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投稿コメント一覧 (2276コメント)

  • 17日に発表された決算コメントは、国内申請のゴールが見えていることを伝えるに十分な内容でした。これを受けて「SB623の国内製造販売は近い」との市場コンセンサスが出来つつあり、株価も動意づいています。
    今週も、引き続き申請確実との見方が広がり、強い動きになると思います。
    大材料が迫っていることに加えてこの会社のポテンシャルの大きさから見て、株価はほどなく未知の世界に入って行くと期待しています。

  • 予想や相場観について主導権争いをするのは危険だと思います。
    その上で、私はこの会社は今まさに開花結実のときを迎えていると確信しています。
    先週発表された決算コメントは、国内申請のゴールが見えていることを伝えるに十分な内容でした。これを受けて「SB623の国内製造販売は確実」との市場コンセンサスが出来つつあり、株価も動意づいて来ました。
    会社は、国内申請を早期に済ませて、次のプロジェクトに移ると説明しています。
    1.米国でのTBIグローバル治験再開(P3から)
    2.脳梗塞の国内臨床試験の開始(P2BまたはP3から)
    3.脳出血の国内臨床試験の開始(P2BまたはP3から)

    3月19日現在の貸付け株残は592万株と過去1年の最高水準にあり、信用買い残は172万株と過去2年の最低水準にまで減っていて、需給関係はこれまでに見たことのないほど好転しています。有体に言えば極端な株不足状態になっています。
    ヘッジファンドの買戻しは必至で、タイミングを見ていた投資家も参戦してくるでしょう。株価が上がれば、短期筋の資金も流入してきます。
    かくて、「上がるから買う、買うから上がる」という、大型需給相場が展開されると観ています。大材料が迫っていることに加えてこの会社のポテンシャルの大きさから見て、株価はほどなく未知の世界に入って行くと期待しています。

  • この会社は、今まさに開花結実のときを迎えていると確信しています。
    先週の決算発表では、国内申請の日程こそ明らかにされなかったものの、ゴールが見えていることを感じさせる内容でした。
    これを受けて「SB623の国内製造販売は確実」との市場コンセンサスが急速にできてきました。株価も動意づいてきました。

    3月19日現在の貸付け株残は592万株と過去1年の最高水準にあり、信用買い残は172万株と過去2年の最低水準にまで減っていて、市場の需給関係はこれまでに見たことのないほど好転しています。有体に言えば極端な株不足状態になっています。
    ヘッジファンドの買戻しは必至で、タイミングを見ていた投資家も参戦してくるでしょう。株価が上がれば、短期筋の資金も流入してきます。
    かくて、「上がるから買う、買うから上がる」という、大型需給相場が展開されると観ています。材料が大きいだけに株価は未知の世界に入って行くと期待しています。

    この先、申請の見込みがなくなったり、無期延期にでもなれば悲惨なことになりますが、まさかこれはないと考えています。

  • SB623の国内製造販売は確実とのコンセンサスができつつある中で、大量の空売りを抱えているヘッジファンドの動向が注目されます。
    おそらく買い戻しによる壮絶な踏み上げ相場になると観ています。
    下記は空売り報告している7社の空売り株数と推定コストです。

    モルガンスタンレーMUFG
    1月14日現在空売残  240,491株(推定コスト1,319円)報告義務消失
     
    Nomura International
    2月17日現在空売残  186,900株(推定コスト1,095円)報告義務消失

    UBS AG
    2月10日現在空売残  245,617株(推定コスト1,615円)報告義務消失

    JPモルガン証券
    11月24日現在空売残 255,792株(推定コスト1,652円)報告義務消失

    Hawkes Bay(wellington)
    3月17日現在空売残 317,590株(推定コスト1,643円)

    野村證券
    3月17日現在空売残 357,594株(推定コスト1,658円)

    三菱UFJモルガン
    3月17日現在空売残 601,100株(推定コスト1,658円)


