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投稿コメント一覧 (491コメント)


  • フライトホールディングスは27日、子会社のフライトシステムコンサルティングが米国子会社を通じて決済事業大手のピボタルペイメンツ(テキサス州プレイノ市)と提携すると発表した。

    米国子会社はアップルペイ、マスターカードペイパス、VISAペイウェーブに対応した最新のマルチ決済装置をピボタルの「グローバルワン」サービスに接続し、北米で決済事業を行う。

    ピボタルはeコマース決済からPOSソリューション開発、モバイル決済ソリューションなどを加盟店へ提供しており、スマートタブレット連動型決済ソリューションの接続先となるインターネットゲートウェイサービス「mPOS」、先進的なEMV決済サービス「フレックスポイント」事業を手がける。

    両ブランドの決済取引高は年間120億ドル(1兆4435億円)に上り、クレジットカード決済やアップルペイなど非接触ICクレジットカードの決済に対応している。24時間365日対応のコールセンターや端末故障時の手厚い保守網にも強みを持つ。

    多くこの記事の投稿がありましたが、強く期待したいですね。

  • フライトホールディングスは27日、子会社のフライトシステムコンサルティングが米国子会社を通じて決済事業大手のピボタルペイメンツ(テキサス州プレイノ市)と提携すると発表した。

    米国子会社はアップルペイ、マスターカードペイパス、VISAペイウェーブに対応した最新のマルチ決済装置をピボタルの「グローバルワン」サービスに接続し、北米で決済事業を行う。

    ピボタルはeコマース決済からPOSソリューション開発、モバイル決済ソリューションなどを加盟店へ提供しており、スマートタブレット連動型決済ソリューションの接続先となるインターネットゲートウェイサービス「mPOS」、先進的なEMV決済サービス「フレックスポイント」事業を手がける。

    両ブランドの決済取引高は年間120億ドル(1兆4435億円)に上り、クレジットカード決済やアップルペイなど非接触ICクレジットカードの決済に対応している。24時間365日対応のコールセンターや端末故障時の手厚い保守網にも強みを持つ。

  • 2015/11/07 05:13


    フライトホールディングスは27日、子会社のフライトシステムコンサルティングが米国子会社を通じて決済事業大手のピボタルペイメンツ(テキサス州プレイノ市)と提携すると発表した。

    米国子会社はアップルペイ、マスターカードペイパス、VISAペイウェーブに対応した最新のマルチ決済装置をピボタルの「グローバルワン」サービスに接続し、北米で決済事業を行う。

    ピボタルはeコマース決済からPOSソリューション開発、モバイル決済ソリューションなどを加盟店へ提供しており、スマートタブレット連動型決済ソリューションの接続先となるインターネットゲートウェイサービス「mPOS」、先進的なEMV決済サービス「フレックスポイント」事業を手がける。

    両ブランドの決済取引高は年間120億ドル(1兆4435億円)に上り、クレジットカード決済やアップルペイなど非接触ICクレジットカードの決済に対応している。24時間365日対応のコールセンターや端末故障時の手厚い保守網にも強みを持つ。

  •  ソニー創業者の故盛田昭夫氏の長男盛田英夫氏が、会長を務める食品企業ジャパン・フード&リカー・アライアンス(JFLA、大阪市)で不適切な融資にかかわったことがわかった。9月末時点の残高で約2億3千万円に及ぶ。同社が弁護士らによる調査委員会を設けており、盛田氏は会長を辞任する意向という。(朝日新聞デジタル)

  • フィンテック

    フライトホールディングス

    GITEX TECHNOLOGY WEEK レポート

    当社は今年初めてGITEX TECHNOLOGY WEEKに出展しました。近年急成長を遂げている中東での決済市場調査を行うとともに、2015年10⽉月26日(⽶米国時間)に発表した新製品「Incredist Premium(インクレディスト・プレミア ム)」を参考出展として展⽰し、国内外で初めてのお披露⽬を行いました。
    世界各国の様々な決済端末・POS端末が並ぶ中、磁気カー ド・ICチップ付きカードの決済だけではなく、NFCカード 決済にも対応のIncredist Premiumは、コンパクトであり ⾼機能である点で大変注⽬を集めました。また当社決済ア プリ「ペイメント・マイスター」を使いデモを披露するこ とで実際の決済シーンをイメージしてもらいながら、活発な商談を進めることができました。

  • ■「iPad+インクレディスト」店頭デスクからPCを追いやる!

