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投稿コメント一覧 (2539コメント)

  • ブログを見ての感想。

    岩田さん、顔パンパン。お腹もパンパン(笑)
    血色も良い。金井さんとの写真、こぼれんばかりの満面の笑み。

    これって、儲かっている証拠^^
    右肩上がりで、攻めの企業に共通する
    社員の表情。

    投資家は、こんなところも観察してます(笑)

  • gabさん、情報ありがとう。これですね。一部分だけど。
    再生医療・細胞医薬の製造にも・・・と記載されてますね。
    我々の知らない間に、研究開発は広がりを見せている。

    ***********************
    ペプチドリーム、再生医療や抗体医薬の製造に特殊ペプチド活用へ
    特殊ペプチドで製造や精製に用いる蛋白質を代替
    (2019.02.12 08:00)
    久保田文

     ペプチドリームの舛屋圭一取締役副社長は、2019年2月8日、かながわ再生・細胞医療産業化ネットワーク(Regenerative medicine & Cell therapy industrialization network of Kanagawa:RINK)が川崎市殿町で開催した「RINK FESTIVAL 2019」で講演し、再生医療・細胞医薬の製造や抗体医薬の精製に特殊ペプチドを用いるための研究を始めたことを明らかにした。

  • >>No. 339

    >数年は1000円まであがることはないから
    ほほー、ここまで言い切る。

    >半分売っても数年後に3000円になる
    数年は、1000円まで上がることは無いと言い切っているのに
    数年後に3000円になるって、どういうこと?矛盾してない?

  • 事情通はじめ、時々出て来る訳知り顔の、PDに対する攻撃対象が
    時価総額。なぜ、時価総額が大きいのか、その要因の研究もせず
    数字のみを取り上げ、根も葉もない、出鱈目な論理(客観的論理と
    宣わっているが、どこが、客観的なのか、理解しているのか)で
    自分勝手な主張を繰り返している。

    何回も言っている事だが、PDのアライアンスパートナーを見てごらんよ。
    何故これほど多く、提携しているのか?内容が無い企業に、高額の契約金
    を払ってまで、集まって来るのか?この1点だけ見ても、PDの今後の
    成長性に期待する投資家が、株主になって来る理由が説明できる。
    時価総額が高いのは、そういう理由だよ。

  • ダイヤモンドオンラインより一部抜粋↓
    2019.2.4
    株価急落中のサンバイオ社長を直撃「“夢の薬”の開発は諦めていない」
    森敬太・サンバイオ社長
    週刊ダイヤモンド編集部\  土本匡孝:記者 

     残念ながら確かに主要項目を達成できず、大きな騒ぎになっています。私どもも自信を持っていましたし、社会全体の期待も大きかったと思います。大勢の脳梗塞患者がいて、SB623以外に希望がないのですから。1月29日以降、数えきれないくらいの患者から「開発を止めないでほしい」との声を頂いています。
     
    これから詳細に、慢性期脳梗塞の米国第2相臨床試験のデータ解析をしていきます。3〜4ヵ月で結果が出る見通しで、学会などで発表します。
     一方、慢性期外傷性脳損傷では、日本で今期(20年1月期)中の承認申請を目指し、米国で第3相臨床試験に進むというスケジュールに変更はありません。

    ——慢性期脳梗塞で米国第2相臨床試験をやり直す可能性は?
     データ解析の結果を見て、やり直す可能性はあります。
     一般的に、薬がよく効いた患者、そうでない患者のデータを踏まえて、再び試験に臨むことはよくあります。すべては詳細にデータを解析してからです。再試験の成功確率を上げようにも、失敗の原因によってやり方が変わってきますので。
     例えば今回、処方する薬の濃度を何パターンかに分けて試験したので、濃度が高ければ効くのかとか。あるいは脳に直接注射する方法ではなく、もっと吸収されやすいような剤形(薬の形)に変更するとか。

    ********************************************
    記事の末尾部分【脳に直接注射する方法ではなく、もっと吸収されやすいような剤形(薬の形)に変更するとか】を読むと、PDで何かお手伝い出来るような部分があるのではないのかなと、思った。株主もショックであったが、患者さんのショックも大きかったと思う。サンバイオさんには、頑張って欲しい。

  • >>No. 52

    結局、行き着くところは、暴言か?
    塩野義板で、皆さんに迷惑かけるなよ。

  • ぺプチスター(主にペプチドリーム、塩野義、積水化学の3社が出資して設立した、特殊ペプチド原薬製造会社)の将来の売り上げ4兆円すべてが、塩野義分と勘違いされるような投稿内容が、重箱の隅をつつくような、どうでもいいことなのかどうか?少し考えれば分かる事だが、結果的に、サキナイ氏の投稿は、ミスリードと言われても、仕方の無い内容ですよ。しかも、主要3社の出資比率は各社同率(2割以下)で持分法適用会社にも、なっていない。

