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投稿コメント一覧 (98コメント)

  • 青春も生命も捧(ささ)げて闘う





           代を継いで最後まで継承し完成させていく  





               自分らが拉致した日本人は20人ぐらい





    市民の党はこの4月の統一地方選の三鷹市議選候補に、よど号ハイジャック犯元リーダーの田宮高麿を父とし、欧州で松木薫さんと石岡亨さんを拉致した森順子を母とする森大志氏を擁立した。

    大志氏は今も、「金日成主義による日本革命を目指す北朝鮮の工作員」との見方もあり、担いだ市民の党も、北朝鮮の対日政治工作を担う政治勢力ではないかという疑いがある。菅首相をはじめとする民主党関係者が、そうと知らずに献金したのなら、あまりにも不注意かつ無責任であり、分かりながら利用したのなら、許し難い。


     大志氏は昭和58年に北朝鮮で生まれ、平成16年に帰国した。関係者によると、帰国した他の子供らと緊密な関係を維持し、訪朝しているとの話もある。彼が北朝鮮で受けてきた教育を紹介しよう。


     大志氏は平壌郊外の三石区域元新里の「日本革命村」に生まれ育った。「日本革命村」では、早い時期に粛清されたとみられるメンバー1人を除く8世帯が共同生活を送り、18人の子供らが生まれている。

    金正日総書記直属の朝鮮労働党連絡部56課の指導の下、「自主革命党」というダミー政党が作られ、メンバー全員が「一、我々(われわれ)日本革命家は偉大な首領金日成同志の革命思想で日本を金日成主義化するため青春も生命も捧(ささ)げて闘うことを誓います」で始まる「十の誓い」を毎朝宣誓していた。


     ≪日本革命教育の申し子擁立≫

     「日本革命の偉業を代を継いで最後まで継承し完成させていく」との誓いもあり、田宮を校長とする「日本革命村小学校」では、大志氏をはじめとする子供らを「立派な金日成主義革命家にするための」洗脳教育がなされた。

    帰国した5人の拉致被害者の子供が小学校から朝鮮人の学校で教育されたのと違って、彼らは「日本人だから日本のことをいっぱい勉強してください」と指示されていた。


     自主革命党は金総書記から「日本革命テーゼ」を与えられた。私は有本さん拉致に関与した八尾恵氏から「(革命テーゼを)暗記している」と直接、聞いている。彼らは党員を増やすため、欧州などで日本人を拉致した。柴田泰弘と妻の八尾氏は自衛隊員の中に党員を作れとの指令を受けて帰国、昭和63年、ソウル五輪へのテロを厳戒中の日本警察に逮捕された。


     八尾氏は、横須賀で防衛大学校学生らが出入りするスナックを経営、自衛隊工作を着々と進めていた。田宮は死ぬ直前、自分らが拉致した日本人は20人ぐらいだと語っており、自主革命党を通じた北朝鮮の対日工作の全貌は未(いま)だに不明だ。

    大志氏は自主革命党員であるはずだが、両親らによる拉致など対日工作について語ってはいない。特に、モンゴル旅行に行くとだまされて拉致された福留貴美子さんについて、情報を持っているはずなのに隠蔽(いんぺい)し続けている。

     そんな人物の政界進出を、菅首相らが助けている。闇は深い。

  • 青春も生命も捧(ささ)げて闘う





           代を継いで最後まで継承し完成させていく  





               自分らが拉致した日本人は20人ぐらい





    市民の党はこの4月の統一地方選の三鷹市議選候補に、よど号ハイジャック犯元リーダーの田宮高麿を父とし、欧州で松木薫さんと石岡亨さんを拉致した森順子を母とする森大志氏を擁立した。

    大志氏は今も、「金日成主義による日本革命を目指す北朝鮮の工作員」との見方もあり、担いだ市民の党も、北朝鮮の対日政治工作を担う政治勢力ではないかという疑いがある。菅首相をはじめとする民主党関係者が、そうと知らずに献金したのなら、あまりにも不注意かつ無責任であり、分かりながら利用したのなら、許し難い。


     大志氏は昭和58年に北朝鮮で生まれ、平成16年に帰国した。関係者によると、帰国した他の子供らと緊密な関係を維持し、訪朝しているとの話もある。彼が北朝鮮で受けてきた教育を紹介しよう。


     大志氏は平壌郊外の三石区域元新里の「日本革命村」に生まれ育った。「日本革命村」では、早い時期に粛清されたとみられるメンバー1人を除く8世帯が共同生活を送り、18人の子供らが生まれている。

    金正日総書記直属の朝鮮労働党連絡部56課の指導の下、「自主革命党」というダミー政党が作られ、メンバー全員が「一、我々(われわれ)日本革命家は偉大な首領金日成同志の革命思想で日本を金日成主義化するため青春も生命も捧(ささ)げて闘うことを誓います」で始まる「十の誓い」を毎朝宣誓していた。


     ≪日本革命教育の申し子擁立≫

     「日本革命の偉業を代を継いで最後まで継承し完成させていく」との誓いもあり、田宮を校長とする「日本革命村小学校」では、大志氏をはじめとする子供らを「立派な金日成主義革命家にするための」洗脳教育がなされた。

    帰国した5人の拉致被害者の子供が小学校から朝鮮人の学校で教育されたのと違って、彼らは「日本人だから日本のことをいっぱい勉強してください」と指示されていた。


     自主革命党は金総書記から「日本革命テーゼ」を与えられた。私は有本さん拉致に関与した八尾恵氏から「(革命テーゼを)暗記している」と直接、聞いている。彼らは党員を増やすため、欧州などで日本人を拉致した。柴田泰弘と妻の八尾氏は自衛隊員の中に党員を作れとの指令を受けて帰国、昭和63年、ソウル五輪へのテロを厳戒中の日本警察に逮捕された。


     八尾氏は、横須賀で防衛大学校学生らが出入りするスナックを経営、自衛隊工作を着々と進めていた。田宮は死ぬ直前、自分らが拉致した日本人は20人ぐらいだと語っており、自主革命党を通じた北朝鮮の対日工作の全貌は未(いま)だに不明だ。

    大志氏は自主革命党員であるはずだが、両親らによる拉致など対日工作について語ってはいない。特に、モンゴル旅行に行くとだまされて拉致された福留貴美子さんについて、情報を持っているはずなのに隠蔽(いんぺい)し続けている。

     そんな人物の政界進出を、菅首相らが助けている。闇は深い。

  • なぜなのでしょうか???





