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投稿コメント一覧 (37コメント)

  • お疲れ様です。先日の2万株、今日午後イチの2万株、個人の動きではないと思いますが、気になる動きです。単なるファンドが組み込んだものなのかわかりませんが。
    信用買いは順調に減っています。tasさんといい夢が見られればと思います。

  • 一昨日、久々に出来高が2万株を超え、動きがあったかと思いましたが、昨日はまた元の出来高に戻ってしまいました。ただ、信用買いが減ってきており、当分は、狭いボックスの中で動いていくのでは。材料以外では、いつも当初の業績見通しは、堅い見通ししか出さないので、早くて、2Q後までは動きはないのでは。ここは、寝かして、中長期他のスパンで楽しむスタンスの方がいいと思います。親会社の神戸製鋼の時価総額も3千億円弱、今後どうなるのか。再編の場合にも、神鋼環境自体、親会社との取引が多いわけではないので、神鋼環境の事業が魅力があるかどうかの判断になると思います。

  • 7月に買い増し予定なので、ゆっくり上げてください。ヨコヨコでもちょい下げでもウエルカムです。

  • tasさん、お疲れ様です。ここは気長にやらないと、あまり変化がなく、退屈なだけかもしれません。材料がなくても、毎年、1株あたり純資産は100円以上増えていきます。遅行的になるかもしれませんが、そのうち、株価には反映していくと思います。会社目標の経常利益50億円も達成できると思っておりますし、そうすれば、配当性向30%で60円くらいだと思います。現在の株価であれば、今後も少しづつ買いましていくつもりです。材料の実用化の目途がたてば、いきなり動くと思いますかって、ユーグレナの材料だけでストップ高連続5回ありましたが、実用化となれば、それ以上の動きになると思います。テンバガーの可能性がある材料は、ユーグレナだけでしょうが、クロスカップリング、バイオプラスチック、水素でも2~3倍はると思います。全部実用化すると想像がつきませんが(笑)。果報は寝てまちましょう。あと、気になるのが、鉄鋼再編の場合、神戸製鋼では、ここと、建設機械は事業分割があるかもしれません。それはそれで、ダイナミックな動きが出てくるのではと思います。

  • メモリズムプロセッサーについて、SOP(認識)、DBP(判断)、XOP(識別)からなっており、アバールデータの決算資料では、DBPについて掲載していることから、DBPの実用化の目途が立ったのでは、今回のエイオーの申請は、SOPについて2Dの実用化に向けての動きではないかと思います。SOP,DBP,XOPどのように関連するのか素人ではわからないところですが、オールオアナッシングではないと思います。アバールデータ自体、画像処理は本業部分であるし、SOP(認識)部分は根幹になるのでは…。

  • お疲れ様です。今日の動きは、思惑だけのものなのかわかりませんが、気長に待つスタンスの方がよろしいのでは。信用買いも減ってきたとこだし、クロスカップリング法はいずれ実用化されると思うし、ユーグレナは効能がはっきりすれば自ずと株価に反映されると思います。廃棄物、上下水道事業も、日本では施設管理の受注が進んでいて安定、東南アジアではこれからの成長は期待できる。この前は言い忘れていたけど、水素社会の実現にもからんでいる。当分は安定的な配当が出されると思います。今回の動きが、機関投資家の動きなのかどうか、動きがなくてもがっかりする必要はないと思います。ただ、信用で買っても、すぐに噴くのか何年後に噴くのか保証できませんので、自分の資力と相談で、現物で持つのをお勧めします。

  • 配当も十分もらっているし、気長にやります。過去に十分恩恵いただいておりますので、当分寝かしても大丈夫です。神鋼環境だけ保有しているわけではありませんし、現状ではほったからし状態(笑)。株ですから、上下ともいきすぎはあります。自分なりに判断する企業価値に比べて、あまりにもかけはなれていれば、売ります。当然です。

  • 訂正 今朝ほどの掲示板への投稿で、「メール」という言葉を使いましたが、間違いで、「掲示板での回答」でした。お詫びいたします。今、気づきました。ついつい社内メール感覚で使ってしまいました。

  • メグさんメールありがとう。結局、投資スタンスの違いということと理解しました。
    私も40年近く、株式投資をしてきましたが、現物投資だけで、買いは簡単ですが、売りは、株価が上がっても下がっても難しいというよりは苦しいだけです。
    バフェット氏が言っている売らないですむ株を理想としており、メグさんの投資観と違いますが、安値圏として、神鋼を環境を現物株として持っています。
    この掲示板で誰かが投稿していましたが、以前、神鋼環境がバイオ燃料の材料で、連続ストップ高5回、株価は3倍、利益は1千万円弱出ましたが、3日目以降、5回目のスップ高の時に売る時まで、売るのが苦しいだけだったです。

