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投稿コメント一覧 (40コメント)

  • 日本人というのは、外圧という刺激がないと「現状」に酔いしれてしまい、自ら自己変革を起こすのが下手なのかもしれない。古くは「カルロス ゴーンの日産の変革」もその一例。ゴーン氏という外圧がなければ、社内昇進の社長では自ら変わることができなかった。
    さて、日本のガンの標準治療はかたくなに3つ。外科、放射線、抗がん剤。厚生労働省の役人は変わると困る。これら3つなのだ。
    今回の本庶教授のノーベル賞受賞は外圧そのものだ。降参すべし、厚労省。「免疫療法」を第四の治療法と認める時が来た。

    PS:助かるか、自分の現物12万株@370円。

  • 許認可権を手中におさめていた文科省は時代の変化に対応せず、ただただ事をおこさず官職にしがみつくままだった。首相に「諸外国の大統領並みの権限を!」という議論が高まり、官邸主導の特区を進められるようになった。
    自分的には少々「グレーさ」はあるが、進んでよかったと思う。その「グレーさ加減」に目をつけたのが野党。国民は「加計問題、もううんざり、、「もっと大事なことが、、、」。証拠とまでは言えないものの、追求の「国民民主党」の政党支持率は、遂に1%を割り、0.8%へ(6/19産経新聞)。
    さて、神奈川に特区という話もあるが、厚生労働省、ガン治療の革新変化にどう対応するのか?

  • CPM社の役員構成は以下の通り。
    (CPMの会社案内<ネット版>より)

    代表取締役社長 山本 和男
    取締役     Jae-Hyun Park
    取締役     森 隆弘
    取締役     Tae-Soon (Samuel) Hwang
    監査役     中鶴 修一

    森さんも取締役に選任されています。

  • ここ数ヶ月、展開が超早いかもね!今年度中ならあと二ヶ月半だょ。。。

    先程の引用より

    “今年度中をめどに承認される見通し”

  • これのことか!

    以下引用

    <がんゲノム>がんセンターが先進医療申請 一部に保険適用
    1/12(金) 23:20配信
    毎日新聞
     がん患者の遺伝情報を調べ治療につなげるがんゲノム医療に関し、国立がん研究センター中央病院は12日、遺伝子検査法を先進医療に申請した。がんゲノム医療分野では初申請。先進医療に認められれば一部に公的医療保険が使えるようになる。今年度中をめどに承認される見通し。

     がんゲノム医療は、がん細胞の遺伝子を網羅的に調べ、適した治療薬を選んで使う医療。臨床研究や自由診療で実施されている。

     同病院では2013年から民間企業とともに検査機器(次世代シーケンサー)を開発。研究の一環として患者の遺伝子を調べ、治療につなげてきた。計画では、治療の選択肢のない最大350人の患者を対象に126種類の遺伝子を調べる。

     自由診療では100万円程度の検査費用のほか、診察や投薬などの費用も含めすべて自己負担。先進医療になれば検査以外の通常の診察などは保険(自己負担1~3割)が適用される。同病院以外の施設も実施する見通し。

     先進医療は、将来的な保険適用に向けた評価をするために実施する制度。厚生労働省は、この検査法について、先進医療としての実績を踏まえて19年度の保険適用を目指している。【高野聡

  • 麻雀の話です。
    256(二ゴロ)→512(ゴイチニ)→
    800(マンガン)《40プの段》

  • >節税のための減資って、今期は黒字見込みって、事じゃないのかな。

    そう思いますね。いやひょっとしたら、確固とした収入が目論めたので、記念配当の原資のために資本準備金に振り替えをしたとすれば、、、、嬉しいな!

  • >836さんの
    借金増えれば減資爆弾💣落とせばよし♪

    行き詰まった会社が実施するのは「デット・エクイティ・スワップ」。
    株主に迷惑をかけて借入金を返済する手法。
    揶揄するのは自由だが、ここの会社のケースはそうではありません。

    むしろ
    >837さんの
    今回の減資を、今後利益が出る予定で節税の準備とするなら、
    塩野義の588410が成功して上市申請の準備にはいったと推察することが自然だ

    に同意します。

  • 日本人が一般的に連想するいわゆる「ポスター」と、プレゼンターがエグゼビション等のブースで行う「ポスター・セッション」のポスターとは根本的に別物かと、、、。

  • >2016年度にGPIFが新たに買った新興株
    >オンコセラピーS 保有比率0.286%

    日本政府は何かつかんでいる。
    今国会のある委員会で野党はGPIFに
    ついて追求。投資先リストを出せと!

