IDでもっと便利に新規取得

ログイン


ここから本文です

投稿コメント一覧 (75コメント)

  • コロナが拡大していますが、昨日文科大臣が一斉休校は行わない旨のコメントをしています。これは学習塾としても安心できる材料ではないでしょうか。

    萩生田大臣は「新型コロナの児童・生徒の発症・重症の割合は、引き続き弱く、 学校を中心に感染が広がっている状況ではない」と説明。
    緊急事態宣言が出たとしても「現時点で、春先のような全国一斉休業を要請することは考えていません」と述べた。
    休校は、自治体など学校の設置者の判断だと断った上で、「地域一斉休校は、学びの保障や子供達の心身への影響の観点から、必要な場合に限定し、慎重に判断すべきだ」と述べた。

  • 今週は揉み合うかと思っていたら、いきなりの900円回復でびっくりしました。
    出来高を伴いながらの上昇しているので、何か期待できるようにも思います。

  • 決算に向けて仕込み、決算で売り抜ける人は多数いるはず。
    11月9日(上方修正の翌営業日)は1012円までつけて出来高49万株。今週もある程度の売りは出そうです。
    ただ、割安なことは間違いなく、売りが終わると再び上昇が始まると思います。
    ここしばらくは株価に一喜一憂せず過ごす予定です。

  • >>No. 810

    今日は東京のコロナのニュースで日経が崩れるなか、踏ん張りました。
    春の緊急事態宣言の際、すべての授業をオンラインで実施できた実績が底堅さにつながっていると思います。

  • >>No. 805

    今回の発表は先週の月~金の分ですが、月曜は上方修正の翌営業日で約50万株の出来高でしたから、その日はかなり買残が増えたのではと思います。
    ただ、週間では1万5千株程度の増加ですから、火~金でかなり処分がなされたのではないでしょうか。

  • プログラミング検定は化ける要素があるのではないでしょうか。
    大学入学共通テスト(旧センター試験)で科目に情報が入るということは、英語のように民間試験(英検、トーイックなど)の結果が加点されることもありえそうです。
    サイバーエージェントと共同出資ですから、プログラム検定試験の主導権を取れる可能性が高そうです。

  • >>No. 786

    スマホのサイトでしたか。こちらはパソコンで見ていました。
    パソコン上では昨日から正しく表示されていましたが、今はスマホで見ても正しく表示されているようです。

  • >>No. 782

    プログラム能力検定の公式サイト
    12月7日 全国1192会場

    https://programming-sc.com/

    札幌市北区の会場:札幌市北区篠路町上篠路60-43
    公式サイトを見る限り正しく表記されているようですが…

  • >>No. 773

    先日、大学入学共通テスト(旧センター試験)で科目に「情報」が入ることが発表されましたが、まだあまり話題になっていません。

    「 2022 年度より高校にて必修化される「情報Ⅰ」のプログラミングに関する領域に対応し、2024 年度の大学入学共通テストから試験教科となるとされている「情報」のプログラミングに関する問題への対策試験となることを目指しています。」

    ここ1ヵ月で4本目のIRニュース、今後スプリックスが注目される材料の1つではないかと思います。

  • 今期の通期利益予想は6.1億しかありませんが、前期の1Qだけで利益7.1億出しています。前期の森塾は18教室(全教室の約2割)の大量出店だったので、1Qでもかなり利益貢献をするはずです。
    1Qはまだのれんの償却も発生しないので、様々なコストを飲み込んでも6.1億以上の利益確保、1Qでいきなり通期目標100%越えもあると思っています。
    そうなれば余裕で1000円越えになると勝手に想像しています。
    来週からしばらく続くであろう信用の処分売りの目途が着いたら1Q決算に向けて上がり始めるのでは?

  • >>No. 706

    まさに書かれている通りですね。
    残念ながらおそらく来週は個人の短期信用組が売ってくると思います。
    その後、機関かファンドが目をつけてくれたら持ち直すでしょうし、1Q、2Qと決算発表の度に予算を上振れするはずで、株価も上昇するのではないでしょうか。

  • >>No. 703

    来期は9か月連結ですが、1年後から12か月連結になるので確かに売上270億前後なりそうです。
    現在、売上1位はナガセ(東進ハイスクール)451億、2位リソー教育(トーマス)267億ですから、リソーと2位を争う構図に。
    湘南ゼミもスプリックスの社員が乗り込んで行く訳ですから、厳しいコスト管理などで利益を上げていくはず。
    数年後に売上300億、10%で利益30億も現実離れした数字とは思いません。

  • >>No. 699

    なぜ湘南ゼミナールが毎年特損を出しているかは分かりませんが、保有株式の減損処理や高値で買った土地建物の売却などでしょうか?
    ただ、買収前にすっきりできていると考えると悪いことではないように思います。
    湘南ゼミの純資産は15億しかありませんが、売上は143億あります。
    学習塾で利益が売上の10%は至って普通ですが、10%ぐらいの利益が出せれば毎年14億、15%の利益で約20億です。
    スプリックスからすれば知り尽くしている会社なので、それなりの勝算を持って買収しているのではと期待しています。

  • >>No. 686

    神奈川で高校の上位校を目指す際は、湘南ゼミナール、ステップ、臨海セミナーの3つから選ぶ人が多いはず。この3社が毎年競ってると思います。

  • >>No. 687

    湘南ゼミの森塾で1教室あたり210人。
    東京個別の120人、明光ネットの60人と較べても十分ではないでしょうか?
    (平均で200人超える個別は森塾以外にないはず)
    これがフランチャイズから直営に変わるので、長期では直営の平均に向けて更に増えると思われます。

  • 神奈川の森塾(42教室・生徒8872人)は湘南ゼミナールのフランチャイズで、スプリックスの利益は売上の10%のみだったはずです。
    これが子会社化で全て利益になるので、長期でみれば相当にプラスになります。今期予想も買収費(のれん)を除くと悪くないので、一般的には評価されるはずですが…

  • >>No. 678

    決算説明資料には「森塾は休校後、2週間でオンライン化できてます」「6月からは入塾350%、退塾は1/2」「コロナの影響を最小限に抑制」とコロナ対応ができたと実績をうたってます(結果として上方修正)
    しかし、なぜか来期予想は「コロナで不透明なところがあるので、売上は前年並みを想定しました」
    今期に開校した18教室は数字を伸ばすでしょうし、来期開校する15教室分だけでも売上に貢献するはずですが、なぜか売上は控えめ、費用は全て計上という来期予想になってます。今年同様のコロナ禍を見込んだ計画、やはり保守的すぎるように思います。

  • GSの空売り入りましたね。
    明日の決算からの踏み上げを期待したいものです。
    ちなみに東京個別や明光ネットなど同業他社の10月~3月の予想利益は前期の半分くらい。株主が皆それぐらいの認識でいてくれれば、ほどほどの決算でも上がっていくはずです。過度に期待しすぎる株主がいないことを願ってます笑

  • 5月に発表した利益予想11億が、結果18億。
    相当に安全側の予想を出すところは変わらないようです。
    上方修正に反応がないのは、みなさん決算で厳しめの予想が出ることを想定しているからでしょうか。
    逆に厳しい予想は織り込み済みで、厳しい来期予想が出ても株価が上がる可能性もあるかもしれません。

  • 超絶決算来ました!!!!!

本文はここまでです このページの先頭へ