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投稿コメント一覧 (302コメント)

  • アイリッジが商業施設特化型アプリ開発・運用・販促サービスの「FANSHIP for SC」を提供開始
    ■今年度中に50施設への導入を目指す
     
     アイリッジ<3917>(東マ)は、商業施設特化型アプリ開発・運用・販促サービスの「FANSHIP for SC」を2019年7月から提供開始する。

     FANSHIP for SCは、商業施設向けに低コストでスピーディーなアプリ開発から運用サポート、さらに商圏分析を元にした店舗集客や販売促進の提案までをパッケージで提供するサービスである。初期50万円・月額10万円という低価格と最短1ヶ月の短納期で、商業施設に必要なコンテンツの揃ったアプリが開発できる。開発後は、顧客を優良顧客化し売上・利益を最大化するファン育成プラットフォーム「FANSHIP for SC」の機能を活用した各種分析や施策が行える。

     アイリッジでは、これまで三井ショッピングパークアプリ(三井不動産<8801>)をはじめ、数多くの商業施設アプリの開発・運用を担当してきた実績がある。この蓄積してきた知見をもとに、開発コストやO2O集客ノウハウの面でアプリ対応の出来ていない施設にFANSHIP for SCを提供し、今年度中に50施設への導入を目指すとしている。

  • パイプドHDが高値を更新、政治・選挙情報サイト「政治山」が注目集める
    ■参議院選が3日告示され連想が波及の見方

     パイプドHD<3919>(東1)は7月4日一段高で始まり、取引開始後に1494円(60円高)まで上げて年初来の高値に進んだ。情報資産プラットフォーム事業、販促CRMソリューション事業などのほか、グループ会社VOTE FORが政治・選挙情報サイト「政治山」を運営し、参議院選の告示を契機に連想買いが波及したとの見方が出ている。

     政治・選挙情報サイト「政治山」は、「政策や社会課題に関する情報発信を通じて政治と有権者の距離を縮めるためのプラットフォーム」(同社HPより)で、「誰もが主体的に政治に参加できる社会を目指し」「インターネット投票の実現を推進」「ブロックチェーンなどの新技術を活かした投票システムの構築」などをめざす。

     今期・2020年2月期の業績はV字回復の大幅増益を想定し、連結純利益は前期比約5倍の7.0億円、1株利益は92円04銭の予想としている。

  • インバウンド対策「街のWi-Fi化」に向け、公衆無線LAN事業へ参入
    ~電気通信事業の登録完了とIPv6標準搭載の超高速Wi-Fiサービスの提供開始~

    USEN-NEXT GROUPの株式会社 USEN(本社:東京都品川区、代表取締役社長:田村公正)は、このたび総務省本省に対して公衆無線LANアクセスサービスを提供するための電気通信事業の登録を完了し、より高速でつながるIPv6次世代インターネット接続が標準搭載されたWi-Fiサービス「U-SPOT」の提供を開始しましたことをお知らせします。

    「公衆無線LANアクセスサービス」電気通信事業登録の背景
    当社では、「お店の未来を創造する」をビジョンに、店舗の課題解決につながる総合サービスを提供しております。2020年を目前に控え、政府も約3万箇所へのWi-Fi整備を提唱している状況下のこのタイミングで、インバウンド対策として急務となっている公共スペースでの公衆無線LANアクセスサービス提供に向け、総務省本省への電気通信事業の登録を完了しました。全国エリアへの登録事業者としては、5年ぶり12社目となります。
    本登録の完了により、商店街、大型商業施設やビルのエントランス、公園、駅、駐車場といった公共スペースへの公衆無線LANアクセスサービスの提供が可能となり、「街のWi-Fi化」を推進するための社会インフラ基盤の構築に貢献してまいります。

    当社の強みを活かしたワンストップ型サービスの提供
    当社のWi-Fiサービスの特徴として、導入プランニングから施工、運用、サポート、特に万が一の障害時、全国140ヵ所以上の自社サービス・ステーションからお客様のもとへ直接訪問する「駆けつけサービス」までワンストップで提供できます。

    IPv6プロバイダを標準搭載した「U-SPOT」について
    従来の光回線を使ったFree Wi-Fiサービスでは、IPv4インターネット回線網側の輻輳要因による、「つながらない」、「速度が遅い」といった課題を抱えていましたが、公衆無線LANアクセスサービスでの利用を想定した新サービス「U-SPOT」は、これらの課題を抜本的に解決するため、Wi-Fiルータの高性能化と接続安定性に加えて、高速・大容量でインターネットにつながるIPv6次世代インターネット接続サービス(プロバイダ)を標準搭載しています。

