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投稿コメント一覧 (102コメント)

  • アステラス製薬は、3月末で短期借入金1,400億円 社債1,090億円
    合計2,490億円の有利子負債がある筈。オーデンテスの買収で。
    (2020.2.7付 有価証券報告書四半期報P34)

  • 野村が大量に空売りしているから期待出来ない。
    2020.3.11 空売り残高 15,040,742株 残高割合 1.95%

  • 大暴落は数日前から予想されていた事。
    ディフエンシブの薬品株が高止まりし
    ていたから猶更。ましてこの銘柄は
    イクスタンジが米国で特許切れとなる
    2027年始めまでに、それに代わる年商
    5,000億円に育つ薬品が未だ商品化され
    ていないし、目途も立たない危機的状況
    にある。どんなに優良な薬品でも年商
    5,000億円の商品に育つには承認されて
    から10年以上はかかるだろう。
    因みに現在当社を一本足で支えている
    (特許が切れても約2,000億円の年商の
    プログラフは極めて珍しい例外的存在)
    イクスタンジは、2012 年8月31日に米国
    において、承認を取得以来約8年経とうと
    しているが、年商3,000億円台である(最終
    的に特許切れ直前の2026年に5,000億円の
    年商が見込まれる状況)。
    イクスタンジのような薬品が一刻も早く開発
    されないと、当社業績はジリ貧となることは
    略確実視される。
    この銘柄は今のところ、5年前の5分割で
    急増した株数を減らす目的の自社株買いが
    行われた時期に上昇しているだけと言って
    過言ではない。それ以外カタリストはない
    のである。今期の自社株買いが終了し、イ
    クスタンジ級の新薬がない現状から私は厳
    しく見て今回は1,200円で待っている。

  • 年間配当25円出せる業績と将来の成長性あるのかよ。
    この会社は市場は成長性ありとは見ていないと思う。
    リテールに強みがあったが、今や疑わしい。
    ホールセールや海外はマルデダメ。
    これで従来のような株価を維持するのは無理と思う。

  • 今年の日経平均もっと厳しいと思うので
    買いは入れない。最安値が年末か年央か
    は分からない。日銀の買い支えで実態よ
    り相当高くなり過ぎていると思うのが
    コンセンサス。

  • 2020-02-15 - Seattle Genetics/アステラス製薬の抗腫瘍成分付き抗体Padcev(Enfortumab vedotin、エンホルツマブ ベドチン)による膀胱癌初治療Ph1b/2試験(EV-103)の火曜日発表の成績は十分有望だった昨秋発表時点より更に上向いているように見え、製薬ニュースFiercePharmaによると、LeerinkのアナリストAndrew Berens氏は同剤の最大年間売り上げ予想を38億ドルから58億ドルに引き上げました。(2020.2.17 Bio Today)

  • 今迄は底値で買い上がった処で売却するという単純なことで、この株は単純に利益を確保する事が出来たが、これからもそう出来るか予断を許さないと心配している。
    これから1.10付野村のレボートにより株価2,800円を願望する意見が多数を占めたが、私はそう思わない。
    野村のDCF法による飽くまで理論株価2,800円は全然あてにならない。今期・来期の業績予想すら困難な状況で、2029年3月期迄の業績予想等到底信用出来ないものである。
    当社は2026年に現在の当社の業績の3分の1以上を牽引しているEXTADIの特許切れという非常事態を迎えるが、現状当社でこのピーク時売上約5,000億円と予想される巨大
    ブロックバスターをカバー出来そうな医薬品やパイプラインは皆無に等しい。
    そういった状況を踏まえると、1月末で終了する自社株買いで持ち上げられた株価は、終了後徐々に下落して行く運命にあるのは、皆様と同じ認識であります。
    まして、この処の小刻みなM&Aにより野村は当社の「現金及び現金同等物」残高の残高推移を下記の通り予想しており、当社株価上昇を支えてきた自社株買い(当社は自主株買いは手持ち現金4,000億円を上回れば検討するという方針)を満たさない可能性が暫く続くと予想せざるを得ないと思われるので、当社株価の上値は重いと考えています。
    私は当面燥ぐ気にはなれません。

    決算 2019.3  2020 2021 2022 2023  2024
    現金同等物 3,110 915 1,431 2,361 3,571 5,240
    (単位億円)

