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投稿コメント一覧 (2689コメント)

  • 日経電子版より抜粋↓

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    楽天、VR・AR体験施設開発 疑似サッカーなど
    日経産業新聞 コラム(ビジネス) ネット・IT モバイル・5G
    2019/7/23 4:30

    楽天は仮想現実(VR)や拡張現実(AR)など次世代技術を使った新たな体験コンテンツを開発した。本格運用が始まる次世代通信規格「5G」を踏まえ、体験した人そっくりのアバター(分身)がすぐに生成できて画面で踊るなど、超高速通信の強みを生かした体験の場を用意。新たな娯楽を提供することで、10月に事業参入する携帯電話の利用者拡大に弾みをつける。
    開発したコンテンツは、7月31日から4日間、横浜市内で開く大型イベント「Rakuten Optimism 2019」で披露する。

  • >>No. 6771

    いえいえ。
    丁重な、お言葉、ありがとうございます。

    犬猫さんの投稿、いつも大変役立たせて頂いております。
    改めて感謝します。

    それにしても、PDの研究・事業開発は、どこまで広がっていくのか?
    今後の成長が、楽しみでなりません。他社との提携、協業にも積極的で
    表現が、おかしいかもしれませんが、何が出て来るか分からないワクワク感も
    あって、本当にPDに出会って、良かったなと実感しています。

    これからも、よろしくお願いします。

  • 素人の妄想・・・・・エボラ、マラリア関係で、進展のIR
    出ないだろうか?

    PDは、2017年にゲイツ財団より結核・マラリアに対する新規治療薬の
    研究開発のための助成金を受領(2017年11月9日IRより)

    ↓長崎大によると、エボラにマラリア治療薬が効果があるとの事です。
    (先日、窪田会長は、個人投資家説明会の後、長崎大を訪ねています)

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    エボラにマラリア治療薬が効果 長崎大など患者で確認
    2016/1/7 20:08

    長崎大は7日、鈴木基助教をはじめとする国境なき医師団のチームがマラリア治療薬の一種でエボラ出血熱の死亡率を下げる効果を確かめたと発表した。2014~15年、西アフリカのリベリアにあるエボラ治療センターで患者に投与したデータを分析した。詳細を米臨床医学誌の電子版に掲載した。

    エボラ出血熱とマラリアは症状が似ており、エボラ治療センターでは、エボラ出血熱の感染が疑われる患者にマラリアの治療薬を投与する。

    今回の研究では、エボラ出血熱の死亡率は60%前後とされる。抗マラリア薬「アーテスネート・アモジアキン」を使った71人は死亡率が51%に下がったが、別の薬を試みた194人は死亡率64%で、ほとんど効き目がなかった。アーテスネート・アモジアキンは細胞実験でエボラウイルスの働きを抑えたとする報告があったという。

    厚生労働省によると、14年3月に西アフリカで広がったエボラ出血熱では、15年末までの総患者数が3万人に迫り、1万人以上が死亡した。

  • WHOは、昨日17日、コンゴのエボラ出血熱に関し、緊急事態宣言を、出した
    ようです。

    以前ビジネスジャーナルで、エボラ出血熱に関し、PDが少し紹介されてます
    が、その後どうなっているんだろう?

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    ビジネスジャーナルより、一部抜粋↓
    2014.11.05
    エボラ出血熱、日本に思わぬ影響?対策関連銘柄上昇、富士フイルムは先進製薬企業へ

    ●エボラ出血熱対策銘柄に「買い」集まる
     ・・・・略・・・・
     東証マザーズに上場しているペプチドリーム(窪田規一社長)は、エボラウイルスと同じようなウイルス形態のインフルエンザウイルスの治療薬を開発中だ。同社が持つ特殊ペプチド技術を用いれば、エボラ出血熱の治療薬開発も理論的には可能といわれている。創薬ベンチャーの何社かが、エボラ出血熱の治療薬関連で大化けする可能性もある。
    (文=編集部)

