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投稿コメント一覧 (2164コメント)

  • >>No. 122

    ■■国内市場の10倍以上といわれる世界を相手しているグローバルサイン(GMOクラウドの100%子会社)のターゲットは紙(電子契約)だけでなく、情報・人・モノ、全てであり、ここまで裾野が広い分野の世界トップ技術を有する企業は国内にはない。しかも、株投資テーマとして最も熱い『デジタルトランスフォーメーション(DX)』ど真ん中の中枢にあるセキュリティでだ。


    電子契約世界トップのDocusignのテクニカルパートナーとなってセキュリティ技術供与しているだけでなく、IoT半導体デバイス企業にも技術供与したり、IoT国際無線通信規格に独占採用されたり、、、。Googleにもね。これが、世界IoTセキュリティのトップ5に選定されている理由でしょうね。

    海外では新興企業でも特異な技術を有する企業なら3000億とか5000億の価値がある。まだ時価総額1000億程度ですが、9月1日に会社名が変わり世界で認められたグローバルサイン社になれば、株式市場ではそれ以上に評価せれるのは容易に想像できる。(改正電子帳簿保存法2020年10月1日の施行も後押し必至)



    そもそも世界でも10社とない参入障壁が著しく高い暗号セキュリティの根幹技術を有し世界展開する国内唯一のルート認証局であるにもかかわらず、不当に安い株価におさえられていたのが、現在、紙(ハンコ⇒電子契約)だけでの評価で少しだけマトモな評価となっただけ。
    しかし、情報・人・モノ、全てが対象のグローバルサイン・・・・上値余地半端ないのほ容易に理解できます。

    グローバルサインがどんだけデカイ市場の世界トップ企業であるか、、、まだまだ知られていないですが、今後ますます有名になるのは間違いない。

    ルート認証局が電子契約というのは世界唯一。
    何の迷いもありません。


    ■時価総額で比較すると、
    Docusign (電子契約) 3兆4800億円 per :-----
    GoDaddy (ルート認証局) 1兆2600億円 per:91
    GMOクラウド(電子契約+ルート認証局) 1000億円 per:90

    上値余地は半端ない。現段階で低く見積もっても5000億~1兆円以上でしょう。そこに、半導体デバイスへのIoTセキュリティ搭載が一般的に普及すれば、さらに一桁上でしょうね。
    (これも国際的な大規模サイバーセキュリティ問題は頻発してますので、時間の問題)

    ちなみに、電子契約関連の世界市場は2.7兆円といわれる。僅か1%のシェアでも270億円。
    グローバルサインがどんだけデカイ市場の世界トップ企業であるか、、、何の迷いもありませんね。



    ■世界で公に信頼されている
    DocuSign TSPおよびCloud Signature Consortium、Adobe Approved Trust List(AATL)、Microsoft Trusted Root Certificate Programのメンバーとして、GlobalSignデジタル署名はDocuSignおよびその他の主要なプログラムによって自動的に付与されます


    ■「電子署名」タイプ電子契約サービス
    導入社数国内No.1(2020年4月期


    法務担当者の満足度 No1
    仕事が楽になる電子契約 No1
    安全な電子契約 No1
    ※日本マーケティングリサーチ機構調べ(2020年2月期)



    ■2018年10月 → 2020年1月
    /////////////

    電子証明書
    2000万枚 → 2500万枚 25%UP

    SSL発行
    440万枚 → 600万枚 35%UP

    クライアント証明書 企業導入実績
    2000社 → 2500社 25%UP

    デジタル署名は世界相手に400%成長、1000万件達成

    /////////////

  • >>No. 120

    セキュリティの世界企業で、Docusignとテクニカルパートナー締結し技術供与してる。下手すれば、ここのシェア食うと思うよ。

  • >>No. 931


    >インターネットセキュリティサービスを提供する市場リーダーや革新的な企業として インテル、マイクロソフトAzure、アマゾンウェブサービスなどと肩を並べ 時価総額1000億程度のglobalsignが名を連ねています。
    >
    >これから数年で驚くような成長を見せてくれるでしょう。
    >
    >1枚たりとも利確せず長期保有あるのみ、、、、(^-^)




