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投稿コメント一覧 (47コメント)

  • 1700万売残の信用取組みがまともになるまでは今の状況では全く問題ない。
    売り方が吠えているのは買わなきゃいけない事情があるだけですね。

  • 直販商品の売り上げが順調に伸びているようですね。
    バイキングなどでお試し購入した方が順調にリピーターになってくれたことと思います。
    油脂開発の研究費を安定して拠出できるような事業の基盤は順調に固まって来ていると思っています。
    あとは採算が取れる株さえ見つかればいいのです。
    余裕資金で買って長い期間で大きな夢をみてもいいのでは?
    私は順調に成長している会社を見守るのがとても楽しいですよ。

  • 【海上フロート培養】
    実現したらジェット燃料の実用化に大きく寄与しますね。
    私はできると思っています。
    ダブルなりトリプルチューブで二酸化炭素やその他必要な成分を供給すればいいから。
    汚れで光が届かなくなるというのが懸念されますが、海上でも機能する掃除マシンや
    汚れの付着しにくい樹脂などを採用すれば解決するでしょう。
    そういえば、窓ガラスの自動掃除マシンってどこかで聞きましたよね。

  • いろいろありますが、結局は今後株価に見合った利益がでるというところに落ち着きます。
    昨今のプロジェクト開始のIRは直近の収益が確実に見込めるものではないので、この高いPERでは発表効果が薄れてしまっているようです。

    足元では広告費で利益の多くを吐き出している結果、純利益が少なく異常なPERとなっています。その結果ユーグレナファン以外の投資が限定されてしまっています。また売り方にとっても格好のターゲットです。

    いちばん着実に効果のある方法は緑汁、ユーグレナプラスといった利益率の高い直販商品の購入と思われます。
    これらはもう開発費がかかりませんので、利益に直結しやすいのです。

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    以下、机上の仮定に基づく計算です。
    1)緑汁ひと箱売れると3500円の利益
     ※3500円という数値は粗利益としては少なめに見積もっています。
    2)8万人の株主が年間定期購入すると仮定
     ※既に定期購入している株主よりも株主でない人の増加量が同等以上と仮定します。

    ・利益増加:3500円*12月*8万人=33.6億円
    ・2015年度純利益:4.69億円
       利益8.16倍
    ・2/19時点 PER:227倍
    ・上記仮定でのPER 27.8倍←重要

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    PER50倍としても2689円まで上昇します。

  • 【大量培養の特許について】

    大量培養に成功して出雲社長は「特許にはしない」という決断をしたわけですが、私は正しい判断だったと考えています。
    正解があることが分かって、10年経っても他に成功した企業がでてこないということは相当むずかしいのでしょうね。
    特許の有効期限は出願から20年なので出願していたらあと10年で期限が切れてしまいます。2020年以降の膨大な利益を生み出すはずの時期に他社に参入を許してしまいます。

    今屋外大量培養が確実にできるのはユーグレナ社だけなのでミドリムシ実用化に関する研究を進められるのはユーグレナだけです。ImPACT、いすゞ、タケダや今回の東芝などとの大型研究を独占している、といっても過言ではないでしょう。
    これらから発生する特許はこれから20年当然有効になります。

    一方、仮に他社が数年後に培養が成功して以降参入しようとしても、その頃にはこれらの特許が障害となってもはや事業を成功させることは極めて困難な状態になっているはずです。多分本格的に事業化を検討するところはでてこなくなるでしょう。

    私はミドリムシに関してはユーグレナは独占企業となり、10数年後に大きくなった市場の果実を独占している可能性が極めて高いと読んでいます。
    5Fの4階分だけでも充分いけるんじゃないでしょうか。

  • 東芝プレスリリース

    高濃度CO2での培養成果は実証済みでしたよね。
    バイオマス由来のCO2になったところでなんら変わることはないから培養が成功するのは既定路線でしょう。
    来年中には事業化して研究費をしこたま稼いでほしいところです。
    下水処理の市場まで他社から奪ってしまうのね。

  • エネルギー事業の損失が少ない。もっと研究費かけてもいいぞ~。

  • 流動性がある通貨の中でまだまともな方であることには違いないのだが、マイナス金利の導入で今までのように海外で何かあるたびにリスクオフの円買いという不条理な下げが減って、少しは底堅くなるんじゃないかな
    と思う。底値から上がってしまったが少しだけ買ったみた。

  • それにしてもなんでバイキングであんなに反応したんでしょうかね。
    以前から他でも相当宣伝はしていたはずなのに。
    注文数は相当増えているみたいですが最初はお試しセットだろうから、決算数値としてはあまり期待していません。
    いかに定期購入者として定着してくれるかが鍵ですね。
    その点ではバイキングはダイエット効果をかなり推してくれていたから期待できるのかな、と。
    仮に決算数値はいまいちでも通期目標を上積みしてくれていたら定期定着率が高いんだろうなと思っています。
    私の試算では緑汁を毎日飲む定期購入者が2万人増えたらPERは100倍以下まで下がりますよ。

