/biojapan/main/index.html

    既出でしたら、スルーしてください。

  • >>No. 161145

    森仕事さん、自分も、
    「もう56万以上でも13以下でも「しがみつく」事にしてミセル化ナノ粒子のゴールに期待する事にしました。」に同じです。

    今回の、株主総会後からの大幅下落には、面くらいましたが、明日を信じて最後の
    買い増しをしました。

    ○年後の株主総会後には、ぜひ、ここの皆さんと一緒に、ゴールまで頑張ったご褒美の
    慰労会をしたいものですね。

    (ただ、ゴール後も、ナノキャリアは、次々に新たな道を開拓していくんでしょうね。
     その次のゴールまで、自分は付き合っていく気がしています)

  • 日本科学未来館の科学コミュニケータブログに面白い記事を
    見つけました。
    片岡一則氏も載ってますね。↓
    http://blog.miraikan.jst.go.jp/topics/2013092832622

  • 2013/10/07 09:58

    >>No. 162777

    みっともないから、他銘柄の推奨は、いい加減やめたらどうかね(苦笑)

  • (5)売出方法 米国及び欧州を中心とする海外(ただし、米国においては1933 年米国証
    券法に基づくルール144Aに従った適格機関投資家に対する販売に限りま
    す。)における売出しとし(以下「海外売出し」という。)、J.P. Morgan
    Securities plc(海外引受会社)の総額買取引受けにより行われます。
    _____________________________________________
    おそらく、該当する機関投資家は、ほぼ決まっていて、今後、株数を
    決めていくということだろうと思います。
    予定より、申し込み数が多い時は、オーバーアロットメントにより
    販売株式数を増やしていくことになる(上限あり)ということですね。

    つまり、今回の増資先は、信頼のできる機関投資家であり、ナノキャリアを
    応援してくれる支援者とも解釈できますね。
    ウィズの言う、優良機関投資家とは、こういうことですね。

    今回の増資は、プラスに考えていいのではないかと思います。
    そもそも増資という言葉に拒否反応を示す方も多いと思いますが
    資金の使途も明確だし、自分的には、全然問題無しと思います。

    一時的に、株価は下落するかもしれませんが、短期間に戻すものと
    見ています。

  • >>No. 163253

    >>通期売上 378百万円
    >> 通期損出 ▲484百万円

    >> 銀行は貸さない・・・増資しかない。

    銀行から借りると、金利が発生する。
    増資の引受先があるのに、わざわざ金利の高い銀行から
    借りる馬鹿はいない。

    赤字なのは、開発費が旺盛なだけ。
    今回の増資で得た資金も、借り入れの返済に
    あてるのではなく、ほとんどが、前向きな開発資金。
    なんか問題ありますか(苦笑)

  • 片岡一則教授が昨年受賞したフンボルト賞。
    この件に関し、東大工学部のHPに概略載ってますので
    おさらいの意味で、載せてみました。↓
    (ここで注目は、高分子化学分野での受賞ということですね。
    さて、明日はノーベル化学賞の発表です。
    ひょっとしたら、ひょっとするかもしれないですね。
    静かに期待したいと思います)
    _____________________________________________
    2012/01/25
    東京大学大学院工学系研究科片岡一則教授(医学系研究科教授 兼担)が、ドイツのアレキサンダー・フォン・フンボルト財団より、本年度のフンボルト賞を授与されることが決定した。同賞は、ドイツ政府の国際的学術活動機関であるアレキサンダー・フォン・フンボルト財団が創設した賞である。人文、社会、理、工、医、農学の各分野において、基本的な発見もしくは新しい理論によって後世に残る重要な業績を挙げ、今後も学問の最先端で活躍すると期待される国際的に著名な研究者に対して授与されるもので、本賞に加えて5万ユーロの賞金およびドイツでの滞在費用が支給される。本学では、2002年にノーベル物理学賞を受賞した小柴昌俊特別栄誉教授や元東大総長の有馬朗人名誉教授などが過去に受賞しており、これまでの受賞者のうち40名以上がノーベル賞を受賞している、ドイツで最も栄誉のある賞とされている。片岡教授は高分子化学分野での受賞となった。授賞式は本年の3月23日にドイツにおいて行われ、さらに受賞者は、同6月にドイツ大統領官邸ベルビュー宮殿で行われる大統領主催のレセプションに招待されている。 今回の受賞の対象となった研究は、「高分子ナノテクノロジーに基づく標的指向型ドラッグデリバリーシステム(DDS)の創出」であり、特に、高分子型医薬の難治がん治療における優れた効果の実証を通じて、ナノ医療(ナノメディシン)という新分野の確立をもたらしたことが高く評価された。