    推定コストの算出について
    昨年10月末の空売り残高のコスは過去75日の平均株価であると推定し、
    初めて登場した機関の売り値は登場した日から過去75日の平均株価と推定し、
    その後の売買は当日のvwapで売買されたと仮定して、総平均法で算出しています。必ずしも正確な数字ではありません。

  • 水曜日の決算発表で、TBI申請日程が明らかにされるものと観ています。
    昨年12月15日のIRと1月8日のFAQを読んで次の3点に注目しています。
    (  )は私の解釈です。
            
    1.当局との継続的な相談や承認申請に必要な資料の準備などに時間を要しているため、1月の申請予定は遅延する公算が大きいと見込んでいますが、当局との協議は活発に進めています。(協議は大詰めを迎えている)

    2.先駆け申請承認制度は企業側と当局が綿密に相談をしながら進めていくもので、不用意かつ一方的に申請日程や総合評価相談日程を発表できないことをご理解頂きたい。

    3.現在行われている当局との協議はサンバイオの機密事項に関わる内容のため公表することはできませんが、申請した時、並びに当局が申請を受諾した時は速やかに公表します。(申請までそれほど時間はかからない)


    17日のコメントが、申請の見込みがなくなったことを伝えたり、今期に間に合わないことを伝えたりしたら悲惨なことになりますが、まさかこれはないと考えています。

  • 今日13日は、旧暦で如月朔日(きさらぎのついたち)です。
    今日新月が生まれて、今月29日の早朝4時に満月を迎えます。
    月満ちる時は人の心も高揚して強い相場になると言われます。

  • 5日後の決算発表までには、TBI適応SB623の申請日程が明らかにされると思います。
    国内申請を済ませたあと、次のプロジェクトを今期中に始めると会社は説明しています。
    1.脳梗塞と脳出血の国内臨床試験の開始(P2BまたはP3から)
    2.日米でのTBIグローバル治験再開(P3から)
    3.米国での脳梗塞治験再開(P3から)

    まさに開花結実のときを迎えているように私には見えます。
    今年、株価は未知の世界に入って行くと期待しています。

  • > 今日は期待したいが、森さんの言い訳が頭に浮かんで消えない。
    あまり話し上手ではない社長が、言い訳するから投資家の失笑をかうことになっています。
    申請遅延でも申請取り止めでもいいから、誇張や装飾をせず、真実を有体に説明して貰いたいと思っています。

  • 今年9月の時点で、会社は、
    「前期は次の3課題が残ったため申請を延期せざるをえなたった。
     製造委託先への技術移転が不完全
     商業生産に必要な管理体制の未整備
     規格試験の要件不足
    今期はこの3課題も含めて申請までになすべきことは計画通り進んでいる。 
    昭和電工マテリアルズへの技術移転がほぼ完了して、上市後の体制は8割方構築できている」と説明しています。

    今年5月の技術部会で、厚労省は、
    「PMDAとの相談を踏まえて年内の適切な時期に申請があると考えている」と説明しています。

    昨年の3Q説明会では「ギリギリまで粘ったが、いろいろあって申請は来期に延期することにしました」とシラーっと発表して、投資家の嘲笑と失望を誘い、株価は4分の1になりました。
    今年こそは、曖昧で思わせぶりの説明にならないことを期待しています。
    申請の具体的な日程が示されてしかるべきと考えています。

  • > 「100円安が覚悟」じゃなくて、「100円安を覚悟」だね。
    > 人をバカにするなら、良く読んでからじゃないとバカだと思われるよ?