     フライトホールディングス<3753>(東マ)は、100%子会社であるフライトシステムコンサルティング(フライト)が開発した多機能モバイル決済端末「Incredist(インクレディスト)」が、利便性と信頼性に注目し導入する企業が増えていることを明らかにした。

     併せて、納入端末台数が数万台に達したソフトバンクモバイル(ソフトバンクM社)が、iPadとインクレディスト端末を連携した新システム「iPad版GINIE」を開発、「iPadとインクレディスト」2つの携帯端末だけで、SoftBankショップでのすべての接客業務を可能にしたことに触れ、導入効果と現場の声を取り上げ、優れたインクレディストの有効な活用事例として紹介している。

  • デジタルポスト、キャノン電子と業務提携 2015/11/25

    フライトホールディングス デジタルポスト 株主

    http://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000026.000006253.html

  • 2015/12/14 12:21

    2015/12/15 news

     インフォテリア株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:平野洋一郎、証券コード:3853、以下、インフォテリア)、株式会社クレオネットワークス(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮島利光、以下、クレオネットワークス)、株式会社アイ・エス・アイソフトウェアー(本社:大阪市中央区、代表取締役社長:前田丈彰、以下、ISIソフトウェアー)の3社は、EAI/ESB 製品の国内市場において 9年連続シェア No.1※製品である ASTERIA シリーズの「ASTERIA WARP(アステリア ワープ)」と、クレオネットワークスが提供するクラウド型業務プロセス管理プラットホーム「BIZ PLATFORM(ビズプラットフォーム)」との連携機能を担う専用アダプタ「BIZ PLATFORMアダプタ」の提供を開始します。

    https://www.infoteria.com/jp/news/press/2015/12/14_01.php

  • インフォテリア株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:平野洋一郎、証券コード:3853、以下、インフォテリア)と、テックビューロ株式会社(本社:大阪府大阪市、代表取締役社長:朝山貴生、以下、テックビューロ)は事業提携し、両社のソフトウェアを組み合わせるための専用接続アダプタを開発し、その実証実験を2016年1月から行い、同年4月から発売することを発表します。

     インフォテリアとビットコイン基盤技術を応用した国内唯一の「プライベート・ブロックチェーン」の開発技術を有するフィンテック※1企業であるテックビューロが協業することで、金融システム構築・運用コストを1/10以下にすることを実現する開発プラットフォームを提供するなど、両社は共に金融IT革命の実現を目指します。

    【ASTERIA WARPを使ったmijinブロックチェーンの活用イメージ】

    ASTERIA WARPを使ったmijinブロックチェーンの活用イメージ

    ■ 事業提携の概要

     日本国内では唯一プライベート・ブロックチェーン※2実装技術を保有するテックビューロは、主として金融業界におけるシステム革命を目指して2014年6月に事業開始。現在はブロックチェーン製品「mijin」の開発を進めていますが、システム開発は順調に進みこのソフトウェアの発売開始に向けた準備が着々と進んでいる状況です。ブロックチェーン技術は、米国ではナスダックが未公開株式取引市場での導入を2015年10月に発表するなど、その他の国・地域でも積極的な検討が進められています。インフォテリアとテックビューロは、国内外の金融機関でのブロックチェーン技術の普及に向けて協業を開始し、具体的には以下の取り組みを展開していきます。

    <具体的な協業内容(予定)>

    内容 実施時期
    1 ASTERIA WARPとmijinを組み合わせた実証実験を開始する。 2016年1月
    2 国内金融機関でもブロックチェーン技術の採用・導入が推進されるように、
    セミナーを共同開催する。 2016年2月~
    3 テックビューロがASTERIA WARPにおける「mijinアダプタ」を開発し発売する。 2016年4月