  • 野村の今期期末配当金は、会社四季報が予想する15円という
    高額は当社の株主還元方針(2018.4.26IR、概要下記)からしてあり得ないと思う。IRに明記している通り、当社は「半期毎の連結業績を基準」として連結配当性向30%を重要な指標のひとつとするのであるから、期末配当が15円以上と
    なるには下半期単独のEPSが50円以上でなければならないが、これは略達成不可能な数字。NRI株式の売却で上半期
    のEPSが極めて良好で中間配当が15円という高額であったのは、当社方針によればあくまで「上半期だけ」の措置、下半期配当には加味されない筈。
    (2018.4.26IRの概要)
    配当につきましては、半期毎の連結業績を基準として、連結配当性向30%を重要な指標のひとつとします。各期の配当額については、バーゼル規制強化をはじめとする国内外の規制環境の動向、連結業績をあわせて総合的に勘案し、決定してまいります。
    株主還元についての姿勢をより明確にするため、これまでの配当方針と自己株式の取得による株主還元分を合わせて、総還元性向50%以上を目処とすることを決定しました。
    (2018年3月期末決算報告時の「剰余金の配当に関するお知らせ」2018.4.26付のIR

  • 2QのNRI株式売却益関係を除く本業の実効税率が1Qの実効税率と同じ23.95%と仮定すると、本業の2Q純利益
    は約41,969百万円となり、1Q比▲24.83%と推定される。
    (算定根拠)
    1Qは税引前四半期純利益74,806百万円、法人税等 17,917百万円 四半期純利益 56,889百万円 実効税率 23.95%(決算短信P10)、2Qの税引前四半期純利益128,486百万円からNRI株の売却益733億円を差引いた正味税引前四半期純利益55,186百万円に対する実効税率が1Qと同じと仮定すれば13,217百万円の法人税が発生していたと思われる。
    (補足)
    733億円の会計上の処理(NRI株の売却はNRI側による自己株取得の形式だったこともあり、①みなし配当の扱いが認められた(売却益非課税)ことと、これに伴って②NRIの持ち分法利益に関して過年度に計上した繰延税金負債を取崩した事の二つの特殊要因(法人所得税を支払わずに済んだ事、と繰延税金負債が約270億円減少し、11,875百万円の法人税等の還付があった事→決算短信P.14記載の法人所得税等参照)から本来支払うべき法人税等13,217百万円と合わせると25,092百万円の節税効果と純利益押し上げ効果があった。

  • 12月16日 FDAのエンザルタミドの転移性ホルモン感受性      への適用拡大承認
    12月18日 FDAのエンホルツマブベドチン承認
    で、当面承認材料出尽くし。株価も10月31日の自社株買い発表時と略変わらずの状況。
    自社株買い終了の来年1月の株価の動きと3Q決算内容を見た
    上で一旦撤退するかどうか決壇したいと思っている昨今です。

  • 2019年12月2 日
    各位
              会 社 名 ア ス テ ラ       代 表 者 代表取締役社長CEO 安 川 健 司             自己株式の取得状況に関するお知らせ
       会社法第459第1項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得)

    アステラス製薬株式会社(本社:東京)は、会社法第 459 条第 1 項の規定による定款の定めに基づく自己株式の取得について、下記の通り実施しましたので、取得状況(途中経 過)をお知らせします。
                   記
    1. 取得した株式の種類 当社普通株式
    2. 取得した株式の総数 12,665,600株
    3. 株式の取得価額の総額 23,127,942,450円
    4. 取得期間 2019年11月1日から2019年11月30日まで
    5. 取得方法 東京証券取引所における市場買付
    (ご参考) 1. 2019年10月31日開催の取締役会での決議内容
    (1) 取得対象株式の種類 当社普通株式
    (2) 取得しうる株式の総数 3,200万株(上限) (発行済株式総数(自己株式を除く)に対する割合1.70%)

  • 永井CEOが12月3日の「投資家フォーラム」
    で次のように説明していることは、今期第3四半期
    の業績も好調な見通し、と思われる。喜ばしい。
    「10~11月の収益状況」
    (営業部門) 10.11月と収益回復基調
    11月月間収益、今期に入って最高
    (アセットマネジメント部門)
    前四半期に続き収益堅調
    (ホールセール部門)
    海外セカンダリー・トレーディング中心に収益堅調、       
    10-11月も2Qのモメンタムを維持
    (2019.12.3 投資家フォーラム説明会資料P.22)

