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投稿コメント一覧 (80コメント)

  • わからないのは、総会招集通知の8ページ、GRN-1201に関して「より大きな規模の後期臨床試験を遂行する製薬企業へのライセンス・アウトに備える必要があります」の箇所です。その前文は有効性を示唆する臨床試験データを取得「した」のでしょうか?根拠なくして、このような発言はしないと思うのですが・・・

  • ジャパンディスプレイの総会が大変なことになってましたね。次は我が身なんてことは避けたいものです・・・

    総会では冒頭で、5年連続の赤字になったことを経営陣が陳謝しました。株主からは「株価が10分の1になり、ひと財産、潰してしまった」「来年の株主総会はないかもしれない」という声も聞かれました。
    Ref.YouTube「ひと財産つぶした」“日の丸液晶”株主総会で批判(19/06/18)

  • 「第16回定時株主総会招集ご通知」が届きました。
    この中で目を引いたのが、P7のGRN-1201非小細胞肺がんがPhaseⅡを終了している点と、P8の「併用療法の有効性を示唆する臨床データを取得し」の部分です。
    この「取得し」が結果なのか予定なのかですが、その前文に「被験者の登録を完了し」とあり、この「完了し」を進捗とみるならば、並列的に記載されている「取得し」は結果と読み取ることもできます。
    もしそうだとしたら、「GRN-1201で有効性を示唆する臨床データを取得済みである」ということになり、重大な発表をしたことになりますが・・・・

  • 退社される脇取締役の写真を使って「次への決意を固めあう場となりました。」ですか?次はないでしょ?広報担当は馬鹿なのでしょうか?

  • 開発パイプラインの進捗ですが、GRN-1201・非小細胞肺がんがPhaseⅡ完了間近になっています。
    まだステージ1だったと思うのですが・・・2月の「個人投資家向け会社説明会資料」ではまだⅡ相の前半です。
    ※パイプラインの進捗が更新されているようなので、キャッシュをクリアしてからみてください。

  • 「ITK-1及びGRN-1301プロジェクトに関するお知らせ」は、今年2月9日の「個人投資家向け会社説明会資料」の通り(パイプラインに、GRN-1301はあるものの詳細が省かれている)なのでいまさら慌てることでもない。
    既定路線で進んでいるのならば、「今後の開発マイルストン」に示される「GRN-1201・非小細胞肺がん→ライセンスアウト」も現実のものとなると信じてよいのか?GRN-1201はオープンラベルで多少の情報はつかんでいると思うのだが・・・

  • 今年2月の会社説明会資料では「基礎研究にある抗体医薬→非臨床試験orライセンスアウト」と表記されていたと思います。
    ここでライセンスアウトなら「次への決意を固めあう」必要はないわけで、これは非臨床試験も頑張ろうという決意なのでしょうか?

  • 本日のブログによると、活動報告会を年4回開催予定とあるので、あと1年は潰れなさそうなのですが、ライセンスアウトの匂いが漂ってこない・・・どうしたのでしょう???

  • ITK-1に関しては、久留米大学がんワクチンセンターのサイト・免疫とがんの免疫療法の解説に下記のような記載があったと思います。

    進行がんの患者さんや、免疫機能が弱い(免疫細胞ががん細胞を認識できないか、もしくは認識できてもがん細胞の数に比べて免疫細胞が少ないためがん細胞を排除することができない)患者さんの場合、(中略)もとより存在する免疫機能のみでは、がんの増殖を抑えることは困難となります。

    つまり、がん細胞をロックオンしていたけれど、迎撃ミサイルの数が圧倒的に少なかったので部隊が壊滅してしまったとも考えられます。
    ITK-1をなぜいつまでもパイプラインから外さないのか、なぜ血液サンプルも保管しているのか(医薬経済の永井社長へのインタビュー記事にあったと思います)、その意図を知りたいところです。
    順番としては、iPS-NKT療法を確立させ、免疫機能の弱った患者さんに対して、再度第三相からの併用も検討しているかもしれませんね。

