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投稿コメント一覧 (528コメント)

  • どうしてだろう1曲目 作詞 見附太郎

    金融庁と税務署にささげます。(深い意味はありません)

    なんでだろうーなんでだろうー 何故だ何故だどうしてだろう?
    シンバイオの大株主に証券会社が多いのはどうしてだろう?
    上下する度に彼らの株数が毎年増えているのどうしてだろう?

    日本証券金融
    295千株、401千株、314千株、835千株、1,812千株

    松井証券
    319千株、661千株、993千株

    大和証券
    676千株、853千株

    SBI証券
    549千株、386千株、1,924千株(2017/12)、595千株

    楽天証券
    272千株、240千株、422千株、532千株

    2018年3月6日 - SBI証券レーティング・シンバイオ製薬(4582)新規「強気」目標株価560円
    2018年4月20日 - SBI証券レーティング・シンバイオ製薬(4582)「強気」目標株価560円→290円

    証券会社の目標価格って、なんだろう?
    上下する度に彼らの株数が毎年増えているのはなんでだろう?

    なんでだろうー

  • ガンホーも先月 株式併合を2/1に発表あちらは10株を1株。
    こちらは4株を1株。ガンホーのIRにもシンバイオと大体同じ内容。
    ----------------------------------------------------
    現在は、株価変動の最低単位である1円当たりの株価変動率も相対的に大きく、投機的対象として大きな株価の変動を招きやすい状態にあり、一般株主の皆様への影響も小さくないと認識しております。
    ----------------------------------------------------
    ガンホー 株主総会決議日 3月22日(予定)
    シンバイオ株主総会決議日 3月28日(予定)
    株式併合の効力発生日 7月1日(同じ予定)

    1000株未満のガンホーは上がったけど。
    400株未満のここはどっちでしょう?

  • 個人的には1本目のトレアキシンだけじゃなくて、2本目のリゴセルにも注目。
    先々週オンコノバが1.5倍。
    検索キーワード 「 Cephalon 非ホジキン PhaseⅢ SPA 」
    非ホジキン BRはSPAから承認。
    リゴセルで申請したSPAがFDAから認められるでしょうか?

    オンコノバ社HP -> INVESTERS & MEDIA -> Corporate Events & Presentations の2019.2.7
    3個目のPDF [ Onconova Summary - S Fruchtman, MD ] のプレゼン P6~P8が最新

    もしFDAが、オンコノバのPhaseⅢでSPA(特別プロトコル査定)を認めれば。
    目利きのシンバイオ トレアキシンに続き 2本目もSPAとなります。

    抗がん剤の開発成功は、ノーベル賞候補かと(個人的意見)
    株価は出たり入ったりの大株主様次第? 投資は自己責任で。
    今日のOver 500万株は機関様?
    検索キーワード 「 脱税ほうじょ 28憶ドル 」この大株主は大丈夫?

  • 天使の階段さん どうもです。投稿拝見したことあります。サンバイオ、ペプチドリームは時価総額が大きいので今回のような残念なニュースが一番怖いですね。しかしサンバイオIPO価格は2000円->8700円、シンバイオは560円-> 170円。
    サンバイオショックにつれ安。。。泣き。

    株価が上がる下がるかはわからないけれどトレアキシンの自販で100億とオンコノバのSPAプログラム協議中が決まれば2本は堅いかなと期待(個人の意見)。
    震災の2011年にIPOして560円。承認とれても翌日マイナス。自販を発表しても200円割れ。売上が毎年増えても株価は下落。株価だけは分かりませんが。

    アンケートは毎年、大株主に出たり入ったりの証券会社と空売り機関に聞くのが一番では?株主のボヤキを聞いてもしょうも無いかと。来月2月に決算報告。決算動画で自販計画とSPAの話を聞きたい。IRからオンコノバ社とFDAとのSPAに関する協議が2019年上半期。ベンダムスチンの非ホジキンもSPAからFDAに承認されているので期待。3回承認とっても2016年の通りマイナスと株価だけは分かりませんが、自販体制で★1本目100億+2本目?★アホルのはかない期待でした。

  • アンケートか。
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    ★2016年の承認3個が全てマイナス引けは普通なの?
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