    ***********
    ↑上記2014年時の記事で注目された富士フィルムのアビガンとは?
    「ギニアのエボラ出血熱対策を目的とした日本政府からの緊急無償資金協力の調達物資に採用 ... 今後、「アビガン錠」は、エボラ出血熱に感染した患者の治療に使用されます。 「アビガン錠」は、富士フイルムグループの富山化学工業株式会社が開発した抗インフルエンザウイルス薬です。2016/06/14」

  • >>No. 867

    キングスカイフロント繋がりですか。Museは、自分も期待して、保有中です。そーせいは、PD繋がりで、保有中。塩野義、JCR日ファーマも。こうして探すと、候補銘柄、色々、出て来るもんです。もちろん、主軸は、PDですが。

  • いい投稿、しますね。
    出来たら、イザヤベンダサン『いざや便出さん』のような、もう一捻りした、HNで、お願いします《笑》なかなか、ポコチンさんとは、呼びにくいので、

  • >>No. 435

    確かに、言い過ぎかも^^;

    相手にされている証拠も無いが。

    「色々、折衝はしているようだが、今の所提携なり、契約は取れてない」
    が、正解かも。

  • >>No. 432

    アホだろうが何だろうが、バイオベンチャーが
    次の研究成果を目指すなら、どうしても資金が必要でしょう。

    各社、それぞれ手法は違えど、資金が無くては
    研究は継続できない。そのためには、どこか提携なり導出し
    資金を確保しないと無理なんじゃないか?

    その技術が、有用かどうか?その判断材料の一つとして
    メガファーマと提携しているかどうかは、大事な要素ですよ。

  • >>No. 426

    メガファーマと提携できでいない理由は、なんだとお考えですか?
    出来ない現状の中で、投資を続ける理由は何ですか?
    ナノキャリアの、どこに魅力を感じているんですか?

  • 例えばJCRファーマとの共同研究。
    ペプチドリームとの研究成果は出ており、導出の予定であるが
    ナノキャリアとは「核酸」での共同研究中。

    うまくいけば、JCRとの共同研究成果として、導出の
    可能性もある。

    技術は、日進月歩。
    いつ、どんなところで、ここの技術に熱い視線が
    注がれるかもしれない。

    そんな期待もあり、まして、随分長く株主であったことから
    愛着もあり、少しではあるが、株主として、成り行きを見ていく
    つもり。

    株主であれば、異を唱えてはいけないという人もおられるが
    様々な考えがあり、それを排除したら、お花畑になりかねない。

  • >>No. 426

    〇か×だけでなく、△もあり、△に近い〇もある。

    随分長く期待し、保有していた株なので、成り行きは
    今後も見ていきます。

    投資理由は、人それぞれ。
    すでに、手持ち株は、少ないので、心配はいりません。

  • >>No. 423

    早速の説明投稿、ありがとうございます。

    シスプラチンミセル(NC6004)を、膵がん対象にしようとした
    意図が、いまいち分かりません。もともと、シスプラチンを使用し
    副作用が強く、その解決策の為に、NC6004と思っていたのですが
    そもそも、膵がんに関しては、ゲムシタビンが、標準治療であり
    当時、シスプラチンの入る余地の無かった状況下で、NC6004を
    使用するという目的が、どの辺にあったのか?今更ながら不思議な
    感じがします(私の勉強不足で、当時の状況を良く把握せず、単に
    副作用が軽減されるNC6004に、単純に、大きな期待を寄せていたんですね。
    今頃、分かりました。情けない話です。井の中の蛙であり、ナノキャリアの
    事を全面的に信用し、検証すらしてなかった。今更ながら、アホな株主です)


    いずれにしても、メガファーマが、相手にしないという事実が
    高分子ミセル技術の信頼性を物語っているのだろうと思います。

  • NC6004膵がんP3に関し、今更ながらだが、何故
    「シスプラチン+ゲムシタビン」との比較にしなかったのだろう?
    欧米P2バスケットは、「シスプラチン+ゲムシタビン」に対し
    「NC6004+ゲムシタビン」であったのに?

