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投稿コメント一覧 (2578コメント)

  • 最近のライツイシューの傾向として
    株価が新株の価格に限りなく近づくという傾向がある

    つまりは、ココも一旦上げたとしても最終的には600円近辺まで下がるのだろうということ。

    以上

  • 2013/07/04 12:32

    株価が下がり悲観的になるのはよく分かります

    ですが、増資したぶんが消えてなくなる訳ではありません
    ココの今までの業績の軌跡をもう一度調べてみてください
    恐ろしいほどの右肩上がりの業績です。

    つまりココの社長は時流を読むのに長けお金の働かせ方を心得ているのです

    お金を上手に働かせる人間にとって更にお金を増やすことは
    働き手である従業員を増やすことと同じでありレバレッジ効果を最大限に生かすため当然の選択なのです。

    (元手×増やす能力=利益)だとします
    100万×0.2ならば20万が利益となりますが
    元手が200万ならば200万×0.2となり利益は40万と倍になるのです。

    お金を働き手とするJトラストにとって、今回の増資は大きな飛躍の一歩となるでしょう

  • 2013/07/06 20:30

    このJトラストという会社
    業績を見るに脅威の成長力。。。
    サラ金業界のガンホー、まさに右肩上がりの成長力
    今回、ライツイシューでの絶妙なタイミングでも資金調達
    この社長只者ではない。。。

    先の先を見ての経営はまさに詰め将棋
    相場でもっとも大切な負けを素直に認める損切り力。
    投資家さながらの市場を読む能力
    全てにおいてバランスがいい経営者

    この男はまさに錬金術師。
    金を操り金に愛された男。
    この男に握られた金は練磨され生き生きと羽ばたく。

    この男に死角なし。

  • このJトラストの脅威の成長力をみて今売りで入るなぞという行為は愚の骨頂である

    巨額増資前のここを空売るなら話もわかるが、
    ライツで攻撃的増資を行って今から驚異的な売り上げをたたき出すであろうココを売るというのは流れに逆らう行為だ

    プロは絶対に買いで入るはずであり、増資は希薄化するから売りなぞと素人丸出しの考えはナンセンスである

    巨額増資で大砲を手にしたJトラストに怖いものは無い
    はっきり言ってこの時期に希薄化するからと最大のチャンスを棒に振り
    資金調達もせずに攻撃的経営を選択しない社長は、経営者としてセンスがない。
    このことを理解し、株主が嫌がる増資に勇気を持って踏み切ったのは評価しなければならない。
    アベノミクスでマネーが溢れかえるこの時期に勝負に出るのはレバレッジを最大限に効かせることができ最良の選択である

    攻撃は最大の防御なり、人生でも何でも当てはまる事だが
    人というものは守りに入った時点でもう終わっているのだ

    本当に凄いものはスピード感が違う。常人の何倍のスピードで理解し進化する
    常軌を逸した成長力の秘密はココにあるのだ

  • ドラえもん、ホリエモン、クマモンときて、ついに我らのフジモンの時代がやってきた

    この男只者ではない
    Jトラストを脅威の成長力でトップ企業に導き
    海を切り裂いたモーゼの如く、市場を切り裂きまっすぐにトップに上り詰めた

    この男、発する言葉に言霊が宿り必ずや実現する、有限実行の男。
    時代を巧みに読み、的確に資金を注入、確実に回収する。
    まさに錬金術。

    この男に死角なし

  • 野村が売ってるから下がると人は言う

    しかしながら株というものは決してそう単純ではない。
    大人と同じポジを取れば必ず勝てるものなら誰だってそうする。
    なぜなら大人のポジを見てから、その方向にただただ投資すればいい、簡単なお仕事だ。

    株は100人に1人しか勝てないと申しますが、
    素人はそういった大人のポジに振り回され大局をみた投資ができないのだ
    アッチコッチを振り回され往復ビンタを喰らい結局は利益が残らず負債を背負うパターンです。
    プロは最終的に向かう方向を見て小手先でチョコチョコ上下に動いても全く動じないもの。

    Jトラストのこの右肩上がりの成長が止まらない以上、株価は最終的に上に向かうのは必定でしょう。

  • 最終的に悶絶上がる株をその過程でちょっとは下がることもあるとして売るのはナンセンス

  • 業績のいい銘柄というのは、短期で少々の上下動はあろうとも結局のところは
    好業績を背景に上がっていくものです

    大相場を作り上げたガンホーや長期上昇相場にあるソフトバンクなども、
    実際確かな業績に裏づけされ確実に上昇してきました。

    ソフトバンクはいつだって、割高だ、割高だといわれ続けてきました
    ですが、孫社長の絶え間ない攻めの投資で、会社の業績は右肩上がりであり
    それを裏づけにして株価も確実に上がっていったのです。