  • コーポレート・ガバナンスに関する基本的な考え方のIRですが、まさにその通り、誰かなんとかして欲しい

    (WEB抜粋)
    当社では、経営の透明性と説明責任を向上させることが・・・経営上の重要・・・

    (資料抜粋)
    全てのステークホルダーから信頼される企業でなければならず・・・

  • あくまで希望なので勝手な事を言うと、次々世代抗体医薬品のライセンスアウトの一時金500億円で株価2万円、GRN-1201のライセンスアウトで5万円、iPS-NKTのオプション行使で10万円、みんなでハッピーになろぉ~~~~!まあ、その前にどこかの子会社になっているかもしれませんが・・・

  • まずはライバル企業に50万株、たったの1億5000万円で買ってもらって、役員選任の提案をして、個人株主を味方に付けて可決となると、超安上がりの買収工作完了?

  • いまは何のIRもでていませんから平穏なものですが、もし顕著な成果が発表されたら、どうなるのでしょう?
    個人投資家は議案提案権すら持ち得ませんが、総数は巨大です、
    市場軽視で株価も激安、株主の不信感も増大。大口さんが敵対的買収工作を仕掛けてきたら、個人投資家はどちらの側に付くのでしょうね?

  • 2月の個人投資家向け会社説明会の動画の中で、永井社長は何度か進捗について、「順調」と発言されていたと思います。事実と異なる発言であれば問題です。

  • 事業に専念するので、電話対応は止めると強気で言い張ったのだから、やるべき事はきちんとやって欲しい。

  • 昨年11月の動画で「知財戦略の関係でパイプラインには載せていないが、まもなくお披露目できるかと思う」と説明しており、また今年2月の会社説明会資料では「基礎研究にある抗体医薬→非臨床試験orライセンスアウト」と表記されています。
    あれから4ヵ月が経過し、新年度に突入しようとしているのに、なんの音沙汰もなく、なぜか場中に意図を汲みかねるブログが投稿されたのですから、ストレスが溜まっていた株主にとってはたまったものではありませんね。
    このままでは企業としての信用失墜での株価下落も心配されます。

  • ブラパスを例にとるのはどうかとも思いますが、3連以降、値幅が倍になることを考えると↓のような感じで合ってますか?
    左が経過営業日数、()が値幅、右が株価。(その日の株価に次の段の値幅を足すと翌日の株価)
    12日後の1万を越えた辺りからがすごい上昇となりますね。超絶IRとはこういう現象のことでしょうか?
    start=356
    01:(00080)000436
    02:(00080)000516
    03:(00100)000616
    04:(00200)000816
    05:(00300)001116
    06:(00600)001716
    07:(00800)002516
    08:(01000)003516
    09:(01400)004916
    10:(01400)006316
    11:(02000)008316
    12:(03000)011316
    13:(06000)017316
    14:(08000)025316
    15:(10000)035316
    16:(14000)049316
    17:(14000)063316
    18:(20000)083316
    19:(30000)113316

  • 年初来安値158円でも手放さなかった株主なので、この程度の下落はまったく気になりません。
    空売りしかけても、私同様、しぶとい株主に買い増しされては、やりにくいかもしれませんね。

  • アンジェスのように決算に影響しない条件付き承認で爆上げしたり、シンバイオの株式併合のお知らせで大騒ぎになったりと大変な状況ですね。ブラパスには思惑抜きの例えば「抗体医薬品に関してライセンスアウトの一時金として〇百億円受領しました」というようなはっきりとしたIRを出してもらいたいものです!

  • 昨年11月の動画で「知財戦略の関係でパイプラインには載せていないが、まもなくお披露目できるかと思う」と説明されており、また今年2月の会社説明会資料では「基礎研究にある抗体医薬→非臨床試験orライセンスアウト」と表記されています。
    これを踏まえると、知財戦略上、ライセンスアウトの可能性が高く、しかも今年度内に実施されると期待しています。
    しかも次々世代の抗体医薬と発言されているのですから、高額のライセンスアウトと考えたくもなります。

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