  • パイプドHDが続急伸、26日付株式新聞は1面注目株で取り上げ

  • アドウェイズ、「TikTok」の運用型動画広告を分析する専門クリエイティブチームを発足

     アドウェイズは、ByteDanceが提供する「TikTok」の運用型動画広告を分析する専門クリエイティブチーム「rhyThm」を発足した。

     「TikTok」は2018年10月より運用型動画広告のテスト配信を開始しており、アドウェイズはテスト配信当初より、運用ロジックやクリエイティブの分析を行ってきた。

     「rhyThm」では、「TikTok」の運用型動画広告を専門的に分析し、媒体特性に合った動画構成や表現、色合いやBGM、テンポ感など、各要素から広告効果を最大化する最適なクリエイティブ提案をすることで、広告主企業の目的に応じた効果的なプロモーションをサポートしていく。

  • 今回のニュースの目玉は「今後も自治体とユーザー双方の更なる利便性の向上を図り、2018年までに1,000自治体への導入を目指します。」というところかな
    これは『電子母子手帳』だけのことね

    他にもいろいろやってるようなので、どんどん自治体開拓をセットで進む予感
    今日のもう1つのニュースの『CARADA』などもその1つ

    ついでに個人的には年足見たら、ビビったw
    何だろうな
    この2000年の株価20,250円って!www
    いくら何でも、もう2度とないような株価
    ある意味、笑えた

    でも2,000円くらいだったらあるかもね

  • ワケあり品限定販売サイト「WAKEARY(ワケアリー)」を提供開始
    ~従来廃棄されていたワケあり商品を社会へ循環~

    株式会社 SynaBiz(本社:東京都渋谷区、代表取締役:武永修一、株式会社オークファンの 100%子会社。 以下「SynaBiz」)は、賞味期限が迫った食品・飲料、旧パッケージ品、生産過剰品など、品質には問題のない 「ワケあり商品」に特化した消費者向けの販売サイト「WAKEARY(ワケアリー)」を提供開始いたしました。 本サービスは、在庫流動化支援事業の先駆者として、多くの実績をもつ当社が、流通販路を拡大し、廃棄処分量の 大幅削減を目指します。さらには日本そして世界の流通構造をより効率化すべく、あらゆる商品の売り買いを繋ぐ 再流通マーケットを創出してまいります。

    ■概要 メーカー様、卸企業様、小売企業様の多くが頭を抱える「ワケあり商品」に特化した販売サイト「WAKARY」を提供 開始いたしました。従来、SynaBiz では、リユース企業様、個人事業主様、海外事業者様といった業者向けに 「ワケあり商品」を販売してまいりましたが、在庫処分を検討する企業様から、「直接消費者に販売をしてほしい」という ご要望を多くいただいておりました。そこでこの度、消費者向け販売サイト「WAKEARY」を立ち上げ、これまで取り扱う ことができなかった商品を中心に、より多くの企業様の在庫処分のご要望にお応えしてまいります。食品、日用品、 雑貨を主に販売し、取り扱い商品数は徐々に増やしてまいります。

    ■「ワケあり商品」について ワケあり商品とは、 「売れ残って滞留している 不動在庫」、「過剰生産・過剰発注による余剰 在庫」、「パッケージリニューアル」、「モデルチェンジ後 の旧型商品や販売を終了した商品」など、いわゆる 1 次流通販路での販売が困難な商品を指します。 これらの商品は、品質には何ら問題がないにも 関わらず、廃棄されているケースが非常に多く 見受られます。


    これって、価格によっては、結構な需要ありそーだな
    「もったいない」を商売にするんだし
    子会社の成長も楽しみです

  • 会計監査人の変更で前回アリアとなり大暴落した
    アリアでは不安だけしかなかったから
    それが本日の開示で会計監査人の変更がきました!
    先日の業績にしても3期ぶり最高益更新
    10/14 1,572円からの暴落相場から値戻し以上の年初来高値を目指して動き出す頃
    最高益更新のおまけ付きでアリアとさようなら
    役員たちも凄く反省したようだからこれからは株価をもっと強く意識していくでしょう
    今の株価は大バーゲンセールだと言えてきた

  • ガイアックスの投資先ピクスタもがんばれ

    画像・動画素材のピクスタと音素材のクレオフーガが資本及び業務提携 PIXTAで5万点超の音素材の販売に向けて協業スタート

    1つのサイトで動画制作に必要な画像・映像・音素材、全部がそろう!