    ◆中国国営テレビ局がなぜNHK内部にあるのか





    中国中央電視台 日本支局
    オフィス
    神南2-2-1 (NHK放送センタービル内), 渋谷区,

    中国国営テレビCCTV(中国名称は中国中央電視台)といえば、反日の評論や報道、そして日本人を殺人鬼のように描く反日ドラマの放映で知られています。

    その中国国営テレビの日本支局というのが、なんとわが日本国の公営放送のNHKの内部に存在しているのです。

    中国国営テレビは中国共産党の対外宣伝武器です。
    そのテレビは中国当局の対日プロパガンダ発信の担い手です。
    そんな中国の国営テレビが日本の公営放送のNHKの施設を使っている。
    なぜなのでしょうか。

    NHKはいうまでもなく単なるテレビ局、放送局ではありません。
    日本の政府や国民に守られ、法的にも特権を得ているオールジャパンのメディアです。日本の公共資産ともいえます。

    そんな日本の公共資産のNHKが日本を敵視する中国の国営テレビに特別に施設を供与する。なぜなのでしょうか。

    http://komoriy.iza.ne.jp/blog/entry/3224046/

  • 実態をまともに知らない



    錯覚



            アイデンティティの混乱



                      シンドローム




    閔妃(ミンビ、びんぴ)は李氏朝鮮の第26代王・高宗の妃です。高宗の父、大院君が親戚の娘である閔妃を選び、王妃にしたのですが、とんだ誤算で閔妃は義兄の閔升鎬と組んで舅である大院君を権力から追い出し、実権を握ってしまいました。

    大院君は隠居。大院君系列の人々は追放・流刑・処刑等となります。この後、1875年に江華島事件が起こり翌年に日朝修好条規が結ばれ、李朝と日本の間に正式な国交が結ばれます。

    しかし、閔妃と大院君の抗争は続き、1882年、壬午軍乱により大院君が再び政権を奪取します。しかし、閔妃は清に援軍を求め、再び大院君を追放。1884年には金・玉均(キム・オッキュン)、朴泳孝(パク・ヨンヒョ)、徐載弼(ソ・ジェピル)ら開化党メンバーが大院君を奉じてクーデターを決行。しかし、またまた閔妃は清国軍に援軍を求め、政権を取り返します。

    そして日清戦争を経て、1895年乙未事変がおこり、訓練隊の禹範善(ウ・ボムソン)によって殺害されました。よく乙未事変は日本の仕業と言われますが、これは反日マスコミの刷り込みであり、朴泳孝らの計画に日本が軍事行動を担当したものです。大院君は閔妃一派排除を支持しています。

    この閔妃は韓国では「慈悲深い国母」「悲劇の皇后」と信じられている?ようです。実際は一族の栄達のために国費を浪費し、李朝を亡国に導いた張本人です。朝鮮の民主化、独立を推進しようとした金・玉均に刺客を放って殺害し、その墓を暴いて四股を切断し打ち捨てました。

     閔妃はさらに、ロシアに金鉱の採掘権、石炭採掘権、森林伐採権を売り飛ばし、米、独、仏、英にも資源の採掘権、鉄道建設権を切り売りし、贅沢三昧の暮らしに充てていたのです。これを買い戻して朝鮮を列強の干渉から守ったのは、もちろん日本です。


    閔妃は死後、大院君の提言で 身分を剥奪され平民に格下げされました。しかし、その後、特命全権公使の井上馨の尽力によって「明成皇后」という贈り皇族に戻しています。

    1970年代あたりまでは韓国人も閔妃の真の姿を知っていたようですが、その後は「慈悲深い国母」のイメージに180度転換しています。韓国のマスコミは「明成皇后シンドローム」と表現しました。

    「明成皇后 The Last Empress」というミュージカルが作られ、KBS(韓国放送公社)がドラマ化し、2001年に「明成皇后」のサウンドトラックが発売されると最高潮に達しました。

    悪徳な日本公使・三浦梧楼が朝鮮人志士らをけしかけて王妃を殺害する、というようなストーリーらしいです。50歳以上の年配の人は不思議に思っているかもしれません。かつては「閔后のような女」というと女性に対する最大の侮辱であったといいます。

    韓国人ジャーナリストの金完燮(キム・ワンソプ)氏は閔妃のことを、朝鮮を滅ぼした亡国の元凶であり、西太后と肩を並べる人物となどと評論したところ、ソウル中央地裁から名誉毀損として閔妃遺族らにそれぞれ1000万ウォンを支払うよう命じられる判決が出ています。

    金氏はこのシンドロームについて「韓国人が直面しているアイデンティティの混乱を端的に示している」と述べています。

    金完燮氏
    「韓国人が朝鮮王朝を懐かしく思い、朝鮮王朝が続いていたら今頃もっとましな状況だったに違いないと考えるのは、当時の朝鮮の実態をまともに知らないからだ。特に子供や青少年は、きれいな町と家、整った身なり、丁寧な言葉遣いなどで描写されたテレビの歴史ドラマを見て、朝鮮もそれなりに立派な社会で、外勢の侵略がなかったならば静かで平和な国家を維持できただろうと錯覚するのである。しかし、日本が来る前の朝鮮がどれほど未開で悲惨であったかという事実を知らなくてはならない」

    良心のためにいまだに“逃亡者“を続ける勇気の人、金完燮氏 ↓

  • 常に「真実は何か」を問え





             検証を経た客観性・妥当性のある定説が記述されるべき





    韓国人の大部分は日本人の歴史認識について否定的な見方を持っている。日本人は「日本が過去の朝鮮半島(もしくは大韓民国)に対しておこなった侵略・植民地支配」に対して間違った歴史的認識をもっている、倭寇、文禄慶長の役、36年にわたる日本の植民地支配などに贖罪意識を持たず、正確な歴史教育をおこなっていない、と批判するのである。

    しかし韓国人が日本人の歴史認識を批判しているからといって、すべての韓国人が「正しい歴史認識」をもっているわけではない。多くの日本に関する誤った歴史認識に基づく「学説」が流布している。

    「天皇は韓国人である」という根拠薄弱な「偽史」を通し、強引に以下の韓国人に受けのいい思想を普及しようとする傾向が見られる。
    (1) 日本は韓国人が原住民を制圧して建国した国である。
    (2) 皇室をはじめ日本の支配層は韓国人である
    (3) 日本の文化は韓国人が伝授したものである。

    またKoreaという韓国の国名の表記は日本による陰謀だ、という説にもびっくりする。国際舞台などでCoreaだとJapanの表記より先になるから気に入らぬ、と日本人がKoreaと書くようにしむけたというのである。