    現在、出来高が少なく、千株で数十円近く上下しますが、それでも現物株ですから不安はありません。
    最近、パラミロンの効能についてのIRが少しずつ出てきておりますが、日本の糖尿病患者(予備軍を含む)1千万人近く、そのうち百万人の人が毎日飲んだら、すごい売上げになりますが(テンバガー?)、現在、白鶴と共同でやっているのもので、ゆくゆくは5億円という数値を言ってますが、効能次第でもう1桁上ぐらいの数値はでると思っております。原価はしれていますから、純利益率は相当高いと思っています。
    東南アジアでの上水道事業の展開について、タイのサイアム社のように大手資本と組んでおり、当地域の水重要を考えれば成長を見込めると思っております。
    新しいクロスカップリング法について、現在、神鋼環境の食品化学機械の売り上げが約100億円ですが、化学産業は装置産業ですから、採用次第では、相当な売り上げが見込めます。
    信用買い残5万株、私が投資してきた中では、本当に少ないというか、今まで気にしていなかったです。

  • megさんがお奨めできる銘柄を教えてくれませんか。

    この会社をけなしているのですから、どういう会社ならいいのか
    教えていただきたい。

  • 正直、この半年間疲れました。ワラントをやる環境に思えないのにここまで引っ張ると、経営者の頭どうかしているような気がします。今回のIRぐらいで、株価が上がると思っているなら、考えが甘いような気がします。1月延ばしても上がらないのに、3月延ばして環境が変わると思っている根拠を示してもらいたい。
     話は変わりますが、昨日の産経新聞に、景気対策として5G促進をやる記事が出ていました。米中の貿易摩擦もあり、景気の腰折れを考えると、選挙前の6~7月あたりに大型の経済対策を打ってくるのではと思います。それと、東テレのモーサテで、今後の米中の対決は、サイバーセキュリティに移ってくるということを識者の人が言ってましたが、ブラックベリーは、昨年もこの分野に関するAI会社を買収しており、以前からもセキュリティについてはトップランナーであるし、アイ・エス・ビーもパートナーとして、振り落とされないようについていってもらいたいところです。今後は、規模を求める買収より、AIとか、画像に強い会社の買収を求めます。

  • ソフトウェア業界は、大体4Q決算偏重なところが多く、1Qについてだけみれば、まあまあと思っていたんですが・・・。アクセルのQt実装のIRもちょっと生煮えのような感じです。アクセルもパチンコ業界から組み込み機器へ軸足を移しつつあるようだし、もう少し、提携につながるような記事であれば良かったのですが・・・。画像系とかAI関係との提携記事がでれば良いのですが。

  • 追伸 5年前からバイオ関連に投資しておりません。医薬品の勉強のため、少しぐらい持つのは良いことだと思いますが、思い込みは良くないかと思います。持ったことはありませんが、アンジェスとか上場してから20年近くなりますが、なかなか成果があがらない。スパンが違いすぎて、大学の先生の夢と株主の夢では、合わないような気がします。別にN社でなくても、外国企業でも安価な培養技術を確立してもらえれば良いと思っています。

  • 10連休もあっという間でした。明日からの動向も気になりますが、別の話をします。20年前、医科大学に財務担当の管理職で出向した時、薬品会社、検査会社、医療機器メーカー、治験についての初歩的なことについて勉強しました。現在、他所にいかれている方が投稿されている再生医療に関するNHKの放送を見ました。キモは、自分自身の治癒能力ということです。拒絶反応がおきない患者の自家細胞である間葉系幹細胞(未分化細胞)を1万倍に培養してから、1回投与すると神経細胞ができるということで生活改善が行われ、患者さんには朗報だと思います。脳神経の損傷にも可能性がありそうです。ただ、未分化細胞が神経細胞になるには、慢性期では難しいことですし、難病の方や、臓器不全には適応できるものではありません。山中教授が進められているIPS細胞(万能細胞)で対応していくことになります。がん細胞については、抗体医療と違う分野です。間葉系幹細胞自体は、いろいろな企業で研究されていますし、培養技術について、アメリカや中国の企業でもキャッチアップできそうな気もしますが、N社も頑張っていただいて、安価に受けられるようになればいいと思いました。新聞記事では、5Gでは中国が強く、アメリカは次の6Gをという記事がありました。さまざな周波数の無線が使われていきますが、様々な周波数の有効活用(交通整理)の技術であるコグニティブ無線について、NICTの研究に携わっているアイ・エス・ビーに期待しております。

  • おはようございます。
    最近の投稿をみて思うことは、INした時点も違うし、投資スタンスが違うところで投稿していることかと思います。私の場合、小型株、現物、自分なりに会社の時価総額を考えて、低く評価されているところに投資しています。チャートより、出来高の変化を重視しています。アイ・エス・ビーの場合、この5年間で、私の記憶では、100万株に1回だけなったことがあります、相場にも大相場、小相場があるし、相場観について人それぞれです。今回は、株価形成について、不完全燃焼のような感じをもっています。会社の収益性向上については長期的にみていく必要があるし、小型株が動くとしたら、大手企業に商品が採用(モルフォ、インターアクションなど)、資本提携、業務提携により、大きく株価位置を変えていきます。私が株式投資を始めたとき、ダイキン株200円台で買いました。少々の利益が出て売りましたが、今は1万円台です。誰もずっと持ち続けているとは思いませんが、その間、大相場もあっただろうし、INする時点も違うし、投資スタンスも違います。人それぞれです。この会社については、5年前からのisbgogogoさんの投稿を楽しみにしています。