    ぺプチスターは、今年7月~9月に稼働する予定だから、そろそろ、各社の得るであろう売り上げ、利益も明らかになって来るだろう。一番、恩恵を受けるのはペプチドリーム、次に塩野義、積水化学が続くと思うが、塩野義は、次世代薬として特殊ペプチド薬を成長ドライバーとしているだけに、これが、うまくいけば、業容は一変すると予測できる。

    いずれにしても、塩野義は、手代木マジックで、成長していく。へたな買い煽りなんてしなくても、着実に伸びていくよ。その変換点にぺプチスター稼働があることに異論はないけどね。

  • >>No. 31

    ここを見てるのは、株主だけでなく、塩野義の株を買おうと思っている人も
    いる訳だから、紛らわしい表現は、出来るだけ、避けるべきだね。
    言い訳を聞きたくて、指摘した訳じゃないから、返信は不要。

  • 素人の私の仮説なので、アバウトで見てもらえればと思います。
    時系列で言うと↓

    2017年4月
    帝人は、JCRファーマと、急性期脳梗塞を適応症する
    再生医療等製品の共同開発契約と、実施許諾契約を締結

    2018年2月
    「サンバイオ株式会社(本社:東京都中央区、社長:森 敬太)と帝人株式会社(本社:大阪市北区、社長:鈴木 純)は、サンバイオが開発を進めている脳卒中治療薬「SB623」(以下「本剤」)について、2009年に締結した日本における開発および販売に関する独占的ライセンス契約を解消することで合意しました。

     帝人は、同ライセンス契約に基づき、慢性期脳梗塞の治験準備として、2012年から独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)と治験製品に関する薬事戦略相談を開始しました。サンバイオとも協力し、国内基準に沿った治験の実施に向けた取り組みを重ねた結果、2016年に行った相談において、本剤を用いた国内治験の実施が可能であることを確認しました。

     2016年以降も両社で協力し、早期の承認を目指して臨床開発計画について治験相談を行いました。そして、相談結果を踏まえ、改めて具体的な実施計画の検討を継続してきましたが、その過程において、両社間で開発方針に相違が生じたことから、協議を重ねた結果、本日付で同ライセンス契約を解消するという結論に至りました。」


    しかしながら、株価は、2018年10月頃から急騰した訳であり
    その理由が、釈然としません。2018年に、帝人との契約が切れた
    にも拘わらず、10月末頃から急騰しました。一体、何があったんだろう
    というのが、私の抱いた疑問です。そして、今回のFDA結論による
    頓挫です。

    いずれにしても、先程も投稿した通り、サンバイオの今後は
    相当厳しいと想像します。

  • >>No. 26

    売り上げ4兆円が、そっくり塩野義に来る訳じゃないので
    こういう紛らわしい表現は、どうなんだろう?
    もちろん、塩野義にとって、プラス材料だけど、今の所
    貢献する数字は、不明なんじゃないの?

    塩野義は、ペプチドリームとの提携の中で、中分子薬という括りの中で
    将来は、確かに大きく飛躍すると思う。でも、もう少し先。
    特殊ペプチド薬に舵を切っているので、ぺプチスターの中心的な存在で
    ある塩野義は、見直されて来ると思う。地味だけど、ぺプチスターで
    大きな役割を担う積水メディカルを抱える、積水化学工業も、もう少し
    見直されていいと思うけどね。

  • ん~、今回のサンバイオの慢性期脳梗塞頓挫は、かなり打撃が大きく
    もともと、パイプラインが少ないので、回復には、相当な時間と
    エネルギーが、必要なんじゃないかと思います。

    株価を追わず、企業を追えとはいっても、目の前で、連日株価が毀損して
    行くのを見て、平然としていられるって言うのも、どうも強がりのような
    気がします。

    投資をする目的は、対象企業のビジネスが、うまくいき、結果として株価上昇を
    期待するのであれば、ビジネスモデルが崩壊の危機にあるサンバイオは、厳しい
    と思います。

    サンバイオとの国内対象の脳梗塞慢性期契約を破棄し、JCRファーマと
    提携した帝人は、慢性期から急性期に変更しており、これを見ても慢性期は
    かなりハードルが高いと、素人ながら想像しています。

