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投稿コメント一覧 (85コメント)

  • 連休は忙しく、今インベスターR&D Day プレゼンテーション資料の後半だけ少し読みました。

    A2aが素晴らしいですね

    >複数の腫瘍タイプに対して、単剤治療および併用治療 におけるブロックバスターになり得る

    最低2つ、知る範囲でも8つのブロックバスターになりえる研究が進んでいることになるはずです。

    そして計画通りにアストラゼネカから今期2つ目のマイル受領となるか?

    黒字は十分クリアできると見ていますが、更に契約するという事は黒字120億円がねらいなのか?年末までどんな驚きがあるのか楽しみです。

  • 主要4項目全てをペプチドの約4倍というスコアで通過、ペプチドの19.12は赤字転落予想で、一点の陰りもなくぺプチドの4倍の実力があると言えるようなったと思います。

    そーせい 1Q分利益 1018百万円
    ぺプチド 3Q分利益  694百万円

    そーせい 総資産61800百万円 治験入り8 製品4
    ペプチド 総資産16500百万円 治験入り2 製品0

    むこう10年以上はペプチドに追いつかれることもないのかと思います。
    いよいよ実績ですのでチャンスは毎日続きます。

    そーせい 時価総額1900億円
    ぺプチド 時価総額7200億円

    3000 3700 4400 5100 6100
    7100 8600 10100 13100 16100
    20100 25100 30100 37100 44100

    まずはS高15連続でもして、常識的な時価総額からはじめましょう。

  • 伝言ゲームで誰がどう聞き違えたのか

    田村さんがおっしゃられたのは『 数 兆 円 企 業 』であり

    1兆円企業でもバイアスをかけた5兆円以下でも無いと思います。
    あれからかなりの年月が経ち、今やれる条件も整ったと感じております。

  • APNTを譲り渡した時は見当違いだったのか?と思いましたが、
    マイルストンを受け取れるという契約になっていたのには驚かされました。
    これで治験入り化合物がアクティバスルートからも増えていく事なるのでしょう。

  • M1再開か中止かの大方の予想を裏切り、1本でやるか2本でやるかなんて月初めには誰も予想してなかったようなサプライズな話に進展したつかの間、
    今度はアラガンの買収案件が持ち上がり、先方の資金配分次第では今あるバックアップ全てを始めちゃうなんて可能性も出てきたわけですが。

    こんなのも氷山の一角で、3ヶ月後に何が起こるか何人たりとも予想できないのがそーせいです。
    「無尽蔵にアルツのバックアップ出せる会社(だとしたら)が、年内武田薬品超えなんてちっぽけな目標で良いの?」
    なんて急展開していくこともありえるのです。

    わかった関係者面して語るのは50年先でいいのです。

  • 「年間1兆円売れても不思議ではない」多発性硬化症-MN166
    ttp://podcasting.radionikkei.jp/podcasting/japantour2018/japantour2018-181105-181500.mp3
    (23分~)

    ラジオNIKKEIより

  • よく過去のマーケットを超えないなんて言う人がいるが、ビタミン同様、
    死ぬはずだった患者が生き延びればマーケットは飛躍的に伸びていくはずなのだ

  • GLP-1、GLP-2については
    むしろ自社で今期はじめないからこそ導出の話が煮詰まっているのかもしれないと予想しています。
    総会でも導出話の時そちらにばかり目線が行くので気にはしていたんですが。
    治験デザインは導出先も加わりPⅠ/Ⅱなどと決めていく事でしょうから、それが遅れたとは限らないと思います。

  • 他社が安く手放したから・中断・延期・治験やり直し・なかなか販売されず・なかなか売り上げが伸びない

    これらはブロックバスターという大成功のプロセスに過ぎないと私は考えています。
    倦怠期のプロセスをこなした時間が経過したことに意義があると思っています。

  • 忘れもしません
    総会での田村さんの一言がきっかけとおもわれる急騰
    あの時は、正確に覚えてませんが18連続営業日S高を付けましたかね?

