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投稿コメント一覧 (271コメント)

  • 現在 ¥105.68/1$ 円高銘柄、明日も上昇、高値更新だな!

  • 前期下方修正して、今期は減益見通。
    株価は上がる理由が見つかりません。
    株価は、まず下方¥6000を確認、その後さらに下落です。


  • 東レで「架空売り上げ計上疑惑」浮上  水処理事業で組織ぐるみの不正か  (選択出版)



    4/11(木) 7:06配信
    選択

     前経団連会長社である東レの不正会計疑惑が浮上している。発端となったのは二月に同社が発表したある社員の処分。水処理システム事業部の社員が処理システムをある企業に販売していたが、その裏で債務保証や在庫の買戻特約を結んでいたのだ。この契約では、最終的に在庫を全て買い戻す可能性もあるため、売り上げは確定できない。しかし実際には東レは、これを売り上げに計上しており「粉飾会計」の疑いが浮上するのだ。東レはこれについて、「社員が個人でやったこと」として、この人物を懲戒解雇すると同時に有印私文書偽造などで刑事告訴したのである。
     しかし問題は、この社員が偽造したという債務保証契約書の内容。上長の判も押されているなど、「とても一個人のスタンドプレーで行われたものではない代物」(同社関係者)という点。少なくとも水処理事業部では珍しい取引ではなく、組織ぐるみで不正が行われていた可能性も浮上する。そもそも、この契約書などが街金に持ち込まれ金融業界の噂になったことがきっかけ。経団連会長を輩出した企業としては極めてお粗末だ。  (選択出版)

    tps://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190411-00010000-sentaku-bus_all

  • 今日は、アナリスト向け決算説明会開催。先回り買いだな、

  • 毎年4月ごろこのお知らせあり、またか 信じられない。

  • >>No. 59

    5Gの基地局構成

    1.既存の4G基地局に5G用集約基地局を追加構成する。
      数百メートルおきに新たに複数のリモート局を設置
    する。
      集約基地局とリモート局間は、新たにダークファイバー
      等の光で追加接続する。

      既存の4G基地局の通信設備工事会社が潤うのは明らか!

  • 話題の「5G」は本命不在、潤うのは設備工事

    2018/03/11 06:00

    5G関連ビジネスは、通信のソフト開発やシステム構築分野において、世界レベルで戦えないと事業の継続は到底見込めない厳しい世界だ。一方、現場では世の中に役立つ製品を作動させるインフラ工事という実務が不可欠だ。基地局や管路の設置だ。ここは国内において外資や異業種の参入障壁は大きく、すでに4Gで実績のある通信設備工事が潤うことになる
    (四季報ONLINE)

  • 2019/04/06 11:10

    nikkei 4/6

    NEC、5G向けにC-RAN構成の超多素子アンテナ基地局システムを開発
    発表日:2017年10月30日

    ~利用者がどこにいても安定した高品質通信を実現~
    NECは次世代無線通信規格5G向けに、集約基地局(Central Unit、以下CU)が複数のリモート局(Distributed Unit、以下DU)を制御するC-RAN(Centralized-Radio Access Network)構成の超多素子アンテナ基地局システムを開発しました。
    本システムは低SHF帯(注1)に対応しており、CUは1台で配下の複数のDUを同時に制御し、各DUの送受信データ処理やDU間の協調制御を行います。DUは、スマートフォンやタブレットなどの端末に対して指向性をもった信号(ビーム)を形成するアンテナ部と、受信した上り信号から最適な下りビームをリアルタイムに形成するデジタル信号処理部で構成されます。

    CUによりDU間で協調制御しながらビームを形成するため、互いのDUからの電波干渉による通信品質の低下を防ぐとともに、端末の移動に応じて協調制御を行うDUを適切に切り替えることにより、利用者は場所を問わずに安定した高品質通信を享受可能です

  • NTT、5Gの回線共有技術を開発 低コスト化に道

    2018/2/14 15:00
    NTTは14日、次世代通信規格「第5世代(5G)」のネットワークを部分的に共有できる技術を開発したと発表した。消費者向けの光通信サービスで使われる仕組みを応用した。低コストで5Gのインフラを構築できる可能性がある。

    開発した技術は、5G基地局と通信設備を設置した通信ビルを結ぶ光回線を、複数の基地局を結ぶ回線として共有できるようにする。消費者向けの光通信サービスで使われる「PON」という1本の光回線を共有する仕組みを応用する。

    PONは光回線に「スプリッター」という装置を挟みこみ、最大32回線に分岐する。消費者向けの光通信サービスはPONを活用し、複数の利用者が回線を部分的に共有することで、コストを抑えている。

    PONはデータ送信までの遅れが数ミリ(ミリは1000分の1)秒ほど発生する。5Gでは通信の遅れを1ミリ秒以下に抑える必要がある。NTTは光回線と5Gの基地局装置を連携させ、遅れを0.1ミリ秒以下に抑えることに成功した。

    NTTは同技術を、情報通信の国際通信規格をつくる国際電気通信連合(ITU)の電気通信標準化部門に提案した。現在、通信機器大手などと標準化の議論を進めているという。

    携帯電話事業者が基地局設備を設置する場合、NTTなどから未使用の光回線「ダークファイバー」を1本ずつ借りるケースが多かった。5Gは従来よりも基地局が多くなると予想され、基地局と通信ビルを結ぶダークファイバーが不足する恐れがある。開発した技術は課題を解消し、携帯電話事業者がコストを抑えて5Gのインフラを設置できる可能性がある。

    (Nikkei 4/6)

  • >>No. 45


    迫る5G(8) 光回線 不足の懸念

    「分岐」で増やす NTTが新技術

    2019年4月4日 2:00 日経新聞[有料会員限定]

    次世代の高速通信規格「5G」を整備する上で、基地局から基幹網までつなぐ光ファイバー回線の不足が課題として浮上している。これまで基地局を増やす場合、NTT東日本・西日本が敷設した未利用の光回線「ダークファイバー」をあてがってきた。これが足りなくなるという懸念だ。

    「5Gには大量の光回線が欠かせない。ダークファイバーがどれだけ空いているかタイムリーな情報開示や、安い価格での貸しだしが必要だ」..........