    誰が何と言おうと、結局は業績で証明することができれば株価は上がるのが当然なのです。

    増資したら下がると人はいいますが、攻めの増資というのはよくよく考えれば好材料といえます。
    経営難でお金が足りないから資本増強のための増資ではなく
    アベノミクスでマネーが溢れかえる前に機動的な資金を確保し、
    的確な時に絶妙な投資をするための攻めの増資であるのです。

    何を一番に考えるのか?それは最終的にどうなりたいかという明確なビジョンを持つことです
    藤沢社長は最短で一兆円企業を目指すためには今回の増資は避けて通ることなどできないと判断したのです
    まさに合理的な判断であり、我々は彼の勇気ある決断を賞賛し応援するべきではないでしょうか。

  • 今、賢い経営者は誰もが増資したいと思っている。
    アベノミクスでマネーの循環が活性され、資産を運用するには絶好の時期だからだ。
    最近、増資する企業が増えているのは、そういった事情による

    では、今現在安心して買える銘柄というのはどのような株でしょうか?
    好業績で右肩上がりの株ですか?
    日経225に採用されるような優良企業ですか?
    ネット選挙のようにこれからの材料に大きく反応する銘柄ですか?

    ですが、これらの株。いくら優良で材料があったとしても
    その経営者はひょっとすると「増資したい」と思っているかもしれないのです。
    増資は突然に発表されます。
    あなたはそんな不確実な爆弾を抱える企業を強気で買うことができますか?

    では、どういった株が安心して買える銘柄なのか?
    それは今回のように攻撃的な増資を既に済ませたJトラストのような銘柄です。

    右肩上がりの好業績銘柄が時勢にあった増資を早期におこなった。
    株価は下がり、地に落ちましたが既に大イベントは通過し、
    あとは下がった分で得た資金を使い、天空に飛躍するだけです

    嫌なことを後回しにせず、一番早期のうちに対処する
    素晴らしい決断であり勇気を持った選択です。

    以前から懸念があった増資はJトラストにとっては唯一売りの材料でした
    その大イベントを無事通過したことで、
    毎期の如く右肩上がりの好業績を叩き出しているココを売る材料はいまや一つもありません。

    買い方は左ウチワで余裕のホールドこそ最良と選択といえましょう

  • 2013/07/10 21:59

    ライツ失敗したら下がるよ!と人はいう

    なるほど、ですがそもそも何故この株は4000円の大台から1800円まで急落したのか?
    それは、増資による希薄化懸念によります。
    つまりは、ライツがたとえ失敗したとしたら、
    希薄化懸念で下がった株が「やっぱり希薄化しない」として元の株価まで戻るしかありません。

    また、ライツが成功した場合も希薄化はしますが、
    既に行使価格まで株価も下がり十分に織り込みましたので
    あとは得た資金を次なる高成長の試金石に使うことができ中長期で最終的に上昇するのです。

    つまりは、どっちに転んでも上昇するというのがプロの見方といっても過言ではありません。

  • 大量保有報告書で一番、注意してみないといけない点があります。
    それが、その報告書を提出した機関がその株を
    長期で持つ意味で保有しているのか、もしくは空売り目的で保有しているのか、という点です。

    これは非常に重要なことで、
    この機関が大量に買っているんだからと、強気で勝ったら実は空売り目的の保有でした、
    ということで後日悶絶下がる可能性もあるのです

    では、今回大量保有を報告した超絶魔人のゴールドマンサックスが何目的で買ったのかを見てみましょう。
    保有目的の欄には「有価証券関連業務の一部としてのトレーディング・有価証券の借入等」とあります

    【借入等】・・・。
    つまり、ゴールドマンサックスは長期保有として買っているのではなく
    空売り目的で買っている可能性が極めて高いのです

    ゴールドマンサックスといえば、アーバンやエルピーダメモリが倒産する前に
    偶然に大量の空売りをしていたことで有名ですが、それが大暴落する前にはこれまた偶然に空売り目的で大量保有報告をしていた経緯があります。

    つまり、ココ、Jトラストは非常に有望な好業績銘柄で売る材料など一切ありませんし
    基本買いで入るのが投資として基本的な行為ではあります
    しかしながら世界を牛耳るゴールドマンが売り本尊だというのが発覚したならば話は別です。

    野村や三田がどんなに空売りしようと怖くもなんともありませんが、ゴールドマンだけはいけません。
    ハッキリ言って何が起こるのか全くわかりませんが
    買い方は一度ポジを外し様子を見るというのが懸命な判断といえます。。。

  • ゴールドマンは天変地異すら的中させると云われます
    天変地異というのは人を立ち入らせず全く手に負えないものであり、まさに神の所業です
    しかしながら、ゴールドマンサックスはその天変地異すらも的中させるといわれるほど
    市場ではその神がかり的な的中率を怖れられているのです。

