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投稿コメント一覧 (477コメント)

  • だから、年期改革法案が難航して、骨抜きになる影響などで、年末に向けて26円を目指すと何度も言っている。

  • >>No. 391

    おまえは記事の表面しかみていない。重要なのは、改革が小幅にとどまればゲーデスは辞めると言っていることだ。
    ボロ大統領の政局調整能力ゼロの現状では年金改革法案は跡形もなく骨抜きにならなくては、とても下院、上院を通過しない。
    ゲーデスがそれに不満で辞めた瞬間、世界の投資家、企業はブラジルという国を見捨て、レアルは大暴落するリスクを負っている。

  • 日本人は「ちっこい」=ブラジル大統領、侮蔑的に言及



    欧米では人種差別的ジョークの中で、日本人は小ささの例えとして登場するが、国家指導者が公の場で使うのは極めて異例。

     ボルソナロ氏は、上程した年金改革法案が骨抜きにされて改革が小幅にとどまれば、辞任する考えを示唆したゲジス経済相に言及。地元紙によると、「もし『日本人の改革』となるなら、彼は出て行くと言っているのだろう?」と述べた上で、「日本人の改革」の意味は「ペキニニーニョ(な改革)」だと解説。「あそこ(日本)では何もかもがミニチュアだ」と続けた。

     ボルソナロ氏は今月半ば、国内空港で日本人男性との記念撮影を快諾。その際、狭めた人さし指と親指を使って短さを表現しつつ、「全部ペキニニーニョなんだろう?」と卑わいなジョークを飛ばし、一部メディアから「人種差別的だ」と批判された。

  • 2019/05/21 21:22

    >>No. 381

    おっしゃるとおり

  • とれたてサンパウロから抜粋

    ボルソナロの当選でブラジル経済回復の期待が高まったが、就任5ヵ月半で改善の気配もなく、景気後退が明らかになってきた。福祉改革を当て込んで上げてきた株式市場は年初来の蓄積をはき出し9万ポイントに下げ、為替は大統領選挙前の4.0レアル/ドルを上回るドル高水準に戻ってしまった。

    ボルソナロの鍍金が剥げた。少数与党にもかかわらず、国会での多数派工作を怠り、見当外れの発言を繰り返す中で、中間派議員すら、ボルソナロを見放し始めた。

    ボルソナロは、教育予算削減に対する抗議デモ参加者を、左翼に乗せられただけの"役に立つ馬鹿”と決め付けた。財政悪化で経費削減が不可避だと国民に説明すらせず、対立を煽る。選挙戦術として有効でも、これでは国民の支持は得られない。政権の基盤は、ボルソナロが発言するほどに、弱体化していく。

    ボルソナロを当選させたのはTwitter, WhatsApp のユーザーだが、今回のデモ参加者はこうしたユーザーが多いと見られている。伝統的な左翼ではないのだ。ボルソナロの賞味期限が切れたのかもしれない。

    なお、息子フラビオの架空秘書の登録による政党補助金取得、公金流用の疑惑は、銀行口座の開示によって、ファミリー全体への関与が濃厚となった。大統領本人は必死に否定しており、検察も大統領まで追及しないだろうが、ファミリーの発言力は、大統領も含めて低下し始めた。
    為替は、政府の指導力に懸念が強まり、ドルは4.0レアルを超えた。これまでと違い、この日は輸出業者、金融機関ともドル売りに出ず、取引終了まで4レアルを維持した。年初来では10.33%のドル高となっているが、しばらく4レアル水準が続くものと市場は見ている。

  • >>No. 363

    しかし、おまえの流した米中合意速報のデマはなんなのか、常人にはわからない。
    さらに、今投稿した、年金改革成立したら景気がよくなるも嘘だ。
    これまで何度も言ってるように、通るとしても年末に近いくらいの時期にやっと、調整能力ゼロのボロ大統領のせいで原型とどめないほど骨抜きにされて、景気回復や財政改善にはほとんど寄与しない。それまでに、貿易戦争などの国際情勢の悪化とあいまれば、これまで26円を目指すと言っていたが、25円の可能性もある。
    それまでに一時的に少し上がることもあるかもしれないが、30円台の回復などまずない。

  • 今夜は26円台突入するだろう。国際情勢もあって下落スピードが予想より早まっているな。26円は選挙前の安値の下値抵抗線だが、年末までにそれを下回るとどこまで下げていくかわからないな。

  • >>No. 355

    タイプゼロよ。おまえが流した貿易戦争について米中合意したというデマについて、うっかりだとしたら少しは反省したらどうだ。それとも本当に自分を正当化するための確信的なデマだとしたら始末に負えないな。瞬時に嘘だと分かるし。IQ低い嘘つきだなおまえは。、

  • >>No. 353

    意味のない投稿を繰り返すおまえこそどこかに行け。少しはレアルの見通しに関する有益な情報を投稿しろ。おまえの意味のない投稿では議論にならん。しかしタイプゼロのようにデマを流されては困るがな。