    NICE情報サンクス。
    世界の大手と肩を並べている記事だが、こういう論調の国内情報記事は皆無ですね。この手の論評が全くといっていいほどない。
    国の取り組みスピードと同じく、情報面でも世界から取り残されているのが現状。

    市場の拡大に合わせて、国内でもそのうち取り上げられるんでしょうけどね。

  • >>No. 781


    >AI高値予測(2020/07/03)
    30営業日以内の高値メド…12019円(上値余地…35.97%)


    AI高値予測(2020/07/06)
    30営業日以内の高値メド…13343円(上値余地…36.72%)

  • 2020/06/29

    DXやIoTでリスクが急増、製造業が最低限施すべき3つのセキュリティ対策とは?

    製品のデジタル化が進むにつれ、製造現場や製品そのもののサイバー攻撃リスクが高まっている。IoTを対象にした法整備も進む中、こうした脅威に製造業はどう向き合うべきか。最低限必要な「3つのセキュリティ対策」を掲示。



    かつて工場の生産設備はスタンドアロンで稼働することが多く、サイバー攻撃の対象とはなりにくかった。しかし、近年はデジタルトランスフォーメーション(DX)やIoTの進展により、制御系システムが外部ネットワークと接点を持つようになり、工場や製品が明確な攻撃対象となった。また、IoTを対象にした法整備やデータ保護規制にどう準拠していくかも、課題となっている。

     こうした中、製造現場やIoT製品が最低限施すべきセキュリティ対策が3つある。まず欠かせないのが「データ暗号化」。その技術は幾つかあるが、製造現場での応用を考えると、ランダム生成のトークンでデータを置き換える“トークナイゼーション”が有効だ。またIoTデバイスを不正アクセスやハッキングから守るには、「デバイス認証」を徹底し、アクセス管理を万全にしておく必要がある。

     そして3つ目が、データやプログラムが改変されていないことを確認するための「デジタル署名」の活用だ。

    //////////////////////////

    見事なまでにグローバルサイン社の取り組みそのもの。
    どこかの工場に全面的な導入発表ないかな❓ロームは興味津々かな❓

  • 仕手❓ そんな小さな話はどうでもいい話。
    買いたい人が買えばいいだけのこと。


    ■■国内市場の10倍以上といわれる世界を相手しているグローバルサイン(GMOクラウドの100%子会社)のターゲットは紙(電子契約)だけでなく、情報・人・モノ、全てであり、ここまで裾野が広い分野の世界トップ技術を有する企業は国内にはない。しかも、株投資テーマとして最も熱い『デジタルトランスフォーメーション(DX)』ど真ん中の中枢にあるセキュリティでだ。


    電子契約世界トップのDocusignのテクニカルパートナーとなってセキュリティ技術供与しているだけでなく、IoT半導体デバイス企業にも技術供与したり、IoT国際無線通信規格に独占採用されたり、、、。Googleにもね。これが、世界IoTセキュリティのトップ5に選定されている理由でしょうね。

    海外では新興企業でも特異な技術を有する企業なら3000億とか5000億の価値がある。まだ時価総額1000億程度ですが、9月1日に会社名が変わり世界で認められたグローバルサイン社になれば、株式市場ではそれ以上に評価せれるのは容易に想像できる。(改正電子帳簿保存法2020年10月1日の施行も後押し必至)



    そもそも世界でも10社とない参入障壁が著しく高い暗号セキュリティの根幹技術を有し世界展開する国内唯一のルート認証局であるにもかかわらず、不当に安い株価におさえられていたのが、現在、紙(ハンコ⇒電子契約)だけでの評価で少しだけマトモな評価となっただけ。
    しかし、情報・人・モノ、全てが対象のグローバルサイン・・・・上値余地半端ないのほ容易に理解できます。

