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投稿コメント一覧 (89コメント)

  • 子育ての時と営業マン時代の昼食に時々行きました。今まではリーズナブルな値段でそこそこの味という印象を持っていましたが、年金生活者になって余裕ができましたので、ビストロジョナサンなど少し高めの最近の新商品の食事をしたところ、価格以上においしく感じられました。またレジのIT化も進んでいて良くなっているなと思いました。特に競争相手の新規出店・店舗リニューアルのスピードが遅くなっている今が攻め時です。今回の優待、1000株以上ホルダーには素晴らしいです。2000円越を期待します。

  • すでに飽和状態の外食産業で効率よく競争相手に勝つには地域のマーケット分析が大事だ。昼時に客が大勢待っているようだと平均以上の支出をする客は別の店に行ってしまう。15時以降に高校生がたむろするのは歓迎だろうが19時以降も居られたら正直困る。すかいらーくのある店舗の競合店がサ○○○○なのか大○○なのか高級レストランなのか、このワンパターン組に対してどういう対策を打つべきか。味と値段を微妙に変え、さらに多様な店で攻めることのできるすかいらーくは強いということだ。公表された直近の数字の伸びが悪いという理由でアナリストが目標価格を下げたが、もっと深く分析したらと思う。社長の公式アナウンスは表面的なもので本心は絶対語らない。奥を探らなくてはいけない。偉そうなコメントで少しはずかしいが。目標価格2,000円

  • 株主なので週一回は行っている。92歳の母は藍屋で、「これといった目玉がない。」と批評したので、最近配っているクーポンを使うとこんなに安いんだとレシートを見せたら、驚いて、「こんな価格でやっていけるんか。来週も行こう。」と言った。クーポンの効き目はすごいものがあるが、しょせん打つ手のない時の手段なので、株価は1,600円で頭打ちと予想。

  • 店舗実査を毎週定期的に行っているが、公表数字どおり増減はない。客の質も変化していない。クーポン券をもらったとき感じたのだが、配れば次回来そうな客に配っていて株主として評価できる。2月は1日多いのでそれを割り引けば前年比マイナスであるが、数社比較した同業他社より実質で勝っている。信用の売り残が大幅減少し、貸借倍率が約1倍になったのでイベントがなければしばらく株価は横ばい、そして1600円を5月にかけ目指しそこで頭打ちと思われる。バックグランドミュージックがド○○○よりイマイチ(個人的感想です)

  • 定点観測(野鳥観察みたいだが)によれば客の入りは全くここ数か月変わらない。まだクーポン券2冊を使い切っていないのに、配当金約10万円が来る。6月からは優待券が増えるので年内使い切れない。急に株主に優しい会社に変身した。うれしいので長期保有します。友人にも勧めています。

  • 消費税増税がポイント。優待と配当増額で下値不安なしだが短期の空売りファンドが現れるので一時的に下がる。ただしすぐ持ち直す。中間の6月に向けて1,600円を目指す。増税見送りがあれば2,000円とみている。

  • 定時・定店観測をしてきた。郊外のガストは客が減っている感じがした。23区内のジョナサン2店舗、藍屋は若干増加。うれしいことに藍屋でまたクーポンをもらった。今度は土日祭日限定だ。きめ細かい顧客対策をしているのを評価する。信用の買い残が先週比49,100株増加して貸借倍率が1.15倍に微増だ。安心してホールド。

  • たった500円券の優待の消費税カットなど5,000株以上持っている俺には下界の話だね。
    そんなことより定年退職後の年金で気楽に暮らしている俺たちにおいしいもの食べさせてよ。
    藍屋の九州フェア、熊本産鯛の握りずし良かった。俺は熊本生まれだし。

  • 株主総会に行ってきました。お土産等はペットボトルの飲み物以外なし。それが原因か、または増配・優待券増額のサプライズがあった後で、目新しいものはないと思ったのか株主が多い割には参加者が少なかった。社長の説明で、売上高見通しは微増だが、利益は相当な増益を見込んでいるとのこと。原価の低減に知恵を絞っている、例えば業態ごとに運んでいた食材を地域ごとに運ぶとか言っていた。コメの価格も下がっているし最近の天候の安定により、野菜の価格も下がっていることも追い風だろう、これは俺の見解。外食の未来は明るいの説明で、他のデーターは右肩上がりなのだが、現在60歳の過去の20年間の動向が右肩下がりだった。これはこの世代が子育てのころすかいらーくを利用し、今は低価格低品質の、特にガストには行く気がしないのであって、潜在的には現役時代よりこずかいが潤沢になっているこの層には大きな需要があると思うのだが、この点にはほんの少ししか触れなかった。また新規店舗、新業態のむさしのコーヒーは快進撃とのこと。決算時に利益上振れとなるであろう。店舗のコンプライアンスには厳しい株主からの意見があった。利益の一部を従業員教育に向けるべきだと俺も思った。谷社長は言葉の端々に自分考えをのぞかせており信頼できる人物と思った。優待を増額したので1,000株までは買える人が多いので、使い切れない優待券をどうするか、地方にいて、すかいらーくの店舗のない人への配慮はどうするのか、コロワイドみたいにするのかとか。いろいろ考えさせられた。行ってよかったと思う。

  • >>479
    私もレーティングだと思います。貸借倍率も1.1から1.34に上がったことから判断してファンドと個人の大口が買っている。輸出関連が総崩れで、退避先になっている。3月決算の配当取り組が処分後に6月決算銘柄に向かっている。こんなとこだと思います。話は変わるが、私も今年前期高齢者になるので健康に関心が高い。高血圧予防にジョナサンのレタスサラダの塩を減らしてほしい。付け合わせの野菜にブロッコリーは良いとして繊維質が多いゴボウとか健康に良いと最近注目され始めたレンコンを考えてください。