    ■ 両社の今後の展開

     「mijin」は、インフォテリアとの協業によりデータ接続のバリエーションを強化することや共同セミナー等を開催していくことで、1,000ダウンロード(2016年度中)を目標に掲げています。また、ASTERIA WARPにおいても今回の事業提携をきっかけに、受託開発によるシステム導入が多い傾向にある金融機関に対する当社パッケージソフトの提案力を強化し、ASTERIAシリーズとしての金融機関での導入件数を2020年度には倍増(2015年度比)を目指します。

     インフォテリアのASTERIAビジネスは順調な拡大を継続しており、現在の導入社数は5,000社を突破するとともに、企業データ連携市場(EAI/ESB)では9年連続シェアNo.1※3を継続し、業界のリーディングカンパニーとしての地位を更に強固なものにしています。今後もASTERIA WARPの多様なデータソースとの連携機能を駆使することで、フィンテックのような新たなテクノロジーの導入効果や利便性を最大限に引き出せるITソリューションの構築に貢献してまいります。

  • 同感です。
    データ連携ソフト国内首位で黒転見込み。
    直近業績を見ても、売上営業損益率が25%を超えるほど改善しているので業績面からも評価出来ます。
    それに開発中というIoT関連の製品も楽しみです。

    インフォテリア 平野洋一郎代表取締役社長 つなぐ技術で世界を目指す
    掲載日時:2015/02/06 18:00日本証券新聞
    ttp://kabu.nsjournal.jp/kobetsu/25502.html

    本文一部抜粋
    受託ソフトではなく、汎用性のあるソフトを製作しているのですが、今提供している主力のソフトは2つ。
    ひとつは「アステリア」。これは企業内、取引先、顧客をつないでやり取りを円滑にする「通訳」のような役割です。実は、多くの報道機関も使っています。このソフトがなければ全国の記事配信が難しいというのは過言ではないでしょう。導入社数は昨年9月末で4633社です。企業データ連携市場では8年連続No.1となっています。
    もうひとつはタブレット端末をつなぐ「ハンドブック」。これは「企業内外のコンテンツを安全に配信し携帯端末での閲覧を可能にするクラウドサービス」。ドコモでもソフトバンクでもKDDIでも使えます。野村證券、三菱東京UFJ銀行、レノボ、東工大など昨年9月末の導入は736件。ロンドン五輪で女子バレー監督が持っていたタブットはこのハンドブックでつながっていました。モバイル情報共有で市場シェアは3年連続No.1になっています。

    今後の展望
    東南アジア市場を皮切りに英語圏を含めさらにヨーロッパ市場も視野に入れて事業を拡大していく方向です。クラウド化の進展により、企業のIT資産はデータのみとなるため、データ連携のニーズは永遠になくなりません。「アステリア」のシェアNo.1が10年、20年と続くことを目指します。近い将来には、エンジニアでなくても誰もがビジネスの現場でシステムをつくれるような環境を「アステリア」で実現していくつもりです。またインターネットにつながるさまざまな機器(IoT)と連携する製品の開発も進めています。

    取材メモ
    今は「つなぐ技術国内No.1」。将来は「つなぐ技術世界No.1」を目指している。アップルだってマイクロソフトだって最初はITベンチャー。パッケージソフトで世界を席巻した企業は多い。そういう日本企業がいずれ登場したっておかしくはない。

  • 2015/12/24 12:44

    ネッツ トヨタが、採用すると東北エリアから国内、更にはアジア、世界にひろがるよ。

  • ネッツ トヨタは、国内、100社以上あるよ。関連にも拡散すれば。インフォテリア、大手ばかり採用で、企業の信頼、技術あり過ぎ!handbookからアステリアにも波及すれば良いな。

  • 2015/12/24 15:09

    この会社は、株主思いだから、年明けにBIG IRがきっと出ますよ。handbook ➕ アステリア ➕ mijin 来年は、大きくなりますよ。

  • 2015/12/25 02:36

    モーニングスター年末特集=2016年注目テーマはこれだ(IT・技術)―ゲーム業界、自動運転車など

    2015/12/24

    <フィンテック熱が本格化、ビットコインの見方は正当化>

     金融とテクノロジーをかけ合せた「フィンテック」は16年の有力投資テーマ。日本のメガバンクなどもようやく関連企業の支援に動き始めた。ひとえにフィンテックと言っても、口座管理、会計支援、投資支援など方向性はさまざま。投資家の目が向き始めた仮想通貨「ビットコイン」や、その基盤技術である「ブロックチェーン」なども注目が高い。一時は、犯罪への悪用に対する懸念ばかりが取り上げられたが、有用性を評価する見方が広がりつつある。多くのベンチャーが参入している分野であるだけに、玉石混交の印象も否めない。

