ここから本文です

投稿コメント一覧 (111コメント)

  • サンバイオがすばらしいのです。
    ろくにPLなんかなくても大株主の猿芝居だけで、そーせいを抜いたのですからね。
    そーせいもこういう経営陣がいると10兆円はすぐなんでしょうけどね。

  • 最近サンバイオの大株主になった機関が、ここを空売ってると毎日のように報告されましてもですね。月曜買い戻さなくて資金平気ですか?としか、言いようがない。

  • ノバルティスの上にはロシュ、ジョンソン&ジョンソンなどあり
    バークシャーと言えどもバフェットは生きており
    ランクインするような世界トップ企業は、ほぼ1代で財をなしており
    我々もどれかの一員にならなければならないのが、投資家としての任務であり王道なのだ
    一員にもなれない人間が、投資やってたとか勝った負けたも
    あまりにも微塵なのだ。

  • 田村さん曰く

    ・数兆円企業(1兆円ではない)
    ・こんなバイオ企業が日本にもあったのか、世界をアッと驚かせる

    は、理論上そうなりえるというのは明確で
    未来の結果は変わらないとすれば、ノバルティスを超えるハンドレッドバガーをやる可能性は今からでもあるのだ。

    しつこいようだが、そこまで保有できる資格がない人がほとんどだから、無いと思い込みたいのが人間の心理なのだ。

  • >>No. 25

    というのが、保守的な考えで

    そんなことやれるのがすごくてもう企業価値じゃね?
    という所を説明しなければならない。
    これは漠然とすごいことはわかるが証明できない未知の領域。
    ノーベル賞学者がノーベル賞を取るまで何してるのかわからない。
    といった状態だから、予見できればかなり勝ちに近いのだ。

  • この会社がマイル契約およそ1兆円のうち何割かを受け取ることは、確率論から割り出せる。ゆえに数千億円という時価総額に合理性があり、しばらくは不動の知的財産となるだろう。

    問題はそこからの4つの伸びしろである。

    ①来年その可能性を見出してくるものが、QVA中国の売上の伸びとQVMの売上ロイである。これが1000億円に伸びていく片鱗を見せれば、爆発的なバイオPERがつかなくとも武田薬品と並べるだろう。

    ②①と同様に癌領域、認知症分野などでの市場化で幾度となくその機会がおとずれる。黒字である間は半永久的といえるだろう。

    ③DNA技術などのM&A。これはそーせいが得意としてきた分野で、買収した時点で大手製薬となることが決定しているような基盤技術買収でなければならない。

    ④これらの余剰金を元にあらためて自社開発と製薬をはじめることである。これによって日本ですら数多く存在する製薬企業とは並べるだろう。

    これらを享受する方法は、1年以上10年単位での長期投資になる。ヤフーやギリアドに代表される超値上がりも30年ガチホというスタイルでやっと手にできる。急がばまわれの精神なのだ。承認の1つすらまたげない短期投資では、株価の変化も無いのは当然と言えば当然だ。

    <投資は自己責任で>

  • 随分長い年月かかりましたが、ロケットが完成したようです。
    11年前にコテハンにし遠くに眺めてきた"1000万円"が、
    100分割4分割を経て、現在は25000円と呼ばれている惑星。
    月へのロケットは発射台で静かに"QVM149 Approval"秒読みの時を待ちます。
    私の計画書では月面に降り立つ予定です。

  • ちなみに10年前の投稿で予想を書いたので読んだ人もいると思いますが、

    当時の予想
    QVAで株価2~3万 → 26000円で的中
    QVMで株価10万 → ???

    と予想しました。当時の10万は今の2万5千円になります。

  • 順調にいけばノバルティス以上にしかならないだろう。
    自分の短い物差しで世の中を計れると思っていたら、
    株の世界では特に物差しの長さは超えられないだろう。

    ハンドレッドバガーを目指す人間か、目指さない人間か。
    人生の答えは自分の中にある。

  • >>No. 494

    どこの馬の骨かもわからない化合物より、
    すでに薬だった化合物のほうが承認取りやすいんだそうな

  • あらためてそういう表を見るとおもしろいですね。
    確率をそーせいに当てはめると

    ・アドエアぐらいのが1つ
    ・オプジーボぐらいのが1つ
    ・認知症薬が1つ

    が上市しているのと同じぐらいの企業価値があると査定できるのではないでしょうか。
    今日現在それは武田薬品と同レベルの時価総額だと個人的に確信しています。

  • 順調ならQVMの承認勧告が今月出てもおかしくないですからね
    こちらも武田倒しが可能な逸材
    ウルティブロ中国との二刀流で2年以内に確実に武田を倒しましょう

  • >業績又は利益計上に関する上場廃止基準に抵触 した場合であっても、新規上場審査基準に準じた基準に適合しているときには上場を維持するものとします。

    上場基準形式要件抜粋(JASDAQ内国株(スタンダード))
    (4)利益の額又は時価総額
    (利益の額については、連結経常利益金額に少数株主損益を加減)
    次のa又はbに適合すること
    a.最近1年間の利益の額が1億円以上であること
    b.時価総額が50億円以上

    →他にも細かいルールもありますが、時価総額が50億円以上だと、かなり上場維持される可能性が高いという意味だと捉えました。
    ---------------------------
    >当該審査は、最近4事業年度に係る営業利益及び営 業キャッシュフローが負である場合等における、翌 事業年度内に行うものとします。

    >2.(2)に関しては、施行日(2020年2月予定)から1年を経過する日より前に最近4事業年度に係る営業利益及び営業キャッシュフローが負となった場合等の翌事業年度が開始する会社は、当該基準中「1年以内」とあるのは「2年以内」と読み替えることとします。