  • >>No. 351

    また意味のない投稿だな。レアルに関するデマがなく、個人攻撃出ない、有益な情報交換をお願いします。タイプゼロへ、デマは流すな。

  • >>No. 349

    勝手に決めつけるなとは、デマをおまえが流したと決めつけるなと言ってるの?
    米中合意の記事を載せてみな。
    引用してる記事はブラジルの年金改革法案の審議に関するものだけど、下院承認が8月くらいと書いてるのは、肝心の下院議長のマイアが9月くらいにはなると遅れを認めているうえ、マイアに汚職疑惑が持ち上がって、スケジュールがどのくらいあとずれするかわからないような状況になりつつあるんだよ。
    そんなことも知らずに古い情報得意げに流すな。バカ。

  • >>No. 347

    貿易戦争が終結したとか、ついに自分の売り込みのためにデマ流すようになったか。
    貿易戦争も終結の兆し無し。ブラジル国内はガタガタ。

  • ブラジル ゲデス経済相「景気は井戸の底」=第1四半期は経済縮小か
    https://www.nikkeyshimbun.jp/2019/190516-23brasil.html

    これから正式に発表されるGDPが前年同期比割れとなることは、すでに予想されているとはいえ、レアルの下落圧力になるだろう。
    さらに、いくつかの政府提出の法案が議会で覆ったり、ボロ大統領の息子や下院議長の汚職疑惑、歳出削減のための教育予算削減に対する国民の抗議、明るい話題は何もない。
    ボロ大統領が就任後通したのは銃規制の緩和だけだが、これも批判が多く、裁判所等が執行の停止を求めている状況。
    国政運営能力ゼロの大統領が就任してしまったことは誰の目にも明らか。

  • >>No. 339

    底と思うかどうかは人それぞれ。
    だが、あえて過去何度も述べてきた意見再掲。
    参考にするもしないも人それぞれ。

    年金改革法案の成立は今年の年末か来年になるが、それまでに、原案をとどめないほど骨抜きにされ、財政改善や景気刺激にほとんどつながらない。法案の成立までにはあと五回以上の投票を経なければならないが、そのたびに上がったり下がったりしながら、0.5上がったら0.75下がるみたいな動きを繰り返して、年末には26円を目指すだろう。

  • ブラジル経済=11週連続で成長率下方修正=「不況再来」を語る専門家も

    https://www.nikkeyshimbun.jp/2019/190514-25brasil.html

    タイプ0みたいなのが一番やっかいだな。レアルに期待もたせて、掲示板を参考にしてる人の売り時を誤らせ損失を拡大させる。
    ここはレアルに関しての意見であれば、誰が何を言おうが自由。それを参考にするもしないも読む人の自由。
    気に入らない意見には、来なくていい、とか出ていけとか、何様?

  • >>No. 333

    おまえも何もわかってないと思うが。じゃあ、おまえが述べてみろ。

  • >>No. 331

    先週の金曜日のリラやランドのクロス円の動きチャートでみたら?一瞬流れた米中対話継続の淡い期待で意外に上がってるから。
    だけど、その時もレアルは下降するのみ。ちょっとしたリスクオン気運くらいでは少しもあがらないほど機関投資家からは見放されている。

    為替の個別の動きに普遍的真実を根拠にした演繹法はなじまないが、今後のレアルの動きをあえてそれになぞらえて、演繹法的に言えば、貿易戦争などによる世界経済悪化で新興国通貨が売られやすい状況のなか、ブラジルでは年金改革法案が後退し、期待外れの結果になって下げ幅を広げるということ。演繹法でいう普遍的真実のようなものは世界経済の悪化と年金改革法案の後退かな。どちらも覆ればレアルは上がるけど、そうなるとみる機関投資家が滅多にいないことは、今の状況が示しているよね。

  • >>No. 329

    問題は先週末にトルコリラやアフリカランドすら買い戻されていたのに、ブラジルレアルだけは一方的に売られていたこと。つまり、機関投資家などは誰もレアル、ブラジル資産をひろわない。
    そして、年金改革法案の後退の影響はこれから年末にかけて追加の下落圧力として強く出てくること。
    米中貿易などは世界経済全体のことだが、ブラジル国内のマイナス要因はこれからさくれつする。

  • >>No. 323

    おまえの空っぽな頭では理解仕切れなかったんだろうが、こちらは、細かい短期の上げ下げではなく中長期的な方向を述べている。
    少し前の私のコメントを再掲する。
    今はまだ十分に織り込まれていない年金改革法案の後退の影響が今後、大幅なレアル下落圧力になるだろう。
    年金改革法案の成立は今年の年末か来年になるが、それまでに、原案をとどめないほど骨抜きにされ、財政改善や景気刺激にほとんどつながらない。法案の成立までにはあと五回以上の投票を経なければならないが、そのたびに上がったり下がったりしながら、0.5上がったら0.75下がるみたいな動きを繰り返して、年末には26円を目指すだろう。

  • 何度も年末には26円くらいには下げると言ってる通り。

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