    著者は、あとがきで以下のように結論づけるのである。

    (1)「自分の歴史に自尊心を持てるような歴史教育」が喧伝されているが賛成しかねる。「ためにする」歴史教育となって歴史の恣意的解釈と歪曲の温床になりかねない。

    (2)日韓両国の歴史認識が接近することは望ましいが、歴史教科書編纂を通じておこなうという考えには賛成できない。

    (3)歴史教育は学会において検証を経た客観性・妥当性のある定説が記述されるべきである。

    日本人と韓国人が共通の歴史認識を持つことは無理である、と考えている。伊藤博文は日本ではお札になるほどの偉人であるが、韓国では暗殺した安重根が切手になっている。歴史に対する知識にしても、日本人が日本固有の歴史に集中し、韓国人が韓国の独立に執着することは当然と思う。

    それらは数ある事件の中からの関心ある事項の選択の問題と言える。しかし根拠のあやふやな歴史で国民を先導したり、外交問題に利用しようとする考えはすてなければならない。

    一方で、この書は我々が歴史を振り返るとき、常に「真実は何か」を問え、と語りかけているようにも見えた。特定な思想にとらわれるところなく、正直な気持ちで書かれているところがよく、非常に興味深く読んだ。

    韓国人の日本偽史   野平 俊水
    小学館文庫 より

  •  本当に、その歴史認識は正しいんですか??





             近代化と文明開化の押しつけ!!


        


                 清国・朝鮮にとってみれば余計なお節介!!





                      日本には野心があって!!






    1876年(明治9年)の日朝修好条規をきっかけに朝鮮では開化・近代化派が勢力を伸ばし、日本の近代化路線に学ぼうと1881年(明治14年)には大規模な視察団が来日しています。李朝は軍の近代化のために、日本から堀本礼造(陸軍工兵少尉)を招いて新式軍隊の編成に着手しています。

     1882年(明治15年)、壬午事変(じんごじへん)が勃発します。李朝の軍隊の棒給米が一年以上も滞っていたことに役人の不正が発覚し、怒った兵士たちは役人に暴行を加え、捕らえられた兵士たちの指導者は死刑になってしまいます。兵士たちに庶民も加わり全国的な暴動に発展しました。

    この頃、李朝は閔妃(ミンビ、びんぴ)一族が実権を握っており、兵士たちは王宮に乱入し、閔妃の政敵である興宣大院君奉じます。この事件では日本公使館も破壊され、堀本礼造少尉や学生、巡査などの日本人が殺害されています。

     壬午事変は清国が即鎮圧に乗り出し、大院君は天津に拘留され、清国の大軍が駐留することになり、朝鮮は再び閔妃一族が支配し、清国の属国路線に戻ってしまいました。

     日本は李朝と済物浦条約(さいもっぽじょうやく)を結び、犯人の処罰と謝罪、賠償50万円を得ます。この賠償金50万円は10万円の支払いが終わったところで、40万円は近代化資金に充てるよう朝鮮政府に寄付し、小型船一隻と山砲二門も送っています。日本は朝鮮の独立を支持していたのです。
     
     李朝のエリートであった金・玉均は1882年2月から7月まで日本に遊学し、福澤諭吉の教えと協力を得ます。留学生派遣や朝鮮で初めての新聞である『漢城旬報』の発行に協力します。

    金は李朝の閉鎖的社会構造を客観的にみつめて新しい政治体系を目指すようになり、金は「開化党」の中心人物となっていきます。そして今の李朝の荒廃ぶりは李朝が貨幣鋳造権、外交権、国土防衛など国家主権の多くを宗主国清にゆだねて属国の地位に甘んじていることを原因の一つとして考えるようになります。

     このように日本が明治維新を遂げたのと同じように、朝鮮でも文明開化、近代化が芽生えたわけです。これは歴史の大きなパラダイムの変化であり、抗えるものではありません。

    歴史学者のアーノルド・トインビーは文明と文明の接触過程を「挑戦」と「応戦」と述べて、うまく応戦できた文明は生き残り、うまく応戦できなかった文明は消滅するとしています。日本は応戦できましたが、朝鮮は応戦できず、最終的に活路を日韓合邦に求めたわけです。

     私が受けてきた教育は日本には野心があって、朝鮮半島を侵略して植民地にしたというものでした。2010年のNHK「坂の上の雲」では日清戦争にいたるまでの経緯の中で「近代化と文明開化の押しつけ」「清国・朝鮮にとってみれば余計なお節介」というような自国批判調で語られていたそうで、まだまだ捏造、歪曲の歴史がメディアを支配しています。

  • 本当は、ずっと前からわかっていたことなのです!!





    韓国政府は、「在日韓国人」を「日本への密入国者」と認定しています。





    最近は、「民団」でさえ公式の場での「強制連行のうそ」は言えなくなりました。





    2013年10月の韓国「朝鮮日報」による、「在日韓国人祖国帰還への提言」に対して、「J-cast」ニュースが日本での反応を続報しています。「親韓派」の朝日や毎日がこの話題を取り上げないのは不思議ですが、「朝鮮日報」の記事には「一部捏造」があります。 それは、

    「在日韓国人・朝鮮人の3世・4世の多くは、本人が日本で暮らしたいと思ってそこに住んでいるわけではない。彼らは、植民地時代の強制連行・徴兵政策により日本に来た人たちの子孫」と書いていますが、これは韓国側の政府見解とも異なる、まったくの「捏造」であり、「使い古されたうそ」なんです。 

    実は、日本にある「民団」でさえ、この「うそ」を公式の場では発言しなくなりました。(民団の民族学級では子供向けにはやっていますが)  実際の「在日韓国人1世」は、戦争難民でありまた、経済難民なんですね。



      
         朴正煕韓国大統領


     ここに、1965年の「日韓条約」の中で、当時の朴正煕韓国大統領が「在日韓国人」に向けて発表した「談話」があります。できれば、「一字一句」をしっかり読み取り、在日韓国人の「捏造された過去」を改める資料としていただければ幸いです。

    [文書名] 日韓条約批准書交換に関する朴正煕韓国大統領談話
    http://www.ioc.u-tokyo.ac.jp/~worldjpn/documents/texts/JPKR/19651218.S1J.html
    [年月日] 1965年12月18日
    [出 典] 日本外交主要文書・年表(2),629-630頁 及「大韓民国外交年表 附主要文献」,
    1965年629-630頁
    [備 考] 翻訳 玄大松 [全 文] 大統領談話文(韓日協定批准書交換に際して)


    親愛なる在日僑胞(キョッポ)の皆さん!