    2016/8/26 慢性白血病承認 8/29 終値 237円は-1円
    2016/9/28 25mg 製剤承認 9/29 終値 298は -7円
    2016/12/19 未治療承認 12/20 終値 253は-12円

    検索キーワード:「 大株主 シンバイオ 」 から
    CREDIT SUISSE AG, DUBLIN BRANCHMAIN EQUITY ACCOUNT 0.98% 大株主第7位

    検索キーワード:「 シンバイオ 空売り 」 から
    2018/12/25 Credit Suisse Securities 2.300% +0.190% 1,920,600株 +178,800
    2018/12/26 Credit Suisse Securities 1.650% -0.650% 1,378,800株 -541,800

    検索キーワード 「 クレディ・スイス 脱税 」で「クレディ・スイス証券集団申告漏れ事件」がヒット。クレディ・スイス様は今年は申告漏れないかな?
    2018年6月 大株主第7位クレディ・スイス様の売買が★株価に影響を与えるかどうか?★が私は気になります。この大株主は大丈夫な会社なのでしょうか?

  • アンケートですね。
    検索キーワード:「 大株主 シンバイオ 」 から
    CREDIT SUISSE AG, DUBLIN BRANCHMAIN EQUITY ACCOUNT 0.98% 大株主第7位

    検索キーワード:「 シンバイオ 空売り 」 から
    2018/12/25 Credit Suisse Securities 2.300% +0.190% 1,920,600株 +178,800
    2018/12/26 Credit Suisse Securities 1.650% -0.650% 1,378,800株 -541,800

    2018年6月 大株主第7位クレディ・スイス様の売買が★株価に影響を与えるかどうか?★が私気になります。

  • シンバイオがBRの開発で3回承認取ってRのリツキサンが売れるのと同様。
    B+新薬併用でDLBCLや別の適用拡大があると、契約国内なら自動的に売れます。
    開発されまくりの clinical trial gov の266試験はダテじゃない。

    --- clinical trial gov から引用
    ttps://clinicaltrials.gov/ct2/results/map?term=bendamustine
    ---
    マップから契約国の日本・中国をクリック。現在phase 3試験中は色々。

    テバの中国phase 3以外に、新薬との併用があるのが分かります。
    ロシュ の obinutuzumab
    ヤンセン の Ibrutinib
    GSK の ofatumumab

    濾胞性リンパ腫:follicular lymphoma (FL) に対して、FDAはB+ofatumumabを2016年に承認
    --- FDAのサイトから引用
    Obinutuzumab
    ttps://www.fda.gov/Drugs/InformationOnDrugs/ApprovedDrugs/ucm488013.htm
    (略)
    for use in combination with bendamustine followed by obinutuzumab monotherapy for the treatment of patients with follicular lymphoma (FL) who relapsed after, or are refractory to, a rituximab-containing regimen.
    ---

    ベンダムスチン(トレアキシン)はリンパ種でのキードラッグとしてCHOPからの置き換えだけでなく、
    メガファーマとの新薬併用にも期待できると思います。オーファンからの適用拡大の道は長ーい。

  • 新興バイオには珍しく承認4回。(17/2/9の中期経営計画)に上限/下限が書かれている通り、しばらくは2症例の適用拡大(対象患者数4700が 700+700+7100=12,500で2.65倍)で売上増の計画。単純計算で4700人は薬価ベース(エーザイ売上)が約47億、12500人で約125億(エーザイ売上)と約2.65倍。100億超える抗がん剤ならエーザイのIRに書かれるようになっても不思議はないような?日経記事にエーザイがトレアキシンの売上100億!とか書かれようになると知られるようになるかなー。上下のブレは新代表(副社長)が市場独占率を現在58%から80%(2019年)に上げられるかどうか。新代表決定は29日の総会後。

    株価は大株主の証券と空売り機関次第。イオンシスのデータロックが今年3Qに達成できれば、2本目が見えてくると期待。イオンの力で薬を投与する小型デバイス。欧米で承認済みで2本目も可能性が高いと個人的に期待。
    会社は一回騙されたと思って黒字化して欲しい。承認取った新興バイオの黒字は成功の証。

