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投稿コメント一覧 (687コメント)

  • 事情が出来て掲示板からしばらく?or少し?離れることになりそうな気配です。
    そんな私事は全くどうでもいいことですけれど、
    「誰々の書き込みが途絶えたのでそいつは売り抜けたんだろ」
    という類いの話しでネガティブ感情を煽ることはしてもらいたくありませんので、
    念のため書き残して行きます。
    自分はまだまだガチホモード。
    "Go!Go!BOI!"ヾ(・_・´)シ "Go!BOI!, Go!!"

  • >>No. 387

    クリプトラクトの方は
    事前登録サイトの数とTapTapに表示される数が大きく乖離しているので、
    TapTapの表示が全体の数を網羅しているかはよくわからない感じ。
    あまり当てにはしない方がいいかも?
    ちなみに海外売上の計上には2ヶ月のタイムラグがあります。

  • >>No. 337

    恋庭の話しだとすれば、育成ゲームの部分より
    自分はマッチングとクエスト・システムの中身で判断したいですね

    そこが真剣に追及されていれば
    ゲーム部分が多少単調であったとしても応援したいですし
    ゲーム部分が良くてもマッチングとクエストの内容が駄目なら興味を失いそう

    ちなみにですが、自分の中での本命はゲーム事業の2作品です
    (サービス②も気にはなっていますが)

  • 以前どなたかが
    「インターネット異性紹介事業の申請は必要ないのか?」
    と、投稿されていましたが、
    なんとなくの想像だと恋庭は出会い系サイトの規制に
    当てはまらない気がしました

    インターネット異性紹介事業と見なされる要件が4つあって、
    その全てに該当する場合に公安委員会への申請が必要になるそうです
    各要件の詳細を知りたい方は警察庁のガイドラインを参照してください

    ■警察庁|「インターネット異性紹介事業」の定義に関するガイドライン
    ttps://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/syonen/deai/business/images/01.pdf
    ttps://www.npa.go.jp/bureau/safetylife/syonen/deai/business/images/02.pdf

    【恋庭】の場合には、③と④は該当すると思いますが、
    ●顔写真など個人情報の掲載が無い
    ●どうも不特定の人に向けプロフィールを公開するシステムではない
    などから①と②には該当しない=届出は必要ない設計になっているのかも

    恋庭でメッセージをやり取りするには年齢認証が必要ということで、
    「禁止誘引行為」への対策も考えられています
    ※未成年保護で18歳未満は弾きそう。
    ※「自分の庭」については全年齢が遊べるかも?


    ところで、ガイドラインは異性のみを対象としている所が意外でした
    ビジネスになるかは別として完全に同性に限定したサービスであれば、
    一般的な出会い系サイトと同じ仕組みであっても登録の必要がない?

    恋庭の公式サイトに今掲載されている紹介文だと
    「マッチング機能では、
     あなたにおすすめのユーザーがカード形式で表示されます」
    と書いてあるのですが、
    何をどのように解析してマッチング候補を提案するのだろう?
    同性を希望することも可能なのか? (※自分はLGBTQではありません)

    原神と比較する人がいたり
    BOI自身もグラフィックへの拘りを押していますが、
    一番大事なのは根幹のシステムです

    マッチングの確度やクエストの有効性を
    高めるための研究を独自に行い続けたり
    関係する研究を取り込んでいくこと等で
    恋庭事業への “意気込み” を感じたいですが、
    どこまで真面目に設計されているかまだ不明点も多く、
    簡単に良し悪しの判断はできなそうですね。

  • >>No. 326

    それはどの会社の話しですか……。
    中国配信は現地企業のネットイースが行う事業なんですが……。
    BOIはライセンス供与と適時のローカライズだけでしょう。
    主に版号の認可待ちによる中国本土配信の遅れについては、
    BOIも我々同様待ち続けている立場で、やきもきしているのでは?
    売り煽るにしても雑な話しは感心しませんね……。
    もう一度、それっぽい話でやり直してください (ぁ

  • >>No. 321

    思っているようにはIR出ないですよとイラだっている人に伝えたかったのですが
    わかりづらかったですかね。
    ただ出ないと言うだけでは納得し難いでしょうから過去の例に触れただけです。
    何が10月22日から始まるのか調べた上で考えて欲しいという思いもあります。

    上がっては欲しいですが
    また思惑先行で行きすぎると冷や水を浴びせられかねないですから、
    実態も見ながらジワジワ上げでお願いしたいところです。

  • >>No. 300

    過去の傾向を見ると間近になるまでIR出ないと思います。
    しかもポイントは正式配信開始日の間近。
    早くて今月の月末か来月辺りじゃないですかねぇ。わかりませんけど。