     私は,日本の空の下で韓国同胞たちが再び分裂して相剋することなく,暖い同胞愛の紐帯の中で互いに和睦して親近となり,また幸福な生活を営なむことを希望してやみません。

     これとともに私は,これまで"分別なく故国をすてて日本に密入国"しようとして抑留され祖国のあるべき国民になれなかった同胞に対しても,この機会に新しい韓国民として前非を問わないことをあわせて明らかにしておこうと思います。

     再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望しながら,今日からわれわれは新しい気持と新しい心構えで,栄えあるわが祖国を建設する働き手とならんことを,訴えてやみません。

                              1965年12月18日   大統領 朴正煕



     分別なく故国をすてて日本に密入国
     韓国民として前非を問わない
     再びこうした分別のない同胞がいなくなることを希望

     これが、韓国政府の「公式見解」です。 在日韓国人は韓国に帰って、「祖国を建設する働き手」になれ!は韓国の大統領が公式に発表した談話です。

    当時の、在日韓国人の状況が見えてきませんか? 「在日韓国人の出自」を、韓国の大統領自らが「日本に密入国」とはっきり述べています。しかも、韓国では、在日韓国人が犯した「前非を問わない」そうです。

    さらに、「祖国を建設する働き手とならんこと」を訴えておいでですね。その訴えに対して「在日韓国人」は応えてきましたか? 「ネット掲示板」で「チョッ・パリ」だとか「倭・猿」とかの「日本侮辱」を書き込むことが、韓国への愛国的な行動ですか? 

    私は、在日韓国人はすぐに韓国に戻って、「祖国を建設する働き手」になることこそ、「韓国人としてあるべき姿」だと思います。「人としてあるべき姿」だと思います。


    下は、朴クネ親子 ↓

  • 身構える韓国!!



              果たして韓国は、日本に対して同様、



    中国に歴史教科書の変更を要求するのか??



             それとも日本に対して同様、反日ならぬ



                    反中フーリガンの高速増殖にいそしむのか??



    東北工程(とうほくこうてい)とは、中国東北部(旧満州)の歴史研究を目的とする中華人民共和国の国家プロジェクトである。1997年から開始され、2000年以後に研究成果が中国国外のメディアにも公表されるようになった。

    その中で高句麗と渤海(百済や新羅も含まれることがある)を中国史の地方政権とした扱いに対して、韓国国内で激しい抗議が発生し、中韓間の外交問題に発展した。

    1996年に中国社会科学院において中国東北部・旧満州における歴史研究を重点研究課題とすることが決定された。この研究プロジェクトは東北工程と称され、2002年から研究が本格的に開始され、2003年頃に高句麗や渤海は「古代中国にいた少数民族であるツングース系の夫余人の一部が興した政権」であり、「高句麗が中国の一部であり自国の地方政権である」との中国見解が中国国外に知れ渡ることになった。また2007年には百済や新羅も同様に「中国史の一部」との中国見解が伝えられた。

    中国国内における高句麗遺跡の調査および整備が行われ、広開土王碑と将軍塚の世界遺産への推薦を行い、2004年7月1日に蘇州で開催された世界遺産委員会において、高句麗前期の都城と古墳が世界遺産に登録された。翌日の新華社通信においては、「高句麗は歴代中国王朝と隷属の関係にあり、中原王朝の管轄にあった地方政権」と報道されている。

    中国の教科書においては、『世界古代史(高等教育出版社)』では、古朝鮮・高句麗・扶余は韓国の歴史ではないと韓国史の始まりは統一新羅からとの主旨で記述しており、注釈で「高句麗は当時、中国東北部に存在した少数民族政権であった」と明記している。『中国歴史隋唐遼宋金巻(高等教育出版社)』では、「高句麗は漢代以降、中国の領域であると見なされた」と記している。中国の100余りの大学で使用されている『中国古代史(福建人民出版社)』では、扶余・高句麗・沃沮・穢貊は中国・漢代の東北地区の少数民族であり、高句麗の先祖は中国の昔の民族である高夷であると記述している。

    YouTubeでは、韓国人が満州族の高句麗の歴史を盗作しているとする動画が出回り、韓国メディアが反発している。「Korean are stealing Manchu's Koguri history(韓国人が満州族の高句麗の歴史を盗んでいる)」という動画は、「現代の韓国人は高句麗と血縁的関連が弱くて、高句麗の血統を受け継いだのは満州族」として「歴史泥棒もうやめろ」とし、「韓国人は、過去の高句麗の血統を受け継ぎ非常に長い時間満州を支配したと言って歴史の盗難をしようとしている」としている。この動画に対して、「韓国人は嘘つき」「韓国をよく表現している」など嘲笑するコメントが何百も投稿されている。

    2000年に入り、韓国のメディアにおいて東北工程の存在とその研究内容が伝えられるようになった。韓国の歴史研究者や政治 家は厳しく抗議し、一般人の中でも東北工程に対する激しい抗議活動が行われた。学会においては「中国の高句麗史歪曲対策委員会」が組織され、これを基に「高句麗研究財団」が設立された。

    また韓国のテレビ局はこぞって「朱蒙」(2006年MBC)「太王四神記」(2007年MBC)「風の国」(2008年KBS2)「淵蓋蘇文」(2006年SBS)「大祚榮」(2006年KBS)など高句麗と渤海を題材にする歴史ドラマを次つぎと制作し、一時期には韓国の歴史ドラマは古代史を題材にしたものが席巻した。これは内外に「高句麗と渤海は韓国の歴史であること」をアピールする意図があるが、そのため中国では放送禁止となるものもあった。


  • これが、小沢=陸山会の、クソ壺・肥溜めでの温泉つかり気分

    全国ニュースにもなったが、県の赤字を解消するために病院の無床化を提案した知事が提案を否決され、ぶざまな土下座姿をさらした。
    こいつはなぜ土下座したのか?
    これには深いわけがある。

    そもそも、なぜ病院の無床化を選択したのか? それは、入院できる病院があると不都合な団体があったからだ。

    パチンコ等の遊戯場は近くに有床の病院があると規制を受けて設置できないのだ。
    つまり、知事にはパチンコ関連団体から強力なアプローチがあったということ。
    ちなみに逮捕された小沢の大久保秘書は実家が総連系のパチ屋で、知事は周知の通り小沢の元側近。
    もう何もかも岩手は真っ黒


    小沢の側近岩手県知事、パチンコ屋が作れないから病院の無床化を画策→否決され議会で土下座!