    グローバルサインがどんだけデカイ市場の世界トップ企業であるか、、、まだまだ知られていないですが、今後ますます有名になるのは間違いない。

    ルート認証局が電子契約というのは世界唯一。
    何の迷いもありません。


    ■時価総額で比較すると、
    Docusign (電子契約) 3兆4800億円 per :-----
    GoDaddy (ルート認証局) 1兆2600億円 per:91
    GMOクラウド(電子契約+ルート認証局) 1000億円 per:90

    上値余地は半端ない。現段階で低く見積もっても5000億~1兆円以上でしょう。そこに、半導体デバイスへのIoTセキュリティ搭載が一般的に普及すれば、さらに一桁上でしょうね。
    (これも国際的な大規模サイバーセキュリティ問題は頻発してますので、時間の問題)

    ちなみに、電子契約関連の世界市場は2.7兆円といわれる。僅か1%のシェアでも270億円。
    グローバルサインがどんだけデカイ市場の世界トップ企業であるか、、、何の迷いもありませんね。



    ■世界で公に信頼されている
    DocuSign TSPおよびCloud Signature Consortium、Adobe Approved Trust List(AATL)、Microsoft Trusted Root Certificate Programのメンバーとして、GlobalSignデジタル署名はDocuSignおよびその他の主要なプログラムによって自動的に付与されます


    ■「電子署名」タイプ電子契約サービス
    導入社数国内No.1(2020年4月期


    法務担当者の満足度 No1
    仕事が楽になる電子契約 No1
    安全な電子契約 No1
    ※日本マーケティングリサーチ機構調べ(2020年2月期)



    ■2018年10月 → 2020年1月
    /////////////

    電子証明書
    2000万枚 → 2500万枚 25%UP

    SSL発行
    440万枚 → 600万枚 35%UP

    クライアント証明書 企業導入実績
    2000社 → 2500社 25%UP

    デジタル署名は世界相手に400%成長、1000万件達成

    /////////////

  • AI高値予測(2020/07/03)

    30営業日以内の高値メド…12019円(上値余地…35.97%)

  • 売りたい時が買い時。


    何度も何度も経験しました。

  • そういえばGoogle案件も結局IRなかった。
    凄まじく消極的な広報は大きく改善されなければならない。

  • ■■下記半年前のニュースはGMOクラウドHPのトップには未掲載だが、子会社HPあるいは説明会で開示された案件

    これまでいかに、広報マネージメントができていなかったか。
    社名変更により、こういった事がなくなり、一般が認知できる積極的な広報を強く望みます。


    //////////////////////////////////////

    国内グローバルサインHP掲載●2019年11月27日インドのeMudhra社と国際相互承認のための覚書に署名


    投資家説明会動画、米国グローバルサインHP掲載●ブラジル政府ネタ


    グローバルサインHP掲載●12月11日の第9回サイバーセキュリティ国際シンポジウムにて、テーマ「トラスト・サービスの国際相互認証」の基調パネル登壇者3人のうちの1人としてNIST (アメリカ国立標準技術研究所のことで、暗号セキュリティの親玉機関)と一緒にグローバルサインの稲葉氏が登壇


    2019年10月時点のhakaru.ai情報●関電ファシリティーズへのhakaru.ai採用


    米国グローバルサインHP掲載●インド最大の認証機関であるeMudhra社と国際相互承認のための協業を発表。


    米国グローバルサインHP掲載●南アフリカ電子署名大手Impressionがグローバルサインの認定地域パートナープログラムに参加 


    米国グローバルサインHP掲載●2019年11月6日 GlobalSign-Venafi Cloudは、PKIを簡素化してDevOpsを加速します。
    Venafi社は、サイバーセキュリティ市場のリーダーであり、30を超える特許を保有し、米国の医療保険会社上位5社を含む、世界で最も要求が厳しく、セキュリティを重視するGlobal 5000組織および政府機関に革新的なソリューションを提供しています。米国の上位5社の航空会社。上位4つのクレジットカード発行会社。上位4社の会計およびコンサルティング会社のうち3社。米国、英国、オーストラリア、南アフリカの上位5行のうち4行。米国の小売業者上位5社のうち4社。