    テバ(セファロンを買収)が開発中の中国も最終段階

    --- clinical traial gov から引用
    ttps://clinicaltrials.gov/ct2/results/map?term=bendamustine
    ---
    マップから中国をクリック。現在phase 3試験中
    エーザイのハラヴェンが去年中国で承認。3ヵ月で承認で承認

    --- エーザイのサイトから引用
    (2016年5月13日)
    ttp://www.eisai.co.jp/news/news201632.html
    2016年度上期中に中国当局への本剤の新薬承認申請を行う予定です。
    (2016年8月5日)
    ttp://www.eisai.co.jp/news/news201658.html
    中国において新薬承認申請を行い、国家食品薬品監督管理総局に受理されたことをお知らせします。
    ---

    株価は大株主に出たり入ったりの証券会社次第?
    理由は、大株主の証券会社+日証金の担保を合計すると11%以上。
    エビデンスは、17/3/6 定時株主総会招待通知 P18 の大株主の証券5社。
    SBIの192万株(4.1%)、OAKの179万は消えました。11位以下にも証券がごろごろしていたりして?

  • なんとも言えません。上昇時ゴールドマン、モルガンの外資の名前が、5%超えの大量保有報告書が出てくると盛り上がります。(金融庁のエディネットで見れます)。iPS細胞で山中先生がノーベル賞を取った後の2013年5月までのバイオ祭りの時とか。日本のローカル証券の場合、mkiさんが(苦笑)と書かれた通り、在庫(空売り用)、個人の貸株の分も。でも5社ってネタ的に面白い。SBI、楽天、カブコム、マネックスは貸し株できますけど野村、大和、松井は貸し株ありましたっけ?そういう株をSBI、楽天も同じように自分が売買する分を持ってないもんかなと。

    OAKの6末の178万株はもし残っていれば楽天の42万株以下のはず。5%以下はSBIの192万株と同様に報告不要。SBIはバイオ大好き。SBIバイオテック、SBIアラプロモ、SBIファーマを立ち上げ、買収したQuarkのphase 3が世界初のsiRNA薬に成功すると衝撃的でバイオ全体に良い事が。日東電工もQuarkのsiRNAを使って開発中。去年11月にブリストルマイヤーズが日東に100億の一時金契約。siRNAとか、テーマが盛り上がると面白い。

    GNI、3D、ナノ、セル、オンコは、タマゴを作って特許で固めでヒヨコを売る会社。
    そーせい、シンバイオは、ヒヨコを買って来て、ニワトリを売る会社。
    新興バイオで時価総額の大きいところは、失敗・遅れの可能性の方が高く・コワイので外しています。

    バイオで1個目成功した会社がちらほら。タマゴをコピーして2個目、3個目に行けて回転できる会社は化ける可能性大。特許切れの後発品では、ジーンテクノサイエンスとか。薬事日報、日経バイオテクがお勧め

    面白いのは低位株から成功する会社がある事、10年間の高安。ゴールまでのスケジュール、成功まで持つのか、成功期待まで持つのか。その辺を自分と相談。シンバイオは上がらないけど。適用2つで売上増の計画(決算発表から)数十円はどーでも良いと思って売上増を見ながら、2本目、3本目の柱の成功に期待しています。欧米で承認済みのイオンシス、アザシチジン以外の選択肢としてリゴセルは可能性高いと思っています(個人の意見)失敗しても、ベンダムスチンの適用拡大、顧問の前田先生がノーベル賞候補。テバの中国、新薬併用と2年以上の長期が面白いと思って私はここ買ってます。

  • 大株主に証券5社(平成28年12月31日現在)

    吉田文紀(社長) 3,120,0 00株 6.7 %
    セファロンインク(TEVAに買収・契約先) 2,589,000株 5.6 %
    株式会社SBI証券 1,924,000株 4.1 %
    日本証券金融株式会社 835,400株 1.8 %
    エーザイ株式会社(開発費折半・契約先) 833,400株 1.8 %
    野村證券株式会社 691,100株 1.5 %
    早稲田1号投資事業有限責任組合 684,000株 1.5 %
    大和証券株式会社 676,600株 1.5 %
    松井証券株式会社 661,900株 1.4 %
    楽天証券株式会社 422,200株 0.9 %