  • >>No. 314

    確かに下を見ると決断難しいですよね。
    どこもそうでしょうが将来買値より上がると思えるかどうか。
    一時的に買値を下回る可能性も受け入れて基本は現物買いで。
    信用買いの場合は余力をきちんと残しておく。全力信用はご法度。

    ここは配当がなく新作のリリースサイクルを考えると
    あまり早くから持つのは効率が悪いように感じますが、
    とはいえ出遅れると買えなくもなります。
    資金に余裕があって年単位で持てる人は
    最安値を見極めて買えばいいと思います。

    中長期で持つ株主のために配当金の検討はまだ先になるとしても
    ゲーム内ポイントやガチャチケットの進呈などで
    お茶を濁す施策があってもいいとは思うんですよね。
    無論、株主だからといって皆がゲームを遊んでいるわけではないですが、
    遊んでもらえるひとつの切っ掛けにもなりますから何かあってもいいような。

  • >>No. 306

    一見疑問に感じますよね。
    想像でしか言えませんがまず言えるのは、
    当然ですが開発費を費用計上しても資産計上にしても払う総額は同じです。
    一括払いにして先には持ち越さないようにするか、
    分割払いにして完済を先延ばしにするような違い。

    で、BOIに限りませんがゲーム事業は浮き沈みが大きいものです。
    大手の企業でも新作が延期になったりヒットしなければ
    大幅な減収になり赤字転落もあり得ることでしょう。
    大手はその可能性を下げるため収入源の多様化に努めているでしょうが、
    BOIは開発本数を絞りそれぞれの事業に賭ける戦略をとってきています。

    BOIの場合ひとつの事業の成果が会社全体の売り上げを大きく左右するため
    常に余裕のある経営状況を維持できるとは限りません。
    むしろ新作発売までに売上高の減少期があることをIRで示しています。
    勿論、支払いを分散すれば年ごとの負担を軽減はできますが、
    リリースサイクルを考えると未来の作品と重ねたくないとか、
    資金調達は借入に頼るとしているのでそこでの印象も考えてる?
    見ていると会計を分けたり分かりやすくしたいという考えはありそう。

    でもまぁ確かな理由はわからないので結局はBOIの主義という話になりますが、
    BOIの事業は当たれば たちまち資金を回収できますので、
    企業体力がある中での一時的な赤字は気にしすぎる必要はないと思います。

    それとは別に、
    既存IPのセールス減少と新作のリリースタイミングの兼ね合いは
    注意して見ていく必要があります。


    ライセンス契約の前受金の処理については、
    状況によっては返金がある契約になっているであるとか、
    会計を明瞭にしたいなどの理由が想像できるでしょうか。
    BOIの気質は一過性の増加を好まなさそうな印象。

    BOIとしては管理コストを確実に回収したいですし、
    中国企業は版号が認可されず事業を進められないリスクがあったかも?
    それぞれの落としどころが前受金という形なのかもしれません。
    中国企業へのラインセンス供与の他の事例を調べてみられると
    わかることがあるかもしれません。自分は知りませんが (ぇ

  • >>No. 302

    言いたいことはよくわかります。
    自分はもうちょうっと頻繁に進捗に触れてもらえると有り難いとです。

    ただ、IRを隅々まで見ると意外に細かい情報を載せてくれていますし、
    どの程度の周期で検討してほしいかも数字で示しています。
    建前かもしれませんがリスク要因についても細かく載っています。

    BOIが言う「良いものは必ず評価される」世の中だとは自分は思いませんが、
    ク○ゲーをIPのネームバリューで売る戦略を取っている会社ではないので、
    BOIのモノづくりや利益体質などに期待を持てるかどうかではないでしょうか?

    ちなみに、
    ここでのデイは のめり込んで引き際を誤ると悲惨なので気を付けてください。


    ずっと思っていることなのですが、
    そんな一方的な話よりも株主の姿勢がどう伝わっているかの方が気になります。

    事実かは知りませんが、社長もこの掲示板を見ているとの書き込みがあります。
    もしそれが事実なら、あることないこと言われた社長はどう感じるのでしょう。
    感情は抜きにして株式会社として果たすべき責務はあると思いますが
    社長も人間ですからね。
    どうせならやる気が出る話しや前向きな叱咤激励を書いてみては如何でしょうか。

    個人の書き込みを批評する気はないですが 82番の投稿なんかは
    過去2年間の受け止めについては事実誤認があると思うものの、
    叱咤激励が滲み出ている感じが個人的には好感を持ちました。
    色々な状況を鑑みると、BOIは前向きに追い込みをかけて欲しいですね。
    https://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1835700/bd4b114376783dc11f283542b0a9723d/90/82