  • >>No. 170763

    平成25年5月24日
    各 位
    会 社 名 ナノキャリア株式会社
    代表者名 代表取締役社長 中冨 一郎
    (コード:4571 東証マザーズ )
    問合せ先:取締役CFO兼管理部長兼社長室長 中塚 琢磨
    (TEL:03-3548-0217)
    定款の一部変更に関するお知らせ
    当社は、本日開催の取締役会において、「定款一部変更の件」を平成25年6月25日開催予定の第17回定時株主総会に付議することを決議いたしましたので、下記のとおりお知らせいたします。

    1.定款変更の目的
    当社の将来における事業拡大に備え、現行定款第6条の発行可能株式総数を1,301,228株に変更するものであります。
    2.定款変更の内容
    変更の内容は次のとおりであります。
    (下線は変更部分を示します。)
    現 行 定 款
    変 更 案
    第1条~第5条 (条文省略)
    (発行可能株式総数)
    第6条 当会社の発行可能株式総数は、
    491,852株とする。
    第7条~第45条 (条文省略)
    第1条~第5条 (現行どおり)
    (発行可能株式総数)
    第6条 当会社の発行可能株式総数は、1,301,228株とする。
    第7条~第45条 (現行どおり)
    3.日程
    定款変更のための株主総会開催日 平成25年6月25日(火曜日)
    定款変更の効力発生日 平成25年6月25日(火曜日)
    以 上

    ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

    上記内容が株主総会で承認されています。

    M&Aに備えるためなど、将来の事業拡大のために発行可能株式総数を
    約130株としたのです。

    ですから、今後、M&Aのための増資をするために株式数が
    増える事(希薄化)は、想定済です。

    いまさら、何を言ってるんだか。

    ただ、想定外としては、予想以上に利益が確保出来、増資を
    しなくても資金が確保できることですが、ま、無理でしょうね。

    このシナリオを受容出来ない方は、近づかない方が賢明だと思いますよ。

  • 2013/11/11 10:21

    >>No. 170797

    >>は脆くも崩れ去った。
    >>買い煽り続けた人間も諸共砂に埋もれた。
    >>利益という土台が存在しないなかで、
    >>人々はまた砂を積み上げようとするだろうか。

    だから、何回も言ってるが、今は、開発費という費用が増大しているので
    赤字幅が拡大してるのだよ。しかし、資金は、莫大にある。
    この赤字の意味が理解出来ない方々は、どうぞ一部へ引っ越してください。

    なぜ、赤字拡大会社に、100億もの増資を引き受ける企業が
    あるかだね。

    それは、もっと、先を見ているからだよ。
    近視眼的にしか見られない方は、ここの将来を想定できんだろうね。

    株価は、いろいろな思惑が絡み合って、乱高下しているが
    それに関係なく、ナノ実態は、日々進化しているね。

  • No.170812

    Re: 毎度毎度

    2013/11/11 10:26

    >>No. 170802

    >>ここの買い煽りどもの罪は重いねぇw

    いい大人が、買いあおりの言うまま、なんの検証もせずに
    買うかね?
    もし、いいなりに買うなら、その人の責任。
    子供じゃないんだから(苦笑)

  • >>No. 172481

    >>そういえば5/24のIR 定款の変更にて発行株数は130万1228株まで
    >>行可能になっていますが、現在の株数は10月末で39万株だから
    >>理論上1:3の分割が可能です。

    現時点での発行可能株式総数は、上記のように約130万株です。
    もし、株式分割を、例えば2分割とすると
    自動的に発行可能株式総数は、倍の約260万株に
    なります。ちょっと誤解されておられるのでは
    ないでしょうか?(まもなく実施されるであろう100分割
    をすれば、1億3000万株になります・・・)

    ちなみに発行可能株式総数の変更には定款変更をしなければならず
    株主総会の決議が必要ですが分割は、取締役会の決議だけで決められます。

  • >>No. 172495

    >>そうでしたか?発行可能株数も自動的に分割で増えるのでしたか
    >> ご指摘ありがとうございました。

    いえいえ、どういたしまして。
    勘違いは誰にでもあることなので・・・

    自分は、普段、あまり投稿はしませんが、熱烈なナノキャリアファンです。
    今後も、よろしくお願いします。

  • >>No. 174496

    >>掲示板は 「得体の知れない暇つぶしの社交場」
    >>と 思えば いいんじゃ ないのかなー

    このような考え方だと、まともな投稿が激減しますね。
    真面目に投稿している方に失礼ではないでしょうか?

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