    OAKの1,797,000株は消えましたね。
    他のバイオを見ると。

    デ・ウェスタンセラピテクス 28年6月30現在
    4 SBI証券 385,000株 1.55%
    6 日本証券金融 262,800 1.06%
    7 カブドットコム証券 246,100 0.99%
    8 松井証券 236,300 0.95%

    4571 ナノキャリア の場合 28年9月30現在
    8 松井証券 457,000 1.06%

    7776 セルシード 28年6月30現在
    5 SBI証券 128,100 1.39%
    8 マネックス証券 71,514 0.77%

    2160 ジーエヌアイグループ 28年6月30現在
    4 三菱UFJモルガン・スタンレー証券 995,000 0.87%
    6 SBI証券 893,000 0.78%

    7777 スリーディマトリックス 平成28年10月31日
    7 楽天証券 286,100 1.33%
    8 SBI証券 263,500 1.22%

    4565 そーせい 平成28年9月30日
    2 SBI証券 637,000 3.77%
    4 楽天証券 426,500 2.52%

    4564 オンコセラピー・サイエンス 平成28年9月30日
    5 SBI証券 2,638,900 1.79%
    7 マネックス証券 1,071,606 0.73%
    10 大和証券 782,700 0.53%

    6927 ヘリオステクノHD 2016/11/10
    証券なし。

    4592 サンバイオ 平成28年7月31日
    証券なし。

    4587 ペプチドリーム
    証券なし。

    大株主に証券が5社は珍しい。

  • ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    ★承認が3個とも、すべてマイナス引けは普通でしょうか?
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

    2016/8/26 慢性白血病承認 8/29 終値 237円は-1円 承認後 マイナス引け!
    2016/9/28 25mg 製剤承認 9/29 終値 298は -7円 承認後 マイナス引け!
    2016/12/19 未治療承認 12/20 終値 253は-12円 承認後 マイナス引け!

    シンバイオHPの株主総会招集通知 P18 を見ると
    大株主に證券会社5社を確認(平成28年12月31日現在)

    吉田文紀(社長) 3,120,0 00株 6.7 %
    セファロンインク(TEVAに買収・契約先) 2,589,000株 5.6 %
    株式会社SBI証券 1,924,000株 4.1 %
    日本証券金融株式会社 835,400株 1.8 %
    エーザイ株式会社(開発費折半・契約先) 833,400株 1.8 %
    野村證券株式会社 691,100株 1.5 %
    早稲田1号投資事業有限責任組合 684,000株 1.5 %
    大和証券株式会社 676,600株 1.5 %
    松井証券株式会社 661,900株 1.4 %
    楽天証券株式会社 422,200株 0.9 %

    大株主TOP10の証券会社が5社合計は4,375,800株 9.4%
    ★2016年は出来高4.7億株と過去最高の出来高★

    --- 日本証券金融株式会社
    Q1. 日本証券金融がいろいろな銘柄の大株主であるのはどうしてですか。
    ttp://www.jsf.co.jp/ir/inquiry/faq-jsf/
    当社名義となっている株式は、貸借取引融資の担保として証券会社から受け入れている株式です。
    ---  

    証券会社の貸借取引融資の担保を合わせると、合計5,211,200株 11.2%
    もし承認を取るたびに、どこかの証券会社が株借りて押さえたなら、それはなぜ?

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    ★★ 証券が担保分合わせ、11.2%持っているのは普通でしょうか? ★★
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

  • 日本証券金融株式会社はシンバイオ製薬 4582の大株主、証券の担保分。

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    ★シンバイオは3個承認とって3回ともすべてマイナス引け★
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

    2016/8/26 慢性白血病承認 8/29 終値 237円は-1円 承認後 マイナス引け!
    2016/9/28 25mg 製剤承認 9/29 終値 298は -7円 承認後 マイナス引け!
    2016/12/19 未治療承認 12/20 終値 253は-12円 承認後 マイナス引け!

