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投稿コメント一覧 (51コメント)

  • >>No. 9217

    仰る通りですね、来年、皆で祝杯をあげましょう!

  • >>No. 8970

    仰る通りです。

    原点回帰、なぜ自分がサンバイオに投資したのかを見つめ直す良い機会かもしれませんね。

    たしかに、含み益が漸減する様子を見守るのは極めて不快ですが、私は、経営陣を信じて、待ちます。

    最も遅いパターンであっても、TBI承認まで約1年。

    2020年1月 TBI承認申請
    2020年7月 TBI承認
    2020年9月 薬価収載
    2020年10月 TBI国内販売開始 

    その他予想されるカタリストとしても、
    1:米国TBIのRMAT指定
    2:米国TBIのP3治験開始
    3:欧州TBI導出
    4:欧州TBIのP3治験開始
    5:脳出血の治験開始
    6:慢性期脳梗塞のP2b治験の詳細結果公表(ポジティヴ内容)&パートナー企業との提携継続確定&再治験スケジュール公表
    7:慢性期脳梗塞の先駆け審査指定@日本
    8:慢性期脳梗塞の条件期限付き承認申請@日本
    等々があり得ると思います。

    私は、SB623の可能性を信じているので、待ちます。
    遅くとも、来年の東京五輪前後には、TBI国内自販の趨勢は、判明しているでしょうから。
    1年後、TBI承認が実現した際は、この掲示板で長期現物組の皆様と喜びを分かち合いたいと思います。
    その時であれば、現在の停滞漸減期も、あのサンバイオショックでさえも、「そんなこともあったね~」と笑い合えると思います。
    (日々目減りする資産に心が折れそうになりながらも、あと1年の辛抱だと自分に言い聞かせております)

    投資は自己責任でお願いいたします。

  • >>No. 136

    たしかに、含み益が漸減する様子を見守るのは極めて不快ですが、現物長期組としては、経営陣を信じて、待つのみ(投資は自己責任でお願いいたします)。

    最も遅いパターンであっても、TBI承認まで約1年。

    2020年1月 TBI承認申請
    2020年7月 TBI承認
    2020年9月 薬価収載
    2020年10月 TBI国内販売開始 

    その他予想されるカタリストとしても、
    1:米国TBIのRMAT指定
    2:米国TBIのP3治験開始
    3:欧州TBI導出
    4:欧州TBIのP3治験開始
    5:脳出血の治験開始
    6:慢性期脳梗塞のP2b治験の詳細結果公表(ポジティヴ内容)&パートナー企業との提携継続確定&再治験スケジュール公表
    7:慢性期脳梗塞の先駆け審査指定@日本
    8:慢性期脳梗塞の条件期限付き承認申請@日本
    等々があり得ると思います。

    たしかに、IRを含めた会社のバックオフィス体制には不満はありますが、
    私は、SB623の可能性を信じているので、待ちます。
    遅くとも、来年の東京五輪前後には、TBI国内自販の趨勢は、判明しているでしょうから。
    (日々目減りする資産に心が折れそうになりながらも、あと1年の辛抱だと自分に言い聞かせております)

    投資は自己責任でお願いいたします。

  • 以下、個人的予想です。
    (私見につき、投資は自己責任でお願いいたします)

    最も遅いパターンのTBI上市スケジュールであっても、
    2020年1月 早期承認申請
    2020年7月 販売承認(先駆け審査制度に基づく6ヶ月間の審査期間)
    2020年10月 条件期限付きの販売開始
    となるのではないでしょうか?

    あとわずか1年6ヶ月。
    株主として、サンバイオ経営陣を信じて、朗報を待ちます。

  • 以下、個人的予想です。
    (私見につき、投資は自己責任でお願いいたします)

    最も遅いパターンのTBI上市スケジュールであっても、
    2020年1月 早期承認申請
    2020年7月 販売承認(先駆け審査制度に基づく6ヶ月間の審査期間)
    2020年10月 条件期限付きの販売開始
    となるのではないでしょうか?