  • >■■チップレベルでのセキュリティの構築


    >最近、起点アプローチを実装し始めた台湾のチップ企業に加えて、数年前からゲームに参加している企業もあります。たとえば、インフィニオンとルネサスは注目を集めています。彼らは着実に層を下って、鍵の生成、安全な鍵の保管、ブート検証などのタスクが可能な安全なMCUを販売する企業に移動しています。物理的にクローンできない機能(PUF)を提供するIntrinsic IDなどの他の企業(「デジタルフィンガープリント」)は、もう1つの重要なアプローチです。


    グローバルサイン社と技術提携している案件ばかりが提示されていて、面白いですね。

  • ■■チップレベルでのセキュリティの構築

    コストに関するOEMの懸念にもかかわらず、安全なIoTデバイスを構築することが不可欠です。これは、攻撃を大幅に減らす唯一の方法です。ボルトオンアプローチが機能しないこともわかっています。セキュリティ、そして実際にはアイデンティティは、デバイスのライフサイクルの最も早い段階であるチップで検討する必要があります。

    チップに埋め込まれたデバイスIDは、設計によるセキュリティの究極の達成を保証し、文字通りチップからクラウドまでIoTデバイスを保護する手段を提供します。デバイスアイデンティティ管理会社と半導体メーカーはこの機会を認識しており、チップレベルでのデバイスアイデンティティを実現するためにチームを組んでいます。

    IoTセキュリティチップを成功させるための重要な要素は、公開キー基盤(PKI)です。これらのチップを搭載したすべてのIoTデバイスには強力なIDが必要です。このIDは、安全な認証に使用されます。デバイスは、自分が何であるかを証明し、他のものではないことを証明し、独自のIDを生成して安全に保存する必要があります。デバイスの信頼性を証明するための証明書が組み込まれるようになり、不正アクセスの可能性が大幅に減少しています。

    セキュリティを大幅に強化するためのソリューションが市場に登場し始めています。たとえば、台湾を拠点とするグローバルな集積回路プロバイダーは、IoTデバイスIDライフサイクル管理用に特別に開発されたPKIベースのIDプロビジョニングを利用しています。各集積回路にデジタル証明書をプロビジョニングします。集積回路の製造元は、デジタル証明書をチップに埋め込むためのハードウェア(チップバーナー)を開発しました。チームは一緒になって、製品の最も早い段階でIDをチップに直接割り当てることができます。

    デジタル的に識別されたチップは、チップメーカーが3つの方法で使用できます。 1つ目は、製造および販売する自社のスマートホームデバイスのIDを保護することです。第2に、組み込みの証明書チップを生成して、汎用のマイクロチップではなくIoT固有のチップを製品の設計と製造に組み込むことを検討している他のメーカーに販売できます。第3に、プロビジョニングサービスとチップバーナーハードウェアの組み合わせを他のメーカーに販売して、自社の施設でデジタルIDをプロビジョニングしてチップに埋め込む独自の機能を拡張する機会を提供します。チップメーカーは、チップバーナーを使用して生産能力を向上させることで、製造元からのセキュリティを提供することで競争力を高めることができると予測しています。

    セキュリティを向上させるためのチップソリューションの世界の拡大

    最近、起点アプローチを実装し始めた台湾のチップ企業に加えて、数年前からゲームに参加している企業もあります。たとえば、インフィニオンとルネサスは注目を集めています。彼らは着実に層を下って、鍵の生成、安全な鍵の保管、ブート検証などのタスクが可能な安全なMCUを販売する企業に移動しています。物理的にクローンできない機能(PUF)を提供するIntrinsic IDなどの他の企業(「デジタルフィンガープリント」)は、もう1つの重要なアプローチです。