    いずれにしても、寄らない事には、対応出来ないので、来週あたり
    寄った段階で、古くからの株主さんが、どう出るのか、注目していきたいと
    思います。

  • PDの株価が、どのあたり迄行けば、利確するのか分からないが
    多分、多くの株主は、「2020年代のどこかで、時価総額が4兆円に
    なるかもしれないとの」窪田会長の言葉を、頭の奥深くに記憶させており
    その辺までは、保有していこうと考えているはずです。

    しかし、例えば、一気に2倍位まで、急騰した場合
    果たして、売る誘惑に勝てるか?という問題が出てきたりします。

    ゆっくり上がっていけば、精神的に楽で、そう問題にはならないが
    予想外に急騰した場合、頭の中では、売る、売らないの葛藤で、
    相当悩むはずです。

    売った後、上がったりするかもしれない。
    いや、急騰したのだから、しばらく、下落するかもしれない。
    いやはや、投資というものは、上がって悩み、下がって悩み
    長期と考えていても、外的要因に、全く動揺しない方以外は
    心休まる時間は、意外と少ないのかもしれない。

    ま、それが、投資の醍醐味と思い、時々、悩みながら
    PDを長期で保有していきましょう。なにしろ、PDは、現時点で
    すべてでは無く、我々の知らないところで、我々の知らない技術を
    発展させ、日々進化し、医薬品の世界を、大きく変えて行く、稀有な
    企業なのだから。

  • 3Q決算説明会の質疑応答が、今日、アップされているが
    ぺプチスターに関する質問が皆無。アナリストさん達、もう少し
    勉強してもらえないかな。来期以降、積水化学は、従来のイメージの
    積水化学では無くなるよ・・・・と思う^^

    関心の高い都市油田(ゴミからエタノール)に関しては下記のように
    質疑応答があり、着実に進んでいるようで、安心しました。
    ***********************
    Q「“ごみ”から“エタノール”を作る技術」について、現時点で技術的な課題は残っているのか?

    A現在稼働しているパイロットプラントのスケールでは、技術的課題は全て解決できている。今後の事業化に向けては、最終的にイメージしているものの10分の1のスケールのプラントを建設してある程度の期間稼働させ、実証実験を行いながら、事業化の方向性を決めていく考えである。

    Q今後のプラント建設については、どこか特定のプラントメーカーと協業していく考えなのか?

    A事業化を進めていくなかで、どの部分を当社が担当し、どの部分を外部と協業するかについては今後の検討課題である。

  • ま、最終的に、投資手法は、人それぞれという事で、正解は
    一つでは無いですね。自分にとって正解でも、他の人にとっては
    不正解であるかもしれない。何故なら、各人の置かれた経済状況
    性格、家族構成、投資目的など、人それぞれだからです。

    集中投資は、確かに、うまくいけば利益の最大化が図れるが、逆の場合
    もあります。絶対に無いとは言えない。だから自分は、バランスを図りながら
    分散投資に徹しています。この辺は、人それぞれとしか言いようがない。

    PDは、そういう意味では、相当、安全で、今後の成長性も見込める銘柄なので
    分散か、集中かで、悩む投資家も多そうです。自分も、PDへの投資は、単一集中は、してないが、現時点で、最大額を振り向けています。

    PDは、進化し続けているので、今後が楽しみです。

  • なんか勘違いしてたみたい(汗)
    確かに、今回、サンバイオで痛手を被った方は、サンバイオに復帰は
    考えられないだろうな。

  • サンバイオを例に出して、申し訳ないが、こういう事もあるので
    一銘柄集中投資は、リスクが大きいと言えるのではないだろうか?
    万が一、サンバイオのみに集中投資していた場合を考えると
    相当、つらい状況かと思う。

    PDにも、投資されているサンバイオ株主の方々、厳しい状況かと
    思いますが頑張って下さい。

  • 分散投資か、一銘柄集中投資かは、意見の分かれるところですね。
    各投資家の経済状態が基本的にあるにしても、株は心理戦的な
    要素もあり、心配性な方は、一銘柄だと、株価の変動に一喜一憂
    せざるを得ず、日常生活に支障を来しかねない。

    昨年3月末の年初来最高値から、10月末の年初来安値を付けるまでの
    7か月間、泰然自若でおられた方は、一銘柄集中投資で、良いと思うが
    日常生活にまで影響した方は、向いてないという事になるのだろうと
    思う。

    PDの未来に、自分も、ほぼ確信を持っているが、株価は、様々な
    要因で動く。良い時はいいが、意に反して下落した時、面白い訳は
    無く、それでも、傍観者的に見ていることが出来なければ、やはり
    他に目を向け、投資先を分散することで、投資を楽しむ事も出来る。