    ■ピクスタについて

    「個人が生み出すオンリーワン」を支援したいという想いから、2005年8月に創業。誰もが参加できるフラットな投稿スタイルで、高品質・低価格な写真・イラスト・動画のストック素材をインターネット上で売買できるデジタル素材のマーケットプレイス「PIXTA」(ピクスタ)を2006年5月に開設しました。

    販売価格は写真・イラストは1点540円~、動画は1点2,160円~のサイズ毎の一律価格で提供。
    現在、日本国内最大のマイクロストックフォトサイト(低価格ストックフォトサイト)に成長し、「インターネットでフラットな世界をつくる」を理念に掲げ、2013年にシンガポールに子会社を設立し、アジア展開にも注力。2014年には定額制サービスを開始、2015年には東証マザーズに上場し、アジアNo.1のクリエイティブ・プラットフォームを目指しています。

  • ガイアックスとサイバートラスト、ブロックチェーンと電子認証技術を用いた本人確認・認証事業で協業合意...マイナンバーカード利用の次世代認証プラットフォームへ 11月8日(火)

    シェアリングエコノミー事業やブロックチェーン事業を展開する株式会社ガイアックスと、サイバートラスト株式会社は、ブロックチェーン技術と電子認証技術を用い、シェアリングエコノミーに関わるサービスや取引関係者の安全性・信頼性の確保を実現する本人確認・認証事業での協業に合意した。

    シェアリングエコノミー事業やブロックチェーン事業を展開する株式会社ガイアックスと、サイバートラスト株式会社は、11月8日、ブロックチェーン技術と電子認証技術を用い、シェアリングエコノミーに関わるサービスや取引関係者の安全性・信頼性の確保を実現する本人確認・認証事業での協業に合意した。

    今回の協業では、ガイアックスが、10月4日より事前登録受付を開始した、本人確認プラットフォーム「TRUST DOCK」と、サイバートラストが提供する電子認証局アウトソーシングサービス「サイバートラスト マネージドPKI」、および公的個人認証を用いて本人確認を実現する「オンライン本人確認プラットフォームサービス」を連携。

    これにより、従来の身分証画像をシェアサービス用いた目視などによる本人確認に加え、マイナンバーカードに格納された公的個人認証の電子証明書を用いて本人確認ができるようになる。

    さらに、シェアサービスに限らず、レンタルサービスや人材サービスなど、本人確認を必要とする事業者に対し、本人確認・認証プラットフォームの信頼性をより高めていきたい考えだ。

  • 一日田舎体験「TABICA」、埼玉県横瀬町の官民連携プラットフォーム「よこらぼ」のプロジェクトに採択

    町外と町民が共同し、地域の特徴を活かしたユニークな地域体験を提供

    株式会社ガイアックスが展開する地域体験予約サイト「TABICA(タビカ)」が、埼玉県・横瀬町の町外の力と町民などの地域の力を連携させ地域活性化を図る官民連携プラットフォーム「よこらぼ」の第一回目となる審査を通過し、実施に向けたプロジェクトの始動が正式に決定したことをお知らせします。
    なお、この第一回目となる選考を経て、当社のほか、Dropbox Japan株式会社、株式会社スペースマーケットの3社のプロジェクトの始動が正式決定しました。

    ●自治体と連携した地域創生のモデルケースに
    ガイアックスは今後、TABICAを通じ、横瀬町にて農業体験や自然体験、食づくりなど、地域の特徴を活かしたユニークな日帰り体験を提供してまいります。そして、「よこらぼ」に参加することにより、体験を提供するホストの募集や、プラン作成をよりスムーズに進め、事業の拡大を進めます。また、本プロジェクトの成果を他の自治体との提携の際にモデルケースとして紹介し、日本の地域創生に引き続き取り組んでまいります。
    そして、多くの方に横瀬町に足を運んでもらい、誘客数を増加させるとともに、横瀬町の魅力を発信します。「地域の方による地域づくり」をサポートし、月100名以上の集客を目標に日帰り体験を提供してまいります。
    横瀬町は、美しい景観の寺坂棚田が人気スポットとして有名ですが、田地の維持管理をする後継者が不足しています。稲刈りなどの体験ツアーを通じて、後継者不足の解消、維持管理費等をまかなうなど農家を助けるとともに、横瀬町らしさの発信に貢献することを目指します。

