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投稿コメント一覧 (581コメント)

  • GSは、2/27に「買い継続」、目標株価3000円としています。

  • 今回新株予約券の引受先となった「EVO FUND」が、これまで新株予約券を引受けた会社や大量保有報告書を提出した会社の、その後の株価を確認すると凄い事になっていますね !
    ここも、安いところを拾って寝かせて置くと、おもしろいかもしれませんね?

  • 2017年3月期の通期の経常利益は、9億3700万円の赤字でした。
    2018年3月期の通期の経常利益の会社予想は、8億1700万円の赤字です。
    ちなみに、IFISコンセンサスでは、8億円の赤字となっています。

    前期の第1四半期経常利益は、3億5200万円の赤字でした。
    今日の第1四半期決算の経常利益は、2億円程度の赤字ならOKという事ですかね。

  • 明日決算 !

    赤字幅が拡大したら、累積出来高の価格抵抗帯の380円までの下落か、年初来安値の364円までの下落か?

    赤字が縮小したら400円台に戻り、もし黒字化したら人気化するのでは?

  • 2014年に英米ベンチャー企業3社を一気に買収し、リプロセルは大きく変貌をとげた。

    細胞の3次元培養技術を持つイギリスのリイノベート社、60万個以上という世界最大規模のヒト生体試料バンクを持つアメリカのバイオサーブ社、遺伝子操作を行わずに効率的で安全性の高いiPS細胞を作製する技術を持つアメリカのステムジェント社の3社だ。
    この3社を取り込んだことで、4億円台だったリプロセルの売り上げ規模は15億円レベルに飛躍し、大きな飛躍の土台ができた。
    また、14年9月に新生銀行とベンチャーファンドのセルイノベーションパートナーズを設立。
    同ファンドを中心に新たな技術シーズの発見と投資を行い、投資の回収と同時に自社のビジネスに取り込んでいく予定。 
                                         (四季報HPより一部抜粋)

  • これからの医療で、IPS細胞を利用した再生医療は、間違いなく主役となる。
    また、ノーベル賞受賞者の山中教授を中心とした国策プロジェクトでもある。
    IPS細胞で投資家が連想する銘柄の代表格がリプロセルであり、ここの将来に期待する人は投資し、否定する人は他に投資すれば良いだけの話です。非貸借銘柄の掲示板で売り煽るのは、所詮、自分が安く買いたいだけでしょう。
    日足は、4/13の安値365円を底に、5/31の安値376円、昨日7/28の終値388円を直線で結ぶと、ゆっくりですが、右肩上がりのチャートに見えます。日々の株価の変動に一喜一憂せず、のんびり構えていれば、いつか花が咲くでしょう。

  • 2017/05/15 リプロセル レーテイング GS 買い継続 目標株価は570円→560円へ

  • 会社側の説明IR 「当社に関する一部報道について」

    9 月下旬の当社道頓堀店における警察の捜査により、数名の中国人
    留学生アル バイトの法定就労時間の超過が発見されました。
    法令遵守に ついては、以前より社内で徹底して指導教育しておりましたが、本件の事態を重く受け止め、9 月下旬以降、更に一層、各事業所単位での研修や勤怠管理強化施策を行い、また全社的な勤怠管理シス テムの新規導入や本社でのチェック体制強化等の施策を順次実行し、再発防止に万全の策を講じております。
    本件の今後の対応につきましては、当社弁護士と相談中であり、法令の定めるところによって、 粛々と進めて行く所存でございます。

    以上から、既に会社としては、「対策も完了している過去の事案」という印象ですが、来週の市場の反応はどうでしょうか?

  • IRの概要

    当社は、平成 27 年 12 月 25 日開催の取締役会において、中国不動産最大手「绿地控股集团有限公司」(代表:張玉良)(以下「緑地グループ」)と共同で、「千葉ポートスクエア」(千葉県中央区問屋町)(以下「千葉ポートスクエア」)を取得・運営することを主目的とした合弁会社を設立することを決議し、合弁契約書を締結いたしましたので、お知らせいたします。

    合弁会社設立の目的
    当社は拡大する国内インバウンド市場をリードし、多様化するインバウンド顧客のニーズをいち早く捉え、様々な取組をしております。
    今回取得する予定の千葉ポートスクエアは、日本の玄関口である成田空港から 40km、首都圏からも交通の便も良い場所に位置しております。また、ホテル棟や大型の商業棟をはじめ、駐車場も完備しており、訪日の外国人需要に対応が可能です。
    また、本プロジェクトは、緑地グループにおける日本国内不動産投資事業初の投資案件であるとともに、当社においても新規事業となり得る国内不動産事業の足がかりととらえ、緑地グループの豊富な不動産投資開発事業におけるノウハウを吸収することが期待できます。

    *千葉ポートスクエア概要
    所在地 :千葉県千葉市中央区問屋町1番35号
    対象規模:敷地面積21,067.14m2 床面積147,054.46 m2
    オフィス棟 地下 3 階 地上 28 階 34,568.53 ㎡
    商業棟‐1 地下 2 階 地上 8 階 16,708.40 ㎡
    商業棟‐2 地上 5 階 3,515.87 ㎡
    ホテル棟 地下 3 階 地上 21 階 35,869.52 ㎡

  • 不法就労助長罪。
    事業活動に関し、外国人に不法就労活動をさせたり、あるいは、業として外国人に不法就労活動をさせる行為に関しあっせんしたなど、外国人の不法就労活動を助長した者は、入管法第73条の2第1項の罪により、3年以下の懲役又は300万円以下の罰金に処せられます。

    有罪の場合は、罰金と業務改善命令でしょうか?
    業績には・・・?