    あとわずか1年6ヶ月。
    株主として、サンバイオ経営陣を信じて、朗報を待ちます。

  • 以下、個人的予想です。
    (私見につき、投資は自己責任でお願いいたします)

    2019年
    TBI導出(米/欧/豪/中)
    TBI早期承認申請@日本
    TBIのRMAT指定@米国
    脳梗塞の詳細解析結果公表&パートナー企業の共同開発継続決定

    2020年
    TBI上市(条件/期限付きの販売承認@日本)
    新デザインに基づく脳梗塞の治験再開(パートナー企業との共同治験@米国)
    新デザインに基づく脳梗塞の治験再開(サンバイオ単独治験@日本)
    脳出血の治験開始(P3からのサンバイオ単独治験@日本)
    脳出血の導出(米/欧/豪/中)
    TBI国内自販による黒字化達成&フルスペック製薬企業への脱皮完了

    2021年〜2025年
    TBI上市@米/欧/豪/中
    脳梗塞の導出@欧/豪/中
    脳梗塞の上市@日/米/欧/豪/中
    脳出血の上市@日/米/欧/豪/中
    SB623のアルツハイマー病等への適用拡大/地域拡大/グローバル上市
    MSC1/2の上市@日/米/欧/豪/中
    SB618の上市@日/米/欧/豪/中
    SB308の上市@日/米/欧/豪/中
    再生医療におけるグローバルリーダーとなる

    まずは、2020年にTBI国内自販を達成し、フルスペック製薬企業に脱皮することがファーストプライオリティ。サンバイオ経営陣を信じ、朗報を待ちます。

  • 以下、個人的予想です。
    (私見につき、投資は自己責任でお願いいたします)

    2019年
    TBI導出(米/欧/豪/中)
    TBI早期承認申請@日本
    TBIのRMAT指定@米国
    脳梗塞の詳細解析結果公表&パートナー企業の共同開発継続決定

    2020年
    TBI上市(条件/期限付きの販売承認@日本)
    新デザインに基づく脳梗塞の治験再開(パートナー企業との共同治験@米国)
    新デザインに基づく脳梗塞の治験再開(サンバイオ単独治験@日本)
    脳出血の治験開始(P3からのサンバイオ単独治験@日本)
    脳出血の導出(米/欧/豪/中)
    TBI国内自販による黒字化達成&フルスペック製薬企業への脱皮完了

    2021年〜2025年
    TBI上市@米/欧/豪/中
    脳梗塞の導出@欧/豪/中
    脳梗塞の上市@日/米/欧/豪/中
    脳出血の上市@日/米/欧/豪/中
    SB623のアルツハイマー病等への適応拡大/地域拡大/グローバル上市
    MSC1/2の上市@日/米/欧/豪/中
    SB618の上市@日/米/欧/豪/中
    SB308の上市@日/米/欧/豪/中
    再生医療におけるグルーバルリーダーとなる(ナスダック上場)

    まずは、2020年にTBI国内自販を達成し、フルスペック製薬企業に脱皮することがファーストプライオリティ。サンバイオ経営陣を信じ、朗報を待ちます。

  • 華さま、私も同感です。
    以下は、個人的予想です。

    2019年4月〜5月 TBI早期承認申請
    ※1:上記TBI早期承認申請IRにて、半値戻しレベル

    2019年夏〜秋 TBI欧州導出
    ※1:上記TBI欧州導出IRにて、株価は1.28レベル回復

    2019年晩秋〜2020年早春 TBI上市
    ※1:上記TBI上市IRにて、未踏株価到達

    上記イベント以外にも、可能性としては、下記イベントも有り得る。
    1:米国におけるTBIのRMAT指定
    2:日本における慢性期脳梗塞の早期承認申請チャレンジ(安全性に問題無いことは確認済み、あとは詳細解析の結果、有効性の推定可能と判断すれば早期承認申請チャレンジ可能?)
    3:日本における脳出血に関する治験開始
    4:アジア(中国、インド、東南アジア等)におけるTBI導出