    岩手県政史上初の再議が申し立てられた6日の県議会本会議で、
    達増知事が突然、ひな壇から降りて土下座するという一幕があった。

    達増知事は、本会議で08年度一般会計補正予算案の修正案について、
    再議を申し立てると、ひな壇から赤じゅうたんが敷かれたフロアに降り立った。
    すると突然、ひざを折って両手をつき、頭を床につけて10秒ほど土下座を続けた。

    休憩を挟んで再議の手続きが正式に決まると、達増知事は再び、議場の3か所で土下座。
    「議長、やめさせろ」とのヤジが飛ぶ中、達増知事は足早に議場を去った。
    議場を出たところで、記者団から土下座の意味について問われると、
    達増知事は「礼を尽くさせていただいた」と説明した。

    知事与党の民主党会派の県議は、突然の土下座に戸惑いつつも、
    「真剣味の表れ」とかばった。しかし、傍聴席にいた女性(65)は
    「恥ずかしい。あそこまでして入院ベッドを廃止したいのか」とあきれた様子だった。

    ◆再議◆ 地方自治法176条が定める首長の権利。議会での予算に関する議決などで
    異議がある場合、行使できる。再議が出されると、再び議決するには、出席議員の3分の2以上の
    同意が必要になる。同意が得られなければ廃案となる。

  • 1930年代後半の朝鮮では、“誘引魔の跋扈“


                      
                 そして、国境をまたぐ“処女貿易”
               

    それを取り締まったのは、日本の警察です


                   軍の強制連行???   慰安婦狩り!!


                      そんなの一切必要ありません。!!


             掃いて捨てるほど、慰安婦が集まってくるんです!!


    軍慰安所従業婦等募集に関する件(陸軍省兵務局兵務課起案。1938年3月11日大臣官房決裁)慰安婦の募集に当たり誘拐などを行い軍の威信を貶める悪徳業者による斡旋を禁じる通牒。梅津美治郎次官、今村均兵務局長の捺印済

    このような人身売買・誘拐の頻発に対して日本軍陸軍省は1938年3月4日に軍慰安所従業婦等募集に関する件を発令し、女性を「不統制に募集し社会問題を惹起する虞あるもの」「募集の方法誘拐に類し警察当局に検挙取調を受くる」などに注意をせよと命じている。

    日本軍のこの指令書は、朝日新聞1992年1月11日の記事などでは、日本軍が朝鮮の少女を強制連行した証拠として報道したが、水間政憲によれば、この指令書は当時の朝鮮社会における誘拐事件や人身売買の実態をふまえれば、悪徳業者を取り締まれと解釈するべきで、日本軍の関与は良識的な関与であったと指摘している。

    1938年11月15日には、群山市の紹介業者・田斗漢が釜山で19歳と17歳の女性に対して満州での就職を斡旋するとして遊郭に売却する委任状を作成している時に逮捕されている。

    1939年には河允明誘拐事件が発覚する。1939年3月5日の「毎日新報によれば、逮捕された売春斡旋業者の河允明夫婦は1932年頃から朝鮮の農地でいい仕事があるとして約150人の貧農を満州や中国に700円〜1000円で人身売買し、また京城の遊郭には約50人の女性を売却したところ、警察が捜査をはじめたので、それら女性を牡丹江や山東省に転売したことが発覚した。

    同年3月9日の東亜日報は18歳の女性が山東省の畓鏡慰安所に転売されたことが報道された。3月15日の東亜日報では「誘拐した百余の処女」「貞操を強制蹂躙」との見出しのもとに「処女」たちが河夫妻に多数誘拐されたと報道された。

    東亜日報は同年3月29日に社説で「誘引魔の跋扈」を掲載、このような悪質な業者が朝鮮で跋扈していることを批判した。雑誌「朝光」(朝鮮日報社刊)1939年5月号も河允明誘拐事件について「色魔誘拐魔 河允明」と題して、処女の貞操が蹂躙されたとして報道している。

    また、河允明に続いて逮捕されたペ・シャンオンは1935年から1939年にかけて約100人の農村女性を北支と満州に、150余人を北支に売却していた。また下級役人が戸籍偽造に協力していた汚職も発覚した。

    1939年5月には、朝鮮総督府警察が中国人による朝鮮人養女を引き取ったり、また養育することを禁止した。

    その後も同様の事件は頻発し、同1939年8月5日の東亜日報で「処女貿易」を行なっていた「誘引魔」が逮捕されたと報道、さらに同1939年8月31日の東亜日報では釜山の斡旋業者(特招会業者)による誘拐被害者の女性が100名を超えていたと報道された。

    なお、2007年時点で、植民地時代の朝鮮総督府警察の記録などは国立公文書館に移管されておらず、元自民党議員戸井田徹は情報公開法に基づいて移管し公開すべきと2007年4月25日の衆議院内閣委員会で政府に要請した。

  • 現代史上最高のプロパガンダ!!



                 もっともっと、煽り立てろ!!



            相手の奥深く、協力者を、どんどん潜り込ませろ!!



                 宣伝・扇動こそ、外交的勝利への早道!!!



    自国にも慰安婦が存在したにもかかわらず日本のケースのみを韓国(韓国軍がベトナム戦争時に現地女性を多数強姦し、私生児を残したことが社会問題になった)や中国が殊更取り上げることについては、政治的なカードとして利用するプロパガンダであるとの主張もある。また日本に対する道徳的優位を誇示することで得られるナショナリズム的な「民族的快感」のために韓国は慰安婦問題を国際社会において利用しているとする見方もある。


    韓国系アメリカ人の研究者でサンフランシスコ州立大学教授のサラ・ソー(C.Sarah Soh)は2009年の著書で、慰安婦を「性奴隷」や戦争犯罪とむすびつけて描写するのは不正確であるとしたうえで、韓国政府と韓国議会が日本軍慰安婦問題を扇情的に扱い、異論を許さないまま「日帝による被害の物語」を国民に押し付け、誤導したと批判している。

    ソー教授は「慰安婦が強制連行された」という物語は陳腐な教義であり、韓国政府の政治戦略的な誇張が慰安婦問題の深い理解とその解決を妨害しているとして、韓国社会が被害者意識から脱却すること、また韓国もまた元慰安婦にトラウマを与えた共犯者であり、慰安婦制度それ自体は戦争犯罪ではなかったことを受け入れるべきだとした。テンプル大学のジェフリー・キングストン教授はこの本について、勇気あるこの著書は慰安婦問題への理解を深めるものであり、また日本と韓国の和解を期待させると評した。

  • ウトロ地区は、京都府宇治市伊勢田町51番地に所在する地区。在日コリアンの集住地域のひとつで、自衛隊大久保駐屯地の北隣に展開している。



    “強制連行だ!!”      “われわれは被害者だ!!”

          

    だから、我々には無条件で土地所有権がある!!



    いいから、とりあえず強制連行だと叫んでおけ!!


         なにかあったら、とりあえず、人権問題だと騒いでおけ!!!


