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投稿コメント一覧 (304コメント)

  • >>No. 295

    「信用も先物も借金取引であることに変わりありません。どうしても信用取引をしたい人は、消費者金融で300万円借りて、現物投資してみてください。それと同じことをしようとしているのです。」
    と言われるとぼくは怖くて信用取引はできません。

  • 信用買いすると株券の名義は、日本証券金融か証券会社になる。機関に貸し出しされ売り崩され、長期下降トレンドにコントロールさせる。損切りできない投資家が多く、半年の期限まで決済しないから、証券会社は金利が儲かる。結局、売らされることになります。この状況下では、現引きが空売り筋への攻撃になります。現引きすれば、株券は自分の名義になり、空売り筋は株券の返却が必要になる。だから強制的に買い戻させることにつながります。空売り筋の実弾が減れば、需給がタイトになり、上がりやすくなる。普通買いが増えれば需給が 締まると思うが、信用買いでは、買った株は、他人が売りに使う。
    空売り筋にコントロールされそうな銘柄は、信用買いは、デイで使うか、その日のうちに現引きすることです。

    詳しいことはわかりませんが、だそうです。

  • 個別に説明がされているものは導出済み化合物についてで、導出準備プログラムについてはテゴ日米欧含めて「ライセンス活動やってます」位でこれまでの説明と大きな違いはないと思います。ただどのプログラムかはわかりませんが今期中に新規契約は来そうですね。土壇場逆転で来ないと今期赤字確定ですが、逆に予定された契約が取れれば上方修正間違いなしです。

    P19「P-CAB、これの特に欧米ですね。米国、日本、欧州のライセンス先、提携先を求めて引き続き精力的に活動しております。」

    P26「(Gaia3年間で)また導出準備中のパイプライン医薬品につきましては、早期の導出による契約一時金の収入、その中には TRPM8 の遮断薬、それからモチリン受容体の作動薬、それからセロトニン 4 の部分作動薬、グレリン受容体の作動薬、それから tegoprazan の日欧米ですね。それからセロトニン 2B の拮抗薬。これらの導出を行うことによって、契約一時金の収入も見込んでおります。」

  • 3月の株主総会召集令状では
    谷社長20000株
    青木さん無し
    河田さん8000株
    渡邉さん26400株
    となっています。

  • ジプラシドンのP3の終了予定はもともと
    ①6週間投与の場合2018/11/01まで
    ②長期投与の場合2019/01/01まで
    となっていました(iyaku searchより)。SBIもこの期日からみて遅れているとの感想だと思います。
    実際のところ、治験実施各病院の治験議事録によると昨年中に治験終了報告が出ているところもありますが今年に入っても治験継続している病院もあります。また3/31まで治験延長契約した、という情報もある病院もあります(千葉大学病院)。このことからもともと上記期日が終了予定だったがMeijiさんの「工夫」により延長した、ということではないでしょうか。ただし治験継続していた各病院も3月に入ってから続々と治験終了報告を出しています。個人的な予想ですが延長した治験も3月上旬から中旬には終わっていると考えています。データ解析期間から考えても結果公表はいつ出てもおかしくないかもしれません。

    治験遅れとはいっても今年承認申請(Meijiさんの表から7~9月?)、承認(同来年7~9月?)、販売開始来年中(秋以降?)が見て取れるので大きな問題ではないかと。
    まずは成功してなきゃはじまりません。祈ってます。

  • メタボさんがおっしゃるとおり、SBI証券レポートでは中国でピーク時売上げ5億円、ロイヤリティ10%と想定していますので収益にインパクトはないと思います。ただラクオリアグループとしても上市品が増えますしポジティブということでいいのではないでしょうか。
    ちなみに1月に中国薬物審査相談会でタミバロテンが議題にあげられています。

  • もともとネット情報をまとめただけですからご自由にお使い下さい。なるべく正確にと心がけておりますが間違いがあったらご指摘くださいませ。

  • グラピプラントのキートルーダとの併用治験・肺がん・10月スタート情報(ClinicalTrials.gov)

  • メタボさんよくすぐみつけますね!
    さらに別の適応症が来たらすごいですわ。

  • 皆さんも書かれている通り「この市場は PPI のジェネリックが席巻しており、難しい状況だが~」は8/17のアナリスト向けセミナーでの社長発言(発言内容自体はもともとずっと前から判っていることで新しいことでもない。難しいからこそなかなか導出できていない)。

    このセミナーを受けての8/31のフィスコレポート
    3大市場についての導出が進まないことをネガティブに評価する向きがあるが、日米欧導出への「追い風」が吹いてい

    ➀韓国承認取得と中国P3
    ②タケキャブについて。国内売上大幅増と適応症治験中。欧州P2実施中。中・ブラジル承認申請済→これらは実際服用した患者のフィードバックが極めて良好だから
    ③欧州でP-CABの開発ベンチャーが出初めている(ついでに韓国製薬会社も開発中)

    この潮流がフィスコのアナリスト評価であり、8/17以降の株価も上がっている。

  • グラピプラントは化合物としての一般名
    ガリプラントはその動物薬としての商品名

    テゴプラザン(一般名)とk-cab(商品名)と一緒だと思います。

  • 旭化成の話は「具体的には、バイオ医薬品などの効果を高めるために必要な添加剤の製造技術を持つ企業の選定作業を進めている」
    ですので基本的にはラクオリアとは関係なさそうです。