    ●横瀬町の地域活性化と地方ビジネスの実現を図る官民連携プラットフォーム「よこらぼ」とは
    横瀬町の活性化・持続的発展を目指した、企業・個人を問わないプロジェクトサポート施策です。町外の企業等から広く事業を募集し、その提案プロジェクトを実証実験する上で支障となる法定課題の解決や現地オフィスの提供など、手厚い支援を行います。行政権限を活かした特区の申請や条例の制定、学校などの公的領域への協力要請、町民団結力の活用など、町が関われるすべての支援を活用できます。

  • いじめ匿名通報アプリ「Kids' Sign(キッズサイン)」、紙アンケートでは見えない、いじめの実態を明らかに

    ~いじめ被害生徒の保護者が求める「いじめ実態調査」とは~

    株式会社ガイアックス(本社:東京都品川区、代表取締役社長:上田祐司、証券コード3775、以下ガイアックス)の100%子会社で、総計3,800校に導入実績を持つネットいじめ対策事業「スクールガーディアン」を展開するアディッシュ株式会社(本社:東京都品川区、代表取締役社長:江戸浩樹、以下アディッシュ)は、全国の中学・高校を中心に導入されている、匿名でいじめを通報できるスマホ用WEBサービス「Kids' Sign(キッズサイン)」の導入校が、直近半年で、16倍に増えたことを踏まえ、これまでに培ってきた経験と共に「いじめ実態調査」に関する声明を発表いたします。
    毎年10月下旬に発表される文部科学省による「いじめ実態調査」では、いじめの件数が世間の注目を集めていますが、いじめの現場のリアルな声が全てこの数字に現れていると限りません。数字に現れない声なき声や学校と生徒を取り巻く環境、また、時代に合わせた実態把握の手法の必要性について、いじめ防止に携わる関係者の意見と共に紹介いたします。

    ●文科省の「いじめ実態調査」では不十分!?発表後訂正で大幅増
    昨年の10月27日に平成26年度「児童生徒の問題行動等生徒指導上の諸問題に関する調査」が文部科学省から発表されました。発表当初は、「生命または身体の安全が脅かされるような」いじめに該当する重大事態の発生件数は156件でしたが、その8日後の11月4日に、正しい発生件数は当初の約3倍にあたる450件であったと訂正が発表されました。集計上のミスや数式の誤りが訂正の理由とされていますが、調査結果が公表されてから、わずか数日で件数の訂正が行われるほど、いじめの実態把握は難しいものとなっています。

    ネットいじめ対策事業「スクールガーディアン」では、1人でも多くの子どもたちの声をリアルタイムに拾い上げ、いじめ問題を早期解決するきっかけを作るべく、学校との連携を強化し、「Kids' Sign」の利用を促進してまいります。同時に、より正確にいじめの実態を把握するための環境づくりに務め、時代に合わせた手法の必要性を提言してまいります。

  • サービス実用化の拡充を目指し、新規事業部向けにブロックチェーンビジネス創出ワークショップ「Blockchain Bizアイデアソン」提供開始

    ~技術ノウハウからサービス開発・実証実験のシステム開発まで、体系的な学びが可能に~

    シェアリングエコノミー事業やブロックチェーン事業を展開する株式会社ガイアックス(本社:東京都品川区、代表執行役社長:上田祐司、証券コード:3775、以下ガイアックス)は、これまでに開催してきたブロックチェーン技術とその応用に関する講演の経験、蓄積した技術ノウハウや実証実験におけるシステム開発の経験をもとに、企業ごとにフィットしたサービスの発案・具現化を目指すワークショップを「Blockchain Bizアイデアソン」としてサービスパッケージ化し、ブロックチェーンを用いたサービス開発に興味のある事業者向けに提供を開始いたします。
    ガイアックスグループが技術ノウハウの習得からアイディア出し、開発まで一気通貫でサポートすることで、事業者のサービス開発能力の向上と日本のブロックチェーン活用サービスの拡大に貢献いたします。

    ガイアックスは、ブロックチェーンを利用したIDサービスの発表以降(※)、金融分野・非金融分野問わず、ブロックチェーン技術の応用に関するお問い合わせ・ご質問を多数いただいています。特に、「ブロックチェーンの技術・意味付けを深く理解し、それを自社で応用する」、という点に課題を感じている企業が多く、そのような企業向けにブロックチェーンの技術・応用に関する説明会を開催してきました。このたびの「Blockchain Bizアイデアソン」は、これまで企業向けにおこなってきた説明会とそこで得た知見をパッケージサービス化したものです。

     サミット開催やカンファレンス登壇も積極的に参加しているガイアックスグループの技術者は、ロンドンや シリコンバレーの現地技術者とも活発な交流と意見交換をおこない、そこで得たグローバルな業界情報などをブログにて発信しています。

  • ちょっと気が早いけど、酉年相場の一大テーマはアレだ!? 