    分散投資とはいえ、当然の事ながら、投資先の研究は、重要で
    ただ、安易に分散投資すれば良い訳では無い。時代の変化は
    早く、その変化に対応した投資先を見つけていく。
    亦楽しからずやであります。

    ところで、自分は、ぺプチスター3社(PD、塩野義、積水化学)を
    中心に、20銘柄ほど、保有してます。いずれも、今後の
    成長の見込める所です。中には、時代の変化の波に飲み込まれて
    しまい、成長が見込めなくなり、諦める銘柄も、過去、数多くありました。
    だから、常に、対象銘柄の事業内容には、目を光らせ、注意していかな
    ければならない訳です。

  • ライフサイエンス事業、順調のようで、何よりです。
    来期は、ぺプチスター(ペプチドリーム、塩野義、積水化学がメインに立ち上げ
    た特殊ペプチド原薬製造会社)も稼働する予定で、子会社の積水メディカルの
    売り上げ拡大が見込めると予想。

    ここは、材料が豊富で、今後、さらに堅実な成長が期待されるので
    中長期で保有予定。例の都市油田関係も、2020年から商用化予定の
    ようだし、ワクワクしますな。

    *********************
    2018年度第3四半期決算説明会(2019年1月30日開催)
    プレゼンテーション資料 より↓

    (ライフサイエンス)
    •検査薬は海外(米国・アジア)を中心に拡大
    •医薬事業、創薬支援事業の拡大を加速

  • 下記技術、PDで使えそうに思うが・・・・
    (大陽日酸は、脳梗塞を対象としたMuse細胞製品の探索的臨床試験中の
     三菱ケミカルHDのグループ会社の1社)

    ******************************************

    酸素で脳を「見える化」、大陽日酸が製造技術確立
    ヘルスケア 環境エネ・素材
    2019/1/30 19:00
    日本経済新聞 電子版

    大陽日酸は脳内の血液や髄液の流れを「見える化」する希少な酸素の供給を始める。体内に入れると磁気共鳴画像装置(MRI)で捉えることができ、血液などの流れを詳細に把握できる。従来の検査方法に比べて被曝(ひばく)の心配がなく、副作用も少ないとみられる。大気中にある酸素を使うことで、脳梗塞の予防やアルツハイマー病の研究が前進しそうだ。

    ++++++++++++略+++++++++++++

    大陽日酸は酸素17が、認知症の大半を占めるアルツハイマー病の解明にも役立つと期待する。近年、脳脊髄液の働きで脳にたまった老廃物を睡眠時に洗い流す「グリンパティックシステム」が注目を集めている。アルツハイマー病との関連も見込まれる脳の機能だ。酸素17は脳脊髄液検査にも使える。脳脊髄液の詳細な観測が可能になってグリンパティックの究明が進めば、アルツハイマー病の予防や治癒につながる新しい知見が見つかるかもしれない。

  • 末尾の表現に、不適切な部分があったので、訂正の上再投稿します。

    ②今回の慢性期脳梗塞2相bの頓挫を受け恐らく、膨らみ過ぎた
    時価総額は、急速に、しぼみ、この影響は、他の銘柄に波及しないと
    断言は、出来ないように思います。

    翻って、PDですが、ご存知のように、アライアンスパートナーの多くは
    世界でも名だたる医薬品メーカーであり、また、PDの技術は、次の時代を
    大きく変えていくプラットフォームであるが故、提携先の一つが、万が一
    治験で失敗したとしても、数多くの提携分野、共同研究を持っており
    一時的に、影響が出たとしても、軽微だろうと思います。

    さらに言えば、PDの技術は、日々進化しており、現在の技術が
    すべてでは無いと言う事。直近の塩野義のIRを見ても、その広がりが
    感じられるし、PDの技術に信頼を寄せる医薬品メーカーが数多く
    存在する事で、ますます信頼出来る企業という事が出来るのではない
    かと思う。

    そんな訳で、現時点で、PDに対する、不安感は無い。逆に、技術は進化し
    広がりを持ち、その舵取りをする経営陣、研究開発陣にも信頼感が一杯で
    ある。

    最初に戻りますが、サンバイオでバランスを崩した投資家が、PDにも
    投資していた場合、利益の出ているPD株を売る事も考えられ、そうした
    意味での株価への影響はあるかもしれないが、逆に、サンバイオ株を
    利確出来た株主は、PDに投資して来る事も想定出来る。

    ・・・今後の動向に注目していきます。

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