    日産関連会社の工場労働者とその家族が暮らした飯場をその由来とする。住民側が数十年にわたって日本政府と日産グループに対して居住権の保証を要求する闘争を展開し、在日コリアン問題の象徴的事例とされてきた。2008年現在、65世帯203人の韓国系住民が、最高裁判決を以て不法占有と認定された状態で違法に占拠し居住し続けている。

    「ウトロ地区」とはあくまで通称であり、正式な地名(地番)ではない。本来の正しい地名は宇土口(うとぐち)であるが、誤記や誤読によって「ウトロ」へと変化したと考えられている。故に北海道のウトロとの関係性は全くない。

    かつて当地区住民側は居住権を主張する根拠として「ウトロ住民は1944年9月から1945年3月までの間、朝鮮半島にも適用(女性は対象外)された日本政府の国民徴用令により、強制的に来日させられた徴用労務者とその子孫であり、日本が強制連行したウトロ住民の居住権は日本政府、もしくは原因企業の日産車体、ひいては母体の日産グループが保証すべきである」とし、地主企業の西日本殖産との法廷闘争と並行して、日本政府、および日産グループを相手方として闘争を展開してきた。

    しかし現在、ウトロ地区住民の作る「ウトロ国際対策会議」などによると日本国際航空工業の1300人の朝鮮人労働者達は、ほとんどが国民徴用令や国家総動員法による強制徴用で来日した訳ではなく、経済的理由や兵役免れなどで移住してきた者であるとしている。

    また、韓国の国務総理傘下の「日帝強占下での強制動員被害者の真相究明委員会」も、2006年末の報告書で、ウトロ地区住民について、「強制徴用者ではなく、元から日本に居住していた朝鮮人がほとんど」と明らかにしている。

  • 憲法違反なんて、いくらあってもいいんだよ!!!




              “法の下の平等“なんて、単なるうたい文句さ!!



         しかし、これだけは、絶対ダメだ!!



    んん??    なんだって??


    憲法改正???



              絶対反対!!    憲法改正絶対阻止!!






    在特会が主張する、在日特権の廃止という主張には、すこぶる法的合理性があります。
    在日朝鮮人の特別永住制度は、現行の日本国憲法上、重大な憲法違反の疑いがあります。
    それは、法の下の平等を定めた日本国憲法の基本中の基本的な精神に反するからです。

    在特会の主張の一部ですが、
    在日朝鮮人が、他の外国人にはない権利を有するのは、おかしいというものです。つまり、他の外国人と同じ扱いにしろと主張しているのです。

    特別永住制度も、日本国民とではなく、日本の他の外国人と比較した場合、特権と呼びうるものでないかと考えられます。
    在日朝鮮人以外の他の在日外国人には、この特別永住制度なるものがまったくありません。

    特別永住がなぜ「特権」なのか、。この法的地位は、外国人の在留資格のなかではもうこれ以上はないというぐらいの有利なものです。

    <注>在留資格には、一般在留資格と、特別在留資格の二つがあります。
    特別永住権と普通の永住権との違いは、特別永住権所持者の子供は、無条件で特別永住権を与えられる事、政府機関などにより、永住権を剥奪できない事、実質的に日本政府の保護下にある事、日本への帰化が簡単なことなどがあります。

    ほとんどが不法入国、密入国者である在日朝鮮人だけに、なぜ、このような特別な権利が発生したのでしょうか??
    それは、彼らが、集団で、日常的に“強制連行”だと、長年叫び続けた、威迫行為の賜物なのであります。

    それが証拠に、戦前、日本の信託統治下にあったパラオ、グアム、サイパン等の人たちには、この特別永住権が認められていない。

    明らかに、日本国憲法が定めるところの法の下の平等他、いろいろな意味で、重大かつ深刻な問題があると考えられます。


    もう一つ、特権の例を挙げます!!
    韓国における指紋押捺義務について、本国の韓国人は住民登録の際に一本指の指紋押捺が義務付けられ、日本人は韓国に長期滞在するなら10本指の指紋押捺が義務付けられています。

     しかし在日は韓国で長期滞在は可能ですが、日本の永住権を放棄しない限り住民登録できませんので、指紋を採られることはありません。 つまり指紋押捺について、在日は日本でも本国の韓国でも指紋を採られないのです。

    このように日本人にも本国韓国人にもない権利が在日にあります。 こういった「特権」は、日本の政府、マスコミは怖がって尻込みし、絶対に取り上げません。
    100パーセントアンタッチャブルな、触れてはならない、サンクチュアリ=不可侵領域となっています。

    当然、まず、ほとんどの日本人がこのようなことを知りません!!!!!

  • 炉心溶融か??    レベル7??


           制御棒が利かない!!


                    冷却装置も働かない!!


    強制連行された慰安婦は、実に20万人!!


    “小学生までが挺身隊にされ、慰安婦にされた“


                  日本大使館前に、少女慰安婦像を設置せよ!!


              かくて、民族悲劇高速増殖炉は、暴走を始めた!!!
      

    日本内地へ動員された女子挺身隊の総数は一万人と推計され、確実な記録では1944年6月頃から日本の富山の不二越工場に1090人(そのうち約420人は1945年7月に朝鮮の沙里工場へ移動)、名古屋の三菱航空機道徳工場へ約300人、東京麻糸紡績沼津工場へ約100人が学校の教師に引率されて派遣され、終戦直後に帰国している (この記録の合計は1490人)。

    日本内地での工場勤労を意味する女子挺身隊と慰安婦を混同した認識は戦後も続き、在日朝鮮人作家の金一勉は1976年の著書『天皇の軍隊と朝鮮人慰安婦』で日本軍慰安婦について

    “しかもその女たちはその戦争中、お国のためと称して特志看護婦とか軍要員とか女子工員とかの名目で強制的に集められた十七歳から二十歳までの処女ばかりであった。”

    と記しており、このような「日本帝國」による「国家的大詐欺行為」によって集められた「処女」は推定20万人であったとしている。

    なおこの金の本はクマラスワミ報告書における事実認定のほぼすべての出典として提示されているジョージ・ヒックスの『性奴隷』でも参照されており、歴史的事実の根拠として提示されている。

    「挺身隊」と「慰安婦」の混同、および「少女・処女」が「強制連行」されたとする認識は韓国(および日本での慰安婦問題活動家)の間では1990年代になっても存続し、1992年1月の宮沢首相の訪韓時に韓国の新聞は「小学生までが挺身隊にされ、慰安婦にされた」と、あたかも女子小学生が慰安婦にされたかのような報道を繰り返した。

    現代朝鮮研究者の西岡力の調査によれば、1992年1月14日に報道された「小学生挺身隊」についての記事を初めて執筆したのは連合通信の金溶洙記者であった]。西岡が実際に12歳の少女が慰安婦になったことは事実ではないのに、なぜ報道したのかと質問したところ、金記者は、富山県に動員された6人の児童が慰安所でなく工場に動員されたことは事実であるとして