    結果、欧米P2は、「シスプラチン+ゲムシタビン」と
    比較して、同程度の安全性、有効性が認められたとしてはいるが
    キートルーダとの併用に移行する事になった。

    果たして、膵がんP3は現状で、納得のいく結果が出て来るのかどうか?
    確かにゲムシタビン単剤よりは、良い数字が、期待出来そうだが、それで
    承認まで行けるのかどうか?
    どうなんだろう?

    膵がんに関しても、さらに、なんらかの併用療法を追加して来ないだろうか?

    高分子ミセルと言う技術は、様々な分野で活躍すると期待されているが
    現状、中々難しいようで、色々、模索が続いているようす・・・

  • >>No. 292

    株主総会の招集通知は来ていましたが、遠くて、なかなか行けません。
    そのうち、行きたいと思っています。当日の、担当者の話、ありがとうございます。

    自分が、JCRファーマの株主になったのは、やはり株主であるペプチドリームと
    共同研究ををしているところから、BBB突破技術によって中長期で成長に期待
    が持てると思ったからです。

    同様に、ペプチドリームと共同研究をしている塩野義も、株主になりました。
    殆ど、投稿はしませんが、掲示板は、見ておりますので、よろしく
    お願いします。

  • 株探の記事 抜粋↓
    *****************
    2019年07月11日19時45分
    【特集】輝く高収益、「ROE10%超」内需好業績リスト〔第1弾〕29社選出 <成長株特集>


     ROEの連続上昇期数が多い銘柄に目を向けると、17位の日本ユニシス <8056> 、22位のJCRファーマ <4552> 、27位のTIS <3626> の3社が8期連続で並んだ。日本ユニシスはシステムサービスやアウトソーシングの好調が続く。なかでもエネルギーマネジメントやMaaS、QR決済サービスといった手数料型のビジネス拡大に注力し、20年3月期の最終利益は5期連続の過去最高益を目指す。配当は65円と前期から10円増やし、赤字を解消した13年3月期からの連続増配を8期連続に伸ばす計画だ。

     JCRファーマの20年3月期は主力の成長ホルモン製剤や昨年発売した希少疾患「ライソゾーム病」治療薬の販売が増加するほか、契約金収入も引き続き伸びる。

  • 産経ニュースより↓(有料会員でないので、一部分のみ閲覧可能)
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    革新的創薬なるか? ペプチド医薬「ペプチスター」の工場、大阪に完成
    2019.7.10

    日本発の革新的技術を用いた「特殊ペプチド医薬品」の実用化に期待が高まっている。新薬の高額化が課題となる中、特殊ペプチド医薬品は高い効果を持ちながら安価に生産できる可能性があり、国内外で開発競争が進んでいる。その取り組みを後押しする工場が10日、大阪府摂津市に完成し、研究に欠かせない原薬の安定供給が可能になった。近年、高い効果で世界の医薬品市場を席巻している抗体医薬品(高分子医薬品)で後れをとる日本だが、夢の新薬を世界に先駆けて生み出すための準備は整った。(安田奈緒美)
    ■東大発ベンチャー牽引
     「世界に、高品質の特殊ペプチドを安定的に供給できる」
     10日、特殊ペプチド医薬品の原薬を製造販売する「ペプチスター」(大阪府摂津市)の本社工場竣工(しゅんこう)式で、亀山豊社長は力を込めて話した。

  • ペプチドリーム、積水化学工業、塩野義製薬の主要3社を始め、オールジャパンで、設立したぺプチスターが、塩野義摂津工場敷地内に建設していた、ペプチド原薬製造工場が完成したようです。10月から製造開始ということで、今後の展開が期待されます。

