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投稿コメント一覧 (253コメント)

  • 気配がどうのこうの言ってる人いますが、今はあくまで序章の序章。重要なのは、ソフトフロントが一気に変わる気配が見え出したということです。

  • NTT西日本は中堅・中⼩企業に強いからね。ソフトフロントのもともとの本業で強みのIP系の「LivyTalk Pro」や「HelloMeeting Next」の販売もこれから急拡大していくだろうね。
    それと並行して、AI会話ロボット・コミュボが控えているって、これ凄くないですか。すべて国策本命の働き方改革につながってます。

  • 『NTT⻄⽇本がソフトフロントジャパンの「LivyTalk Pro」や「HelloMeeting Next」の販売を進めていく上で、ソフ トフロントジャパンはこれらの製品に関する技術サポートや導⼊⽀援を実施し、中堅・中⼩企業に対する働き⽅改⾰⽀援 の⼀環として両社が相互協⼒することとしています。』

    働き方改革は政府主導のメイン国策、しかもNTT西日本がソフトフロントの商品を販売していくんだって。あのNTT西日本が。すごいね。

  • ソフトフロント開発商品のNTT西日本のような大手企業採用IRの流れがきました。
    AI会話ロボット・コミュボもこの後にマジもので採用IRが控えているような気がします。さすが野田社長やりますね。

  • あのNTT西日本の自社製品の後継パッケージ商品に採用されるんだから、ソフトフロントの技術と商品は相当レベルが高いということですね。

  • ずいぶん凄いIRが出ましたね。NTT西日本の後継商品に採用ですって。

  • 過去数百円までの急騰時の初動を見ると毎日半端ない上下動があります。今掲示板を見てる人のほとんどはいなくなるんでしょうね。そしてみんな粘着質の売り煽ら―に。

  • >>過去の急騰は、最終的に業績を伴わなかったので下落したようですが、今回は業績回復期待が大きいです。

    たしかに、AIコミュニケーションロボットcommuboもクラウドベースの新しい電話業務自動化サービスtelmee(テルミー)も、それぞれの導入や採用IRというのは、単発なものではなく今後の売上げ・利益に積みあがっていくという仕掛け。

    これまでソフトフロントの株価を複数回100円台から600円台に押し上げてきた単発思惑材料とは全く異なるものです。

    採用や導入は積み重なりますので、これからの1つ1つのIRは株価にインパクトがあるでしょうし、間違いなくIRリリースが頻繁になりますね。

  • 銀行、証券、信販などいずれかの金融機関でAIコミュボのテスト採用が決まったというようなIRリリースがあれば、この株価はどこまで行くのやら。

    一発というか、IRひとつで株価急騰の地合いが完成しました。野田社長のこと、もう用意あるかもですね。

    10年チャートを見ると、ここは2~3年に1回は100円台から600円台くらいまで短期急騰するクセのある銘柄みたいです。


    前回2016年夏の600円超急騰からほぼ3年。タイミング的にも・・・。

  • 買い煽りが増えた?
    株価的にも、財務的にも、事業内容的にも、売りから買いへの転換要素が多すぎますね。

    先日、最新の倒産危険度ランキングの投稿をしましたが、あれは東洋経済ではなく、週間エコノミストでした。失礼しました。

    再度記事を見直したところ、昨年2018年は、全業種ワーストNO.1はダントツぶっちぎりのわがソフトフロント。なんと倒産危険度指数が24.97%の超ぶっちぎりの1位。悪名高き上場廃止となったソルガム・ジャパンでさえ4.91%で2位、クレアHが3位の3.91%でした。

    過去数年間のワーストランキングを見ても、昨年の24.97%というのは桁外れの危険度でしたが、なんと最新の今年2019倒産危険度ランキングでは上位ワースト300社にも入らないという恐るべき改善度。

    特に機関の投資には、企業の成長性の反面、安全度がどうかという判断指標があります。そういう面では、債務超過で倒産危険度が24.97%もあった昨年は投資対象先ではなかったはずです。

    ところがどっこい、今年はまるで別の企業になった感があります。6月末で債務超過解消が公表され、7月からは株式の売買で信用規制が解除されて、AIコミュボがどんどん世間に知られていく流れ・・・。