  • Isbgogogoさん有難うございました。これからもアイ・エス・ビーウオッチよろしくお願いします。

  • 当分、もやもやとした日が続きそうなので、夢(妄想)みたいな話をしようかと思います。Isbgogogoさんがいちばん詳しいので、情報提供していただければ有難いです。鉄道総研と28年度まで研究して、有望とされているWI-SUNによる鉄道設備監視の実用化の動きが2年間なにも表に出てきていないのですが、2月(?)だったですか説明会に出席されたIsbgogogoさんの感触なり教えていただければと思います。うまく実用化されれば、アメリカ大陸や中国とかグローバルに活用できるのでは思っております。また、ロームのモジュール1個いくらもらえるか知りませんが、アイ・エス・ビーの役割分担として、HEMS,BEMS,FEMSに関して、Qtをベースにしたシステム設計(IOT機器、センサーの接続)・保守、コンサルティングに注力していくのではないかと思います。その際、鉄道総研との共同研究でのノウハウも活かされると思いますし、鉄道以外のインフラの監視にも活用されるようなことを妄想しているところです。正夢になることを祈っております。

  • 昨日の補足します。
     インターアクションは、4年前450円で買い、ネオスは2年前400円で買い、すぐに売りましたが、現在の株価は、インターは5倍、ネオスは2.5倍ぐらいですかね。ワラントについて、株主としてはいやなものであり、出来高が少ないと需給面の心配を気にされるのは当然ですが、小型株だと、株価材料に大きく左右されるのではないかと思います。アイ・エス・ビーの材料については、今まで、この掲示板で投稿されてきているので、大化けするかどうか次第でしょうね。自分で判断するしかなないことですが。3月の鹿島の記事など、水面下で進めているものもあり、別の株式ですが、買値の3割下がっていて損切しようと考えていたところ、突然、材料が出て、ストップ高5回で救われたことがあり、正直、水面下の動きなどわからないものです。
    あと、若尾一史の件ですが、大株主として、株価最大価値を目指すものであれば(ご本人の意思とは違うかもしれませんが)、悪い動きではないと思います。現在の会社の収益率は低い(今度33円になりますが)状態が続いており、50円以上の配当が出せるような高収益体質に転換して動きにつながれば、株主として喜ばしいものです。空売りで下げても、数千万くらいの利益しか出ませんし、筋の良いファンドに売る方が、効率がいいのではと思います。現在の株価を左右しているのは、私のような小株主ではなく、機関投資家でしょうから。機関投資家がどう考えているかですね。

  • macさん、ご教示ありがとうございます。三尊天井の話とワラント債がミックスになっているからかもしれません。ワラント債の売り圧力は残ることは当然です。ゲームの理論ですが、傘を持って行ったではなく、そこで行くのをやめたというのが正確なのでは。これまで、何度も損切りを経験してきましたし、ここにそう執着しているわけではありません。私もインターアクションを手掛けたこともあります。トントンのところでで手じまいしましたが・・・。従業員約2千人、IT一人当たり5百万円で計算すると、macさんがおっしゃるようなズルズルさげるということがあるのかについては疑問があったからです。確かに、ちょっとした好決算では、インパクトは弱いように思います。会社が今後も成長を続けるようには思っていますが、先月から申し上げているとおり、今後、高成長、中成長、低成長なのかは正直わからない。1か月あまりありますのでその間に判断します。

  • 私がこの掲示板に投稿したのは、昨年12月、ワラント債発行で株価が下がってからです。現物株しかやっていませんので、この株が下がったらからと言って、すぐにどうこうするというわけではありません。この会社の時価総額がいくらくらいが妥当か自分で判断して決めており、意見として、図体だけで100億円ぐらいが妥当のように思えるし、狼狽売りはしない方がいいということで投稿してきました。
    macさんのおっしゃる総悲観のマイルストーンについて、自分自身、この会社について、事業分野はこれからの時代のものであると思いますが、経営者の資本政策についてはずっと懐疑的に思っている矛盾は感じています。そのことについて否定するつもりはありあません。持ち続けてきた理由としては、どこかに買収してもらいたいという気持ちがあります。今回の騒動で、良い動きあれば少々下がってもいいかもしれませんが。三尊天井については、株価形成の途中で、買いエネルギーが溜まりつつある状況でのワラント債の発行であり、ワラント債の発行の発表以来、相当、売り圧力は抜けているのではないか、macさんには失礼ですが売り煽りのように感じがしたので、投稿したまでです。ここで議論しても始まらないと思いますが、早く決着してもらいいたいです。

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