    さすが政府、答弁では投資先リストは
    健全な株価形成に影響を及ぼすとのことで
    拒否。
    ただ原則的には厳格な投資先選定要領があると。
    次に出た言葉が、例えば赤字会社だとか、、、。

    えぇっ?オンコは立派な連続赤字会社です。
    そこでもう一度、、確実に日本政府は何かをつかんでいる。

    おかしいじゃないですか。このスレッドでよく不正取引を
    日本版SECに問題提起しているのにノーアクション。
    なにか読めませんか?

    (笑):ここのバイトさんたち、日本国に迂回で雇われて
        いるのかも?

  • > 失礼したな 障害爺いの誤りだった訂正しといてくれたまえ m(_ _)m

    反省したのならよろしい。
    (下品な書き込みは「この人あわれな人」と思うだけだが、
    差別用語はいかんよ!

  • > そんな書込みは、キチのStephan には似合わない。
    >    チミ チミ 言ってりゃ~エエだろぅ 障害児みたいで オ・ニ・ア・イ(笑)

    クソ・ウ ン コ までは目を瞑るが、
    「障害児」はないだろう!

  • そう、そういうのが大事。
    桝添おろしのような①のグリーン車
    はどうでもよい!

  • 以下の記事を読み、新規上場株の申し込みをやめた。


    <朝日新聞デジタル2016.06.11 18:00より>

    LINEが10日、関東財務局に提出した有価証券届出書によると、LINEは急成長しているものの純損益は赤字であることがわかった。非上場のためこれまで詳細な財務データや役員報酬などを開示しておらず、届出書によって実態が明らかになった。

    LINE、7月に「日米同時」上場へ 東証が承認

     2015年12月期決算(国際会計基準)は売上高が前年同期比39%増の1206億円だったが、純損益の赤字は79億円に達した。15年3月に買収した音楽ストリーミング事業に失敗し、撤退などに伴う損失118億円が響いた。

     役員11人のうち親会社である韓国ネイバー社出身は4人。執行役員17人のうち7人が韓国系だ。役員報酬は慎ジュンホ取締役(44)がストックオプションを含めて52億円。出沢剛社長の同1億3千万円、舛田淳取締役の同1億円を大きく上回った。

     LINE単体の従業員1122人(平均年齢34・2歳)の平均年間給与は795万円。新興企業らしく社員の平均勤続年数は3年に満たない。(大鹿靖明)

  • 赤字を恐れている人たちは、この銘柄に
    手を出さなくてもいい。
    連続して黒字を出している上場・公開企業は
    多くある。

  • ドイツ証券の一部・モルガン・ゴールドマンサックス・ロスチャイルドなどの共通項はシオンだからありうるね。裏で繋がっていても不思議ではない。
    ちなみに大昔米国留学中ワスプ系のルームメイトから名前に&quot;gold&quot;がつけばそれとのこと。そういえば生産管理系のプロフェッサーは確かゴールドハー教授だったが、恩師もかな?

  • 本日、当社より「株主の皆さまへ」が郵送されてきた。

    12月18日開催される「研究開発説明会」の案内が
    同封されていた。(於:パシフィコ横浜)

    同封のプレゼン資料の質が格段によくなっている。
    開発ターゲットがしぼられてきたためか。また、
    研究成果が見えてきたためか。

    もう少しで買値。ホールド確信!!

    一部内容を紹介。
    最近の出来事では
    ①TOPKの急性骨髄性白血病への有効性示唆、
    ②OTS167の注射剤・経口投与試験開始決定、
    ③ペプチドワクチンS-588410の第Ⅲ相
     臨床試験の患者登録開始決定
    ④アルツハイマー向けKHK6640の第Ⅰ相臨床
     試験開始
    と、既知の事実かもしれないがコンパクト
    に解説されている。

    MELK阻害剤、ペプチドワクチン、抗体医薬、TOPK
    阻害剤の概要もコンパクトにまとめらてれいる。

    再度、ホールド確信!

  • ユダヤ系VS日本政府系の戦い第1ラウンド、日本敗北。
    GPIFの7-9月の運用失敗。損失は7.8兆円とのこと。
    モルガンってユダヤ系なのか?真偽はしらんが、
    盛る癌だな!
    第二ラウンドではGPIFはオンコ選択投資で巻き返して
    くれ。7.8兆の赤字を黒字化へ!

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