    トラステッドプラットフォームモジュール(TPM)は、IoTのセキュリティを確保する上でも重要です。従来、TPMはセキュアエレメントの事実上のゴールドスタンダードでした。これらの暗号化コプロセッサーは、多くの重要なシステムのハードウェアベースの信頼のルートHROTです。物理的攻撃とデジタル攻撃の両方に対する改ざん耐性など、いくつかの高度な機能を備えています。さらに、それらは標準ベースであり、相互運用が可能です。 1つの欠点は、TPMは調達に費用がかかる可能性があり、これらの高度な機能を活用するには、いくつかの組み込み暗号化の専門知識が必要であることです。最後に、マザーボードにセカンダリチップを追加する作業も含まれます。

    次に、単一の集積回路、またはマイクロチップに含まれているマイクロコントローラーユニット(MCU)、小型の内蔵型コンピューターがあります。セキュアMCUは、セキュアエレメントとして機能する特殊なMCUであり、シークレットの暗号化、セキュアストレージ、およびその他のより高度なセキュリティ機能などのいくつかの暗号化機能を備えています。

  • ■■国内市場の10倍以上といわれる世界を相手しているグローバルサイン(GMOクラウドの100%子会社)のターゲットは紙(電子契約)だけでなく、情報・人・モノ、全てであり、ここまで裾野が広い分野の世界トップ技術を有する企業は他にない。

    電子契約世界トップのDocusignのテクニカルパートナーとなってセキュリティ技術供与しているだけでなく、IoT半導体デバイス企業にも技術供与したり、IoT国際無線通信規格に独占採用されたり、、、。Googleにもね。これが、世界IoTセキュリティのトップ5に選定されている理由でしょうね。

    海外では新興企業でも特異な技術を有する企業なら3000億とか5000億の価値がある。まだ時価総額1000億程度ですが、9月1日に会社名が変わり世界で認められたグローバルサイン社になれば、株式市場ではそれ以上に評価せれるのは容易に想像できる。

    結局、世界でも10社とない参入障壁が著しく高い暗号セキュリティの根幹技術を有し世界展開する国内唯一のルート認証局であるにもかかわらず、不当に安い株価におさえられていたのが、現在、紙(ハンコ⇒電子契約)だけでの評価で少しだけマトモな評価となっただけ。
    しかし、情報・人・モノ、全てが対象のグローバルサイン・・・・上値余地半端ないのほ容易に理解できます。

    グローバルサインがどんだけデカイ市場の世界トップ企業であるか、、、まだまだ知られていないですが、今後ますます有名になるのは間違いない。

    ルート認証局が電子契約というのは世界唯一。
    何の迷いもありません。


    ■時価総額で比較すると、
    Docusign (電子契約) 3兆4800億円 per :-----
    GoDaddy (ルート認証局) 1兆2600億円 per:91
    GMOクラウド(電子契約+ルート認証局) 1370億円 per:120

    上値余地は半端ない。現段階で低く見積もっても5000億~1兆円以上でしょう。そこに、半導体デバイスへのIoTセキュリティ搭載が一般的に普及すれば、さらに一桁上でしょうね。
    (これも国際的な大規模サイバーセキュリティ問題は頻発してますので、時間の問題)


    ■世界で公に信頼されている
    DocuSign TSPおよびCloud Signature Consortium、Adobe Approved Trust List(AATL)、Microsoft Trusted Root Certificate Programのメンバーとして、GlobalSignデジタル署名はDocuSignおよびその他の主要なプログラムによって自動的に付与されます


    ■「電子署名」タイプ電子契約サービス
    導入社数国内No.1(2020年4月期


    法務担当者の満足度 No1
    仕事が楽になる電子契約 No1
    安全な電子契約 No1
    ※日本マーケティングリサーチ機構調べ(2020年2月期)