    ココの多くの投資家の皆様がJトラストは有望だから買いだ、来週は統合もあるので盛り上がるぞ!と強気です。
    私も全く持ってココに関しては超優良銘柄で買いで入るのが当然のように思えます。

    しかしながら、今まであらゆる株を見てきた経験上、
    ゴールドマンが売り本尊で登場した銘柄にはロクなことが無いのもまた事実なのです。
    この一転の曇りも無い素晴らしい銘柄に何らかの欠陥があることを
    ゴールドマンは得意の神通力で見抜いているのかもしれません。

    個人投資家は儲けることよりもまずは生き残ることを考えるべし。
    これこそが投資計画の大原則といえましょう

  • 物を思考するときに一番重要なのは最終的に、誰が何を得、そして何を捧げるのか、ということです

    世の中というものは皆が幸せになることなぞは決してありません。
    誰かが笑っているときは誰かが同じぐらいの悲しみを抱え泣いているものです。

    では、このライツで誰が笑い、誰が泣くことになるのでしょうか?

    このライツイシュー、藤沢氏が今後の運転資金を確保するために初めたものですが
    その過程でGSが空売り本尊で仕掛けてきております。

    つまり、最終的な終着点は藤沢氏が1000億の資金を獲得し、GSは空売りで悶絶儲けるという構図です。
    では、藤沢氏は何を捧げるのでしょうか?
    また、藤沢氏やGSが資産を得て上機嫌になっている裏で、
    その身代わりとなって泣いている役回りになるべき立場の人は誰でしょうか?

    それはどう考えても「現状の株主」というのが妥当な線でしょう。

    藤沢氏は一部の株を行使しましたが、彼が持つ株式は3000万株でありそれを全て払い込むには
    540億円ものお金が必要です。

    本当にそんな資産を個人で捻出することができるのか?
    ひょっとすると、持ち株を売却してその益を行使資金にあてるかもしれません。

    売却された株式はすぐさま市場に流出、さらなる希薄化懸念へと繋がります。

    このライツイシュー、一体にどうなるのか全く分からなくなって参りましたが
    最終的に藤沢氏、そしてGSのような機関が笑えるようになっているはずです。

    個人投資家の皆さんはあまり楽観せず慎重に今回の経過を見守ったほうがよいでしょう

  • >>No. 78844

    なるほど、元々個人株主からの行使など最初から期待していないということですか
    これは良いリンクですね

  • ついに藤沢氏が、自分の自己資金では足りないとして、
    株式を売却し、その売却益で新株を行使するという行為に出ました。。。

    一体誰にいくらで何株売ったのでしょうか?
    大量に一気に買ってくれるということは、買ってくれる人に何らかの利益がないといけません。
    つまりは現状株価よりもディスカウントして売った可能性が非常に高いわけです。

    つまり、藤沢氏から買った人はディスカウント株をすぐさま市場で売却するだけで
    簡単に利益になるという非常においしい話なのです。

    そして市場に流出した株は凄まじい売り圧力となり、空売りしている機関も潤うという話です。。。

    非常にきな臭い事態になってまいりました。
    個人投資家の皆さんはくれぐれも無茶の無い投資を心掛けるべきでしょう。

  • 株をある程度やっている人なら分かっていることだと思いますが
    ゴールドマンサックスが売り本尊で登場した場合、株価はまさに悶絶下がるのです
    まさに暴落、大暴落といっていいほどの下げです。。。

    それはアーバンやエルピーダメモリ、オリンパスの粉飾時など数えだしたらきりが無いほどです。

    Jトラストは確かに将来有望な銘柄ですが、
    未来を見通すゴールドマンが売り本尊で登場となったら話は別です。
    神のみぞ知るような事情を得意の神通力で見抜いているのかもしれません

    ゴールドマンが絡んだ銘柄は半値どころか3分の1、4分の1になることは日常茶飯事なのです。

    触らぬ神に祟りなしと申します。
    日本市場にはJトラスト以外にも山ほど銘柄はあるのですから
    あえて胡散臭い銘柄は避け、他の全うな株に投資すべきではないでしょうか

  • No.79090

    テクニカル

    2013/07/13 21:47

    テクニカル的には中期波動の下値支持線でギリギリ何とか踏ん張っている
    来週はココで踏ん張りきれるのか、割ってしまうのか、非常に重要な週となるでしょう。

  • No.9449

    利益率?

    2013/09/10 22:13

    ん?何で今年はこんなに利益率高いんだ?
    過去4年内にない動きですな
    何か構造改革でもあったか?

    まぁ、ココは第4四半期で必ず利益を圧縮してくるのが恒例みたいだから
    ソコでも利益を出せたら本物だな

  • 2013/09/10 23:38

    過去7年、一度たりとも第一四半期に利益を出せなかったココが
    なぜ今年の第一四半期に利益を出せたのか?
    過去7年の間に無く、今年にあった変化とは?
    ココに詳しい長老さん、教えて下さい

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