    シンバイオHPの株主総会招集通知 P18 を見ると
    大株主に證券会社5社を確認(平成28年12月31日現在)

    吉田文紀(社長) 3,120,0 00株 6.7 %
    セファロンインク(TEVAに買収・契約先) 2,589,000株 5.6 %
    株式会社SBI証券 1,924,000株 4.1 %
    日本証券金融株式会社 835,400株 1.8 %
    エーザイ株式会社(開発費折半・契約先) 833,400株 1.8 %
    野村證券株式会社 691,100株 1.5 %
    早稲田1号投資事業有限責任組合 684,000株 1.5 %
    大和証券株式会社 676,600株 1.5 %
    松井証券株式会社 661,900株 1.4 %
    楽天証券株式会社 422,200株 0.9 %

    大株主TOP10の証券会社が5社合計は4,375,800株 9.4%
    承認3回で3回ともマイナス引けで証券会社が集めてるのがキモイ!

    --- 日本証券金融株式会社 から引用
    Q1. 日本証券金融がいろいろな銘柄の大株主であるのはどうしてですか。
    ttp://www.jsf.co.jp/ir/inquiry/faq-jsf/
    当社名義となっている株式は、貸借取引融資の担保として証券会社から受け入れている株式です。
    ---  

    証券会社の貸借取引融資の担保を合わせると、合計5,211,200株 11.2%
    もし承認を取るたびに、どこかの証券会社が押さえているなら、それはなぜ?

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    ★証券が、日本証券金融株式会社に、担保差し出したのはなぜ?
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

  • 楽天証券はシンバイオ製薬 4582の大株主、しかし!

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    ★シンバイオは3個承認とって3回ともすべてマイナス引け★
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

    2016/8/26 慢性白血病承認 8/29 終値 237円は-1円 承認後 マイナス引け!
    2016/9/28 25mg 製剤承認 9/29 終値 298は -7円 承認後 マイナス引け!
    2016/12/19 未治療承認 12/20 終値 253は-12円 承認後 マイナス引け!

    シンバイオHPの株主総会招集通知 P18 を見ると
    大株主に證券会社5社を確認(平成28年12月31日現在)

    吉田文紀(社長) 3,120,0 00株 6.7 %
    セファロンインク(TEVAに買収・契約先) 2,589,000株 5.6 %
    株式会社SBI証券 1,924,000株 4.1 %
    日本証券金融株式会社 835,400株 1.8 %
    エーザイ株式会社(開発費折半・契約先) 833,400株 1.8 %
    野村證券株式会社 691,100株 1.5 %
    早稲田1号投資事業有限責任組合 684,000株 1.5 %
    大和証券株式会社 676,600株 1.5 %
    松井証券株式会社 661,900株 1.4 %
    楽天証券株式会社 422,200株 0.9 %

    大株主TOP10の証券会社が5社合計は4,375,800株 9.4%
    承認3回で3回ともマイナス引けで証券会社が集めてるのがキモイ!

    --- 日本証券金融株式会社 から引用
    Q1. 日本証券金融がいろいろな銘柄の大株主であるのはどうしてですか。
    ttp://www.jsf.co.jp/ir/inquiry/faq-jsf/
    当社名義となっている株式は、貸借取引融資の担保として証券会社から受け入れている株式です。
    ---  

    証券会社の貸借取引融資の担保を合わせると、合計5,211,200株 11.2%
    承認を取るたびに、もしも、どこかの証券会社が押さえているなら、それはなぜ?

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    ★★★ シンバイオ製薬を楽天証券が買っているのはなぜ? ★★★
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

  • 野村證券はシンバイオ製薬 4582の大株主、しかーし

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    ★シンバイオは3個承認とって3回ともすべてマイナス引け★
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

    2016/8/26 慢性白血病承認 8/29 終値 237円は-1円 承認後 マイナス引け!
    2016/9/28 25mg 製剤承認 9/29 終値 298は -7円 承認後 マイナス引け!
    2016/12/19 未治療承認 12/20 終値 253は-12円 承認後 マイナス引け!