    ■2018年10月 → 2020年1月
    /////////////

    電子証明書
    2000万枚 → 2500万枚 25%UP

    SSL発行
    440万枚 → 600万枚 35%UP

    クライアント証明書 企業導入実績
    2000社 → 2500社 25%UP

    デジタル署名は世界相手に400%成長、1000万件達成

    /////////////

  • ■やってくれたよ。GMOが最長2年間無料。弁ちゃん、ごめんね。

    そもそも、通信費がGMOの2倍高いこと自体、大きく不利であったなか、これではGMO独り勝ちになりますね。


    https://ir.gmocloud.com/news/info/200625_3067.html


    GMO インターネットグループのサービスをご利用の 1,300 万件超(※1)のお客様を対象に、『脱 ハンコ』のご意見を伺うとともに、不要なハンコに関するエピソードなどをお伺いする『みんな の"無駄なハンコ実態調査"2020』を行います。

    (略)

    これにご参加いただいたお客様へ、最長 2 年間(※2)、電子契約サービス「GMO 電子印鑑 Agree」 の「契約印プラン(電子サイン)」(旧:スタンダードプラン)を無償提供します。

    (略)

    (※2)新型コロナ感染症のワクチンが国内で認可されるまで最短 1年間、最長 2年間無償提供いたします。キャンペーン開始より 1年以 内に認可された場合でも 1年間は無償になります。また、2年以内にワクチンが認可されない場合でも無償提供期間は最長 2年間 になります。

  • プロ野球に参入しなはれ。

    もうdenaは死に体だし、GMOの時価総額でも軍配。

  • 2020/06/24 22:34

    また、株探かよ。

    金でも貰ってんじゃねーの❓

    何度も何度も同じ文言。

    一方で、世界の半導体メーカーにIoTセキュリティ採用され、世界IoTセキュリティTop5に選ばれているグローバルサイン(GMOクラウド3788の100%子会社)については触れたことがないという可笑しさ。程度が知れるわ。

  • ■■国内企業400万社のシェア8万社など意味を持たない。全ては技術力で決まる。

    所詮、弁護士DCのクラウドサインは価格がグローバルサイン(GMOクラウド 100%子会社)の2倍の上、国内限定では結果は見えている。

    国内市場の10倍以上といわれる世界を相手しているグローバルサインのターゲットは紙(ハンコ)だけでなく、情報・人・モノ、全てであり、ここまで裾野が広い分野の世界トップ技術を有する企業は他にない。
    電子契約世界トップのDocusignにセキュリティ技術供与しているだけでなく、半導体デバイス企業にも技術供与したり、IoT国際無線通信規格に独占採用されたり、、、。Googleにもね。これが、世界IoTセキュリティのトップ5に選定されている理由でしょうね。

    海外では新興企業でも特異な技術を有する企業なら3000億とか5000億の価値がある。会社名が変わり世界で認められたグローバルサイン社になれば、株式市場ではそれ以上に評価せれるのは容易に想像できる。

    結局、参入障壁が著しく高い技術力のある企業と、何も持たない企業とでは最初から結果は見えている。
    ただ、今の弁護士DCの株価は参考になる。
    紙(ハンコ)だけで、あの信じられない時価総額。
    情報・人・モノ、全てが対象のグローバルサインなら・・・・上値余地半端ないね。

    グローバルサインがどんだけデカイ市場の世界トップ企業であるか、、、何の迷いもありませんけどね。
    既に勝負あったという感じですね。



    ■世界で公に信頼されている
    DocuSign TSPおよびCloud Signature Consortium、Adobe Approved Trust List(AATL)、Microsoft Trusted Root Certificate Programのメンバーとして、GlobalSignデジタル署名はDocuSignおよびその他の主要なプログラムによって自動的に付与されます


    ■「電子署名」タイプ電子契約サービス
    導入社数国内No.1(2020年4月期)

