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投稿コメント一覧 (89コメント)

  • >>No. 71

    権利落ち後に1690に向かうと思う。理由は12月の外食はここを含めてどこも混んでいる。
    よって月次はいいはず。今は利益確定の売りをするか、権利確定後に買い戻す信用の売りをするのが良いと思う。

  • 11月に藍屋で牡蠣鍋食べた。生ガキをそのまま食べずに鍋に入れようとしばらく考え迷った末生で食べた。失敗だった。産地偽造は許せない。

  • 中小の寿司チェーン店の店長と話したところ、12月は11月に比較して客数・単価とも上昇しているそうだ。「懐があったかくなったのかな。」と言っていた。ここの12月月次が楽しみだ。

  • 11月19日に俺が書き込んだ株価予想1,693円(下限1,575円、うまくいって上限1,812円)通りにいっている。たぶん偶然、でも実現してほしい。

  • スカイラークのIRによれば昨年-1.9%に対して-0.2%と①休日が1日足りない②祝日の配置が悪い③11月の降雪というハンデがあったにもかかわらず健闘した。しかしライバルのサイゼリアは+0.8%と1%も上をいっていた。②・③の悪影響が単価の高い藍屋の売上高を落としたのならサイゼリアより悪くても問題はないが、スペシャリティーの-2%がどの業態だったか我々には公表されていないのでサイゼリアより集客力が劣っているのかは、なんともいえない。サイゼリアは+0.8%と健闘したにもかかわらず発表後株価は下降している。ここの株価は小口優待狙いがあるので短期的には横ばいを予想する。新規店を含めれば若干の増収で決算時利益15%増は固くなったので徐々に株価上昇か。

  • 俺は会社で20年近くデータ分析をしてきたが、株のことは素人だから話半分にして読んで欲しいが、チャートの形を見ると、13Wと26Wが10月にクロスし中期的に株価上昇を示している。昨日までの上昇後の微減という短期的な形は成長曲線のピークが来たことを示していた。よって下降。今日は日経平均に引きずられて0.94%上昇したのであって力は弱い。とにかく月次がどうでるかそれで今後上昇するか下降するか判明する。11月の客の入りは中小の外食店の店長に聞くと悪かったそうだ。去年のここの既存店売上高はガスト-5.2%、全店-1.9%と極端に悪い。よそが悪かったからここも悪そうだが、要は前年比がどうかだ。ガストが11月に業態転換をするとは思えないので、本当に悪かったのだろう。メニューも入れ替えているし、今年は昨年を超えると思う。蛇足で、今日食べたジョナサンの富山産白エビのクリームスパゲッティはおいしかった。確率50%でおいしいのにあたる。

  • チャートの形、信用の売りの増加、1603の壁の存在、優待狙いの買いの減少から判断して売りサインが出ているが、11月月次はアベノミックス停滞開始月であった昨年の既存店売上高がひどすぎたので、今年はもっといいだろうと予想。よって上にも下にも行けないので足踏みか。

  • 俺もガストのステーキに引っかかった。春頃やっていたジョナサンのレアステーキわさび添がおいしかったので、年に1回行くか行かないかのガストで注文した。食後の感想は同感、正直まずい。ここは、定番メニュー以外は半分疑って注文しよう。ところでライバル会社に目を移せば、コロワイドの9月中間は赤字だし、大戸屋は創業家の内輪もめのせいで大騒ぎ、そのせいか、某週刊誌によれば肉系の味が落ちているそうだ。ライバルの落ち度に助けられ、1603円の壁を乗り越えろ!

  • 確かにマイナスだけど利益に与える影響は少ない。2014年売上原価比率30.1%、米ドル105円、2015年売上原価比率30.3%、米ドル121円
    。円が16円上がって、雑に計算すると、売上3,000億の0.2%はたったの6億円。部外者なのでこんなラフな計算しかできない。それより円安で日本株が上がって気分良くなって外食でもしようかという雰囲気のほうが大事。また、外国人投資家の売りが控えられそうだ。今年の5月はちょっとした既存店売上高の低下と円高が下落を起こした。事実を歪曲した悪質な売り煽りもあったし。しかし結果は当たっていた。8月後半の下げも大口のプログラム売買が円高をきっかけとして動いた。

  • 3Q決算説明会資料、店舗開発の進捗によれば、ガストをブランド転換してしゃぶ葉に大幅に変えていることが読み取れる。当然、不採算店ガストの悪い数字が残っているので既存店売上高が落ち込んでいる。しゃぶ葉に改装するまでは短期的ではあるが売り上げが立たないのであるから、スペシャリティーの既存店売上高も抑えられている。ここの書き込みで、しゃぶ葉に客が入っているらしいことが読み取れるので、本決算では転換したしゃぶ葉がプラスに働くはずだ。円高・輸入関税はマイナスに働くが、今期決算には為替予約をしているはずだから、軽微であろう。それより10月より最低賃金が上がったのでここにはマイナスに働く。しかし客の懐が豊かになったのだから売り上げにはプラスだ。最近雇用状況が良くなっている。俺の友人はメガバンクを65歳で退職したが、すぐ銀行と無関係なところに再就職できた。客の懐具合を考えると11月売上高はよさそうだし12月も継続し、決算利益は115%を超えるだろう。ということで、前回俺が書き込んだ決算確定時の下限1575~目標値1693~上限1812というレンジの入口にいると思う。