    “6人の児童が慰安婦でなかったことは知っていましたが、まず勤労挺身隊として動員し、その後慰安婦にさせた例があるという話も韓国国内ではいわれていますので、この6人以外で小学生として慰安婦にさせられた者もいるかもしれないと考え、敢えて<勤労挺身隊であって慰安婦ではない>ということは強調しないで記事を書きました。”と弁解した。

    この金溶洙記者による弁解で「小学生慰安婦」の存在が証明されたわけではないことが明らかになり、またその後、当時挺身隊だった女性が名乗りでて、新聞報道が誤報であったことが判明する。

    しかし、その後も「小学生慰安婦」について報道した新聞やテレビは報道を修正することはなく、「小学生や乳飲み子の母親までを連行して性の玩具にした」というイメージは韓国社会のなかで繰り返しテレビドラマなどで伝えられて、現在にいたっている。

    慰安婦活動家においてもそのような認識が変更されることはなく、2012年には米国などでの慰安婦(成人女性)像設置運動に続いて「少女」像の建設運動が進められている。

  • ええっ!!



    日本が先制攻撃を受ける???



             いるんですよ! 世の中には、というか、お隣には!




               パラノイアックな、お目出度い人が!!




           はい、この人!!




                  前々韓国大統領



    盧武鉉・・


    2003年~2008年、弁護士出身、金泳三に見出され大統領までの登り詰めたが、金泳三は盧武鉉を大統領にしたのは大きな間違いであったとJNNのインタビューに答えている。

    内部から大統領弾劾訴追を受け、一時職務停止を受けるも復権、2006年4月21日付のワシントンポストは、盧武鉉政権が海上保安庁の竹島周辺海域海洋調査を阻止するために日本政府への具体的な圧力として、「島根県内の防衛庁(現防衛省)施設」に対する軍事攻撃を検討していたと報道していた。2012年7月には、盧武鉉の元側近が「盧武鉉大統領は、アメリカに対し、日本を仮想敵国とするよう申請していた」と韓国の新聞社が報道している。


          大統領末期は、不正蓄財により側近や親族が逮捕され、退任後は妻まで捜査対象となり、盧武鉉自身も捜査対象となったことから、2009年5月23日自ら命を絶った。

    自業自得。

    天罰テキメン!!

  • ええっ!!



    日本が先制攻撃を受ける???



             いるんですよ! 世の中には、というか、お隣には!




               パラノイアックな、お目出度い人が!!




           はい、この人!!




                  前々韓国大統領



    盧武鉉・・


    2003年~2008年、弁護士出身、金泳三に見出され大統領までの登り詰めたが、金泳三は盧武鉉を大統領にしたのは大きな間違いであったとJNNのインタビューに答えている。

    内部から大統領弾劾訴追を受け、一時職務停止を受けるも復権、2006年4月21日付のワシントンポストは、盧武鉉政権が海上保安庁の竹島周辺海域海洋調査を阻止するために日本政府への具体的な圧力として、「島根県内の防衛庁(現防衛省)施設」に対する軍事攻撃を検討していたと報道していた。2012年7月には、盧武鉉の元側近が「盧武鉉大統領は、アメリカに対し、日本を仮想敵国とするよう申請していた」と韓国の新聞社が報道している。


          大統領末期は、不正蓄財により側近や親族が逮捕され、退任後は妻まで捜査対象となり、盧武鉉自身も捜査対象となったことから、2009年5月23日自ら命を絶った。

    自業自得。

    天罰テキメン!!

  • 外務省は在日韓国人の巣窟だった!!



    佐藤優「僕の外務省の知り合いには帰化韓国人が多数。



    特定秘密保護法案が成立したら彼ら元韓国人はどうなるのか!!」 ⇒ 



    反対意見に見せかけた内部事情暴露ではと話題に… 



    2ch「日本の患部暴露しちゃったよこの人w」



    「嫌味たっぷりやなww逆効果狙ってるとしかww」



    「めっちゃ必要な法案って事ですね」「大賛成!可決はよ!!」



    2013.12.05 News U.S.

    特定秘密保護法案 徹底批判(佐藤優×福島みずほ)その2

    (前略)
    佐藤  それから、外務公務員法にはかつて外国人条項があったんです。機関によっても違いますが、最後の頃は〈配偶者が外国人である場合、二年以内に日本国籍を取得できない配偶者、もしくは外国籍を放棄しない場合においては自動的に身分を失う〉という条項があった。今はその身分条項はなくなっているわけです。

    福島 はい、そうですね。

    佐藤 いまの日本の政治体制からすると、中国人や韓国人、ロシア人、イラン人などと結婚している外務省員は全員、特定秘密保護法案が定める適性評価に引っかかりますよね。

    適性評価では、評価対象者の家族及び同居人の氏名、生年月日、国籍を調べることになっていますから。しかも、配偶者には事実婚が含まれます。

    外務省で秘密を扱っていない部局は、文化交流部とか外務報道官組織とか、そのぐらいのところですよ。どこの部局に行っても、必ず秘密が出てくる。

    アフリカでもテロの話が出てくる。そうすると外務省のなかにおいて、中国人や韓国人、ロシア人、イラン人などと結婚している人たちはもう将来の出世が閉ざされる。

    福島 かつては、外国人の配偶者では大使になれないとなっていました。でも最近は、妻が外国人だっていう大使は増えていますよね。

    佐藤 ええ。それに昔は配偶者の国には赴任させなかった。たとえばお連れ合いさんがドイツ人の場合はドイツには絶対に赴任させなかった。

    ある意味、そこが一番人脈もあるわけなのに、ものすごく硬直した戦前の体制みたいなものが残っていました。それがなくなったのはいいことだったと思うんですよ。

    ところが今度の特定秘密保護法案で逆行する流れになる。事実上、外務省では外国人と結婚すると出世できないってことになります。

    福島 大使ですら配偶者が外国人ではダメだとなっていたのをやめたのに、今回の特定秘密保護法案は多くの公務員の「配偶者や家族が外国人かどうか」を調べる。外国人ではダメだとはなっていないけれど、実際は、特定の国の人と結婚している人はバツですよ。

    佐藤 私の知っている外務省の職員でも、日本国籍を取得した人がいます。もともと韓国籍だったとかね。親が在日韓国人、在日朝鮮人で日本国籍を取得した人は何人もいますよ。