    総会に出られたことなどがあるのかもしれませんが、
    そうでなければ一方的に文句を言う前に下記のIRぐらいは見た方がいいかも。
    実は株価を気にする人にとって不都合なことも書かれている気がします。
    とはいえIRの出し方はもうちょっと考えてくださいBOIさん。
    ↓↓↓
    ■『当社グループの経営に関する考え方及び方針等』に関するお知らせ
    https://contents.xj-storage.jp/xcontents/AS80485/135c86cb/511d/469c/b043/c32e818de57c/140120200206458732.pdf

  • 決算が悪いと心配とか
    黒字だったらどうだとか言っている人がいますが
    決算は赤字濃厚です

    ただし赤字の理由のひとつは
    新作の開発費用を計上したことによる利益減少です
    先行投資の意味合いで考えてください

    そして赤字自体は用意してある内部留保で補える額です。
    ちなみに仮に今期も赤字になった場合でも内部留保でカバーできます。

  • >>No. 275

    原神と比べる必要あります?
    そんなこと言ったら他のアプリゲーはどうなるんですか?

  • >>No. 88

    https://finance.yahoo.co.jp/cm/message/1835700/bd4b114376783dc11f283542b0a9723d/90/107
    アニカツさんの107番の投稿↑を見たことで
    果たして恋庭は商標登録を待っているのか疑問が湧いてきました。
    というのは、商標は出願の早さが重要なんですよね?(通過する前提で)

    J-PlatPatで類似検索してみましたが被るものは無さそうでしたので
    待っていればいずれ審査を通過しそうですが、
    それなら通過を待つ必要は無いという話にはならないのでしょうか?

    例えばミトラスフィアはちゃんと?正式配信以前に商標出願をしていますが、
    審査が通過したのは配信後の2018年1月だったようです。
    それはそうとミトラスフィアの発表は2016年12月だったようで、
    当時は未上場だったとはいえ発表から半年後の出願とは驚きです。

    https://web.archive.org/web/20200417141534/https://www.jpo.go.jp/system/trademark/shinsa/status/cyakusyu.html
    ↑↑↑
    上記のURLはインターネットアーカイブにたまたま保存されていた
    特許庁の「商標審査着手状況(審査未着手案件)」の
    令和2年1月~3月の時のページです。

    恋庭の商品区分は 9類, 41類, 42類, 45類 ということで
    審査が“機械”と“一般役務”に跨っていますが、
    この時期に出願した案件の審査着手までの目安期間は
    “機械”で10ヶ月~12ヶ月、“一般役務”で12ヶ月~14ヶ月らしいです。
    着手後の審査でさらに数か月かかるとしたら待ちくたびれる気がしますが
    本当に通過を待つのか、どうなんですかね。

    ちなみに、商品区分の第45類がマッチングサービスの部分なんですね。

  • 公式Twitterでは紹介されていませんが
    なんかレビュー調の紹介記事があったのでご紹介。

    ■アバターになってゲームを進めて、リアルな恋人を作る。マッチングアプリ「恋庭」が事前登録開始 | LoveTechMedia - ラブテックメディア
    https://lovetech-media.com/news/partner/20200919_01koiniwa/

                     だとか。
                     ↓↓↓
    「LoveTechMediaとは、『”愛”に寄り添うテクノロジー』というテーマで情報を整理・発信するWEBメディアです」

         庭ってそれぞれ繋がってたんですね。結構広そうに見える。
                     ↓↓↓

  • 自信を持って動き出す前に買える人は別ですが、
    チャートを見て判断する人の場合
    5日線が上向くまでは買いにくいですかね~?

  • >>No. 125

    そりゃそう思いますけど、
    クリプトラクトの商標登録願が2015/07/30で、
    登録査定が2015/12/21となっているのは?
    見方が間違ってますか?

  • >>No. 107

    発表までの期間や
    発表から配信開始までの期間がどのくらいかはわかりませんが、
    前もって出願されるなら確かに判断材料になりますね。

    クリプトラクトはAndroid版が2015年02月17日に、
    iOS版が2015年03月03日サービス開始だったので、
    この時だけはリリース後の出願だったみたいですね。
    今はもうそういうことはしないのでしょうが。

  • >>No. 767

    素朴な疑問なのですが、
    短期的にはどうかわからないものの、
    長期的にはドコモで配当を出さなくてよくなる分
    NTTに回して益々増配していくことにはならないのでしょうか?

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