    バカにしたつもりはありません。
    100円安は普通の値動き、覚悟するとかしないという範囲ではないと言っているのです。

    売ってしまった約20名様が、無邪気に私に食って掛かって来ています。さらには破れかぶれの売り煽りをして、ホルダー全員をアホ呼ばわりする御仁までいます。
    損切りしたことが余程悔しいのでしょう。私から見れば八つ当たりです。
    おそらく大相場に入る予兆と観ます。

  • 22日付け日経記事をザックリ要約すれば、
    「SB623は2021年1月までに国内で承認申請する計画で、開発の最終局面に入る。製薬企業に飛躍できるか。大きな山場が近づいている。」と報じています。

    注目すべきは、日経で取り上げられていることをIRで紹介している点です。
    16日には重大発表があると思います。

  • 覚悟するならストップ安も覚悟すべきです。
    100円安を覚悟と言うのは甘すぎます。

  • 「IR のお問合せとご回答方法の変更について」のIRをどう見るか、私の後輩で現役トレーダー数名に訊いてみました。
    全員が、15日にセンセーショナルな発表があるとみています。
    申請が延期になるのではないかというネガティブ意見がある一方で、ポジティブに予想する者も多くいます。その主な内容をご紹介します。

    <TBI国内申請について>
    申請したのではないか
    申請日が決まったのではないか
    総合評価相談が終了したのではないか

    <その他のパイプラインについて>
    米国での脳梗塞開発に、共同開発企業が現れたのではないか
    日米でのTBIグローバル治験P3に目途が付いたのではないか
    国内の脳梗塞と脳出血について、先駆け指定の申請をしたのではないか

    大手空売り機関が急ぎ買い戻していることを勘案すれば、これらのポジティブ意見には、それなりの根拠があるのではないでしょうか。

  • 昨日の「IR のお問合せとご回答方法の変更について」のIRをどう見るか、現役トレーダー数名に訊いてみました。
    全員が、15日にセンセーショナルな発表があると予想しています。
    申請が延期になるのではないかというネガティブ意見がある一方で、ポジティブに予想する者も多くいます。その主な内容をご紹介します。

    <TBI国内申請について>
    申請したのではないか
    申請日が決まったのではないか
    総合評価相談が終了したのではないか

    <その他のパイプラインについて>
    米国での脳梗塞開発に、共同開発企業が現れたのではないか
    日米でのTBIグローバル治験P3が始まったのではないか
    国内の脳梗塞と脳出血について、先駆け指定の申請をしたのではないか

    大手空売り機関が急ぎ買い戻していることを勘案すれば、これらのポジティブ意見には、それなりの根拠があるのではないでしょうか。

  • 今日のIRにびびっているのでしょう。
    問い合わせや苦情が殺到するような曖昧な説明をしないことを、会社に期待しています。

  • 私も、去年の12月16、17、18、19日の4日間、ストップ安を追っかけて全株売りました。平均売値は2,550円でした。その後は1,300円割れから1,000円までを買い直して現在に至っています。
    今年も延期になることはないとは思いますが、もし、延期ならいったん成り行きで全株売って様子を見るつもりです。

  • もしそうなら、まずいことになります。
    この期に及んで玉虫色の説明をしたら、ヘッジファンドに売り崩しの口実を与えます。
    今回は、どうしても申請の具体的日程を示して欲しい。

  • 不可思議な今日のIRで少なからず気持ちが揺らいでいますが、私は15日の決算短信で、申請の具体的日程が示されると観ています。

    15日は大安吉日、旧暦では霜月朔日(しもつきのついたち)です。
    この日、新月が生まれて大納会に満月を迎えます。
    月満る時は、人の心も高揚して強い相場になると言われます。

  • > TBI申請により、沢山の電話が対応不可能なほどかかることが予想される。ということもあり得ます。

    当然ありえると思います。
    苦情を意識した事前IRでないことを祈っています。

  • > 再々延期でも構わないけど「来期中には」のような、あと1年待てという表現はご免被る。
    > 「21年3月までに」のように具体的に時期を示して、その理由も示して欲しい。
    > ここに来て、あと1年は酷というものです。
    > 来週の3Q決算発表と同時に、ポジティブサプライズがあることを期待します。

    同感です。

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