  • 792の書き込み、訂正。公募は1,603円なので超えていません。間違えました。

  • ココスは商法決算、ここはIFRS基準なので1株当たりの純資産が高く出る。ココスの時価総額は329億円、個人の優待族ががっちり固めているのに対してここは時価総額3,085億円と大きく、外国人比率も高いので今までの経験では大口投資家が荒らしまくっていて株価が低くなっている。しかし優待についてはここのほうが店の数、種類が多いので使い勝手が良い。また利益についてはココスの親会社のゼンショーが40億円(2016/3連結)、ここが151億円(2015/12連結)と大差なのであなたの「ココスを超えてしかるべき」も一理ある。

  • 3Qが出たので類似業種株価を計算してみた。3Q増益率+15%が2Qから同じような値が続いており、10月月次で9月の天候悪化、祭日の減少を取り返したこと、ガストの下落が止まったことから、+15%を織り込んで計算すると1,693円(下限1,575円、上限1,812円)と出た。ここのところの上げはこの本決算の数字を織り込み始めたこと、優待狙いの個人買いの後押し、為替の円安による外人の売りが出ないこと、去年の公募価格の平均購入額1,50?円をあっさり超えたことが要因と考えられる。ただし今までが今までだから安心は禁物。

  • 休日が1日多かったことから俺の推測で+1.5%増加していると考えると+1.8%の増加、これは好天とメニューの刷新と書かれている。好天はいままで足を引っ張っていたガストのディナーの下落を食い止めるどころか、プラスに働いた。これがガストの好調の原因だろう。業態転換店もスペシャリティーのプラスの数字を見ると好調のようだ。前年の+6.1%という良すぎた数字から休日・好天の追い風の影響を差し引いてもマイナスにならなかったのはすごい。これで「ガストの下落が止まらない」という売り方の理由がなくなった。3Qに向けて株価は上がるはずだ。

  • 先週は祭日の3日に藍屋に行ってきた。昼食時、テーブル席は半分だが座敷は満員だった。まあまあの入りかな。ここで11,000円の優待券を使い切った。こずかいが1万円余ったのでホットカーペットを買った。暖かくて気持ちが良く、プレミアムポイントカードも3%から5%に増加、優待増額に感謝している。。今週は1,500円の壁にチャレンジして欲しい。

  • サイゼリア以外はデータが古いが、類似業種株価算定方式によるレンジを計算してみた。
    1,422~1,529と出た。このレンジを抜けるには3Qでいい数字を出す必要がある。それにしてもサイゼリアは強い。メニュー変えない、高度の合理化、低価格でデフレに強いからだろう。本来ガストがそうならなければならないが、定期的にメニューを変えるので(時には失敗する)従業員には創意工夫が必要で、働き甲斐がある会社と言える。

  • 「ここからが厚い雲の中をくぐりぬけていかないと」とありますが、私も今年の2月、1,500円から1,600円にある雲をM証券で見せてもらいました。5月以降の急落場面でどの程度見切り売りされたのでしょうか。ご存知でしたら教えてください。

  • 3Qに向けて上昇していくと思われるが、増益率が前回を上回る120%以上なら12月の配当取り、増配期待でさらに上がるだろうが、以下なら織り込み済みとしていつもの下落。
    今日は郊外のロードサイドにあるジョナサンへ行った。天気が良くいつもより客が多かった。

  • 今月(11月号)の文芸春秋にガストの女性店長のことが書かれていた。立派な業績を上げている人で定年後の働き方について思慮深いことを言っていた。同年代で仕事をしていない俺は少し恥ずかしい。10月1日から東京都の指導で最低賃金が932円となった。他社の外食の店長と話したのだが、940円じゃ人は集まらないから950円にしたそうだ。この経済状況じゃ単価はあげられないし経営的に厳しくなるそうだ。賃金が上がれば客が増えるよと励ましておいた。

  • サイゼリアの9月の既存店売上高が+3.2%と好調だった。天候不順を考えてもすかいらーくも悪くないんじゃないかと大口が考えた。中間決算で売上高イーブン、利益増だったので大口投資家のプログラム売買で瞬間買い、売りたたくの時期が満了して売りがなくなった。円高で外国人投資家が売りまたは様子見していたのが円安に振れたので購入に回った。円高で輸入肉の差益が出、本決算までの予約もしているだろうから、3Q、本決算ともに増益が見込まれる。アナリストたちがすかいらーくに聞き取りに行って、利益増の予想を聞かされ確信した。でも今までが今までだから継続するか不安。

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