    →審査が1月にあるかどうかになると思いますが、有価証券報告書の提出がそれよりだいぶ後だと思いますので、「2年以内」に読み替えるのはほぼ確実と捉えました。

    <個人的な捉え方ですので、投資判断は自己責任で行ってください>

  • 落書きだらけの表で恐縮ですが、アストラは2本走っています。
    2019年に2つの$が記載されています。

  • バフェットは、その企業が成長を続ける限り持ち続けろとも言いました。
    銘柄に惚れてはいけないのは、ファンダ無視の塩付け株の事でしょう。

  • 日経新聞にあったように上場基準が緩和されれば、そーせいCVC投資先およそ10社やJITSUBOらの中から、ステムリムに続く新規上場に有利に働くことになるだろう。
    運が良かっただけかもしれないが、予測して行動していなければ運すらつかめない。
    バイオのエンジェル投資に才覚があるという事は、世界最大級の投資事業部になる可能性をはらむということだと思っている。
    探せば武田超え、世界に君臨する裏付けが次々と出てくるのは、それである証ではないのだろうか。

  • 日経記事のご報告ありがとうございます。
    どちらもだめならナスダックという3本柱で年末を迎えられそうですね。
    大手のバイオジェンですら最大の稼ぎ頭にしている多発性硬化症薬の治験が上場基準に値しないなら、東証は何がしたいのですか?となりますよね。

    >米医薬品メーカー、バイオジェンの時価総額が過去2営業日で30億ドル(約3300億円)余り減少した。主力の多発性硬化症治療薬「テクフィデラ」(一般名フマル酸ジメチル)の特許有効性を巡る審理を受け、ジェネリック(後発薬)が販売される可能性への懸念が強まった。株価は14日、一時3.7%安と9月12日以来の大幅な下落を演じた。
    バイオジェンの特許「8399514」は無効だと主張する米マイランの請願を受け、米特許商標庁の特許審判部(PTAB)は13日、当事者系レビュー(IPR)に基づく審理を行った。マイランはテクフィデラの有効成分は何年も前から知られており、その剤形は予想可能だったと主張していた。
    PTABの審理についてアナリストの間では見解が割れた。エバコアISIのユマ―・ラファット氏はバイオジェンにとって予想より良かったと指摘したが、RBCのアナリスト、ブライアン・エイブラハムズ氏はマイランの主張の方が「わずかに強い」ようだと分析。「全体として論拠や審判官の反応はマイランに徐々に有利に傾いたようだった」とし、同社が勝利する確率は60%だと顧客向けリポートに記した。
    バイオジェンにとって審理が不調に終わった場合の損害は大きい。同薬の売上高は直近の四半期だけで11億ドルに上り、社内で最大の稼ぎ頭だ。
    ~11月15日ブルムバーグより~

  • 今回の決算により、アッヴィによるアラガン買収以降の、あらたな方針転換が見えてきたのかもしれません。

    【M1、デュアル】
    >新規治療薬 候補になり得る複数の化合物が創製され、初期段階の開発が行われています。

    M1関連では、別の化合物が初期段階開発に入ったことが報告されています。実質的なM1再開にあたるのでしょう。
    中断中の18318は、年末頃に詳細の報告があるようです。
    そもそもM1は、1本の承認にとどまらず後続を次々と出す計画なはずなので、よほどの事でもない限りプログラム中止というのはありえない。
    従来、どれか1本の選択で進めると思われていたM1が、オーナーの変更や化合物の初期開発開始により同時進行に拡大していくこともあるわけです。
    ほぼ治験費のかからないそーせいにとって、同時進行するならばPLが早急に倍増していく可能性があり、願ってもないサプライズでしょう。

    【DLB】
    >当社グループは、医薬品医療機器総合機構(PMDA)へHTL0018318(あるいは別の新規M1作動 薬候補)の新たな治験届を将来再提出する予定です。

    中止であきらめていたDLBに関しては、18318の良い報告があったのかわかりませんが再度始めようというかまえ、新規化合物の方を( )書きにしてあるのが意味深です。
    「あるいは」には、"両方"も含まれる場合があります。複数社に導出できるなら、驚くフィーも。


    ◆決算数字は来期へのアドバンテージと捉えれば、日本バイオで当期売上・利益・資産・PL数・製品数の5冠と時価総額の6冠制覇が目前です。

  • ここの10倍規模の会社が圧倒的なS高張付き2回を経て寄付き、
    認知症薬治験が1ステップ進むってことはものすごい事なんですね

    そーせいもステップが100回1000回と用意されていることでしょうから
    焦る必要は無いでしょう

  • LABA+ICSのアドエア(喘息)が1兆円近くの売り上げになった事は記憶に新しい

    実際にLABA+ICSを吸引してみた感じは、まだ物足りないといった印象で、上位互換性のありそうなQVM149の承認勧告がくだされるのを、今か今かと医療現場は待ちわびているのではなかろうか

    QVM149(喘息)はご存知の通りLABA+LAMA+ICSで、簡単に言えばウルティブロとステロイドを合剤化すると言ったもので、私の認識が正しければ既に併用処方されている方式のものを合剤で承認を取るといった手堅い申請

    QVM149がアドエアより効果的となれば、高薬価あわせていとも簡単に医薬品売上年間世界一を目指せ、利益予想600億円でPER250(バイオ)なら時価総額15兆円と、武田薬品を超える大きな会社に飛躍する転機になるかもしれない
    これが市場予測だとするならば、年内にハンドレッドバガーをやる可能性大ということが言える

    NVA237使用剤はそーせい3品目目の申請中と、今後の呼吸器会における重要なポジションを占めていくことになるだろう

    <投資は自己責任で>

本文はここまでです このページの先頭へ