    会社四季報オンライン 10月7日(金)21時6分配信

     カーシェアリングのほかにもシェアリングエコノミーの形態はさまざま。個人の空き部屋などを外国人観光客の宿泊場所として提供する「民泊」もその一つです。東京・大田区が民泊で特区認定を受けたことは、ニュースなどでも大きく取り上げられました。

     株式市場でも「シェアリングエコノミー」関連銘柄が注目されています。四季報オンラインのキーワード検索の機能を使い四季報記事で「シェアリングエコノミー」という言葉を探してみると、ヒットしたのは2社。フェリシモ <3396> とガイアックス <3775> です。ガイアックスの上田祐司社長は2016年に正式発足したシェアリングエコノミー協会の代表理事を務めています。

     同社の手掛ける「notteco(のってこ)」は帰省や観光など同じ目的地へ向かう人たちが1台のクルマに乗り、高速料金やガソリン代などを割り勘でシェアするという「ライドシェア」のサービスです。専用のホームページにアクセスして行き先などを入力すると、該当するクルマを探し出すことができます。そこには、同乗者の年齢、運転歴、クルマの種類、積むことができる荷物の大きさなど細かな情報も記載されています。これらを見ながら利用者どうしが直接、メッセージをやり取りします。

     同じ目的地の人とともにドライブすることで、新しい出会いが生まれるかもしれません。同サービスの会員数は9月時点で2万9000人以上。同社の広報担当者は「値段が高いものではなく、そのとき、その場所でしかできないような出会いや体験などに価値を見出す人が増えているのではないか」と話します。今後、地方の観光地や、各地で開催されるイベントなどと連携しながら利用者増を目指す考えです。


  • そして国策

    政府は、遊休資産やスキルなどの有効活用が潜在需要を喚起し、一億総活躍社会の実現や地方創生などイノベーションと新ビジネスの創出に貢献する可能性があるとして、シェアリングエコノミーを推進しています。

    ガイアックスグループ、シェア事業者に「本人確認プラットフォーム」と「お問い合わせ窓口」を提供

    政府「シェアリングエコノミー検討会議」を受け、シェアリングエコノミーの健全な発展を目指し、安全性及び信頼性の向上を図る


    今の株価で売りたい人はもう全株成り行きで投げ売ってください
    逃げるのは簡単ですよ
    成り売りですぐに逃げれます
    欲しい人たちで可能な限り安く拾ってあげますから
    ガイアックス、動き出したら弾みがついて凄いのよw
    今ごろ辛抱出来ないなんて馬鹿丸出しみたい
    売って気楽になってください
    その時にはまた頂きます♪

  • 切り口多彩
    ガイアックスがおもしろくなってくる

    オウンドメディアマーケティング事業部

    ソーシャルメディアとオウンドメディアを活用した顧客と直接的な関係性を築くマーケティングの支援として、企業と顧客をつなげるオウンドメディアの企画設計、サイト開発、サイト運用まで、全てのフェーズをワンストップで提供しています。



    コンテンツ事業部

    スマートフォンをはじめとする各種デジタルデバイス向けに、カジュアルゲームコンテンツ・占いコンテンツ・コラムコンテンツ・レシピコンテンツなどといったコンテンツ制作及びコンテンツライセンスのレンタル事業



    ソーシャルメディアマーケティング事業部

    Facebook、Twitter、LINE、InstagramなどのSNSを活用し、マーケティング・プロモーション・ブランディングなどの企業支援を行うSNSマーケティング支援サービスの提供



    エアリー事業部

    社内SNS×人財育成。組織における"人"の成長や育成にフォーカスし、特化した社内SNSブランドです。



    ビジネスマーケティング事業部

    BtoB企業へのデジタルマーケティング支援事業。マーケティング戦略立案、マーケティングコンサルティング、Webサイト改善コンサルティング、Webサイト構築を提供しています。



    オンラインコミュニティ事業部

    24時間365日の運用センターにて、Webサービス・アプリ等のソーシャルメディアを目視チェックすることで健全なコミュニケーションを支援する「投稿モニタリングサービス」と、ネット全般の書き込みの収集・目視・報告によってソーシャルリスク対策・マーケティングを支援する「ソーシャルリスニング」を提供しています。