    <関連銘柄>
     メタップス<6172>、NRI<4307>、マネックスG<8698>、
     インフォテリ<3853>、リクルートHD<6098>、GMOPG<3769>、

  • モーニングスター年末特集=2016年注目テーマはこれだ(IT・技術)―ゲーム業界、自動運転車など

    2015/12/24

    <フィンテック熱が本格化、ビットコインの見方は正当化>

     金融とテクノロジーをかけ合せた「フィンテック」は16年の有力投資テーマ。日本のメガバンクなどもようやく関連企業の支援に動き始めた。ひとえにフィンテックと言っても、口座管理、会計支援、投資支援など方向性はさまざま。投資家の目が向き始めた仮想通貨「ビットコイン」や、その基盤技術である「ブロックチェーン」なども注目が高い。一時は、犯罪への悪用に対する懸念ばかりが取り上げられたが、有用性を評価する見方が広がりつつある。多くのベンチャーが参入している分野であるだけに、玉石混交の印象も否めない。

    <関連銘柄>
     メタップス<6172>、NRI<4307>、マネックスG<8698>、
     インフォテリ<3853>、リクルートHD<6098>、GMOPG<3769>、

  • モーニングスター年末特集=2016年注目テーマはこれだ(IT・技術)―ゲーム業界、自動運転車など

    2015/12/24

    <フィンテック熱が本格化、ビットコインの見方は正当化>

     金融とテクノロジーをかけ合せた「フィンテック」は16年の有力投資テーマ。日本のメガバンクなどもようやく関連企業の支援に動き始めた。ひとえにフィンテックと言っても、口座管理、会計支援、投資支援など方向性はさまざま。投資家の目が向き始めた仮想通貨「ビットコイン」や、その基盤技術である「ブロックチェーン」なども注目が高い。一時は、犯罪への悪用に対する懸念ばかりが取り上げられたが、有用性を評価する見方が広がりつつある。多くのベンチャーが参入している分野であるだけに、玉石混交の印象も否めない。

    <関連銘柄>
     メタップス<6172>、NRI<4307>、マネックスG<8698>、
     インフォテリ<3853>、リクルートHD<6098>、GMOPG<3769>、

  • モーニングスター年末特集=2016年注目テーマはこれだ(IT・技術)―ゲーム業界、自動運転車など

    2015/12/24

    <フィンテック熱が本格化、ビットコインの見方は正当化>

     金融とテクノロジーをかけ合せた「フィンテック」は16年の有力投資テーマ。日本のメガバンクなどもようやく関連企業の支援に動き始めた。ひとえにフィンテックと言っても、口座管理、会計支援、投資支援など方向性はさまざま。投資家の目が向き始めた仮想通貨「ビットコイン」や、その基盤技術である「ブロックチェーン」なども注目が高い。一時は、犯罪への悪用に対する懸念ばかりが取り上げられたが、有用性を評価する見方が広がりつつある。多くのベンチャーが参入している分野であるだけに、玉石混交の印象も否めない。

    <関連銘柄>
     メタップス<6172>、NRI<4307>、マネックスG<8698>、
     インフォテリ<3853>、リクルートHD<6098>、GMOPG<3769>、

  • No.4

    強く買いたい

    から、年明けにBIG IRがき…

    2015/12/25 05:43

    から、年明けにBIG IRがきっと出ますよ。handbook ➕ アステリア ➕ mijin 来年は、大きくなりますよ。

  • 2015/12/25 05:45

    ネッツ トヨタが、採用すると東北エリアから国内、更にはアジア、世界にひろがるよ。

  • 2015/12/25 05:46

    ネッツ トヨタは、国内、100社以上あるよ。関連にも拡散すれば。インフォテリア、大手ばかり採用で、企業の信頼、技術あり過ぎ!handbookからアステリアにも波及すれば良いな。

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