    ぺプチスターHPより↓
    *************************
    ペプチスター株式会社(本社:大阪府摂津市)は、大阪府摂津市に建設していた本社工場の完成にあたり、大阪府、摂津市、顧客、株主、建築主等からのご来賓ご出席のもと、本日7月10日(水)に竣工式を執り行いましたのでお知らせいたします。

    本社研究棟は本年4月の完成後、5月より稼働を開始しております。今般cGMP製造を行う製造棟が完成し、本年10月初旬に予定する第一号製造品の製造開始に向け、バリデーション業務等を実施致します。

    製造棟1及び2は、固相法・液相法等の幅広い製法に対応し、またペプチド製造においては世界最大級となる、マイクロ波反応装置、精製・凍結乾燥設備を保有致します。
    創薬ステージから商用ステージまで幅広いペプチド原薬に対して、競争力ある製法の開発、高品質な原薬製造を行って参ります。

  • 先月の株主総会で、生命科学インスティテュートの木曽社長が
    治験中のMuse細胞は、20年申請、21年上市を目指していると
    話されていたようです。

    そして、今回の脊髄損傷の件。
    Muse細胞の治療域拡大で、その有効性が、益々、確信に近いものに
    なって来たと言えますね。

    株価は、ひどい状態になってますが、ゆっくりホールドしていきます。

  • 詳しくは把握してませんが、Muse細胞に似たような治療法を
    研究開発しているステムリムが、上場するとのことです。
    脳梗塞に関しては、塩野義が導入し、既にP2に進んでいるようです。

    塩野義の開発品リストよりピックアップ↓
    S-005151 脳梗塞治療薬 (注射剤)
    脳梗塞 日本:フェーズⅡ ステムリム社(日本)

    日経電子版より一部抜粋↓
    :::::::::::::::
    再生医療のステムリム、マザーズ上場へ
    7月中にも上場承認
    2019/7/3 2:00

    大阪大学発のバイオベンチャー、ステムリム(大阪府茨木市)が近く東証マザーズに上場する見通しとなった。7月中にも東証から承認される見込みで、上場は8月以降になりそうだ。ステムリムは薬の投与だけで再生医療の効果を得る「再生誘導医薬」の研究開発を進めている。上場による資金調達で技術強化や研究開発の基盤拡大を目指す。

    ・・・・・略・・・・・

    同社の前身は、06年に阪大教授の研究をもとに医薬品を開発するため設立された「ジェノミックス」。18年7月にステムリムに社名変更した。骨髄内の幹細胞を引き出し、組織の再生を促す再生誘導医薬の研究開発に取り組んでおり、これまで阪大のほか塩野義製薬などと共同研究を進めてきた。

    ・・・・略・・・・・

    再生誘導医薬は、従来の薬の投与に近い形のため、手術などが必要な治療手法に比べて患者の負担が小さく、低コストで幅広い層に再生治療の恩恵を提供できる可能性を秘めている。ステムリムは難治性の皮膚疾患や心筋梗塞、脳梗塞など幅広い疾患への対応を目指している。

  • そーせいで話題になっているステムリム社からは、塩野義は脳梗塞治療薬を
    導入し、研究開発進めてますね。上場したら、塩野義も注目されるかも
    しれないと思います。ただ話題のMuse細胞との違いが、どうなのか?気に
    なるところ。

    そもそも、自分が、塩野義の株主になろうと思ったのは、ペプチドリームの
    株主であったことが発端。ステムリム社から、脳梗塞治療薬を導入している
    のかも全然、知らなかった。塩野義、奥が深いです。

    余計な話かもしれないが、このステムリム社に出資しているうちの1社が
    そーせいなのです。

    ************************
    ステムリム上場へ 再生医療関連、マザーズに 月内にも承認(日経)
    **********************

    塩野義の開発品リストにも載ってました。

    S-005151 脳梗塞治療薬 (注射剤)
    脳梗塞 日本:フェーズⅡ ステムリム社(日本)

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