  • 2Qは主なマイルストーンがなかったがおそらくわかってたこと(ただZTE Biotechとの合弁会社による2剤導出は予定されてたと思うのでこれは誤算)。

    後半の予想されるマイルストーンとしては
    テゴプラザン韓国承認(承認済だがマイル計上は3Q)
    テゴプラザン韓国上市(早ければ4Qだが来年になりそうな気がします)
    テゴプラザン中国P3開始
    エンタイス欧州承認申請
    ガリプラント欧州上市
    ZTE合弁会社2剤導出
    これらが予想されているから通期予想も変更無しなのでしょう。ただし予想通り行かなかった場合あらたな導出等出来なければ下方修正は必然か。

    個人的には万が一下方修正になってもそっくりそのまま来期に期ズレ程度に考えていますので特に気にしていません。どちらかというと黒字化予定の来期が気になります。

  • IR出す出さないについて。
    ラクオリアは他社に導出済の化合物については
    ①導出先からの発表ではない
    ②ラクオリアの業績に影響がない(一時金無し等)
    の場合はIR出さない傾向があるように思います。

    今回AskAtのAAT-007の中国治験は②に該当(AskAtのIRには一時金の記述無し)、テゴプラザンの中国治験関連は①②に該当(ClinicalTrialsでは第3相開始は9月なのでマイルの取得があるとしたら9月?)。

    したがってテゴプラザンに関してはCJH社からの正式発表(もしくはそれに準じるもの。例えばCJH社幹部のインタビュー記事や、今月予定とされているCJH社の今後のビジョンについての発表会など)がなければラクオリアからは出ないかと思っています。
    それ以外で可能性があるとしたらメディア報道か谷社長インタビュ-とか。
    そんな予想をしてますが、本当は是非お知らせが欲しい!

  • 2/8のライセンス契約はAAT008で今回の治験承認ははAAT007で別の化合物となります。

  • No.89

    強く買いたい

    8/10?発表の決算は4〜6月…

    2018/07/13 07:48

    8/10?発表の決算は4〜6月期ですから韓国承認マイルストーンは入らないと思います。次期7〜9 月期だと思います。
    どちらかというともともと5月に予定されていたZTE合弁会社設立と2化合物導出の遅れによりそんないい数字は出ない可能性のほうが高いんじゃないでしょうか。
    期待値ばかり上がりすぎても2月の惨事が頭をよぎります。
    通期、しかも今年より来年以降のほうにバリバリ期待してます。

  • 今日のSBI証券レポート

    ➀CJHの韓国コルマーによる買収・・・韓国コルマーは製薬ノウハウがないため開発等はCJHが継続するので問題なし
    ②エランコがイーライリリーから分離される可能性があるが、ガリプラントが売れてるので問題なし
    ③1Q決算赤字拡大だが治験期ズレ分であり、もともと計上済みで問題なし

    ④テゴプラザン、ジプラシドンとも進捗は予定通り

    結論、目標株価2020円据え置き。しかし現在の株価が下落しており目標株価との乖離拡大のため「やや強気→強気」へ変更。

    わずかながらあった懸念を払拭するありがたい内容です。
    サンキューSBI、フォーエバーSBI。

    (参考)
    目標株価は、SBIのアナリストが今後 6 カ月から 1 年の期間に達すると予想する株価水準
    強気:目標株価が現在の株価を 20%以上上回ると判断する銘柄
    やや強気:目標株価が現在の株価を 10%以上~20%未満上回ると判断する銘柄

  • 「2020年ごろ時価総額1000億円目指す」について

    2020年の時点で予定されているもの、報道されているもの(➀~⑥)
    ➀テゴプラザン・・・韓国上市(2018)、中国上市(2020)
    ②ジプラシドン・・・日本上市(2020)
    ③エンタイス・・・米国上市(2017)、欧州上市(2019)
    ④ガリプラント・・・米国上市(2017)、欧州上市(2018)
    ⑤ラクオリア産学共同研究センター・・・導出2件?(2020)と毎年2件以上の新規共同研究(名古屋大記者懇談会資料から)
    ⑥2019年黒字化

    ⑦その他の数ある化合物開発進展も合弁会社や既存導出先で進んでいると思われる
    ⑧新規ライセンスアウトも注力中につき期待

    正直これらがうまくいったとして2020年に1000億になるかどうかはわかりません。知識不足です。ただよほどのことがない限り2020年よりもっと先まで見てみたいというスタンスです。

  • いよいよ明日から勝負の後半戦に向け巨大勢力との闘いが始まります!(5/11の第一四半期決算発表後からかな)

    あくまで予定ですが蓋然性が高そうなものをざっと

    ・ZTE Biotech合弁会社 5月(RQ10とRQ941導出)
    ・テゴプラザン
     韓国承認6月前後?と上市12月
     中国P3開始
    ・エンタイス
     欧州承認申請
     後半 猫長期毒性試験登録完了
    ・ガリプラント
     欧州上市
    ・タミバロテン
     併用治験データ報告 第四四半期
    ・XuanZhu社との共同研究結果(ライセンス契   
    約?)
    などなど

  • AskAtの特許について

    「軟骨損傷、慢性関節リウマチおよび変形性関節症の初期段階の治療だけでなく、これらの疾患を予防するためにも使用することができる」そうです。

    h ttps://astamuse.com/ja/published/JP/No/2016515507

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