    シンバイオHPの株主総会招集通知 P18 を見ると
    大株主に證券会社5社を確認(平成28年12月31日現在)

    吉田文紀(社長) 3,120,0 00株 6.7 %
    セファロンインク(TEVAに買収・契約先) 2,589,000株 5.6 %
    株式会社SBI証券 1,924,000株 4.1 %
    日本証券金融株式会社 835,400株 1.8 %
    エーザイ株式会社(開発費折半・契約先) 833,400株 1.8 %
    野村證券株式会社 691,100株 1.5 %
    早稲田1号投資事業有限責任組合 684,000株 1.5 %
    大和証券株式会社 676,600株 1.5 %
    松井証券株式会社 661,900株 1.4 %
    楽天証券株式会社 422,200株 0.9 %

    大株主TOP10の証券会社が5社合計は4,375,800株 9.4%
    承認3回で3回ともマイナス引けで証券会社が集めてるのがキモイ!

    --- 日本証券金融株式会社
    Q1. 日本証券金融がいろいろな銘柄の大株主であるのはどうしてですか。
    ttp://www.jsf.co.jp/ir/inquiry/faq-jsf/
    当社名義となっている株式は、貸借取引融資の担保として証券会社から受け入れている株式です。
    ---  

    証券会社の貸借取引融資の担保を合わせると、合計5,211,200株 11.2%
    もし承認を取るたびに、どこかの証券会社が押さえているなら、それはなぜ?

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    ★★★ シンバイオ製薬を野村證券が買っているのはなぜ? ★★★
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

  • SBI証券はシンバイオ製薬4582の大株主、しかーし

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    ★シンバイオは3個承認とって3回ともすべてマイナス引け★
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

    2016/8/26 慢性白血病承認 8/29 終値 237円は-1円 承認後 マイナス引け!
    2016/9/28 25mg 製剤承認 9/29 終値 298は -7円 承認後 マイナス引け!
    2016/12/19 未治療承認 12/20 終値 253は-12円 承認後 マイナス引け!

    シンバイオHPの株主総会招集通知 P18 を見ると
    大株主に證券会社5社を確認(平成28年12月31日現在)

    吉田文紀(社長) 3,120,0 00株 6.7 %
    セファロンインク(TEVAに買収・契約先) 2,589,000株 5.6 %
    株式会社SBI証券 1,924,000株 4.1 %
    日本証券金融株式会社 835,400株 1.8 %
    エーザイ株式会社(開発費折半・契約先) 833,400株 1.8 %
    野村證券株式会社 691,100株 1.5 %
    早稲田1号投資事業有限責任組合 684,000株 1.5 %
    大和証券株式会社 676,600株 1.5 %
    松井証券株式会社 661,900株 1.4 %
    楽天証券株式会社 422,200株 0.9 %

    大株主TOP10の証券会社が5社合計は4,375,800株 9.4%
    承認3回で3回ともマイナス引けで証券会社が集めてるのがキモイ!

    --- 日本証券金融株式会社
    Q1. 日本証券金融がいろいろな銘柄の大株主であるのはどうしてですか。
    ttp://www.jsf.co.jp/ir/inquiry/faq-jsf/
    当社名義となっている株式は、貸借取引融資の担保として証券会社から受け入れている株式です。
    ---  

    証券会社の貸借取引融資の担保を合わせると、合計5,211,200株 11.2%
    もし承認を取るたびに、どこかの証券会社が押さえているなら、承認で買った個人に勝つ為でしょうか?

    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★
    ★★★ シンバイオ株をSBI証券が4.1%買っているのはなぜ? ★★★
    ★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

  • シンバイオHPから株主総会招集通知を見ました。
    P18 大株主に証券会社がズラーリ。(平成28年12月31日現在)

    吉田文紀 3,120,0 00株 6.7 %
    セファロンインク(TEVAに買収・契約先) 2,589,000株 5.6 %
    株式会社SBI証券 1,924,000株 4.1 %
    日本証券金融株式会社 835,4 00株 1.8 %
    エーザイ株式会社(開発費折半・契約先) 833,4 00株 1.8 %
    野村證券株式会社 691,100株 1.5 %
    早稲田1号投資事業有限責任組合 684,0 00株 1.5 %
    大和証券株式会社 676,600株 1.5 %
    松井証券株式会社 661,900株 1.4 %
    楽天証券株式会社 422,200株 0.9 %