  • >>No. 90

    第2四半期 品目別売上げ(概算)

    1.製品本体 売上げ 123億 構成比率46%
    2.インク  売上げ  93億 構成比率35%

    消耗品のインクが製品の売上げに肉迫している。
    これは製品が市場に定着している証拠であり、インクの需要は
    これからも伸び、製品本体の売上を追い抜くこともあり得る。

    又上記によりインクは今後とも安定した売上げ、利益として
    業績に大きく貢献する。


  • 東北大学 2018年 | プレスリリース


    オプジーボ®による免疫療法の最適化が 可能となる検査法を開発 ―血清中の治療効果予測因子を世界で初めて発見―

    2018年11月19日 11:00 | プレスリリース , メディア掲載 , 受賞・成果等 , 研究成果


    【発表のポイント】
    •根治切除不能悪性黒色腫注1への抗PD1抗体ニボルマブ(商品名:オプジーボ®)単剤での治療効果は約30%前後であり、治療効果を予測する検査法の開発が待ち望まれている。
    •ニボルマブを用いた悪性黒色腫の治療において、血清中の治療効果予測因子を世界で初めて発見し、その治療効果を予測する検査法を開発した。
    •今回開発した検査法により、ニボルマブ単剤で治療効果が出るかどうか治療早期に判断することができるため、無効な治療の継続を回避し、不必要な副作用発症を避け、効率的に治療薬を使用できるなど、ニボルマブによる免疫療法の最適化につながる。

    【概要】

    東北大学大学院医学系研究科皮膚科学分野の相場節也(あいば せつや)教授、東北大学病院皮膚科の藤村卓(ふじむら たく)講師らの研究グループは、根治切除不能悪性黒色腫治療薬であるニボルマブを用いた免疫療法において、その治療効果を予測する検査法を開発しました。

    治療効果を予測することは、高額な治療薬を効率良く使用するために重要であり、また重篤な副作用を発症するリスクを下げることが可能となります。ニボルマブが効かないにも関わらず投与を続けることを避けるため、治療効果を予測する検査法の開発が待ち望まれていました。本研究では、血清中の治療効果予測因子を世界ではじめて発見し、投与3ヶ月目におけるニボルマブの治療効果を、投与6週目に予測できるシステムを開発しました。

    本研究成果は、平成30年11月19日午前4時(グリニッジ標準時、日本時間11月19日午後1時)英国科学雑誌「Frontiers in Oncology」電子版に掲載されます。本研究は日本医療研究開発機構(AMED)の次世代がん医療創生研究事業(P-CREATE)「免疫チェックポイント阻害薬使用による免疫関連副作用予測システムの開発」の支援を受けて行われました。

  • >>No. 80

    今回の業務提携によって当社が開始するサービスの範囲は、ミマキエンジニアリング製の3Dプリンター『3DUJ-553』の販売及び関連する技術サポートになります。これまでJMCの3Dプリンター出力事業は、受託製造のみで装置販売は行っておりませんでしたが、今回の販売業務提携によって、事業領域を装置販売まで拡大することになります。
    また、JMCは、『3DUJ-553』の販売を通じて、従来サービスのノウハウをもとにした技術サポートを提供することで、単なる販売代理店を超えた付加価値の提供を実現し、新たな顧客の獲得を目指して参ります。

    【3DUJ-553について】
    『3DUJ-553』は、色再現性に優れたプロユースのフルカラー3Dプリンターで、JMCでも2018年6月に導入しています。本機が登場する以前にも、フルカラーで出力できる3Dプリンターは存在したものの、色再現力が低くあまり認知されていませんでした。そこにミマキエンジニアリング製のフルカラー3Dプリンターが登場したことによって、3Dプリンター市場で「色」という概念が生まれました。JMCでは、これまで培ったデータ技術に「色」を加えることで、医療分野を中心に3Dプリンターの新たな可能性を広げてまいります。

  • 11月01日(木)12:00
    2019年3月期 第2四半期決算発表(予定)

  • [25日 ロイター](抜粋

    メルクとブリストル、第3四半期利益予想上回る がん免疫薬好調

    - 米製薬大手のメルクとブリストル・マイヤーズ・スクイブが25日公表した第3・四半期決算は利益が予想を上回った。両社は通年の利益見通しを引き上げた。堅調ながん免疫薬需要が背景にある。

    がん免疫薬の売り上げはメルクの「キイトルーダ」が80%強増えて18億9000万ドルと、アナリスト予想をわずかに上回った。ブリストルの「オプジーボ」は17億9000万ドルで、アナリスト予想を1億ドルほど上回った。

    キイトルーダの売上高は、オプジーボを2四半期連続で上回った。

    ブリストルの「エルボイ」売上高も3億8200万ドルと、予想を上回った。

    メルクの調整後1株利益は1.19ドルと、リフィニティブがまとめたアナリスト予想平均を0.05ドル上回った。売上高は4.5%増えて107億9000万ドルとなったが、市場予想の108億8000万ドルに届かなかった。

    同社はまた、100億ドルの自社株買いを公表したほか、四半期配当を15%増やした。

  • 食あたりに注意してください。

  • どうぞ あなた様の分は勝手にお売りください。止めません。

  • ノーベル賞 生理学・医学賞
     発表 日本時間 10月1日(月曜日)18:30、

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