    あ、株価が上がってしまうのでそんなに下がりません。。。

  • 今はPERが高いことで上値は抑えられる宿命を感じます。
    機関ふたつで売り残270万株持っているし、上がったら上がったで個人含めて売り増してくるというパターンが続いています。
    ただ大口の空売り機関は例のふたつを除いてもう出てきにくいと思うのです。
    つまりここから大きく下がる可能性は低い。
    これ以上多くの機関で売り玉を持ったら、どこかが買い戻しを始めた場合利益が吹き飛ぶことになるから。
    ファンダメンタルどうこうというよりも売り方間のババ抜きの世界になってしまうのでそのような状態にはしないでしょう。

    一方、今はない買い方に大口の機関がついたらとんでもない大げんかが始まると思います。
    その機関はもちろんこのふたつの売り方をつぶす目処がついていて参入するはずだからです。
    そのためにはやはり燃料含めて今後利益を継続的に生み出せる、と判断できるだけの根拠が必要でしょうね。

    燃料事業は排出権取引とか炭素税とかそのような後押しでもよいので、ビジネスとしてイーブン(つまり持ち出しにならない)の目処がついたらスケールアップが可能になるため大化けすると思っています。

    食品事業は多分順調に伸びていくことでしょうし、その他のネタも満載だから下値は確実に切り上がって来ると思いますよ。そしてどこかで機関が買い入れを始める。

    早く買い方の機関が出てこないかな。

  • 温暖化で得する国があるとの投稿がありましたけど、そうだとしても他の国の莫大な温暖化防止の需要がなくなるということはないですよね。

  • 気温が1から2℃上昇した場合の台風はこの位強くなると思いますよ。
     私は専門家ではありませんが計算としての考え方にそんなに間違っていないでしょう。

    前提
    ・台風発生域の海水温は30℃。日本列島近辺の夏場の海水温は25℃とする。
    ・台風は海水温27℃までは発達していき、それ以下になると勢力が減退する。

    ・今の強さ
     (30-27)+(29-27)+(28-27)+(27-27)+(26-27)+(25-27)=3
    ・1℃上昇
     (31-27)+(30-27)+以下同様=9(3倍)
    ・2℃上昇
     (32-27)+(31-27)+以下同様=15(5倍)

    みなさんが思っているよりも大きい数字なのではないでしょうか。
    氷に関しても世界中の0℃近辺にある氷が全部溶けると思うと怖ろしくないですか。

  • 地球が誕生して46億年。当時は酸素はなく、大気は二酸化炭素と窒素で大気は覆われて暑く、当然生命など存在しなかった。
    ところが30億年前になるとバクテリア系の光合成をする生物が生まれる。
    これらの生命体が30億年かけて二酸化炭素を吸収し酸素を放出することで地球の温度は低下し、現在の様々な生命が活動できる環境になった。
    その生命体に吸収された二酸化炭素は石炭・石油といった有機資源に姿を変え、地中などに固定化されることによって二酸化炭素濃度は低下し、酸化現在の酸素濃度・二酸化炭素濃度、および気温は我々が活動可能な状態に保たれている。
    これら過去の生命体が30億年かけて築きあげてきた今の環境、つまり化石燃料資源を我々は産業革命以降の数百年で一気に掘りだし、元の状態に戻そうとしている。
    今のすべての生命体の生活はこれら過去の微生物を含めた膨大な命のおかげで成り立っているのである。
    とすると人類がこれからするべき義務は明白だ。

  • 原油と同じ価格である必要はないことは承知しています。
    航空会社がCO2削減や環境イメージ向上のために高く購入するだろうし、原油から炭素税をとってバイオ燃料に回す動きがでるような価格差になれば充分です。

    あと
    あの方は原油は主に動物性プランクトンの死骸が原料と知らないみたいですね

  • 社長は「商用フライトする」って言っていたんだから採算の目処は立っているんじゃないかな。
    途中からIHIの話になったのにごっちゃにしている投稿が多い気がする。
    IHIより先行しているのは確かと分かったわ。

  • もうこの手の売り煽りは飽きたね。

  • 私も高見の見物中~

  • 将来的には株価が10倍以上になって配当も2~3%は出すでしょう。つまり配当毎年20%以上。
    100万円位ぶっこむ価値は充分にある。

  • 燃料事業は航空会社や国が後押しできる価格にまでなれば一気に実用化に向けて進むはず。
    カーボンオフセットの手段としても推進するでしょう。

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