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投稿コメント一覧 (34コメント)

  • どうしても売り切りたい人がいるみたいですが誰ですか??  

    フィデリティーではないと思いたいところですが、、。

  • フジマックとのあまりの株価差に違和感大

  • 昨日の大引けなら何十万株でも楽に売れたのに、敢えて安く今朝売るなど全く理解不能

  • そもそも、正当な株価が付いていればそれに何割もプレミアムを払って買収するなど逆にかなりマトモな改革プランを持っていない限り割に合わないはず。 

    万年簿価割れ株価のこの会社では買収防衛策は明らかに株価上昇の阻害要因。 守られているという安心感は経営規律や緊張感も失わせる。 

    そもそも買収防衛策を設定するのは株主の判断を基本的に信頼していないからで、そのような案に賛成する純投資の株主を自分は理解できない。

    3桁の株価じゃ買収されてしまうという緊張感を持って経営にあたってもらうほうが一般株主にとっては良いと思う。

  • まったく数字なしであるなし言っても仕方ないと思うので試算してみました。(間違いあれば指摘願います)

    新発電所建設費 90億円
    年間純利益(配当控除後)約16億円
    年間減価償却費(豊後大野稼動後) 約14億円 

    と仮定すると、現存施設からのキャッシュフローで新発電所が稼動すると思われる3年後までに必要額の大半は稼ぎだせることになります。(大きなトラブルなければ)

    仮に最初の2年間で資金投入を終える(建設仮勘定)、実際の建設費は120億円になると仮定して2年後のB/Sを推定してみると、

    現状の自己資本約74億円 総資産 219億円 自己資本比率 33.8%に対し
    2年後の自己資本74+16*2=106億、 総資産219+120-14*2=311億 自己資本比率34%

    となり、稼動前の一番厳しい時点でも現状より悪化しないことになります。

    何より、現状で自社株への投資リターンが新発電所への投資リターンの2倍はある状況で、自社株を買うどころか逆に自社株を「売って」発電所作るなど、常軌を逸する経営判断と言えるでしょう。 そもそもこんな株価で増資してもせいぜい数か月ー半年分のキャッシュフロー相当額しか調達できないでしょうし。

    現経営陣は算数もできない無能であるという主張までは上記試算では否定できませんが。。。

  • 2Q(7-9)で持分法損失を500億円近く計上しており、「市場価格の下落により関連会社株式に係るのれんを減損したことを主因」と書いてあるのでインドネシアはほぼ報道通りに減損処理したと思われ。

    ここは三菱UFJに比べて株式市場へのエクスポージャーが大きいので2Qに差が出たのは当然と思っていましたが、P/Lに加えて有価証券評価損益状況や3末比の自己資本の増減(むしろ三菱UFJの方が落としている)を合わせてみれば実態として劣ってはいないように見える。

    慌てて資産構成を大きく変えていなければ、市場が上がれば2Qの減益要因はそのまま3Qの増益要因になるはず。

  • >>No. 379

    件の弁護士は、あのニッポン放送のなりふり構わぬ一般株主不在の新株予約権の発行を強く弁護した方ですよね。。。  (東京地裁・高裁とも発行差し止め判決と記憶) 

    同じ方がコーポレイトガバナンスの権威とか東証に影響力とか聞くと投資家として暗澹たる気分になります。

    第三者委員会報告書格付けが過去への反省の上に行なわれているとよいのですが。

    話変わって、仮に社長交代が予定されているとして、東証側のタイムリミットはどれくらいなのでしょうね。

  • 四輪事業の年間利益水準は?

  • 板状況を見ると大口が細かく分割して売ってるようですが、なぜTOSTNETで954円で売らずにずっと安く立会内で売るのか?? 動機が不純では?

  • TDnetの適時開示情報に出てこないようだからまだ一部にしか知れてないのでは?

  • No.2455

    Formality

    2014/10/11 00:20

    交換比率の際についてくる評価は大体において形式的なものだという感がありますが、今回は特に株主構成的に多少強引な比率を持ってきても株主総会で通せるとの見込みのもと、双方がだしてくるDCFによる比率のレンジに入ってさえいればよいということなのでしょう。 

    そのレンジについても、ミント側が出したレンジがEPS側のよりも低いなんて個人的に笑いを禁じえませんが。

    理屈としては、お互い上場企業なのだから株価重視ということで。。 今回の場合DCFの部分はあくまで形式的についている感がアリアリでそれが皆さんの怒りを買っているということでしょう。

    買い取り請求も価格を裁判で争うつもりなら市場株価を上回る主張もアリです。 なかなか認められるのは大変でしょうが何十人もの株主がやれば会社にとっては結構面倒なことにはなるでしょう。

    東京鋼鐵のときは株主でしたが今回は傍観者なので無責任にけしかけるわけにもゆきませんが。

  • 今後株価が下がらなければあまり意味持ちませんが、下がった場合は不利な条件での株式交換が株価下落の原因として、会社に通知のうえ株主総会で株式交換に反対して株式の買取請求をする手があるのでは?

    価格的には本日終値、もしくは過去1-3ヶ月の平均、もしくはそれらの加重平均などそれなりに説得力はあると思われ。  ただ、1730円を大きく上回ることは難しいため株価下落しなければ市場で売った方がラクと言えば楽でしょうが。

  • 確かに受注状況や未成業務支出金が積み上がりからして4Qは例年並みの売上はあると考えるのが自然で、その程度までの売上で過去4年の4Qは12億円以上の営業利益が出ているようです。

    ただ、今期若干異なるのは3Qまでの売上構成が国内に偏っていることで、4Q売上計上される案件が例年より海外のものがかなり多くなりそうだということがあります。 3Qの粗利が極端に落ちていないことから、この売上ミックスが大きく今期収益を左右するとも思えませんが、この辺り詳しい方いらっしゃいましたらコメントお願いいたします。

    4Q販管費1-2億増でも、余程の粗利低下がないと計算上通期営業利益1桁では収まらないように思えるのですが。。

  • 板や発注状況からして、特定の投資家がプログラム的に(おそらく機械的に1ロット100-200株の小口に分散して大量発注)売り下がっている感じがします。

    主に現在値から数円上にかけて小口に分けて置いておき、誰かが売って値が下がるとそれに応じて発注価格帯を下げるというような状況が続いているようです。

    普通バリュエーション的に利回り4%も超えてきたしそろそろ、、、と思うところでしょうが、一定の株数を大崩れはさせない範囲でとにかく売りたいという感じがします。 売りの主体はごく少数であとはその執拗な売りに嫌気がさした小口の投げでしょう。

    あくまで主観的な観察ではありますが。

    バリュエーションを無視するのであれば、いっそ利回り5%付近まで売ってくれたら有難いかも。

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