    買い煽りもしたくなるというものです。

  • コミュボのレベル感にもよるけど、メインバンクの三井住友なんかは業界でも革新的な金融機関だから野田さんがうまく折衝すれば、テスト導入とかいけそうに思います。

    万が一、そうしたメガバンクなどの金融機関のテスト導入情報がIRで出れば・・・株価は面白いことになりますよ。裏で何かが動き始めてるような気がします。

  • ソフトフロントジャパンの高須社長もいいですけど、野田社長だったら、メインバンクの三井住友BK高島頭取どころか、三井住友ファイナンシャルグループの太田社長ともふつうにTOP同士の導入交渉くらいはできるでしょう。

    ただ先方は、先見の明はあってもさすがに日本経済を金融で支えてる面々。重要なのは、commuboにお二人の心を動かせるだけの魅力があるかどうか。でも、野田社長はそのきっかけ作りをできる十分な人材だということがソフトフロントにとって重要です。

  • >>お金持ちの金融業会の人たちの反応が楽しみですね
      金融業界向け「金融マーケティング交流会」

    金融業界の方々は保守的なところがあります。何か新しいことをはじめる場合には信用・信頼がだいじ。

    そこでソフトフロントHの代表として登場するのが野田CEO。うまくできてます。

    ちなみに、ここソフトフロントのメインバンクは三井住友BK。業界の先駆的なメガバンクで特に今は人員の削減と再配置に注力しています。もし・・・。

  • 今日15時から開催の金融業界向け「金融マーケティング交流会」で社長より自然会話AIプラットフォーム「commubo」のプレゼンがありますが、明らかにそのプレゼンを前提に今日IRしたALL CONNECT社へのテスト導入が仕込まれていたんだと思います。

    先日金融業界における新しいサービスやソリューショ ンを積極的に開発・提供しているNTSホールディングスとの業務提携・協業を勘案すると、単なるコールセンターだけでなく、やはりメインは人員削減を緊急課題としてるメガバンク、地銀、信金、信用組合、信託、証券、貸金業などとんでもない数の金融業界でしょうね。

  • 株主総会もあるし、まもなく正式に東証開示として債務超過解消IRもリリースされるでしょうから、少々上げてもさすがに売れませんね。

    昨日といい、今日といい、AI自然会話「commubo」の販売・売上げに結び付く材料をまだまだ用意してそうです。売ったら突然何が出るかわかりませんね。

  • >>今回導入先のALL CONNECTって、5年前の売上が65億円で前期が355億円という、とんでもなく成長してる会社なんだね。

    ALL CONNECT社が動きはじめたら、コールセンター事業の運営会社やコールセンターを窓口とする各金融機関が動き出すと思います。

    コールセンター業務では不足する人員対応として、各金融機関では人員削減の手法として、時代はいまAIによるお客様対応へ。

    次に金融機関のどこかがテスト導入するというIRが出たりしたら、真面目に株価急騰だと思います。

    時代の流れを掴んだこの会社は、おそらく今年から来年にかけ一番業績変容する会社でしょうね。ALL CONNECT社へのテスト導入IRで夢が夢ではなくなってきました。

  • NTS ホールディングスの中核会社であるニッテレ債権回収株式会社をはじめ、AIコミュボが収益に結び付きはじめたら、

    数ある上場企業の中でも、ここ1年間で最悪の上場企業から最も激変した事業会社として社会的に認知されるでしょうね。

    たぶん株価も。ここからが本当の勝負。

  • 確かに、確かに。

    昨年まで、売り上げも微々たるもので巨額累積負債もあり倒産確率全業種ワーストダントツNO.1だったソフトフロントが1年で財務が急改善し倒産確率も今年はワースト500にも入らない状況。

    しかもテーマ性のあるAIコミュボもかなりバージョンアップして金融業のコンサルが得意な企業と業務提携してこれからしっかり売り込みに。

    さすがに変わりすぎかも。

  • 金融業界はしっかり内部留保の資金を持ちながらも将来経営リスクに備えて大幅な人員削減とⅠT・AIを使った単純業務の大規模削減に取り組んでいる。

    電話の受付・発信業務なんかはその最たるもの。しかも業界横並び意識が恐ろしく強く、どこかが画期的な対応を行うと一斉に導入したがるのもこの業界。いいとこに目をつけてると思うよ。

    これからどこかのそれなりの金融機関の導入IRなんか出たら、その後の業績変容は約束されたようなものだから、500~600まで一気でしょうね。あくまで夢のお話しですが。

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