    法務担当者の満足度 No1
    仕事が楽になる電子契約 No1
    安全な電子契約 No1
    ※日本マーケティングリサーチ機構調べ(2020年2月期)

  • ■■GMOクラウドのセキュリティは世界レベル■■

    全ては、PKIと電子証明書という暗号セキュリティの基幹技術を有していることにある。

    https://jp.globalsign.com/webtrust/

    グローバルサイン社(GMOクラウドの100%子会社)は国際的に認められた世界でも10社以下しかない最上位ルート認証局であるがゆえ、IoT認証とアイデンティティのデファクトスタンダードとして世界に展開されはじめている。国家レベルで法制化されITインフラとして確固たる地位を築く頃には桁違いの状況になっていることでしょう。

    例えば、
    EUでは既に「eiDAS」が電子認証・電子文書の法的枠組みとして、また「PSD2」が決済サービスならびにFintechサービスを促進する法的枠組みとして、グローバルサイン社は先行した取り組みにより、日本に本社を置く電子証明書ベンダーとしては、初のeIDAS認定を取得。さらに、国内初の適格eシール(電子版の社印)国内提供を開始しました。
    今後、日本版の「eiDAS」「PSD2」が始まり行政・金融での活用が本格化しますが、ここでもグローバルサイン社が先行展開するのは間違いないでしょう。


    PKIと電子証明書という暗号セキュリティの基幹技術を世界的に認められ管理運用している「強み」は他社では真似できないです。
    しかも、その裾野は半端なく広く、世界トップ5に選出されたIoTセキュリティとして、2035年までに1兆個と言われる半導体デバイスへのセキュリティ組み込み技術の本格的普及が目の前であったり、IoT無線通信規格に独占採用されています。

    参考までに、
    /////////////
    2018年10月 → 2020年1月

    電子証明書
    2000万枚 → 2500万枚 25%UP

    SSL発行
    440万枚 → 600万枚 35%UP

    クライアント証明書 企業導入実績
    2000社 → 2500社 25%UP

    デジタル署名は世界相手に400%成長、1000万件達成

    /////////////

    ちのみに、先日、社名をGMOクラウドから海外で有名なGMOグローバルサインホールディングス に変更発表がありました。

  • また、朝から夜中までPC張り付いてる暇人かよ。
    典型的な『構ってちゃん』だから相手するだけ無駄。



    しかし、ホントにPC張り付いてるよな。
    ある意味、羨ましいわ。

  • なんだか、弁護士DCのクラウドサインで必死な奴がいるな。
    所詮 価格がグローバルサイン(GMOクラウド 100%子会社)の2倍の上、国内限定では結果は見えている。
    国内市場の10倍以上といわれる世界を相手しているグローバルサインのターゲットは紙(ハンコ)だけでなく、情報・人・モノ、全てであり、ここまで裾野が広い分野の世界トップ技術を有する企業は他にない。
    Docusignに技術供与しているだけでなく、半導体デバイス企業にも技術供与したり、IoT国際無線通信規格に独占採用されたり、、、。これが、世界IoTセキュリティのトップ5に選定されている理由でしょうね。

    海外では新興企業でも特異な技術を有する企業なら2000億とか3000億の価値がある。会社名が変わり世界で認められたグローバルサイン社になれば、株式市場ではそれ以上に評価せれるのは容易に想像できる。

    結局、参入障壁が著しく高い技術力のある企業と、何も持たない企業とでは最初から結果は見えている。
    ただ、今の弁護士DCの株価は参考になる。
    紙(ハンコ)だけで、あの時価総額。
    情報・人・モノ、全てが対象のグローバルサインなら・・・・上値余地半端ないね。

    ちなみに、電子契約関連の世界市場は2.7兆円といわれる。僅か1%のシェアでも270億円。
    グローバルサインがどんだけデカイ市場の世界トップ企業であるか、、、何の迷いもありませんけどね。

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