  • 月次報告をみると、
    売上高の前年比が、11月は135%で、一見、低下しているようにみえるが、
    昨年一年間で、単月の利上げが年間最高であった11月との比較なので、
    100%を超えていることでも、十分凄いのでは?

  • 問題は、銀行の2000億円の金融支援(債務の株式化)が、減資の前なのか後なのかですね!

    それにより、状況は全く違いますので、明かに成るまでは、ギャンブルでは?

  • 8:40頃の寄り前の気配では、S安水準で売りが買いの3倍弱ありました。
    結局1700万株前後の成り売りを買い切って一旦210円まで上昇させました。

    4月以降ココを大量に買っていたHFの対応が問題だと思っていましたが、
    一旦目先の売り物を買い上げて、空売りと絡めて一気に売ってくるのか?
    要注意ですね!

    5/14の決算発表後は、内容があまり期待できず、
    一旦材料出尽くしの動きになるリスクが大きいので、
    個人はあまり深入りしない方が無難でしょう。

  • 明日の決戦を前に軽くおさらい

    「減資による財務改善と将来の復配期待」  VS 「増資による株の希釈化懸念」
    「株式需給(貸借倍率0.96倍)」

    <株式需給>
    東証(5/1付)貸借倍率 0.96倍(5/1)
    信用買残 4269万1,000株(5/1)、信用売残 4432万7,000株(5/1)

    日証協(4/24付) 貸付残高 1億4470万4695株

    <債務の株式化(DES)と株の希釈化懸念>
    三菱UFJとみずほ銀行は、1年以内の黒字化は難しく、『債務超過』に陥りかねないと判断し、「債務の株式化(DES)」という手法で2千億円規模の資本支援に応じる方針とした。
    DESによる経営支援は、ある程度の回収見込がある再生計画である場合に実施されます。
    この内容は、既に報道されており、現在の株価に織り込み済みです。

    一方、業績が回復し、株価が回復すると新たな公募増資が計画されるでしょうから、
    その分の「株の希釈化懸念」が存在します。

    <減資による財務の改善>
    ・大幅減資で累積損失を無くせば、剰余金を配当に回すことができ、将来の復配の基盤を整えられる。

    ・資本金1億円以下が中小企業と定義され、法人税への軽減税率の適用や外形標準課税の不適用など、税制上の優遇措置が受けられる。

  • 明日は、どちらを重要視して株価は動くか?

    「減資による財務改善と将来の復配期待」 VS 「増資による株の希釈化懸念」


    ・大幅減資で累積損失を無くせば剰余金を配当に回すことができ、将来の復配の基盤を整えられる。

    ・資本金1億円以下が中小企業と定義され、法人税への軽減税率の適用や外形標準課税の不適用など、税制上の優遇措置が受けられる。

    ・減資の既存株主への影響は、資本金を減らすだけでは1株当たり価値は減らないが、今後の増資などで発行済み株式数が増えると、既存の持ち分が目減りする可能性がある。

  • 来週は、「減資による財務改善期待」 VS 「増資による株の希釈化懸念」で、
    どちらを重要視して株価は動くか?

    「シャープが1200億円以上ある資本金を1億円に減資する」の既存株主への影響は、
    1. 資本金を減らすだけでは、1株当たり価値は減らない
    2. 今後の増資などで発行済み株式数が増えると、既存の持ち分が目減りする可能性がある


    ロイター 05月09日【村井令二】
    99%を超える大規模減資だが、100%減資ではないため、株主の持ち分は変わらない。

    毎日新聞 05月09日【宇都宮裕一】
    株主にとっては、資本金を減らすだけでは、1株当たり価値は減らない。

    産経WEST 05月09日
    株主責任を明確化するために行う100%減資と違い、今回は既存株主の持ち分は変わらない。

  • 毎日新聞 5月9日(土)より抜粋

    経営再建中のシャープが1218億円の資本金を1億円に減らす方針を決めたことが9日分かった。
    6月下旬開催の株主総会で承認を受け、実施する。

    2015年3月期に2300億円前後の最終(当期)赤字となる見通しで、
    大きく膨らむ累積損失を一掃し、財務体質の改善を図る。

    また、資本金を1億円とすることで、「中小企業」とみなされ、税制上の優遇措置が受けられるようになる。

    資本金を減らし累積損失を一掃しておけば、
    業績回復に伴い、今後配当に回す利益を増やすことができる。
    公募増資や資本提携なども進めやすくなる。

    株主にとっては、資本金を減らすだけでは、1株当たり価値は減らない。

  • ここは好決算を通過しているので、あわてない方が良いでしょう。

    日足も、25日線を少し下回る陰線で調整しながら、右肩上がりのチャートです。

    連休明けを期待しながら、我慢のしどころでは・・・?

  • 鴻海精密工業と共同出資する液晶パネル会社 「堺ディスプレイプロダクト」が
    2016年度までに生産能力を1割強伸ばすとの報道あり。

    中国メーカーのテレビ向けなどが好調で収益は改善しており、最大100億円を投資して増産する方針。

  • 国策銘柄でもあり、ここの将来性には大いに期待がもてます。

    ただし、直近大きく上げてきて、オシレーター系指標もだいぶ過熱感を示しています。

    来週は、4月30日に本決算発表を控えているため、ここからの上値はあまり期待できないでしょう。

    短期の方は、強さを示している前場の内に、一旦利益確定した方が無難かもしれませね?

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