  • 定店定時観測によれば、4月になってから客が若干減っている。5月既存店発表で株価にマイナス、1Qは合理化と新規店の貢献にて利益増で株価プラス。円は横ばいまたは微増の円安で外人が買うので株価プラス。このプラスマイナスの時間差を狙って機関が空売りを仕掛けて、株価急落、すかさず日経証券会社は「優待狙いの個人が6月に買いますから、今買いましょう」と言って個人投資家に買わせる。5月末に1600円のピークをつけ、その後売らせるので6月末は1500円。ただの予想シナリオです。店舗の客の少ない時間に暇でこずかいの余裕のある客を獲得する魅力的なメニューをそろえるとか、店員教育をして客とおしゃべりさせるとかすると儲かると思いました。

  • 前年のIQの決算数字が良すぎたので、ほぼフラットは立派である。人件費の増加が減益の要因である。既存店はさえないが新店舗が貢献している。物流を合理化するとか社長が言っていたけど、思ったほど原価の低減ができていなかった、まだできるはずだ。メニューで言えばジョナサンのカツオの刺身とアボガド+トマトは健康に良いので味わって食べた。「至福」とか「国宝級」とかいう人を馬鹿にしたようなパネルは撤去して、「健康に良いものを出しています。」よというPRをすべきだと思う。株価はしばらく低迷。

  • ベインが株を放出するというのは、今年の株主総会で社長が否定していた。5月中旬からバーミアン・藍屋の昼食時は3月頃の満員状態に戻っている。ガストがどうなるか?これ以上利益を増やそうとするのは難しい。新設店舗、業態転換の効果が出るのはまだ先。底堅くしばらく低迷。

  • さえない動きだった。今日は郊外のジョンサンに行ってきた。12時15分、駐車場はほぼ満杯。12時半から13時まで満員、退出時には待ちが1名。実態を見ればもう下がらないと思う。

  • 昨日・今日とジョナサンに昼食を食べに行ってきた。客は5月に入って回復している。特に今日は12月頃の混みかただった。景気が回復したわけではないので、好天が続いたせいか。あとライスがおいしくなってきた。混んでいたので食事が出るのが遅かった。利益の絶対額が大きいので、厨房のロボット化を図るなど有効に資金を使えばまだ成長すると思う。株価は少し戻って安心した。

  • プラチナポイントカードの改善をお願いしたい。現行は期限が印刷した台紙にスタンプを押している。経験では、大体いつもレシートを読み込んでから、カードがあるのに気が付いて、レジを打ち直ししてからスタンプを押しているので時間が無駄である。「他の%割引券、金額割引券との併用はできません」とあるが、店によって対応が異なる。これを台紙にバーコードと期限日をプリントしたラベルを張ってから客に渡す方式にする。そうすると特定はできないが、個別客の食事終了時間と食事内容が追跡できる。自動計算なので3・5・8%のレジの打ち間違いもない。シルバー世代を店が混む昼の12時から13時、休日の18時から19時にはポイントを付けないが、それ以外の時間には現行より割引率を加算するとそちらに流れるだろうから客の平均化が図れる。俺は、株は素人だが、こんなことは気が付く。

  • 今日は郊外、ロードサイドのジョナサンに昼食を食べに行ってきた。月曜日で小雨という悪い条件だったのか、5月中旬の好天・金曜日という日がほぼ満員であったのと比較すると30%~40%減であった。これからの天候は要注意だ。消費税増税延期の可能性が高く、優待狙いの買いが入ったらしく今日は良い日だった。明日もお願い。あとクーポンの良さを実感した。2枚で500円引きだもんね。

  • 昨日6月2日、都内駅近のジョナサンに昼食を食べに行ってきた。5月後半より入店時の待ち人数が1名、待ち時間が5分増加、退店時待っているお客4名が6名に2名増加。今日の大戸屋も同じく混んでいたので天気のおかげと思われる。4月より客は明らかに増加しているので5月月次は良好か?ただガストでないので外れるかもしれない。今年の関東地方の梅雨入りはTVの気象予報士によると1週間ほど遅れるそうだ。よって6月月次も期待できる。余談だがプラチナカードが8%引きになった。クーポンと組み合わせるとすごいお得感、これに優待が加わったらうれしい。ここのところの宣伝が足りないね。

  • 昨日昼は都内駅近のジョナサンに食事に行ってきた。12時15分退出時店内満員、待つ人6人、5月後半から好調だ。ガストがさえないのは若い人の実質所得が下がったからだろうか。昨年は給与が上がったのでガストが増収になったが、今年は去年ほど給与が上がっていない。7月からは所得増に比例して住民税や社会保険料が上がる。若い人の手取りが少なくなって主力のガストの売り上げが下がるのだろうか。そこで若い人を応援して野菜増量をしてあげたらどうだろうか。ガストは大げさに言えば若い人に栄養を与え、家族団らんの場を提供して社会的意義のある店だと思う。社会貢献だ。株は少し戻ってよかった。

  • 日経の朝刊のガストの記事、若者向け肉の増量も中高年向け「糖質ゼロ麺」も良い方向だ。肉を増量するなら、野菜も増量しなければならないし、糖質ゼロなら味が落ちそうなので心配は尽きない。とんかつは難しいと思うが海外の豚肉の価格が信じがたいほど安いので(輸入関税が高いがそれを考慮しても)冷凍の味を落とさない工夫をするとものすごく儲かるそうだ。当初の成功によって無理な拡張しなければよいが。

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