    上述の通り、2019年〜2020年は、サンバイオにとって、創薬ベンチャーから世界的製薬メーカーへと変貌を遂げる雄飛の期間となると信じています。

    とりあえず、株主として、3月25日の決算説明会を楽しみにしたいと思います。

  • 2017年からのホルダーです。

    たしかに、1.28付の「順調に進捗」IRと1.29付の「主要評価項目未達成」IRとの不整合性、IR内容の稚拙さ、タイミング、事後対応の未熟さは、ベンチャー起業が故の未熟さというエクスキューズだけで看過できる問題ではありませんでした。

    私自身、悪夢の4連続S安により、多額の含み益が吹き飛び、全ポジションをリセットしようかと本気で検討した時期もありました。

    しかし、企業体としてのサンバイオ社の管理部門(経営企画・広報等)の脆弱性への不信感は払拭し切れないものの、SB623という画期的新薬が有する異次元の将来性は私の中で揺らぐことはありませんでした。

    サンバイオ社が最優先で取り組むべきことは非常にシンプルで、下記3点に収斂されると思います。

    まず第一に、当初の予定通り、TBI早期承認申請&TBI導出を最速で進めることにより、毀損した企業価値の回復に可及的速やかに取り組むこと(現状、株式市場にはサンバイオ社に対する不信感が渦巻いており、マーケットからの信頼は失墜していることを管理部門スタッフにも腹落ちさせ、創業当初の謙虚な姿勢を徹底させること)。
    第二に、慢性期脳梗塞f2bの詳細結果を早急に開示し、見直し後の開発計画&中期経営計画&財務戦略を、一般株主にも理解可能な内容で懇切丁寧に繰り返し説明し、失った信頼を取り戻す努力を可視化すること(様々な情報媒体を戦略的に利用し、繰り返しステークホルダーに訴求し続けること)。
    そして、第三に、自社のIR内容が株式市場に与え得る影響(これはサンバイオ社の企業価値・SB623上市可否に直結する問題(いくら新薬自体が素晴らしいものであったとしても、株式市場の信任を得られなければ、退場を余儀なくされるリスクもある))を勘案した上で、患者・株式市場・株主・取引先企業等のステークホルダーに対して、これまで以上に、持続的且つ丁寧にコミュニケーションを取り続けること(残念ながら、1.29以降のサンバイオ社からの情報開示は、我々ホルダーの不信感を解消するには至っていません)。

    上記3点を愚直に実行し続ければ、必ず「中長期で」患者や株主に「恩返し」してくれると確信しております。

    治験デザイン等は門外漢の為、kabunushi様やgon様等の有識者の方々の投稿を参考にさせて頂いております。

  • 私も、ほぼ同じ予想株価です。2020年に目標株価に到達することを願っております。

  • 2020年時点の株価から考えれば、4,565円で買おうが、1,000円以下で買おうが、誤差の範囲内だと思います。静かに、その時を待ちましょう。

  • 2018年12月末 8000円
    2019年6月末 12000円
    2019年12月末 18000円
    2020年8月末 25000円
    2020年12月末 35000円

  • 2018年末 7000円
    2019年末 15000円
    2020年夏 30000円

    東京五輪開催時には、テンバガー達成と信じております。

  • おっしゃる通り、「いつ買っても誤差の範囲」。東京五輪の頃には、最近の株価変動がフラットに見えるチャートになっていると思います。

  • 現物長期組は、狼狽しない
    あと半年程度で、「そんなこともあったね~」と笑い合える日が、きっと来ると信じています。

  • 経営陣をひたすら信じて、あと170日程度待つだけで、テンバガー序章が幕を開ける
    今夜は気楽に、サッカーを観戦しましょう。

  • サンバイオは、あと6ヶ月ほどで、全く違うステージにいると確信しています。わずか180日ほどです。株主は、経営陣を信じて、待つだけでいいのです。

  • 2018年末 10,000円
    2019年末 20,000円
    2020年夏 33,000円

    東京五輪開催時期には、現時点比でテンバガー達成

  • 2018年末 7000円
    2019年末 15000円
    2020年末 30000円
    2021年末 40000円

  • 希望的観測ですが、

    2018年末 7000円
    2019年末 15000円
    2020年末 30000円
    2021年末 45000円

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