    カスタマーソリューション事業部

    ソーシャルアプリを利用しているお客様からのお問い合わせをクライアント企業に代わって対応するカスタマーサポートサービスです。ソーシャルアプリに特化させて蓄積してきたノウハウを元に、現在、数百のソーシャルアプリの運用をおこなっています。



    スクールガーディアン事業部

    学校非公式サイトのパトロールをはじめ、学校生活上の課題となりうるインターネットでの個人情報流出やネットいじめへの対策、ソーシャルメディアの活用について学校関係者をトータルにサポートするコンサルティングサービスです。

  • もう誰も見ていない薄商い底値低迷のガイアックス
    上期赤字転落、赤字幅拡大のガイアックス
    市場から見放され継続
    ただしここにきて会社自体は動き出してきた

    2016年10月04日 シェア事業者に「本人確認プラットフォーム」と「お問い合わせ窓口」を提供

    2016年10月03日 アディッシュ(ガイアックス100%子会社)、人とBotの合同チームでチャットサポート「hitobo」の提供開始

    2016年10月03日 生活ビジネス:ライドシェア仲介「notteco」 1年で会員1.6倍に

    2016年09月30日 アパレルショップ向けのECサイト連携が可能なコーディネートメディア・クラウドサービス「SNAPBOARD」を提供開始

    2016年09月28日 アディッシュ(ガイアックス100%子会社)、ウェブ接客プラットフォーム「KARTE」のプレイドと提携

    2016年09月27日 ガイアックス出資先の『ラントリップ』、近畿日本ツーリストとKDDIと連携~日本全国の温泉街と融合するプロジェクト発表

    2016年09月20日 農業体験「TABICA」とぷち社食サービス「オフィスおかん」がサービス連携開始 〜食と旅がコラボした新しい福利厚生!従業員の健康意識を農業体験で向上〜


    株式会社ガイアックス 事業内容:ソーシャルメディア・シェアリングサービス事業/インキュベーション事業

    長く辛い株価低迷ももうそろそろ脱出に向かいそうな頃合いになってきました
    ここからは少しづつ「買い」の方向へ

  • ホテルの容積率緩和の経済対策が盛り込まれました。東京都では既に容積率を現状の3倍まで緩和する運用基準を発表しており、これから小池都知事からの発言も期待されますね。APAホテルやルートインなどを手掛け、しかもカジノ参入を検討しているマルハンが筆頭株主。カジノ&ホテル関連の業績上振れ期待銘柄として、しばらく目が離せない銘柄ですね!

  • 東京都知事も小池さんに決まり、東京都の待機児童改善や女性活躍推進が進んできそう。また、一億総活躍社会へ向けて、安倍総理の経済対策にも期待がかかります。同社は、7月より「ハタカク」をスタートし、国策銘柄としても注目が集まります!

  • アニメ『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEレジェンドスター』×ソフトバンク コミックマーケット90・コラボビジュアルが公開 移動基地局車にアイドルのメッセージが寄せられる!

    ソフトバンク株式会社は、2016年8月12日(金)より東京ビッグサイトで開催される「コミックマーケット90」での電波強化対策を実施し、その取り組みにおいて、アニメ『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEレジェンドスター』とコラボレーションします。

    【「コミックマーケット90」での電波対策 概要】

    ■日 時:2016年8月12日(金)~14日(日)

    ■会 場:東京ビッグサイト

     所在地:東京都江東区有明3-11-1

    ■内 容:コミックマーケット90で、混雑する会場での電波対策を実施

    ソフトバンクとアニメ『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEレジェンドスター』との

    コラボレーション企画を実施し、会場内には限定デザインのコラボ基地局車を配備

    ■会場内での電波対策の取組み

    ・ラッピング基地局車を配備

    《うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEレジェンドスター概要》

     『うたの☆プリンスさまっ♪』は株式会社ブロッコリーからPSP用に発売された女性向け恋愛アドベンチャーゲーム、通称『うた☆プリ』です。2011年7月から9月まで『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE1000%』のタイトルでテレビアニメが放送され、第2期として2013年4月から6月まで『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVE2000%』、第3期として2015年4月から6月まで『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEレボリューションズ』のタイトルで放送されました。第4期は、2016年10月から『うたの☆プリンスさまっ♪ マジLOVEレジェンドスター』を放送することに決定いたしました。

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