  • カレンダー不要の人はIR室(今は広報部)へ株主番号を言って連絡すれば、送付されなくなります。

  • アステラス製薬、選択的PPARδ調節薬「ASP1128」が米FDAからファストトラック指定を取得
    2019/10/28 15:30
    発表日:2019年10月28日
    選択的PPARδ調節薬 ASP1128 米国FDAからファストトラック指定を取得
    -心臓手術後の急性腎障害の発症リスクがある患者を対象に開発中-
    アステラス製薬株式会社(本社:東京、代表取締役社長CEO:安川 健司、以下「アステラス製薬」)は、開発中のASP1128に関し、冠動脈バイパスおよび/または冠動脈弁の手術後の中等度から重度の急性腎障害(Acute Kidney Injury:AKI)を発症するリスクが高い患者に対する開発について、米国食品医薬品局(FDA)からファストトラック指定を受けました。
    ASP1128は、強力で選択性の高いPPARδ調節薬です。ASP1128は、腎細胞におけるミトコンドリアでの脂肪酸の酸化を促進することにより、冠動脈バイパスおよび/または冠動脈弁の手術後にストレスを受けた腎臓細胞の保護作用を有すると考えられています。さらにASP1128は、全身性および局所性の炎症反応や酸化ストレスを軽減させる可能性があります。ASP1128は現在、ヒトでの有効性を検証する第II相試験(proof of concept)の段階にあります。
    Astellas Pharma Global Development,Inc.のSenior Vice President 兼 Therapeutic Area Head,Medical SpecialtiesであるSalim Mujais,M.D.は「2018年のMitobridge,Inc.の買収により、アステラス製薬はミトコンドリア関連疾患治療薬の開発で最前線にいます。今回の発表は、アンメットメディカルニーズの高いAKI患者さんの治療に対し、全く新しいアプローチが期待できる一歩です。患者さんにとってAKIは大きな負担となっています。FDAにもこの疾患のアンメットメディカルニーズを認識され、ASP1128がファストトラックに指定されたことを、私たちは嬉しく思います」と述べています。
    (2019.10.28 IR)

  • 選択的 FLT3 阻害剤ゾスパタ(一般名:ギルテリチニブフマル酸塩)に関し、「再発又は難治性 の FLT3 遺伝子変異陽性の急性骨髄性白血病」の適応症について、2019.10.24 欧州委員会(European Commission: EC)から販売承認を取得(2019.10.25 IR)

  • 野村と大和の社員給与の事がよく投稿されるので、2019年3月末で整理しておきたい。
    野村HD 165人(平均年齢43歳10ケ月) 平均13,840,328円
          (同社2019年3月末有価証券報告書)
    野村證券28,112人(同上39.6歳) 平均1,059万円
          (2019.9.19会社四季報第四集)
    大和証券G 4人(平均年齢41.9歳) 平均10,569,221円
          (同社2019年3月末有価証券報告書)
    大和証券9,179人(同上38.4歳) 平均9,173,209円
          (同社2019年3月末有価証券報告書)

  • gilteritinibについて2019.9.20欧州医薬品庁より
    Astellas Receives Positive CHMP Opinion for XOSPATA® (gilteritinib) as a Monotherapy for Patients with Relapsed or Refractory Acute Myeloid Leukemia with a FLT3 Mutation

  • スバル、米国販売1000万台達成 記念セレモニー開催
    (2019/9/20 05:00)
    SUBARU(スバル)の米国での累計販売台数が1000万台に達した。記念すべき1000万台目になったのは、娘のために主力車「インプレッサ」を購入したというユタ州在住のクレイグ・ハーモンさん。同州の販売店で記念セレモニーが開かれ、車両を引き渡した。
    スバルは1968年2月、米国で販売子会社スバルオブアメリカ(SOA)を設立し、スバル初の量産車「スバル360」の販売を開始。500万台の達成に41年を要し、その後10年で1000万台を達成した。
    SOAは現在、主力のスポーツ多目的車(SUV)、スポーツカー、中型セダン、プラグインハイブリッド車(PHV)などラインアップをそろえる。全米で630以上の販売店を通じ年間68万台を販売する。19年は11年連続で前年を上回る販売実績を見込む。(2019.9.20 日刊工業新聞)

  • 自社株買い始まったのに、何しているんだ!!

  • 転移性ホルモン感受性前立腺がんへの適用追加申請に対して
    2019.8.21 FDAは優先審査指定をした。

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