  • エーザイとバイオジェンはアルツハイマー病治療薬アミロイドβオリゴマ―抗体aducanumabの2つのフェーズ3試験の中止を発表したようだ。

    N証券は、aducanumabの成功確率を50%から0%に引き下げている。
    また、BAN2401の成功確率も50%から10%に引き下げ。
    修正前のあわせた成功率は100%でいかに期待されていたかがうかがえる。

    エーザイのレーティングを17000→6000円に
    バイオジェン株価-29.23%の下落
    現時点でわかっているだけで約5兆円の時価総額相応の価値が吹き飛ぶことになりそうなわけですが、

    逆に言えば、このマーケットシェア期待が別のアルツハイマー治験をやっている企業に流れ込む可能性があるのなのでしょう。

  • 5000%じゃ嘘だと言われかねないから
    次からは13000%プレミアムと本当のことを言えるように練習すべきでしょ

    倍より多目の感覚で言えば信じてもらえるところかな

  • 個人的に思うのだが

    提携先パイプライン
    ノバルティスはNVA237のフェーズⅢも入れて2本
    アストラゼネカは複数の固形癌のフェーズⅡは5本以上
    アストラゼネカEGFRmNSCLCのフェーズⅠが2本以上
    M1は9366、18318、バックアップのフェーズⅡが3本以上

    他にも、ファーザーが10本
    カイマブが数本
    mAb 炎症性疾患が数本

    あるのではないかと思っています。

    見にくいからまとめて1本にしたことなど短期投資家の誰が知っているのでしょうか、逆に線を引くことによって10本が1本しかないように見せてしまっている。
    会社によっては地域ごとにライン伸ばしてパイプラインがたくさんあるように見せて、そーせいを抜かしている。
    これでは数千億円、間引いて見られるだけで一生が終わってしまうのではないのでしょうか?
    絵画家じゃなんだから死んだ後に評価されてもしかたないと思うのです。

  • 7BD≒約7700億円で買収ですか、お安かったんですね

    MSのP3なら7兆円以上で応じてあげてもいいかな

  • Completed
    Has Results
    Bronchodilator Effects and Safety of Glycopyrronium Bromide (25 ug and 50 ug o.d.) in Asthma
    Asthma
    Drug: NVA237 (glycopyrronium bromide)
    Drug: Placebo

    これはノバルティスがお金を払ったNVA237の喘息治験のフェーズ3じゃないんですかね?これをパイプラインとして載せない理由はなんでしょうか?馬鹿にしてるんでしょうか?

    そういう所が小馬鹿にされたような時価総額の原因なんじゃないんでしょうか?

  • これは明らかに広報の差でしょう

    サンバイオは適応(特許?)ごとにパイプラインがあるように見せている
    ぺプチドリームはパイプラインの総本数を書いている

    そーせいはパイプラインが増えるたびにホームページから消していく

    その腕の差は一目瞭然です

  • 治験の中盤まで進んだパイプラインは5割ぐらいの確率で上市するのが統計上出ている。

    QVM149を筆頭にアストラゼネカを8本以上と数えるなら、アラガンのM1,M4、自社の6本が完全に治験開始すると合計17本に及ぶ。いずれその段階になれば8本程度の上市が見込まれてくることになるはずだ。

    このようにしてバイオは治験が進むごとにパイプラインが評価され時価総額が跳ね上がっていく。さもなくば、サンバイオのように何も上市品がなくフェーズⅡが2本あるだけで時価総額が5000億にはならない。

  • 適応拡大を検討しただけで1日1000億円上がる新興バイオもあれば、
    パイプラインが何十本増えようと1円も増えないそーせい。

    何の差なんでしょうかね。

  • その逆に、全てが成功する確率も0ではない
    そうなれば時価総額でマイクロソフトを抜くのは間違えないでしょう
    その中間を取ったのが統計だと思います

    約6年トータルで見れば黒字
    つまり手持ち現金を減らさずに自社開発もやっているということになるでしょう

    程度の問題はありますが、このビジネスモデルを半永久的に続ければ思いがけない時も来るのかもしれません

  • 2018年12月期第2四半期 決算説明会資料(ノートつき) のスライド23を見ると
    >G7の買収により、安定化したGPCR受容体の作成数が2倍以上に増加しました。2015年にHeptaresを買収した際には 安定化したGPCR受容体の作成数は年間4個でしたが、現在は年間10個になっています。

    年間4個ペースで年最大3本の治験入りと100億円以上の一時金収入となります。
    ギリアドがメガバイオになる過程では年1本程度の承認でしたからほぼ同ペースと言えるでしょう。

    現在の作成数は2.5倍の10個ですから、
    年最大7.5本の治験入りが可能になったのかもしれません。
    これはギリアドの倍以上のペースかもしれません。

    これを全て新興バイオどころかメガファーマでもやるのは難しいことではないでしょうか。
    ですので、従来の自社開発1と同時に導出+1.5と=2.5両方やっていかなければならないでしょう。

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