    大株主TOP10に証券会社が5社。合計4,375,800株 9.4%
    医療ファンド組込れなら嬉しいけど。
    ★★★ 株価は、毎回株数の違う大株主(証券会社)次第に100票 ★★★

  • nisさんどうもー。ごめんなさい。GNIは勉強の為にウォッチしていますけど。色々考えて投稿しています。3連続Sの後なので短期が抜けてからじゃないでしょうか?短期の上下は読めません。Yahoo予想の3点セット。(中原、黒岩、西村)が来ましたね。これは去年のシンバイオの560円の時と同じ3点セットです。本当にくろ岩ー。なんちゃって。GNIの社長はキレル人というイメージです。株価に積極的だと思います。短期は材料。長期は社長の顔を見て考えています。そーせいは200億借り入れてヘプタレス買収。契約先と契約金額凄いけど。超低空飛行のオンコノバも実はバクスターと総額500億ドルの契約(EUだけ)で契約打ち切りで超低空飛行中。

    ハンドルネームの「見附」は「みつけてやろう」のみつけです。バイオはアホみたいに超ウルトラ安い時があるので。そういう株を見付けて。投稿してやろうというと思って投稿しています。

    例えば、検索キーワード
    「 非ホジキンリンパ腫 治療 実績 」 で最新の患者数のサイトがサクっと出てきます。(不謹慎ですが)
    上の方に広告があって、少し下をスクロールする必要があります。こういう検索は得意です。

    GNIは、中国に保険適用されたので実際の数字が出てくるかと思います。nisさんの投資スタイル・投稿スタイル分かりませんが。3連続Sはバイオで久しぶりに見ました。デ西、GNI、3Dは1個目の承認とれているので後は技術を回転して行くだけ。後はナノとセルが1個目行けるかどうか。創薬系は基本20年(期限付承認制度に選定されると迅速承認の可能性)ここは開発期間5~6年で直販というビジネスが面白く。イオンシスはphase 3 1本だけ。リゴセルはオンコノバのphase 3便乗で日本で25人だけのphase 3。ある意味最高にセコイです。(ごめんなさい)それでもパイプライン3本で30億掛かって日経から赤字・赤字と書かれるわけですが。

    畑の違う製品の承認申請を20年じゃなくて、5、6年でポンポン出来る事がここの面白いところ。
    ★★★2本目の柱 イオンシスが今期3Qでデータロックできれば。売上増を見ながら待つだけ?★★★
    GNIを10年チャートで見ると2009年に買った人は大正解。これぞバイオですよねー。

  • 新興バイオの成功は、(開発資金獲得)と開発成功にかかっているかだと思います。ここは5年でトレアキシンがほぼ完成(残るはDLBCL)。リゴセル・イオンシスはphase 3。ベンダムスチン(エーザイ名:トレアキシン)の2症例の適用拡大で売上拡大路線。決算動画は5年開発して承認とれた動画なので勉強になりました。1からだと20年後くらいに見れるので。目利きバイオだからパイプラインは全くの別製品。デ西・GNI・ナノ・セル・3Dの特許企業との違いはその辺。ここは目利きによって成功率・早期開発を高め、自販にもって行きたい会社。他は特許で固めて1個成功させて、技術に回転効かせて提携で知財を売る感じでしょうか。(個人的な意見です)

    同じ病気の「初回」の承認でも国にウンと言って貰うのは大変なのが分かった(感想)
    「再発・難治」で市場占有56%はBRの力では?海外(ドイツ)ではBRが80%と社長が決算動画で説明。日本でもCHOP-Rに80%と勝利できる事を期待。
    初回治療は、海外の比較試験でPFS(無増悪生存期間)が69.5ヵ月と2倍以上、脱毛ゼロ。結果安上りで、国のおサイフにも優しく。同じ病気の再発・難治で18,000人(会社推定)の実績もあり、お医者さんも怖くない新薬では?
    未治療の市場浸透率は35%が達成目標(決算動画から)

    イオンシスは3Qにデータベースロックと決算動画で社長が説明。データベースをロック(変更不可)にして、試験成績を勝手に調整できないようにするという事でしょうか?2019年に承認を目指すスケジュールは固いのではと期待(計画通り3Qにロックできれば。個人的な意見)。イオンシスも欧米で既に承認済みなので、トレアキシンと同様、承認される確度がそれなりに高いと期待します。