    そういう人たちはどうなるのか。こういう人たちの力をきちんと活用しないのか。ようするに公務員というのは日本国民と日本国家に対して忠誠を誓っている人。そういう人が公務員として受け入れられるのに、特定秘密保護法案は、一種の人種条項みたいな使われ方になりますよね。

    福島 はっきりとした人種条項ですね。

    佐藤 ユダヤ人から公民権を奪ったナチスの「ニュルンベルグ法」(「帝国市民法」と「ドイツ人の血と名誉を守るための法律」)の現代版じゃないかと思うんですよ。それなのに、この人種差別条項に対して議論が起きない。

    議論を徹底的に尽くすということすらしないで、勢いで通しちゃうのはよくない。これは権力の弱さですよ。こういうことは弱い権力がやることなんです。

    全文は
    http://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/?p=3937

    「親が在日韓国人、在日朝鮮人で
    日本国籍を取得した人は何人もいます」

    http://www.news-us.jp/article/381928424.html

  • ベトナムでは戦時中から韓国への憎悪が燃え盛っていた。





    韓国軍によるベトナム民間人の虐殺、婦女子への暴行、

    凌辱はベトナム国民なら誰もが知るところであり、

    むしろそれらの地域で反韓感情は強かったようだ。


    「韓国軍のベトコン掃討作戦で破壊された村の女性たちは、

    運良く逃げ出しても戦争難民になるしかなかった。そうした女性を

    売春ビジネスに送り込んだのが、民間の韓国人業者だったのです」


    ベトナム戦争では、特需に肖ろうとする商人や暴力団など

    総計1万5000人の民間韓国人がベトナムに渡った。

    そうした者たちがサイゴンやダナンなど軍事基地周辺で、

    韓国兵や米兵相手の売春クラブを経営していたという。

     
    韓国教育省は先ごろ、既に検定を通過している高校歴史教科書の一部にベトナム派兵における「民間人虐殺」の記述があることを問題視し、

    「民間人の被害」に書き換えるよう勧告した。

    都合の悪い史実を改竄する露骨な歴史修正主義そのものである。http://www.news-postseven.com/archives/20140224_242774.html

    韓国政府は、歴史を捏造し、慰安婦問題を政治利用するのではなく、

    事実として自国民がベトナム人に行った悪行を償うべきです。

    ベトナムでの韓国軍 
    少女は背中に火傷をしている。 ↓

  • 第二次世界大戦後、

    韓国人は朝鮮半島から引き上げる日本女性に対し、

    性的暴行を行い、多くの日本女性が自ら命を落とし、

    また、二日市保養所で堕胎手術をしました。

    すべてはここに記録されています。 ↓
    https://www.youtube.com/watch?v=cFiDzaxp-W8&feature=player_embedded

    韓国政府は、被害者と偽らず、加害者であることを認め、

    真摯に日本女性に謝罪すべきです。

    下は、二日市保養所での堕胎手術の様子 ↓

  • 「日本に酷い目に遭った東南アジア諸国が日本を支持するとは驚愕…





    韓国・中国が孤立する!





    何とかしないと」…韓国紙





    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=80012&type=
    アジアで孤立した韓国と中国=侵略の被害受けた東南アジアまで日本支持に―韓国紙
    Record China 12月4日(水)14時4分配信

    2日、韓国紙・朝鮮日報中国語版は記事「日本はなぜ過去36年間にわたり、一貫して東南アジアに好意を示してきたのか」を掲載した。韓国や中国と同じ、日本の侵略の被害を受けた東南アジア諸国まで日本支持に回ったことを衝撃と評している。

    2013年12月2日、韓国紙・朝鮮日報中国語版は記事「日本はなぜ過去36年間にわたり、一貫して東南アジアに好意を示してきたのか」を掲載した。

    “日本の集団的自衛権解禁問題。韓国は強く反発しているが、多くの国から「背後からの一撃」を食らわされたことは否定できない。中国を牽制するための「不沈空母」として日本を使いたい米国についてはまだ予想できた。米国が韓国ではなく日本を選んだのは残念とはいえ、衝撃というほどのことではない。日本のもう一つの同盟国であるオーストラリアや日本の軍事的影響力が及ばない欧州連合(EU)の賛同も理解できないわけではない。

    しかし韓国や中国と同様に日本に侵略された経験を持ち、いまだに従軍慰安婦問題を抱えているフィリピン、タイ、マレーシア、インドネシアなどの東南アジア諸国が日本を支持したことには驚愕(きょうがく)した。アジアにおける中国、韓国の孤立を意味しているからだ。

    韓国政府関係者は、南シナ海問題において日本の力を借りるためだとASEAN諸国の態度を分析する。だがそれだけではない。日本の東南アジアへの接近は36年前から始まっていたのだ。1977年、福田赳夫元首相はフィリピンで「日本は軍事大国にはならない。政治、経済、社会文化の領域でASEAN諸国と心からの友人になりたい」と発言した。

    この福田主義は将来の中国台頭をにらみ、東南アジアとの絆を確保する狙いがあった。ODAや投資、さらにはポップミュージック、漫画、映画、ファッション、寿司、ラーメンなどのソフトパワーまで動員して、東南アジアの人々の心をとりこにしたのだ。

    安倍首相はこの福田主義を見事に完成して見せた。昨年12月の就任から1年足らずの間に、ASEAN10カ国すべてを訪問したのだった。世界3位の経済体・日本の外交に韓国が遅れをとるのは仕方がないのかもしれない。だが、朴槿惠政権誕生から1年という時間を無駄に使ってしまった韓国の政界や指導者たちに、日本のような30~40年先を見据えた戦略的判断力があるのだろうか、心配させられる。”


    まず、フィリピン、タイ、マレーシア、インドネシアなどの東南アジア諸国が「いまだに従軍慰安婦問題を抱えている」などということはない。

    韓国以外で、「いまだに従軍慰安婦問題を抱えている」国なんてない。

    そして、「フィリピン、タイ、マレーシア、インドネシアなどの東南アジア諸国が、日本に侵略された」ということも韓国人の妄想と言って良い。

    韓国では、偉大なるウリナラの歴史は教えるが、世界史は基本的に教育していない。

    したがって、韓国人は、世界史について、全くと言って良いほど無知だ。

    フィリピン、タイ、マレーシア、インドネシアの4カ国のうち、フィリピンだけは日本側とアメリカ側に割れ、中にはアメリカ軍に加担して日本軍と戦った事実がある。

    しかし、タイ、マレーシア、インドネシアは、日本と共に大東亜戦争を戦った。

    東南アジアで唯一日本軍と戦ったフィリピンでさえ、「日本に侵略された」ということには該当しない。


    下は、インドネシアの独立記念日式典。
    必ず、先頭に日本兵がたつ。  ↓

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