    アメリカの景気拡大で、プチバブル来ないもんでしょうか?資本主義で一番景気が良い時にオリンピックとなれば?
    景気敏感株と言えば、広告株・最近はネット広告。電通が怒られましたが、博報堂が儲かっているような。インターネットで世界が一つになった今現在。資本主義の胴元アメリカがインフラ投資ドカーンでダウ上場企業に価値を持たせる(でかい仕事をさせる)なら、2020年のオリンピックは面白いかも?日本も景気いいんじゃないでしょうか?アベ・トラ次第?アベさんとは良好そう。頑張れアベさん。株買って応援してすみません。

  • >>No. 915

    --- 日本取引所グループ のサイトから 用語集を引用
    ttp://www.jpx.co.jp/glossary/ka/120.html
    継続企業の前提(けいぞくきぎょうのぜんてい)

    経営者は、継続企業の前提に関する重要な疑義を認識した場合には、その内容を財務諸表等に注記し、これらの事象・状況を解消又は大幅に改善させるための対応又は経営計画を策定し、監査人に説明しなければなりません。監査人は、これらの検討も含めて監査意見を表明することとなります。
    ---

    用語集に「経営者が疑義を認識した場合には、財務諸表等に注記」と書かれています。
    逆に教えて欲しいのですが、「継続企業の前提は東証が決める事」なのでしょうか?
    用語集にある通り、経営者が疑義を認識した場合に、財務諸表等に注記するのでは?

    セルシードが金融庁に提出した、有価証券報告書 平成28年11月14日 P3 の 解消を図るべく、には。
    ---
    (2)当社グループが将来にわたって事業活動を継続するとの前提に重要な疑義を生じさせるような事象または状況そ
    の他の提出会社の経営に重要な影響を及ぼす事象

    当社グループは、当社新株予約権の行使による資金調達の実施等により、前連結会計年度末の手元資金(現金及
    び預金)残高は2,067,607千円となり、財務基盤については一定水準を保持して推移しております。一方で事業面
    におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示
    すまでには至っておりません。以上のことから、当社グループは当四半期連結会計期間において、引き続き継続企
    業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると判断しております。
    当社グループは当該状況の解消を図るべく、引き続き以下の施策に取り組んでおります。

    当社細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の実現と器材事業の拡充による収益機会の獲得
    ---

    厚生労働省の先駆け審査指定に指定された事は、↓の実現に期待できないでしょうか?
    「第1号製品の早期事業化の実現と器材事業の拡充による収益機会の獲得」

    承認されるまで、疑義が継続するものなのでしょうか?
    用語集を見る限りは経営者の認識とありますが、疑義は、東証が決めるものなのでしょうか?

  • >>No. 911

    指摘ありがとうございます。

    それではセルシードが金融庁に報告した、有価証券報告書 平成28年11月14日 P3 の
    --- P3
    一方で事業面におきましては細胞シート再生医療事業の重要課題である細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示すまでには至っておりません。
    ---

    上の部分について、ど素人のアホ的な期待として、
    厚生労働省の先駆け審査指定に食道再生上皮シートが選ばれた事で、
    早期事業化の道筋ができたのではないかと個人的に期待します。

    さらに、2/22 決算説明会動画で、説明資料P24 に
    橋本社長が、MetaTechInc.との本契約を3月頃に、決めたいと説明されているので、
    こちらについても、ど素人のアホ的な期待として、
    厚生労働省の先駆け審査指定に食道再生上皮シートが選ばれた事で
    本契約を後押しするのではないかと期待します。

    さらに、2/22 決算説明会動画、説明資料P 26に、特定細胞加工施設の許可申請中 とあり、
    動画の社長説明では★もう間もなく許可が取れると考えております★

    ど素人のアホの個人的な期待として、1~3に期待します。
    1.テレコムセンターに作った細胞培養センター が特定細胞加工施設の許可を取る事
    2.MetaTechInc.との本契約
    3.細胞シート再生医療第1号製品の早期事業化の道程を示す事

    どうぞ、宜しくです。

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